BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING T32 【140/70 R18 M/C 67V T/L】 バトラックススポーツツーリングタイヤ
¥29,480 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
【使用状況を教えてください】
ダンロップのロードスマートWからの交換です。
ロードスマートは2年、5千キロ走行でも半分くらいは溝が残っていたもののひび割れが顕著で予てよりグリップに定評のあるバトラックスT32に交換しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
リアタイヤは140幅ながら太く感じました!
【取付けは難しかったですか?】
素人なので工具やチェンジャーなど無いのでショップにお願いしました。
工賃は必要ですが、面倒なバランス取りまでお願いし、安心して任せられるショップがあるので無理はしません。
【使ってみていかがでしたか?】
走行8,000kmは持つと評価がありましたが、峠など攻めていないツーリングメインの私はセンターこそ減ってますが9,000km走ってもまだ大丈夫です。ひび割れもなく、耐久性もロードスマートよりはありそうです。
グリップもドライ、ウェットともに危ない思いをした事がなく、しっかりと路面を捉えて走ってくれています。
轍に取られることがあってもすぐに修正出来ますしコントロール性も素晴らしいの一言です。
【付属品はついていましたか?】
タイヤのみです。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。素晴らしいタイヤだと思います。
▼まだまだT32は現役で販売されていますが、このタイヤの次は更に進化したT33にグレードアップしたいと思っています。耐久性が更にアップしているようなので今から楽しみです!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
・8インチとは思えない安心感のあるグリップ
・倒し込みが軽く、旋回性能が高い
・コーナー中の接地感が分かりやすい
・ブロック系純正タイヤから替えると別物レベル
・クラシカルな見た目なのにスポーツ走行できる
・ゴムが柔らかめで減りは早い
・ロングライフ重視には向かない
・値段は8インチタイヤとしては少し高め
TT100GPはかなり満足度高いタイヤです。
街乗りメインなら、普通のTT100の方が減りにくく扱いやすいです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
・純正タイヤよりグリップ感がかなり向上
・倒し込みが自然でクセが少ない
・8インチでも接地感があり安心して走れる
・クラシックパターンがモンキーと相性抜群
・耐久性も比較的高く、減りが遅め
・TT100GPほどスポーツ寄りではない
昔っぽい雰囲気を出したい、街乗りメインだけど峠も楽しみたい、安心して長く使えるタイヤが欲しい方におすすめします!
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MICHELIN:ミシュラン : COMMANDER III CRUISER 【150/80B16 M/C 77H REINF TL/TT】 コマンダー 3 クルーザー タイヤ
¥22,463 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
以前はダンロップ ハーレー印でしたが、雨が降り出すと
滑らないかヒヤヒヤして運転してましたが。
グリップが良く、それこそ安定したコーナー
良いタイヤになってよかよか
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING T33 【180/55 ZR17M/C (73W) TL】 バトラックス スポーツ ツーリング タイヤ
¥38,720 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 4 |
■装着の背景と動機
純正タイヤ(BATTLAX HYPERSPORT S23)からの履き替えです。
S23の絶対的なグリップと接地感には満足していましたが、ツーリングメインの用途では摩耗が早く、
摩耗ライフが47%向上したという新製品「T33」のタフさに期待して選択しました。
■超低速域(0km/h?10km/h)の挙動
最も驚いたのは、信号待ちの停止直前やストップ&ゴーでの挙動です。
S23が最後の一転がりまで路面に吸い付くように止まれるのに対し、
T33はセンター部分が非常に硬いためか、止まる瞬間に車体が「よろっ」と左右に逃げるような不安定さがあり、
最初はヒヤリとしました。
路面を「面」ではなく「点」で支えているような感覚で、
スポーツタイヤのような重厚な自立サポートは期待できません。
■ハンドリングとバンク特性
バンクの始まり方も独特です。
直進時のおだやかさから一転、ある一定のバンク角を超えると「カクン」と一気に吸い込まれるように倒れ込む挙動を見せます。
S23の粘りながら寝ていく感覚に慣れていると、最初は自分の意思以上にバイクが動くようで「怖さ」を感じる場面もありました。
■路面状況への敏感さと「跳ね」
皮むき走行中に舗装の荒れた場所を走ると、リアが「ずるっ」と滑るのではなく、細かく「跳ねながら外へ逃げる」ような感触がありました。
柔軟に路面を包み込むS23とは対照的に、T33の剛性の強さが路面の凹凸を弾いてしまっている印象です。
■セッティングとの相性(結論)
正直に言えば、これらの挙動にスポーツ的なメリットは一切ありません。
しかし、私のXSR900GPは腰高感を出すために「リア上げ・フロント下げ・前後高減衰」に設定しており、空気圧も規定値です。
この「クイックさ」を追求した車体構成が、T33の持つ「硬さ・鋭さ」というツーリングタイヤ特有の癖を極限まで引き出してしまっているのだと納得しました。
■総評
これらの癖は、すべて「摩耗を徹底的に抑え込む」という目的のために、タイヤをしっかり硬く作り込んだ結果、
つまりロングライフを実現するための避けては通れない宿命なのだと理解しています。
現時点でライフの評価はできませんが、この路面に媚びない「硬さ」からは、
メーカー公称の長寿命性能がかなり期待できると感じています。
多少の癖を個性として飲み込み、一キロでも長く、軽快に旅を楽しみたいライダーには、非常に割り切った良い選択肢になるはずです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 1 |
サイドウォールがアメ色で見た目はとても気に入っています。しかしグリップが非常に悪く、ドライでもコーナリングで滑る感じがするし、一部路面に水が流れているだけでも滑ります。雨天では少し強めにブレーキをかけるとリアが必ず滑り出します。マンホールや白線ではグリップゼロと言っても過言ではないと思います。空気圧を下げたりチェーンのテンションを緩めたりしましたが変化無しです。ダックス125はABSがフロントにしか装備されていないので、雨天時はどうしてもフロント依存のブレーキングになってしまいます。ライフは長いようで4,000Km以上走りましたがまだまだ溝が残っています。このままだといつか転倒しそうなので、他のタイヤに替えようかと思っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
スポーツタイヤらしい丸みのあるプロファイルで、見た目から寝かせやすそうな印象。サイドの形状も綺麗で、GSX-R600のスポーティな車体によく似合います。
【使ってみていかがでしたか?】
まず感じたのはリアの安心感の高さ。
GSX-R600は比較的軽量で旋回性の高いバイクですが、このタイヤは
倒し込みが自然
接地感が分かりやすい
リアが逃げそうな不安感が少ない
という特徴があり、かなり扱いやすいです。
2CT構造により、センターは耐摩耗性、ショルダーはグリップ重視になっているため、街乗りからスポーツ走行までバランスが非常に良いです。
特にワインディングでは、“無理なく寝かせられる感覚”があり、GSX-R600の軽快さをしっかり活かしてくれます。
【注意すべきポイントを教えてください】
リアは比較的減りが早め。
特に空気圧を低めで走ると消耗がかなり進みやすいです。
実際、海外ユーザーでも「空気圧を下げすぎるとリアが早く減る」という声があります。
また、最新ハイグリップタイヤほどの尖った性能ではないため、サーキットメインなら上位モデルのほうが向いています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
最近の最新タイヤと比べると設計は少し古いですが、
温まりやすさ
扱いやすさ
価格とのバランス
この3つが非常に優秀。
「速い人専用タイヤ」ではなく、誰でも気持ちよくスポーツ走行を楽しめるタイヤという印象です。
実際、GSX-R系ユーザーからも長年支持されている定番モデルです。
・安心して寝かせられる
・扱いやすい
・スポーツ走行も十分楽しめる
このバランスが非常に優秀。攻めすぎないけど、ちゃんとスポーツしたい人には、今でもかなりおすすめできる一本です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
今回はMICHELINのPILOT POWER 2CTを、スーパースポーツ車両に装着してワインディング?ツーリングメインで使用しました。街乗りも含め、オールラウンドに使っています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
スポーツタイヤらしい丸みのあるプロファイルで、見た目から“寝かせやすそう”な印象。トレッドパターンも特徴的で、昔から人気がある理由が分かるデザインです。
【使ってみていかがでしたか?】
一番感じたのは“安心感の高さ”。
2CT(デュアルコンパウンド)構造により、
センター:耐摩耗性重視
ショルダー:グリップ重視
という作りになっており、街乗りからスポーツ走行まで非常に扱いやすいです。
特に良かったのは、
倒し込みが自然
接地感が分かりやすい
温まりが比較的早い
ウェットでも安心感がある
という点。
“ピーキーさが少なく、信頼して寝かせられるタイヤ”という印象で、初心者?中級者にはかなり相性が良いと感じました。
実際、海外ユーザーからも「非常に信頼感が高い」「安定感がある」と評価されています。
【注意すべきポイントを教えてください】
最近の最新スポーツタイヤと比べると、設計自体は少し古め。
そのため、サーキット特化でガンガン攻める用途では、最新モデルのほうが性能面で優位です。
また、リアは比較的減りが早めで、特に高速道路主体だとセンターが平らになりやすい印象があります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
最新のハイグリップタイヤほど尖った性能ではありませんが、
温まりやすさ
安定感
扱いやすさ
価格バランス
このあたりが非常に優秀。
「速い人専用タイヤ」ではなく、“誰でも安心してスポーツ走行を楽しめるタイヤ”という感じです。
実際、長年ラインナップに残っているのも納得できる完成度だと思います。
【一緒に購入するべきアイテム】
エアゲージ(空気圧管理はかなり重要)
バルブキャップ
タイヤワックスではなく中性クリーナー
このあたりがあると管理しやすいです。
【メーカーへの意見・要望】
今の扱いやすさはそのままに、最新コンパウンド版としてリニューアルされるとさらに魅力的になると感じました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 5 |
RGV250 Γ用に購入。
α-14からの更新です。
リアタイヤのサイズの問題で選択肢がなくこの商品を選びました。
タイヤパターンが某イタリアメーカーのP社や日本のB社ぽい矢印っぽいデザインです。
クラスとしてはα-14から少し下がるものの今のところ問題は感じません。
ドライグリップではα-14のようなモチっとしたグリップ感はないものの気になる感触はありません。
ショルダー部も変に硬いということもなく良い感じです。
センターの形状は比較的丸いためスパコルなどのようなクイックな倒れ込みはなく気持ちよいた押し込みができます。
ウェット性能に関してはメーカーの謳い文句通り格段に向上している感じがします。
α-14時代はウェット性のが低く、ウェット路面に乗ると路面インフォメーションが極端に低下し怖い感じがありましたが、Q5Aではそこまで変な感触もなく、性能の向上を感じました。
ハイグリップ系のため絶対的な安心感はないものの、嫌な感じはしないです。
ライフ性能に関しては購入後一か月ちょっと経ちましたがα-14のように目に見えて減るということはなく、良い感じです。
タイヤ交換時にもちょっとα-14と比べ硬めの印象があったので1万キロ行かずに交換ということはなさそうな気がします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
【タイヤライフ】
センターがだいぶ固めのコンパウンドなのか、センターの減りはやや緩やかな気がします。
まだどれくらい持つか分かりませんが。この感じだと1万キロ位は持つかな?
ミシュランのロード6は加重が合わず500キロでお亡くなりに(その分ハイグリップタイヤのようだった)
ミシュランのアナキーロードは約1万キロ保たず。これも良いタイヤでした。
【総評】
スコーピオントレイル3は、タイヤのプロファイルのお陰か倒し込みがクイック、悪く言うとやや切れ込んで行く印象が履き替えてすぐに有りました。
ただ、それも慣れて馴染んでくると、ネガな印象はあまりなくエッジグリップもしっかりあります。
ただ、イメージとしてはアナキーロードよりもタイヤが固い印象。結構な速度域でないとタイヤが潰れない感じです。
あまり飛ばさないという方は、ひょっとするとブリヂストンとかのほうが良いかもですね。
タイヤが暖まってくるとグリップ感も上がりますが、ミシュランのアナキーロードの方がなんとなくですが上な気がします。
フロントタイヤは別のインプレではありますが、重量車のブレーキングでもしっかり支えている感が心強く感じます。
【ウェットグリップ】
ウェットグリップも最近のタイヤらしく安心感があります。
フルシリカと言うことでウェットを重視しておりそれが性能につながっていると思います。
本当に最近のアドベンチャータイヤは進化していますね。
これもカテゴリでヨーロッパライダーが非常に多く、市場で鍛えてくれているから(笑)でしょうね。
ありがたい限りです。
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