ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29867件 (詳細インプレ数:28552件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13262 | |
| おおむね期待通り: | 11007 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4122 | |
| もう少し/残念: | 846 | |
| お話にならない: | 595 | |
5.0/5
今までは鉄筋を曲げた物を使ってましたが、折れてしまい購入を検討しました。
KTCのスプリングテンショナと迷いましたが、デイトナの商品はハンドルにビニールで被服されているので、握り易そうだと思い購入しました。
使いやすい用に少し曲がっていて、力が入りやすいです(^-^)
ハンドルの被服が手の痛みを軽減してくれます。正直な話ですが手に馴染みやすいので気に行ってます(*^^*)
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ステムシャフトのリングナットの締め込みに使用しました。トルクのかからない場所なので短いハンドルのこの工具で十分です。チープな作りですが、仕事はきちんとできます。
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パンクした時や、タイヤ交換の時に、必須なのがムシ回しです。
しかし、頻度的にそう多くはないタイヤ(チューブ)交換の際に、「あれ~?ムシ回し、どこ行ったっけぇ??」てな事にならない、アイディアパーツです♪
大きなムシ回しを持つことなく、納場所も必要ない。そしてエアバルブキャップとしての機能を持ち合わせたこのパーツ。DIY派にはマストアイテムですよ!
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他のインプレッションで別売のパーツが必要との記述があったので心配でしたが、本体のみで何も追加変更せず問題なく使用出来ました。
スタンドをかけると車体がかなり後ろに移動しますが、ミニバイクなので持ち上げて前方にずらせば問題ないでしょう。
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5.0/5
よく1リッター缶でオイルを買うとノズルがもらえたりしますが、私は必ずジョッキに入れ替えて注ぐようにしています。
目盛りが正確でないというハナシも聞きますが、そもそも注ぐ量というのは規定量なのであって、重要なのはレベルゲージの方です。
少なめに入れて目盛りを見ながら注いでいく量を微調整してやりましょう。
適当に抜いてキッチリ規定量入れても、大抵は入れすぎになってますよ。過剰量のオイルはエンジンにも悪いです。
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4.0/5
写真右側の平ったいのは柔らかいです。
ので、自分は殆ど左側のを使っています。
外したりするのに是が有るのと無いのとでは、作業速度が違います。
ただ、1800円弱は少々高い。
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5.0/5
写真中央のムシが簡単に外せるのでタイヤ交換時
のエア抜きやタイヤをホイールに組んだ後の
コンプレッサーによるエア充填でホイールとタイヤ
のビードを密着させる時にダイレクトにエア充填が
できるので便利です。又、リコイルの挿入工具が
壊れたので代わりに使えそうです。
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3.0/5
ペンタイプということで確かに使いやすく便利ではありますが、その分思った通りに補修するにはなかなか難しいように思います。
また、愛車にぴったり合う色を見つけられず納得のいかない仕上がりになってしまいました。ぴったりの色が見つかるまで粘りたいと思います。
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着色PPの部品が色褪せてきたので塗装してみました。初めての試みです。
着色PP部品は、丁寧に取り扱っていても数年で退色していくようです。
そこで、思い切って塗装してみる事にしました。
まずはこのプライマー、取説によると厚塗りはかえって剥離しやすくなる、との事。
慎重に、重ね塗りしつつ、できるだけ均一厚さを狙って、塗ってみました。
作業はとても簡単で、誰にでもミス無く、とは言いませんが、事前に最低限の「べからず」を把握しておき、焦らず慎重に行えば、失敗少なく塗装できる、と思います。
(今回の私が偶然上手く行っただけかもしれませんが)
また、厚塗り厳禁を気にしながら作業を進めていったところ、思っていたより多くの部品(多くの面積)を塗装する事ができました。
これで数年後の耐久性に問題なければ万々歳です。
これから着色PPへの塗装をチャレンジしてみたい方にお勧めします。
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