ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3043件 (詳細インプレ数:2882件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1531 | |
| おおむね期待通り: | 1024 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 411 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
【何が購入の決め手になりましたか?】シティーユース寄りの程よいグリップとのことで購入しました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】自分の用途では十分すぎるほどのグリップ、
グリップ以外ではロードノイズが静かになってよかった。
【取付は難しかったですか?】前輪の120サイズに比べれば楽でしたが、大径タイヤと比べると大変でした。
【取付のポイントやコツを教えてください】ビードをリム中央に固定させるため荷締ベルトを使用しました。
【着けた際のフィット感を教えてください】純正と同じ130サイズでも実寸はこちらの方が細身でスッキリしました。
【期待外れだった点はありますか?】ない、むしろ期待以上のグリップなのでライフが心配。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】低価格での販売を希望します。
【比較した商品はありますか?】ミシュラン シティーグリップ
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4.0/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 1 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
バイアスタイヤとしては、抜群のハイグリップタイヤです。しかしながら、僕の使用歴(後輪)では、1000km程度で交換時期となります。前輪は2000km程度持ちます。それでも、RG400Γにおけるハイグリップタイヤの選択肢が少ないので、毎回、このTT900GPを使用しております。
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| コストパフォーマンス | 1 |
|---|---|
| 耐久性 | 1 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
写真は、YBR125に装着して丁度2千キロ走った後に撮影したものです。見事にスリップサインが出ています。フーセンにトレッドを貼付けたような頼りないパターンですが、ドライグリップは、素晴らしく、コーナーでかなり攻め込んでも安心してアクセルを開けられます。雨天時にも、わざと急に寝かしたりしても滑る事は無く、グリップに関しては最高!の一言に尽きます。但し、ライフは嘘だろう!?って位短くて、たったの二千キロです。原付のタイヤにしては値段も恐ろしく高く(6千円オーバー)それでいてリッターバイクのサーキット用ラジアルタイヤよりも寿命が短い。自分でタイヤ交換出来ない人で有れば工賃も入れると一万円は軽く超えるし、毎月二回も三回もタイヤ交換しなければならないため、コスパは最悪最低です。全天候で素晴らしいグリップを考慮しても、これではお金が続きません。もう二度と買う事は無いでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
W650のタイヤ交換で選択したのが、定番のダンロップTT100GPです。
個人的には、これを超えるタイヤが他に無いということと、こうしたビンテジージスタイルに位置付けされた商品の需要がまだあるということは、とても良いことだと思います。
このタイヤは、1960年後半に開発されたTT100の伝統のパターンを継承しており。太く深いグルーブは排水性に優れ、ウエットで高いグリップ力を発揮します。
また、装着するオートバイとの良好なマッチングを図るため、タイヤサイズ別に「ダブルラジアス」 と「シングルラジアス」 を採用し、スムーズで安定したハンドリングを実現しています。
さらには、サーキットで熟成されたプロダクションレース用のコンパウンドをチューニングした「TT1GPコンパウンド」 を採用して、ストリートユースにおける性能を追求し、低温時から強力で安定したグリップ力を発揮します。
乗り味やハンドリングに関しては、まったりではなく「たおやか」な懐が深く味わいのあるイメージです。
急かされることなく、ゆったり走る向きのオートバイには、おススメの1本です!
評価のウエットグリップの採点がないのは、雨の日には乗らないためです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
W650のタイヤ交換で迷いましたが、やっぱり新車装着のTT100GPを選択。定番といえばそれまでですが、車体全体のビンテージルックなバランスを優先しました。
TT100GPは、ダンロップの故郷、英国で高性能オートバイに対応したハイグリップタイヤとして、1690年後半に開発されたTT100の伝説のパターンを継承。サーキットで熟成されたプロダクションレース用の最新コンパウンドをチューニングした「TT1GPコンパウンド」を採用しています。また、太く深いタイヤパターンは排水性に優れ、ウエットで高いグリップ力を発揮します。
パターンはノスタルジックですが、開発当時はマン島T.T.をはじめ、世界のレースシーンで数々の栄光に輝いた実績のある「ビンテージハイグリップタイヤ」です。
私も、W650のタイヤ選びで迷ったのですが、webikeのタイヤ検索でも、ハイグリップタイヤにカテゴライズされています。
構造は、装着するオートバイとのマッチングをより良好にするため、タイヤサイズ別に、ダブルラジアスとシングルラジアスを採用しています。このタイヤの断面形状については、B社では「?クラウン」と呼び、ダンロップやI社では「?ラジアス」と表現していますが、どちらも同じ意味合いです。
シングルラジアス(シングルクラウン)は、タイヤの真ん中も端も一定のRで、いわゆる半円形のような感じをイメージしていただくと、直進からバンクまで、癖のない操縦性になることが想像できます。
また、ダブルラジアス(ダブルクラウン)は、真ん中と両端のRが異なり、2つの丸みを複合させた断面形状であるということで、大抵は真ん中のRがきつく、両端のRが緩いので、タイヤの断面はおむすび型というか、タマゴの殻の尖った方のようなイメージです。
この場合、直進からの倒し込みやS字コーナーなどでの切り返しが軽快になり、バンク角が深くなるに従って接地面積が増えて安定する傾向にあるので、スポーツ指向のタイヤに多く見られる形です。
乗り味は、W650との相性もとても良く満足しています。定番は外せませんね!
評価のウエットグリップの採点がないのは、雨天では走らないためです。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
いつも使用しているハイグリップタイヤです。特にドライ路面でのグリップ感は安心感があります。私のバイク使用での寿命は短命で1000kmくらいです。それだけの価値はあるタイヤです。
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5.0/5
正直W650にはこのタイヤがベストマッチと感じました。デザイン、グリップともに良しです。約10000km持ちました。チューブタイプということもありますが性能の割には安価ですので10000km走破できれば十分良いと思います。
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ドライであれば状況限らずピタッと張り付く感じと粘る感じがたまらなくいいです。安心感は一番ではないでしょうか?このタイヤを履くことはある意味保険になります。ただ万能ではないのでどんどん減りますので耐摩耗性はよくありません。あと雨が降ると安心感は激減しますのでツーリングなどで雨が降ったら確実にスローダウンしましょう。
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バイアスで一番ハイグリップとの触れ込みだったので試しました。確かにハイグリップで尖がっているため倒しこみもパタパタといけます。乗り心地は固く感じます。ハイグリップゆえ7000km~8000km程度しか持ちませんでした。
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5.0/5
純正装着のTT900GPを7000kmほどで前後ともタイヤ交換しました。
写真の左が交換前、右は交換後ですが、選べるタイヤは無いので代わり映えしないです。
ただ純正はタイ製だったような?気がしますが、今回はインドネシア製になっていました。
後輪はセンター溝無しまで使っていましたが、前輪はひび割れもあったので交換です。 まだ使えるかもしれませんね。 たぶんタイヤの使い方が下手なので短命かもしれません。 KSRの5000kmライフに比べるとマシです。
TT900GPとは言っても17インチなどのタイヤとは別物だと思いますが、グリップ性能に不満もなく、強力なフロントブレーキ(14インチのブレーキディスクとしては大きめなので)に対してもロックすることは、ほぼありません。 見た目の雰囲気もよく、Dトラには似合うタイヤだと思います。
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