ユーザーによる KITACO:キタコ のブランド評価
4ミニパーツを中心に、様々な商品をリリースしているブランドが「キタコ」です。ほとんどの車両に使用されているマフラーガスケットなど、必要不可欠な商品を多数リリース。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価9834件 (詳細インプレ数:9489件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 4652 | |
| おおむね期待通り: | 3381 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1341 | |
| もう少し/残念: | 270 | |
| お話にならない: | 186 | |
5.0/5
始め、オフロード2stバイクに使用しました。
スピードが出ない状況(特に雪中や泥濘や山登り)で結構エンジンを回すので、
オーバーヒートになる事もありましたが、このスクアランを使用してから、めっきり
オーバーヒートの回数も減りました。
その後、オンロードバイクにも使用していますが、真夏期でも、確実にファンの
回る回数が減っています。
この緑缶(スタンダード)は、防腐剤が入っているようなので1~2年周期で交換する
ようにしています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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5.0/5
DIO110の谷の部分(45?60km/h)がどうしても気になったので交換しました
付属ローラーは軽すぎるので、別で15gと13.5gを購入しました
(付属は11g×6です)
ローラーサイズが変わるので注意です
純正の18φ×14mmから17φ×12mmに変わります
スズキBタイプ、となっており、アドレスV100、110、レッツ2等で使われているサイズです
今回はNTB社のものとPFP社のものを同時に購入しました
交換はまぁ入れ替えるのみ、ですので特筆すべきことは無いですが…
各部を純正と比較して見てみましたが、寸法や各部の角度やらは純正から激変は無しですね
ローラーガイドのスロープ部分が純正より端までなだらかになっていたので最後の押し出しはこちらのが大きいかもしれません
ローラーサイズが違うので純粋に比較は出来ませんが…
プーリー自体の角度や大きさなんかは純正とほぼ同じ感じかと…
詳細に計測したわけではなく見た目での判断なのでハッキリとは言えませんが…
効果は…抜群です!
使用したローラーは15g×3、13.5g×3です
谷の領域がほとんど気にならず、全体的にかなり滑らかに繋がってくれます
ボアアップ+ヘッド加工で谷の領域でもトルクアップである程度は和らいではいたのですが、今回のプーリー交換で一気に気にならないほどまで良くなりました
純正プーリー+16gだと60km/hから一気に回転数と速度が上がって早々に頭打ちになっていたのですが、今回のプーリー交換でそこの部分でも一気に吹け上がる事無く、良い感じに回転数と速度が上がっていっています
ローラーセッティング次第では最高速も伸ばせそうです
現在の14.25gのローラーの状態で動画を撮影して比較してみたのですが
純正比で変速終了が60km/hから75km/hほどに
0?60km/h加速が0.63秒短縮
0?80km/h加速が1.27秒短縮
という結果になりました
DIO110はクラッチミートが早いので、強化スプリングなんかに交換すれば更に加速は良くなりそうです
街中では乗りづらくなってしまいそうでもありますが…
アドレスV125でも使用していましたが、付属ローラーは軽すぎるかと思うのでそこが唯一残念です
せめて11gではなく13gとかにしてもらえればな、と…
(V125でも11gは使用せず、14gにしていました)
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GSR250の特徴的な異形ヘッドライト上部に両面テープで張り付けるだけのお手軽カスタムパーツです。
バイザー、と銘打っていますがあまりに小さく風防、整流としての効果は期待できませんし、
せっかくのメーター周りのメッキパーツのディティールがが完全に隠れてしまいます。
果たしてこれは「ドレスアップ」と言えるのかどうか。
好みは大きく分かれるところだと思います。
更に言えば、ヘッドライト、ポジションランプのバルブ交換の際はバイザーを完全に取り外さなければならず、
再度両面テープを貼り直す必要があるなど整備性も犠牲になってしまいます。
ただ、個人的にはこの面構えはアリです。
キタコのカーボンバイザーシリーズは様々な車種にラインナップされていますが、
なかでもこれはかなりのハマりっぷりじゃないでしょうか。
ワルっぽい風貌にゾクゾクさせてくれます。カッコいいですよ。
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4.0/5
85ccボアアップ化、強化クラッチ導入と同時にノーマルポンプから取り替えました。
クラッチを外したり、オリフィス加工のためシリンダーを外したりする必要があるので、それらと同時に導入する方が作業の2度手間3度手間やオイルの無駄を省けるのでよいと思いました。
オリフィス加工は既存の穴を少し拡大するだけなので、ドリルをピンバイスに取り付け、手で回転させるだけで簡単に拡大できます。したがってスタッドボルトを取り外す必要がありません。今回は1.4mmに拡大しました。
メーカーも推奨しているように、ボアアップによる発熱を考えると、オイルポンプの強化はしておいた方が安心かと思います。
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5.0/5
最初に、ノーマルグリップからスリム系のスポンジグリップに変えてみたのですが、短距離走行では気になりませんでしたが、中長距離の走行時(特に渋滞や、流れの悪い低速走行時)車体の振動で、ものすごく手がしびれました。
そこで、一回り太いこのグリップを付けてみたところ、握り心地も良く、低速域の振動も軽減されて快適になりました。
見た目もラグジュアリーで良いと思います。(雨天時に使用した事は有りませんが)
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4.0/5
GSR250の特徴でもあるシュラウドへの埋め込み式ウィンカーですが、スモークレンズ化することにより、更に個性的な風貌になり、満足しています。
同社の他車種用のスモークレンズと比べ、少々高額にも感じられますがレンズ自体の大きさと、リフレクターと取り付けステーが一体となっていることから
相応の価格設定ではなかろうかと思います。
保安部品ということで、あまり暗くなりすぎない適度なスモークですが、フロントのイメージがグッと引き締まり、少しワルっぽい面構えになりました。
純正球のオレンジはやはり透けて見えるので、これを機にメッキバルブに換装したり、LED化してみるのも良いかもしれません。
商品の善し悪しとは別の話ですが、車体の特性上、取り付けはちょっと面倒です。
レンズ自体は直接外す事が出来ず、シュラウドを外し、裏側からウインカーユニットごと取り外します。
そのためにはサイドパネルを片側2つずつ、タンク上のカバーを外した後、やっとシュラウドを外す作業に移るのですが、そこにちょっとコツが要るんですよね。
構造を理解し、慣れてしまえばそれなりに手早くできるようになるのですが…
いずれにしてもウインカーが球切れした場合、かならず交換に必要な作業になりますし、ネットでも詳しく解説してあるブログ等ありますので、取り付けにあたっては参考になさってみてください。
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4.0/5
GSR250のウインカーはレンズとリフレクターが分割できないため、
当然、この商品も一体化されています。
そのため、レンズのみを交換する車種と比較すればひと手間加わりますが
それでもフロント用と比べれば、非常に簡単に取付可能です。
ノーマルでクリアレンズが採用されているGSR250ですが、このスモークレンズも捨てがたい魅力があります。
大きなウインカーが野暮ったい、と感じる方はスモーク化するだけでも割とスッキリ締まって見えるのでお勧めできますよ。
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2.0/5
はっきり言ってビックリしました。キタコの製品にしては作りがガサイです。
グリップを外さないと交換できません。価格が安いからこんなもんかな~っと思ってなっとくして使用してます。中華よりましかな・・・?
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4.0/5
ボアアップ71ccとの組み合わせです。選択の理由は、50ccと80ccの設定のある車種で50は、VM16、80は、VM18だったので、フィーリングは、いいです。ノーマルに比較して、エンジンとスロットルが直結したような素直なフィーリングです。まだ詰めたセットアップをしていないのと、純正エアクリーナー仕様ですが中速のトルクがでてきてます。私の目指す一発の早さより巡行速を楽に走る方向性にあってます
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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