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SUZUKI純正部品:スズキ純正部品

ユーザーによる SUZUKI純正部品:スズキ純正部品 のブランド評価

総合評価: 4.6 /総合評価455件 (詳細インプレ数:398件)
買ってよかった/最高:
372
おおむね期待通り:
36
普通/可もなく不可もない:
20
もう少し/残念:
4
お話にならない:
21

SUZUKI純正部品:スズキ純正部品の商品のインプレッション (全 398 件中 21 - 30 件)

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[ 新着順 | 高評価順 | 低評価順 | 参考になったが多い順 ]
としたんさん(インプレ投稿数: 64件 / Myバイク: ジクサー 150 )

利用車種: ジクサー 150
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5
  • シルバーベースのステッカーです。

    シルバーベースのステッカーです。

・ジクサー250のフロントフェンダーの先端部には「SUZUKI」のロゴステッカーが貼ってありますが、ジクサー150には貼られていないので、アクセントをつけたいと思い、純正ステッカーを購入しました。
・私のジクサーはフェンダーがシルバーなので、ステッカーもシルバーベースのものにしましたが、初めから貼って合った様に全く違和感がなく、良いアクセントとなったので文句なしです。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/08/24 01:31

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あまぐりさん(インプレ投稿数: 1051件 / Myバイク: WR250R | KSR-2 | NSR80 )

利用車種: GSX-R125
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5

【使用状況を教えてください】
古物商的なお店で見つけたGSX-R125を衝動買いし、年甲斐もなく原付(二種)のフルカウルタイプのバイクを手に入れ「アレコレ好きにいじって楽しみたい」と自分の財布が寒くなる現実から目をそらしつつ、納車後の初期整備(購入店がバイク屋さんでは無いので現状販売でした)がひと段落した後に節約生活を心掛けて少しずつ費用を溜め込み徐々に部品を買いそろえ始めました。
そもそも4ストローク125ccクラスのバイクを「速くしたい!」なんて気持ちは無く、見た目を自分好みにして「たまに乗る時に楽しめるようにしたい」という感じにコンセプトを決めた時に「1980~1990年代のWGPレプリカカラーに塗り替えたい」と思うようになりました。
購入時に付いていた外装を塗り替えてしまうと万が一の売却時に困ると思い塗装用の外装を別で購入しようとなったのですが、いくら純正部品が安いスズキさんでも新品外装前部を揃えるには予算オーバーという事で、気長に中古外装を探していたのですが、
価格を知るためにWebikeさんの「純正部品」検索にて調べたところ他メーカーさんよりは安価で提供されているのですが、外装前部を新品購入すると流石にお財布が氷河期を迎えてしまうので、中古部品販売店などを気長に検索して購入した商品です。
そのためカラーは選べず、予算内で購入出来たモノは塗りたい色の対色のブラックでした。
当方、ケビン・シュワンツが駆るRGV‐Γに脳を焼かれた中年オヤジなので「ペプシカラー」にするか「ラッキーストライクカラー」にするかの二拓で決まっていましたが、どのみちベースカラーは白になるため一旦塗り替えなければなりません、本音で言えばパールホワイトの中古カウル一式が手に入れば楽だったのですが「安い中古カウル」と言う縛りがある中では都合よくいきませんでした。
幸いな事に転倒等による大きな削れや割れが無かったため、外装表面を軽く耐水ペーパーで足付けして缶スプレーで白く塗れば大丈夫と思っていました・・、その時は。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
中古品でも流石は純正品、歪みやサイドカウルと組み合わせる部分のツメの欠けも無く、イメージ通りの商品でした。
【取付けは難しかったですか?】
レーサーレプリカ育ちの中年からすると近年のフルカウルバイクの外装外しは難易度が高めに感じます、見えているボルトをポンポン外すだけで良かったレプリカバイクと違い見えない場所に潜んでいる木ネジやカウル同士が箱根細工のように組付けられている部分は各部の爪を折らないように脱着するだけで神経がすり減ります。
今回は塗装後に組み付けるため万が一を考慮して、塗装後にしっかりと期間を開けてから組み付けを行いました。
【使ってみていかがでしたか?】
「純正部品」としての精度は当然ながら素晴らしく、「当たり前に重なり合う部分のツメやボルト穴がキッチリと合う」商品でした。
【付属品はついていましたか?】
新品純正品同様に車体右側のアンダー(ロア)カウル単体のみの商品です、中古品なのでSUZUKIのデカールも貼ってありますが、塗装時に剥がすのでついていないのと一緒です。
【期待外れな点はありましたか?】
商品としての造形に期待外れ場部分は全くありません、購入後にそのまま取り付けるのであれば何の問題も無く使用できるでしょう。
ただ今回は塗装する事が前提となっていたため、純正塗料の上にラッカー塗料を重ね塗りする事で「塗装縮み」が発生してしまいました、がっかりしつつも地道に耐水ペーパーで元の塗装を削り、そこからミッチャクロン+プラサフ(ペーパーの削り面を整える意味合いで使用)+パールホワイト(純正色に近い色味)+ウレタンクリアー(退色・耐ガソリン性を考慮)と塗り重ね1週間ほど乾燥させて1500番の耐水ペーパーと各種コンパウンドを駆使し純正カラー程度に艶出し作業を実施しました。
苦労の甲斐もあってそれなりに仕上がりましたが、上に書いたように最初から新品でブリリアントホワイトのカウルを購入した方が明らかに労力は少なかったと思います。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
特にポイントやコツ等はありません、普通にそれまでの部品を外して本商品を普通に取り付けるだけです、センターカウルやインナーカウルと接続するための「ツメ」が隠れていたりするので、折らないように全体を確認しながら注意して脱着してください。
【一緒に購入するべきアイテム】
好みの色に統一するならばサイドカウルやアンダーカウル、シートカウルなども考慮した方が良いかもしれません。
【メーカーへの意見・要望】
スズキの純正部品は他メーカーの純正部品に比べて安く購入できるのでいつも助かっています、今後もユーザーに優しい商品創り&販売をよろしくお願いします。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/08/21 05:42

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あまぐりさん(インプレ投稿数: 1051件 / Myバイク: WR250R | KSR-2 | NSR80 )

利用車種: GSX-R125
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5

【使用状況を教えてください】
半年ほど前に古物商的なお店で購入したバイクをコツコツと整備&カスタムし楽しんでいたのですが、久しぶりのフルカウルタイプのバイクであったため、徐々に外装を塗り替えたい欲求が強くなってきました。
遥か昔の話ですが、まだ世の中に2サイクルエンジン搭載のバイクが溢れかえっている頃、NSR50で草レースに出ていました(当時は今よりも原付レース界隈が活発で、レース参戦に対するハードルが低かったのです。)、参戦当初は購入時の純正カラーで参戦していたのですが、ピットからサインボードを出す時に「似たようなカラーリングのバイクが多すぎてサインボードを出すタイミングが分からない」との仲間からの苦情(走行担当出ない時は周り当番で担当していましたので私も同意見)が多々あり、最初は「フロント部分だけ目立つ色に塗ってみよう」から始まった自家塗装は、気が付けば「車両全体を塗り替える作業」になっていました。
フルカウルの原付(二種)を整備しているうちに当時の気持ちが大きくなり「久しぶりに外装塗装をしてみたい」と、スズキのHPから外装部品を検索し価格を調べてみる事に(今回はレース参戦が目的では無いため社外製のFRPカウルは考えていませんでした)。
塗装をするために外装を全部新品で購入しようとなるとコツコツと貯めていたカスタム費用が底をついてしまうので中古部品を調達しようとなり(もともと付いていた外装はいずれ売却するかもしれない時のために保管します)なるべく安いモノから少しずつ集め出し何とか外装一式を揃えました(中古外装セットの販売もありましたが、状態の良いモノが多くバラ売りよりも高額であったため)本商品もそんな中古部品の一つです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
購入前の画像で見た限りでは内部にサビは見当たらなかったのですが、届くまでは正直不安でした、自宅に届いたダンボールを開封しガソリンタンクの外見や中身を確認したところ幸いにもサビは無く一安心と言ったところでした、イメージ通りの商品です。
【取付けは難しかったですか?】
タンク交換は・・難しいと言うか「とても面倒」な作業でした。
シートカウルを外すには当然として、左右のサイドカウルも外さなければたどり着けません、タンク前後のボルトを外しタンクを浮かせた後はフューエルポンプのコネクターやフューエルパイプも外すのですが、初見じゃ全く分かりません、YouTube等の動画を参考に取り外すことが出来ましたが、元のタンクに取り付けてあったフューエルポンプのユニットを今回購入したタンクに付け替え元の状態に取り付けるのに半日ほどかかってしまいました(他の作業も同時に実施していた事もありますが)、「二度とやりたくない」と言うのが正直な感想です。
【使ってみていかがでしたか?】
タンクカバーは他の外装よりも「転倒時の地面との接触」が少ない部分なので、大きな傷や割れも無く状態は良いモノでした。
【付属品はついていましたか?】
ガソリンタンク本体の左右に取り付けるカバーのみの商品なので、本来であれば裏面の細かなモノは別売りとなるはずですが、中古部品なので幾つかの細かい部品も付いている状態で少しだけお得でした。
【期待外れな点はありましたか?】
中古パーツとは言え「スズキ純正部品」なので全くありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
元も付いていた部品を取り外す時にしっかりと「外し方」を理解しながら実施しましょう。部品の向きやどの方向にスライドさせて外したかを覚えておくと、部品取り付け時に悩まなくて済みます。
【一緒に購入するべきアイテム】
上に書いたように「中古部品」で購入したので、部品裏面に取り付け時の補助部品が初めから付いていました、新品購入時はカバー単体での販売になりますので「メーカーのパーツリストをよく確認して」必要な部品を購入しましょう。
【メーカーへの意見・要望】
スズキの純正部品は他メーカーの純正部品に比べて安く購入できるのでいつも助かっています、今後もユーザーに優しい商品創り&販売をよろしくお願いします。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/08/20 15:55

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あまぐりさん(インプレ投稿数: 1051件 / Myバイク: WR250R | KSR-2 | NSR80 )

利用車種: GSX-R125
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5

【使用状況を教えてください】
偶然立ち寄った古物商的なお店で販売されていた格安GSX-R125を衝動的に購入し、納車後の整備(バイク屋さんでは無いので現状販売でした)がひと段落した時に、「ノーマル状態で乗るのも寂しいけどゴテゴテにカスタムするのも何か違う・・」とイロイロ考えている時にYouTubeで2サイクルエンジン500cc時代のWGPを見てしまい「どうせならばこの時代のWGPレプリカカラーに塗り替えたい」という気持ちが強くなってきました車両購入時に付いているカウルを塗り替えてしまうと「万が一の売却時に査定に響くかも?」と、新品の各カウル価格を知るためにWebikeさんの「純正部品」検索にて調べたところ、他メーカーさんよりは安いもののさすがに外装全部を新品購入してしまうと予算オーバーになってしまうため、中古部品販売店などを気長に検索して徐々に購入して行こうとなり条件に合ったのが本商品となります。
正直に言えばパールホワイトのカウルを手に入れたかったのですが、検索時は見つからず価格重視で出てきたカウルが塗りたい色の対色のブラックでした。
WGP時代のスズキと言えば「ペプシ」か「ラッキーストライク」の2択となるのですが、私の好みは1988・1989年の2年間だけ使用されていたペプシカラーなので、ベースカラーはホワイトになるため一旦塗り替えなければなりません。
どうせ塗り替えなければならないならば「ベースは何色でもいいや」と入手したカウルです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
タイトルにも書いたように大きな傷や割れも無い新品同様なカウルであったために塗り替えベースとしては程度が良過ぎて躊躇してしまうほどイメージ以上の商品でした。
【取付けは難しかったですか?】
レーサーレプリカ時代の各カウルが部位ごとに簡単に外れる作りでは無いためレプリカ育ちの中年は最初とても苦労しました。
近年のスーパースポーツ系バイクはセンターカウルとアンダーカウルに加えてインナーカウルまでが複雑に組み込むように取り付けられているため「アンダーカウルだけを外す」みたいなことが出来ないため難易度が高いと言うよりも「面倒な作業」が多いです。
各部の分からない部分にあるツメを折らないように脱着するだけで神経を使います。
今回は塗装後に組み付けるため、塗装後にしっかりと期間を開けて完全に塗料が乾燥してから組み付けました(組み付け時に力が入ってしまい塗装部分の表面に指紋が薄っすらと残ってしまう事を恐れていました)。
【使ってみていかがでしたか?】
「純正部品」としての精度は当然ながら素晴らしく、「当たり前に重なり合う部分のツメやボルト穴がキッチリと合う」商品でした。
【付属品はついていましたか?】
新品純正品同様に車体右側のアンダー(ロア)カウル単体のみの商品です。
中古品なのでSUZUKIのデカールも貼ってありましたが、塗り替えるために剥がしてしまったので付いていないのと一緒です。
【期待外れな点はありましたか?】
純正品のため「期待外れな部分」は全くありません。
購入後にそのまま取り付けるのであれば何の問題も無く使用できるでしょう。
右側センターカウルを塗装時に、純正塗料の上にラッカー塗料を重ね塗りしたところ「塗装縮み」が発生してしまったため、それ以降のカウル塗装は純正塗膜を地道に耐水ペーパーで削り、そこからミッチャクロン+プラサフ(ペーパーの削り面を整える意味合いで使用)+パールホワイト(純正色に近い色味)+ウレタンクリアー(退色・耐ガソリン性を考慮)と塗り重ね1週間ほど乾燥させて1500番の耐水ペーパーと各種コンパウンドを駆使し純正カラー程度に艶出し作業を実施しました。
苦労の甲斐もあってそれなりに仕上がりましたが、最初からブリリアントホワイトのカウルを入手出来ていればこんな苦労はしなくて済んだ事を考えると微妙な気持ちでした。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
再塗装せずにそのまま取り付けるのであればポイントやコツ等はありません。
私のように塗り替えるのであれば、上に書いたように純正塗膜は削り取ってください。
【一緒に購入するべきアイテム】
そのまま取り付けるのであれば何もいりません、ボルト類は使い回してください。
自家塗装するのであれば、サンドペーパーや下地塗料、本塗料とクリアーを準部しておくとスムーズに作業を進められると思います。
【メーカーへの意見・要望】
国内販売が2025年式で終了してしまいましたが、可能な限りの継続販売をよろしくお願いします。

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投稿日付: 2026/08/20 15:52

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こたろーさん(インプレ投稿数: 3件 / Myバイク: GSX250R )

利用車種: GSX250R
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/51-55kg 体型/痩せ型

4.0/5

★★★★★
  • 左 外した部品    右 新品部品

    左 外した部品    右 新品部品

  • 外した部品

    外した部品

  • 新品の部品

    新品の部品

シフトポジション表示の不具合(ニュートラルの表示が出なかったり、ギヤが4速なのに5速や6速の表示が出る)の修理の為購入
純正品なので問題無く交換出来ました。
元々付いていたやつは3年で不具合が出たので、今回の耐久性はまだ不明なので??−1にしてあります。

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投稿日付: 2026/08/20 00:15

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あまぐりさん(インプレ投稿数: 1051件 / Myバイク: WR250R | KSR-2 | NSR80 )

利用車種: GSX-R125
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5

【使用状況を教えてください】
久しぶりにフルカウルタイプのバイクを購入したのだから外装を塗り替えてみたい。
格安で販売されていたGSX-R125を古物商的なお店で衝動買いし、納車整備がひと段落(バイク屋さんでは無いので「現状販売」でした)した時、今後のカスタム構想として「速くするためのカスタムよりも外装を塗り替えて楽しみたい、どうせならばMotoGPでは無くWGP時代のレプリカカラーに塗り替えたい」と思い立ち、購入時に付いているカウルを塗ってしまうと万が一の売却時に査定に響くかもしれないので塗装用の外装を手に入れたい、そんな流れで価格を知るためにWebikeさんの「純正部品」検索にて調べたところ他メーカーさんより価格は安いものの全てを新品で揃えると流石に「財布が氷河期を迎えてしまう」、という事で中古部品販売店などを気長に検索して購入する事にしました。
そのためカラーは選べず、「何色を購入しようと希望の色に塗り替える」と意気込み予算内で購入できたのは希望色とは対色になるブラックでした。
当方、K・シュワンツが駆るRGV‐Γに脳を焼かれた中年オヤジなので「ペプシカラー」にするか「ラッキーストライクカラー」にするかの二択で決まっていましたが、どちらのカラーに塗り替えるにしろベースカラーは白になるため一旦塗り替えなければなりません。
幸いな事に右側のシートカウルと違い、割れや削れも無く状態が良いモノであったので、そのまま全体を粗目の耐水ペーパーで削り純正塗装を剥がしました(左側のカウルで酷い目に合ったので・・)。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
シートカウル左右とも中品を購入しました、右側は転倒による割れや削れた部位があり修正が費用でしたが、左側は新品同様で歪みも無くイメージ通りの商品でした。
【取付けは難しかったですか?】
レーサーレプリカ時代の「如何に簡単に外せるか」の考えの真逆を行く複雑に入り組んだカウルなので「目に見えるところのボルトを取ればカウルは外れる」なんてことは無く、アチコチに隠れたボルト類を探して慎重に外さないと「固定用のツメ」を簡単に追ってしまうので初めての脱着時は気を使いました。
【使ってみていかがでしたか?】
「純正部品」としての精度は当然ながら素晴らしく、「当たり前に取り付け用のボルト穴にキッチリと合う」商品でした。
【付属品はついていましたか?】
新品純正品同様に車体右側のシートカウル単体のみの商品です。
中古品なので「SUZUKI」の数種類のデカール等が貼ってあります、塗装時ベースのカウルのため全て剥がしてしまいましたが・・。
【期待外れな点はありましたか?】
商品としての造形に期待外れ場部分は全くありません、購入後にそのまま取り付けるのであれば何の問題も無く使用できます。
ただ今回は塗装する事が前提となっていて、先に塗装に挑んだ右側シートカウルの塗装時に純正塗料の上にラッカー塗料を重ね塗りする事で「塗装縮み」が発生してしまいました。その反省を踏まえて、最初から純正塗装をしっかりと剥がしてから塗装作用に進みました。
おかげで右側のような問題は発生せず順調に作業は進みました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
特にポイントやコツ等はありません、普通にそれまでの部品を外して本商品を普通に取り付けるだけです、センターカウルやインナーカウルと接続するための「ツメ」が隠れていたりするので、折らないように全体を確認しながら注意して脱着してください。
【一緒に購入するべきアイテム】
好みの色に統一するならば本商品以外のカウルなども統一感を考慮した方が良いかもしれません。
【メーカーへの意見・要望】
スズキの純正部品は他メーカーの純正部品に比べて安く購入できるのでいつも助かっています、今後もユーザーに優しい商品創り&販売をよろしくお願いします。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/08/18 22:48

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あまぐりさん(インプレ投稿数: 1051件 / Myバイク: WR250R | KSR-2 | NSR80 )

利用車種: GSX-R125
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5

【使用状況を教えてください】
古物商的なお店で見つけたGSX-R125を衝動買いし、年甲斐もなく原付(二種)のフルカウルタイプのバイクを手に入れ「アレコレ好きにいじって楽しみたい」と自分の財布が寒くなる現実から目をそらしつつ、納車後の初期整備(購入店がバイク屋さんでは無いので現状販売でした)がひと段落した後に節約生活を心掛けて少しずつ費用を溜め込み徐々に部品を買いそろえ始めました。
そもそも4ストローク125ccクラスのバイクを「速くしたい!」なんて気持ちは無く、見た目を自分好みにして「たまに乗る時に楽しめるようにしたい」という感じにコンセプトを決めた時に「1980~1990年代のWGPレプリカカラーに塗り替えたい」と思うようになりました。
購入時に付いていた外装を塗り替えてしまうと万が一の売却時に困ると思い塗装用の外装を別で購入しようとなったのですが、いくら純正部品が安いスズキさんでも新品外装前部を揃えるには予算オーバーという事で、気長に中古外装を探していたのですが、
価格を知るためにWebikeさんの「純正部品」検索にて調べたところ他メーカーさんよりは安価で提供されているのですが、外装前部を新品購入すると流石にお財布が氷河期を迎えてしまうので、中古部品販売店などを気長に検索して購入した商品です。
そのためカラーは選べず、予算内で購入出来たモノは塗りたい色の対色のブラックでした。
当方、ケビン・シュワンツが駆るRGV‐Γに脳を焼かれた中年オヤジなので「ペプシカラー」にするか「ラッキーストライクカラー」にするかの二拓で決まっていましたが、どのみちベースカラーは白になるため一旦塗り替えなければなりません、本音で言えばパールホワイトの中古カウル一式が手に入れば楽だったのですが「安い中古カウル」と言う縛りがある中では都合よくいきませんでした。
幸いな事に転倒等による大きな削れや割れが無かったため、外装表面を軽く耐水ペーパーで足付けして缶スプレーで白く塗れば大丈夫と思っていました・・、その時は。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
中古品でも流石は純正品、歪みやサイドカウルと組み合わせる部分のツメの欠けも無く、イメージ通りの商品でした。
【取付けは難しかったですか?】
レーサーレプリカ育ちの中年からすると近年のフルカウルバイクの外装外しは難易度が高めに感じます、見えているボルトをポンポン外すだけで良かったレプリカバイクと違い見えない場所に潜んでいる木ネジやカウル同士が箱根細工のように組付けられている部分は各部の爪を折らないように脱着するだけで神経がすり減ります。
今回は塗装後に組み付けるため万が一を考慮して、塗装後にしっかりと期間を開けてから組み付けを行いました。
【使ってみていかがでしたか?】
「純正部品」としての精度は当然ながら素晴らしく、「当たり前に重なり合う部分のツメやボルト穴がキッチリと合う」商品でした。
【付属品はついていましたか?】
新品純正品同様に車体右側のアンダー(ロア)カウル単体のみの商品です、中古品なのでSUZUKIのデカールも貼ってありますが、塗装時に剥がすのでついていないのと一緒です。
【期待外れな点はありましたか?】
商品としての造形に期待外れ場部分は全くありません、購入後にそのまま取り付けるのであれば何の問題も無く使用できるでしょう。
ただ今回は塗装する事が前提となっていたため、純正塗料の上にラッカー塗料を重ね塗りする事で「塗装縮み」が発生してしまいました、がっかりしつつも地道に耐水ペーパーで元の塗装を削り、そこからミッチャクロン+プラサフ(ペーパーの削り面を整える意味合いで使用)+パールホワイト(純正色に近い色味)+ウレタンクリアー(退色・耐ガソリン性を考慮)と塗り重ね1週間ほど乾燥させて1500番の耐水ペーパーと各種コンパウンドを駆使し純正カラー程度に艶出し作業を実施しました。
苦労の甲斐もあってそれなりに仕上がりましたが、上に書いたように最初から新品でブリリアントホワイトのカウルを購入した方が明らかに労力は少なかったと思います。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
特にポイントやコツ等はありません、普通にそれまでの部品を外して本商品を普通に取り付けるだけです、センターカウルやインナーカウルと接続するための「ツメ」が隠れていたりするので、折らないように全体を確認しながら注意して脱着してください。
【一緒に購入するべきアイテム】
好みの色に統一するならばサイドカウルやアンダーカウル、シートカウルなども考慮した方が良いかもしれません。
【メーカーへの意見・要望】
スズキの純正部品は他メーカーの純正部品に比べて安く購入できるのでいつも助かっています、今後もユーザーに優しい商品創り&販売をよろしくお願いします。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/08/14 18:18
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あまぐりさん(インプレ投稿数: 1051件 / Myバイク: WR250R | KSR-2 | NSR80 )

利用車種: GSX-R125
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5

【使用状況を教えてください】
半年ほど前に古物商的なお店で購入したバイクをコツコツと整備&カスタムし楽しんでいたのですが、久しぶりのフルカウルタイプのバイクであったため、徐々に外装を塗り替えたい欲求が強くなってきました。
遥か昔の話ですが、まだ世の中に2サイクルエンジン搭載のバイクが溢れかえっている頃、NSR50で草レースに出ていました(当時は今よりも原付レース界隈が活発で、レース参戦に対するハードルが低かったのです。)、参戦当初は購入時の純正カラーで参戦していたのですが、ピットからサインボードを出す時に「似たようなカラーリングのバイクが多すぎてサインボードを出すタイミングが分からない」との仲間からの苦情(走行担当出ない時は周り当番で担当していましたので私も同意見)が多々あり、最初は「フロント部分だけ目立つ色に塗ってみよう」から始まった自家塗装は、気が付けば「車両全体を塗り替える作業」になっていました。
フルカウルの原付(二種)を整備しているうちに当時の気持ちが大きくなり「久しぶりに外装塗装をしてみたい」と、スズキのHPから外装部品を検索し価格を調べてみる事に(今回はレース参戦が目的では無いため社外製のFRPカウルは考えていませんでした)。
塗装をするために外装を全部新品で購入しようとなるとコツコツと貯めていたカスタム費用が底をついてしまうので中古部品を調達しようとなり(もともと付いていた外装はいずれ売却するかもしれない時のために保管します)なるべく安いモノから少しずつ集め出し何とか外装一式を揃えました(中古外装セットの販売もありましたが、状態の良いモノが多くバラ売りよりも高額であったため)本商品もそんな中古部品の一つです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
購入前の画像で見た限りでは内部にサビは見当たらなかったのですが、届くまでは正直不安でした、自宅に届いたダンボールを開封しガソリンタンクの外見や中身を確認したところ幸いにもサビは無く一安心と言ったところでした、イメージ通りの商品です。
【取付けは難しかったですか?】
タンク交換は・・難しいと言うか「とても面倒」な作業でした。
シートカウルを外すには当然として、左右のサイドカウルも外さなければたどり着けません、タンク前後のボルトを外しタンクを浮かせた後はフューエルポンプのコネクターやフューエルパイプも外すのですが、初見じゃ全く分かりません、YouTube等の動画を参考に取り外すことが出来ましたが、元のタンクに取り付けてあったフューエルポンプのユニットを今回購入したタンクに付け替え元の状態に取り付けるのに半日ほどかかってしまいました(他の作業も同時に実施していた事もありますが)、「二度とやりたくない」と言うのが正直な感想です。
【使ってみていかがでしたか?】
タンクカバーは他の外装よりも「転倒時の地面との接触」が少ない部分なので、大きな傷や割れも無く状態は良いモノでした。
【付属品はついていましたか?】
ガソリンタンク本体の左右に取り付けるカバーのみの商品なので、本来であれば裏面の細かなモノは別売りとなるはずですが、中古部品なので幾つかの細かい部品も付いている状態で少しだけお得でした。
【期待外れな点はありましたか?】
中古パーツとは言え「スズキ純正部品」なので全くありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
元も付いていた部品を取り外す時にしっかりと「外し方」を理解しながら実施しましょう。部品の向きやどの方向にスライドさせて外したかを覚えておくと、部品取り付け時に悩まなくて済みます。
【一緒に購入するべきアイテム】
上に書いたように「中古部品」で購入したので、部品裏面に取り付け時の補助部品が初めから付いていました、新品購入時はカバー単体での販売になりますので「メーカーのパーツリストをよく確認して」必要な部品を購入しましょう。
【メーカーへの意見・要望】
スズキの純正部品は他メーカーの純正部品に比べて安く購入できるのでいつも助かっています、今後もユーザーに優しい商品創り&販売をよろしくお願いします。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/08/12 16:39

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とべさんさん(インプレ投稿数: 18件 / Myバイク: DR-Z400SM | DR-Z400SM )

利用車種: DR-Z400SM
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5

フロントスプロケットを外したくなく、と言うか触りたくないので『知恵の輪』をやるように差し込み・取り付けしました。随分悩みましたがうまくできました!

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/08/09 22:47

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あまぐりさん(インプレ投稿数: 1051件 / Myバイク: WR250R | KSR-2 | NSR80 )

利用車種: GSX-R125
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 0

【使用状況を教えてください】
せっかくフルカウルタイプのバイクを購入したのだから外装を塗り替えてみたい。
古物商的なお店で格安で販売されていたGSX-R125を衝動買いし、納車整備がひと段落した時に冒頭の考えが頭の中で持ち上がり「どうせならば1980年代後期のWGP時代のレプリカカラーに塗り替えたい」と思い立ち、価格を知るためにWebikeさんの「純正部品」検索にて調べたところ他メーカーさんよりは安価で提供されているのですが、外装前部を新品購入すると流石にお財布が氷河期を迎えてしまうので、中古部品販売店などを気長に検索して購入した商品です。
そのためカラーは選べず、予算内で購入出来たモノは塗りたい色の対色のブラックでした。
当方、ケビン・シュワンツが駆るRGV‐Γに脳を焼かれた中年オヤジなので「ペプシカラー」にするか「ラッキーストライクカラー」にするかの二拓で決まっていましたが、どのみちベースカラーは白になるため一旦塗り替えなければなりません、本音で言えばパールホワイトの中古カウル一式が手に入れば楽だったのですが「安い中古カウル」と言う縛りがある中では都合よくいきませんでした。
貼りだした部分に転倒による削れがあったのですが、大きな割れは無かったため、削れた部分をプラリペアやパテで再整形、市の語はカウル全体を耐水ペーパーで足付けして缶スプレーで白く塗れば大丈夫と思っていました・・、その時は。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
中古品でも流石は純正品、歪みも無く、イメージ通りの商品でした。
【取付けは難しかったですか?】
レーサーレプリカ育ちの中年からすると近年のフルカウルバイクの外装外しは難易度が高めに感じます、見えているボルトをポンポン外すだけで良かったレプリカバイクと違い見えない場所に潜んでいる木ネジやカウル同士が箱根細工のように組付けられている部分は各部の爪を折らないように脱着するだけで神経がすり減ります。
今回は塗装後に組み付けるためしっかりと期間を開け塗装が完全乾燥してから組み付けを行いました。
【使ってみていかがでしたか?】
「純正部品」としての精度は当然ながら素晴らしく、「当たり前に取り付け用のボルト穴にキッチリと合う」商品でした。
【付属品はついていましたか?】
新品純正品同様に車体右側のシートカウル単体のみの商品です。
中古品なので「SUZUKI」のデカール等も貼ってありますが、塗装時に剥がしてしまうで付いていないのと一緒です。
【期待外れな点はありましたか?】
商品としての造形に期待外れ場部分は全くありません、購入後にそのまま取り付けるのであれば何の問題も無く使用できるでしょう。
ただ今回は塗装する事が前提となっていたため、純正塗料の上にラッカー塗料を重ね塗りする事で「塗装縮み」が発生してしまいました、がっかりしつつも地道に耐水ペーパーで元の塗装を削り、そこからミッチャクロン+プラサフ(ペーパーの削り面を整える意味合いで使用)+パールホワイト(純正色に近い色味)+ウレタンクリアー(退色・耐ガソリン性を考慮)と塗り重ね1週間ほど乾燥させて1500番の耐水ペーパーと各種コンパウンドを駆使し純正カラー程度に艶出し作業を実施しました。
苦労の甲斐もあってそれなりに仕上がりましたが、上に書いたように最初から新品でブリリアントホワイトのカウルを購入した方が明らかに労力は少なかったと思います。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
特にポイントやコツ等はありません、普通にそれまでの部品を外して本商品を普通に取り付けるだけです、センターカウルやインナーカウルと接続するための「ツメ」が隠れていたりするので、折らないように全体を確認しながら注意して脱着してください。
【一緒に購入するべきアイテム】
好みの色に統一するならば本商品以外のカウルなども統一感を考慮した方が良いかもしれません。
【メーカーへの意見・要望】
スズキの純正部品は他メーカーの純正部品に比べて安く購入できるのでいつも助かっています、今後もユーザーに優しい商品創り&販売をよろしくお願いします。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/08/06 22:57

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