5.0/5
ディアブロ・スーパーコルサ SC2。サーキットと峠で使用しました。今までに無いグリップ感です。以前のタイヤも、レース用でしたが、格段にピレリの方がいい感じです。スライドしても分かり易く、安定感があります。サーキットでの評判も良く、タイムアップした人が、沢山いるらしいです。タイヤのライフも、以前のタイヤよりも長いです。
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4.0/5
YBR125の交換用に、前後セットで購入しました。
パターンも含め、古臭い印象は強かったですが
グリップも良く、価格も含め一度装着しても損はないタイヤと
感じました。雨の日のグリップも安心出来ます。
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5.0/5
アドレスV125Gに110/90-10を履かせました。
最初は頼りない感があったのですが、一皮剥けてくると性能発揮!普通に峠なども走れます。もちろんライフも抜群です。3000kmぐらい走ってますがまだ6~7分山ぐらいあります。
ツーリングや通勤には最高のタイヤではないでしょうか。
他社のビクスクの純正タイヤなどにも使用去れている為、ウエット性能も申し分なしです。
ライフ&実用性&ウエット性能どれをとっても良いと感じました。ただ、峠を攻めすぎたりドライ性能を気にする方には向かないかな?某メーカーのハイグリップを以前履かせていましたが3000kmとライフが短くグリップは同じで峠でも腕次第でいくらでも変わります。幅が1サイズ上がるので1cmぐらい車高が上がります。よってマフラーやセンタースタンドも擦りにくくなります。
次回もこのタイヤにしようと思います。文句なしで☆5つ!
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4.0/5
85年式のGSX-R750に前後交換しました。
油冷の初期GSX-Rは前後が18インチのため、タイヤも選択肢が少ないですが、珍しく!?最新のモデルから18インチが発売され、スーパースポーツ向けでありながら、ライフも考慮されたという売り文句にひかれてしまいました。
まず交換後の第一印象は乗り心地が良くなったことです。 レーンチェンジや軽くスラロームしたところでは、軽快と言うよりはしっとり感が強い印象です。
いつものワインディングロードで除々に攻め込んでみると、ハイグリップタイヤの表現に良く使われる、「圧倒的なグリップ感」という感じではなく、「しっとり粘る」という市街地での印象がそのまま引き継がれた感覚です。
勿論しっかりグリップはしてくれているので、滑りそうというような不安感は全くありませんし、そもそもスーパースポーツ向けのタイヤですから、ネガなレベルでないのは言うまでもありませんが。
立ち上がりでパワーをしっかり掛けていくと、トレッド面が潰れている感覚がおしりに伝わり、コーナーで一番楽しい瞬間を味わえます。
夏のこの時期でも発熱量もそう高くないですし、攻め込んだ後もハイグリップタイヤにありがちなトレッド面がドロドロに解けていることもなく、荒れ方も以外に少ないので、やはり7分割のコンパウンドの効果が出ていると思います。
無理に寝かさなくても、プロファイルのデザインが良いのか、リアはしっかりタイヤエッジまで接地してくれるので、エッジが接地せず格好悪いなんていう心配(笑)も無用ですよ。
皆さんが気になるライフは数千キロ走らないとわかりませんが、コーナーを攻めた後のトレッド面からすると、結構持つタイヤだと思っていいと思います。個人的な予想では、当然マシンや乗り方に左右されますが、峠5割、ツーリング3割、街乗り2割と過程すると、7~8千キロはイケると感じます。
総合的には、どこかに尖ったようなところがなく、ハイグリップ志向でありながら、とてもバランスの良いタイヤだと思います。
メーカーのHPで読んだ開発チームのインタビューにスーパースポーツ大好きのオヤジ向けというコンセプトと書かれていましたが、何となくわかる気がします。(私も充分オヤジなので)
★4つとしたのは、ライフが本当に持つのかがまだ不明な点という理由からです。
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4.0/5
SRX250(51Y)に履かせました。純正サイズが100ですので細く原付にしかみえないので、120サイズにしてみました。あげても120サイズが限界ですね。サイズアップしたおかげで見た目が良くなり満足しています。サイズアップさせたので車高はわずかにあがりました。グリップも良く減りもそんなに早くないのでツーリングメインには丁度良いです。
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4.0/5
バンバンRV50に使用しています。純正は同じくBS社のRECTANGLEですが、RECTANGLE RE2 の方がブロックの山高もあり、よりオフロード向けとなっています。見た目の迫力もずっと増しました!ただ、タイヤのゴム厚が薄くなっているようで、減ってきた時のパンクが心配です。バンバンは左右張り合わせタイプのホイールのせいか、組み終わった後にビートがしっかり上がっているのかどうか、いまひとつはっきりとしません。しかし、走っても特に異常を感じないためなんともないようです。まだオフロードを走っていないため、総合評価は出来ませんがオンのグリップも特に問題ないため、これでオフ性能も良ければずっとこのタイヤを使いたいと思います。
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5.0/5
CB750(RC42)に装着。フロントタイヤです。
交換から4、800Km走行後の感想です。
まず写真はその4、800Km走行後の状態です。
まだまだスリップサインは出てこなさそうです。
走り方にもよりますが1万キロ程度持ち堪えてくれそう。
初めは値段で決めましたが、耐久性、グリップ感全く不満が無いです。
前の標準装備ラジアルタイヤで発生していた問題の、
「減速時に手放し状態で55Km/h程度になると左右ブレがひどい」が全く解消され、今もなお発生していないのは、おおいに評価しています。
私にとっては費用対効果は抜群でした!次もコレです。
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5.0/5
CB750(RC42)に装着。
リアタイヤについて、交換から4、800Km走行後の感想です。
写真は、その4、800Km走行後の状態です。
前の純正タイヤDUNLOP D202(ラジアル)が6、000Kmも持たなかった反面で、
今のスリップサイン見ると更に持ち堪えそうだと期待できます。
IRCのタイヤでは昔にラジアルSP-10で好印象だったことと、
ラジアルタイヤ1本分で前後揃えられそうという値段に惹かれての装着だったのですが、
耐久性、グリップ感全く不満が無く大変満足しています。
濡れた路面でも特に危なげない挙動でした。
ほんとにこの商品、費用対効果は抜群です!
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4.0/5
CBR600RRに装着しました。同じピレリのディアブロスーパーコルサSPからの履きかえです。サーキットを、午前中はスーパーコルサで走行→昼休みに交換→午後からロッソコルサで走行し、また、サス等のセッティングや空気圧も同じ(冷間1.9)にして走ったため、よく比較ができました。
第一印象は路面の凹凸をよく感じ取れる、ということです。「路面ってこんなにざらざらしてたっけ?」と感じました。ペースが上がってくると、コーナーの突っ込みでタイヤがぐにっ、とつぶれてグリップしているのがよく分かります。ただ、私の乗り方や体格(小柄)のせいか、その後の押しつけ力が足らず、つぶれたタイヤが戻って来て、ぼよんぼよんとバウンドしているような感覚になり、次のコーナーに向けて思い切りアクセルを開けることができませんでした。コーナリングスピードをしっかり乗せて走れる方、目指してる方にオススメです。
また、雨の中でも走行しました。スーパーコルサの時は、滑るリアと相談しながらアクセルを開ける必要がありましたが、ロッソコルサでは余り気にせず安定してアクセルを開けることができたように思います。(もちろん細心の注意は払いましたが。)
写真は約1時間半(うちウェット~ハーフウェットが約30分)走行後のものです。
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4.0/5
XR100モタードに取り付けています。
ビックスクーター用ですが、12インチなら取り付け可能です。
クリアランスは全く問題ありません。
ポイントは「パターンのカッコよさ」と「耐久性」です。
上記の写真で6000kmほど走っていますが、まだまだ使えます。
たぶん20000kmは耐えると思います。
問題点は、ビックスクーター用であるため、全体的にグリップが悪いです。
特にウェット時に顕著に現れます。このタイヤで雨の日のコーナリングで2回転倒しました。 まぁタイヤの理由もありますが、自分下手という理由もありますので、参考程度に考えてください。
街乗りがメインの方は超オススメのタイヤです。
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