| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 3 |
ちょっと力かけて外したい時に使いたくて購入しました。
特にこれといった機能もないですが、普通に使えております。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
ロッカーアームのタペット調整でこの角度が少しでもあれば微調整がしやすそうで購入しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
YAMAHA XJR400R(07)のサスペンションにマフラーハンガーを取り付けるために使用しました。
XJR400Rのサスペンションを固定しているボルトは10mmのヘックスローブビットですが、いたずら防止用のボルトが使用されています。それを取外すためにこの商品を使用しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでした。質感もよく長く使っていけそうな商品です。
【使ってみていかがでしたか?】
使いやすいです。高級感がありますね。
普段は使わない商品ですがサスペンション関係をやるときに必ず必要なため一つは持っておいてそんはないですね。
【注意すべきポイントを教えてください】
特になし
【他商品と比較してどうでしたか?】
他のメーカーでも同じものが出ていますが、SK11のものが一番コストパフォーマンスに優れていると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
コンパクトな工具を使いがちなメンテナンスですが、無理な力を加えてボルトを緩めるとナメてしまう危険性があります。適切な工具を使うことで力を込める必要もなくボルトを緩めることができ、安全に大切なバイクを傷つけることなく作業ができます。オイル交換のドレンボルトを緩めるのが楽ですよ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
工具のジャパニーズスタンダード、KTCの薄口コンビネーションレンチです。
名前の通り自転車乗りの方にはメジャーアイテムなのか、Amaz○nなんかではサイクリストと思われるレビューが目立ちます。
基本的には通常のスパナでは厚すぎてアクセスできないような箇所にアクセスできるスパナです。
二面幅10mmのもので、スパナ部の厚さは3mmでした。
一般的にはこの手の薄口のものは単にスパナとしてラインナップされているものが多いのですが、本品はコンビネーションレンチです。
なおメガネ側は薄口にはなっていません。
このため、高トルクの箇所に使うときの不安に目を瞑れば通常のコンビネーションレンチの代替としての使用もできなくはないと思います。
また薄口スパナは板金打ち抜いたベースで仕上げが荒い物が多いのですが、本品はさすがKTCというべきかスパナ部の仕上げも普通です。特別素晴らしいというわけではないですが、決して悪くはありません。
ただ一点、ただの好みではありますが個人的にイマイチだと思うのが桜のデザイン。
機能的になんの意味もない(むしろ窪みに汚れが溜まりそう)デザインには惹かれませんでした。
あくまで工具には機能美を求めたいのです。完全に個人の趣味ですが。。。
薄口スパナとしては希少なコンビネーションレンチなので、メガネつきにこだわる場合は最有力候補になると思います。
またモノとしても間違いないので、普通におすすめできる商品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
KTCに次ぐジャパニーズスタンダード、TONEのコンビネーションレンチです。
ホームセンターなどでもよく置いてあるので現物に触れられる機会も多いかと思います。
世間的には”とりあえずまずはKTC”みたいな風潮がありますが、少なくともサンメカレベルではTONEの工具でKTCに機能的に劣る部分は見出だせないと思います。
強いて言うならブランド力くらいでしょうか。
とは言えそれも単純に”TONEのほうが若干安いから”という、元も子もないイメージからくるものと思いますが。。。
実際に使い比べて、個人的にはKTCに劣る点は見当たりませんでした。
精度感、剛性感もなんの問題も感じません。
むしろTONEの表面仕上げの方が、梨地と鏡面の間というのか、つるつるの梨地というのか、特徴的にハイクオリティで良好と感じました。
このクオリティでこの価格で、さらに入手性もいいという良品です。
さらにいえば無心にKTCを買うよりツウっぽくてよきです。
かくいう私も最初は何も考えずにKTCのコンビネーションレンチで揃えた口ですが、当時に戻れるならTONEで揃えると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
工具のジャパニーズスタンダード、KTCのショートメガネです。
普通に使う分にはトルクのかけやすいスタンダードラインの方が使い勝手がいいですが、込み入った箇所では本品の短さが活きます。
私はリアブレーキキャリパーのエア抜きのために購入しました。
長さがあるとホイールと干渉してブリーダーボルトの開け締めが非常にやりづらかったのですが、このショートタイプを使えば何にも妨げられずに作業できます。
クオリティは良くも悪くもKTCです。
精度や剛性感は特筆することもなければ不足もなく、値段も特別高いわけではないですが決して安いわけでもなく。
色んなブランドで比較検討するのは面倒だけどチープなのもちょっと…なときに何も考えずに手に取れる、実にちょうどいいポジショニングです。
期待の上も下も行かない期待通りのものが届くので、普通におすすめできます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
プラスの3番手で、アプリオのクランクケースカバーを留めているビスやクーリングファンのケースを留めてるタッピングやシート下のカバーなんかもこれを使用してます。
ラチェットに変換ソケットで使ったり、インパクトドライバーがある時はそのまま着用して使ってます。
大体オールマイティな番手は2番位ですが、それでは頭を舐める恐れがあるので今回買いましたが重宝してます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
GSX-R1000R 2019年式にて使用
サイズ66.5がスズキ純正のカップ型オイルフィルタに対応します。
スズキ車は全般、オイルフィルタはガチ締め指定になっています。
トルク指示ではなく、着座から720度です。
これもあり、精度の甘いフィルターレンチを使うと"ぬるっ"っといきます。
一度ぬるっといってしまうともうダメです。
あの手この手のパワープレーで四苦八苦しながら外すハメになります。
かれこれ8年ほどスズキ純正のフィルターレンチを使ってきましたが、
長年の酷使もあって(?)ハマりが甘くなったのか先日ついにぬるっといってしましました。
ナメたオイルフィルターを外すとなるとそれはそれは大変な思いをする羽目になりました。
で、代わりに購入したのが本品です。
スズキ純正と比較して面が出ている範囲が深いのか、フィルターに嵌めたときのフィット感はこちらのほうが上です。
またレンチの肉厚もこちらのほうが厚く、内側形状も精度よくでており長持ちしそうな気がします。
注意点としては、飛び出ている六角部分は二面幅24mmとスズキ純正(17mm)よりかなり大きいです。
基本的にスズキ車のドレーンボルトは二面幅17mmなので、そのレンチでそのまま作業できるという意味では純正品の作業性はさすがです。
とはいえ本品はスズキ専用品ということでもないので致し方ないですが。
ラチェット等だと高さ方向に厳しい機種で使用する場合にはバカデカメガネが必要になるので用意しておきましょう。
そうでない場合は9.5sqのラチェットで対応可能です。
また使用にあたっては使用するオイルフィルタをよく吟味し、締め付けトルクを遵守する必要があります。
サイズラインナップも幅広いため、フィルターレンチが欲しい場合には有力な選択肢可と思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
工具沼の住人に”コンビネーションレンチといえば?”と聞けば挙がるスタビレーの14シリーズです。
見た目で言えば、鏡面仕上げで高価格帯のスナップオン、ネプロスに対する梨地の高価格帯製品になります。
(さすがにスナップオン、ネプロスよりは安いですが)
ホームセンターなどではまずお目にかかることはありません。
知名度もスナップオンやネプロスに比べれば無いですし、梨地な分見た目の綺羅びやかさも見劣りします。
が、材質の違いに起因するしなり感、設計思想の違いからくるスパナ形状の差、コンビネーションレンチとしては珍しくオフセットのあるメガネなど、機能的に裏付けられた個性が光る製品です。
この玄人感がよきです。
(実際玄人受けしているらしいです)
個人的にはKTCのスタンダードラインからの買い替えを検討するにあたって、鏡面仕上げが嫌いというところから本品に行き着きました。
実際買って使った感想として、
・しなり感は確かに独特で慣れるまで違和感ある
・スパナが厚めなので別で薄口スパナが欲しくなる
・メガネはオフセットと首角、厚みの兼ね合いで普通のコンビネーションレンチと少々使い勝手が違う
ということで、正直慣れが必要&好みが分かれそうなものでした。
しばらくこのまま使って、気に入れば良し、気に入らなければ売って買い替えようと思っています。
(高級工具はこれができるのがいい)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeチームノリック】森山浬が全日本デビュー!2レースでポイントを獲得
積載と寝心地を両立!デイトナからツーリングキャンパー待望の「43/RIDEコット」が登場
ドゥカティ創業100周年を祝う「World Ducati Week 2026」が過去最大規模で開催
スズキ乗り必見!サイン・ハウスから「パールビガーブルー」を再現したコラボインカム「B+COM 7X...
「アップガレージ山形店」が7月16日に移転リニューアル!二輪専門「ライダース」も新規併設
SSTR2026の感動を永遠に!公式フォト&メモリアルグッズ販売が7月6日よりスタート
トライアンフが「夏の認定中古車フェア」を開催! 特別低金利2.99%で憧れの一台を手に入れるチャンス
信州ツーリングはこれで完璧!信州絶景道30選!
コメント(全0件 )