| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
この充電ケーブルは、まさにヘルメット装着型ドラレコを毎日ハードに使い倒すライダーにとって、かゆいところに手が届く絶妙な補修パーツです。私の場合は毎日の通勤から週末のロングツーリングまで四六時中ヘルメットにドラレコを載せて走っているのですが、長年の使用による振動や、ヘルメット着脱時の度重なるケーブルの引っ張りが原因で、ついに元々のケーブルの根元が断線気味になってしまいました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
本体の買い替えも頭をよぎりましたが、デイトナがこうしてケーブル単体を補修品としてしっかり用意してくれているのを見つけ、すぐに手配しました。新品が届いてさっそく手に取ってみると、汎用の安い充電ケーブルとは明らかに一線を画す、バイク専用品ならではのタフで肉厚な作りになっていることが分かります。
【使ってみていかがでしたか?】
ヘルメット周りという風雨や振動に容赦なく晒される過酷な環境を想定しているだけあって、被覆のゴム質が非常にしっかりとしており、頼もしさは抜群です。本体の充電ポートに差し込んでみると、緩みやガタつきが一切なく、カチッと吸い付くように完璧にフィットします。走行中の激しい振動や風圧を受けても、接触不良を起こして録画が止まってしまうような不安は全く感じられません。
【注意すべきポイントを教えてください】
実際にヘルメットに配線を取り回して通電させてみると、それまで感じていた給電の不安定さが嘘のように解消され、ドラレコ本体が常に安定して力強く充電されるようになりました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
長さの塩梅も実によく計算されており、ジャケットのポケットに入れたモバイルバッテリーや車体のUSB電源からヘルメットの本体まで繋いでも、ライディングの妨げになるような突っ張り感がなく、首を左右に大きく振ってもスムーズに追従してくれます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
【使用状況を教えてください】
グリップ向上
MICHELIN PILOT POWER 2CTをお勧めする理由。
【グリップ力とハンドリング】
ミシュラン・パイロット・パワー2CTはスポーツライディングを楽しむためにデザインされたタイヤです。
ドライ/ウェット路面で安定したグリップ性能を発揮し、耐久性の向上を目指すことで、ライダーのニーズを満足させます。
【ミシュラン2CTデュアルコンパウンド・テクノロジー】
センター部分には耐久性の高いラバー・コンパウンドを、ショルダー部にはグリップ力の高いラバー・コンパウンドを配置することでロングライフと安全性を両立しました。
【スポーツライディングを楽しむ】
より深いバンク角でのグリップ力の向上を図り、高速走行時のスタビリティーとコーナーリング時の接地感の向上を追求しました。
すべての性能を、妥協しない。
ミシュラントータルパフォーマンスは「セーフティ」、「耐摩耗性能」、「ライディング・プレジャー」の更なる向上をお約束します。
しかしそのうちどれか一つに秀でたタイヤを作るのではなく、どの性能も水準以上のパフォーマンスを備え、かつそれぞれが調和していること。
ミシュランがお届けするのはそんなトータルパフォーマンスに優れたタイヤなのです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
耐久性についてはまだこれから検証ですが、当然S22&S23よりライフがいいでしょう!長距離ツーリング派には嬉しいポイントです。
総じてROAD 6はそろそろ落ち着きと安心感を求めている自分にはベストな選択でした。Ninja1000のようなツアラー寄りのスポーツバイクに非常にマッチしていると思います。
【使ってみていかがでしたか?】
まず感じたのは走行時の安定感です。雨天時、S22よりも圧倒的に安定感があり滑る気配は感じませんでした。溝の形状やコンパウンドの違いによるのか、濡れた路面でのグリップ感は走り始めてすぐに実感できました。
ドライでのグリップも申し分なく、S22ほどのキレ味やダイレクト感はないにせよ、公道では十分以上です。むしろ穏やかでマイルドなハンドリングは長距離ツーリングにぴったりで、疲れにくさにもつながっていると思います。ロードノイズも少なく振動の収まりも良い気がするので長時間の高速走行も快適でした。
【注意すべきポイントを教えてください】
余談ですが、元レース屋さんのベテランライダーさん曰く、ロード6はタイヤの形状が尖っていて、ツーリングタイヤでもスポーツに振ってあるとのこと…。
この形状だと他のツーリングタイヤよりもアマリングができやすいそうです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ライフについては、ツーリングで7千キロ程走行しましたが、まだ半分も減っていません。
バイクのタイヤは1万キロ持てばいいかなというイメージなので、これについては期待以上です。
昨今の価格高騰を差し引いてもかなり高いタイヤなのですが、ロングライフでクセも無い高性能タイヤなので、ツーリングライダーの方にはとてもオススメです!
アマリング上等な、ヘタクソ素人のインプレになることをご了承ください。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 0 |
【使用状況を教えてください】
エンデューロの草レースと林道(少し)で使用
みんなが効く効く言うので1度目は中古、2度目は新品を使いました。
レースのマーシャルをするのに借りたバイクに履かされてたりもしました。
【使ってみていかがでしたか?】
岩場→試してない
マディ→◎
サンド→◎
粘土→◎
腐葉土→◎
カチパン→??
でした。
さすがに網目状になっている根っこには効きませんが土の上なら大体効きます。
【注意すべきポイントを教えてください】
ライフが短いです。
角がなくなったら終わりです。
あと、カチパンのフラットコーナーで寝かせたまま開けると滑ります。
どのタイヤでも滑りますが、滑り方が唐突で転びやすいです。
乗り方に気をつければ済む話です。
あと、空気圧を落としてもグリップはそれほど上がりません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
今まで使ったことのあるタイヤと比較してみます。
DUNLOP MX33→全体的にMX14が上です。MX33はライフが短いしマディやサンドではあまり効きません。
DUNLOP AT81→ライフと根っこはAT81の方がありますが、全体的なグリップはMX14が上です。
VeeRubber VRM-340→マディとサンドではMX14が上、それ以外は340が上です。特にライフは340の方が圧倒的で、山の高さが半分以下になって角なんて一切ない状態でも効きますし、空気圧0.3以下にした時のグリップ感は異常です。いつ捨てたらいいかわからないくらいです。
最後、VeeRubberのインプレみたいになってしまいましたが、MX14はいいタイヤです。
ライフがもう少し長ければ…
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
JA07に装着。
1年2ヶ月約5,000km使用。
晴れでも雨でもグリップするので非常に安心感がある。
カブ乗りには是非オススメしたい( ¯−¯ )
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 1 |
林道、ガレ、ヌタ、丸太等安定 安心 前はAT 81をチョイスしてたが 腐葉土ではVE33の方が、食い付きが良いですね、ただし 皆んなが言っている様にブロック山7部くらいからグリップ感が 無くなってくるが、練習する分には十分かと
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 1 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 5 |
舗装林道を走る機会が多いので、ずっとIRCのGP210を履いてた。
それよりも、ちょっとオフ寄りのD604も履いてみたくて、前後セットで交換した。
で、使用感は、GP210比較でオフでのグリップ感は良い。ブロックパターンからすると当たり前だと思うが…。
反面、走行ノイズは大きい。
ライフは、走り方にもよるが、エンジンブレーキや多少ラフなアクセルワークも影響してるかと思うが、スリップサイン出るまで3,300km。
今回リヤだけ購入して交換した。恐らく、成り行きだとフロントが摩耗した時にほぼ同時にリヤが摩耗するかなと思う。それくらいフロントはしっかりブロックが残ってた、従い、フロント一回交換、リヤ2回交換…こんな感じになりそう。
ちなみに、前後ちょうど良く摩耗して、前後セット交換する際は、またGP210に戻す予定。
舗装林道ならGP210で十分だし、ライフが長くでロードノイズも少ないのが理由です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 1 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 2 |
ダンロップの公道で使用できる最もハイグリップなタイヤとされているが、その実態は絶対的なグリップではBSやピレリの同クラスのタイヤに劣る。
溶けにくいタイプでライフに期待できると思いきや、スリップサイン手前で明らかにグリップが落ちる為、見た目よりハイグリップとしてのライフは短い。(街乗りなどは可)
他社の同クラスタイヤは減りが早いが最後まである程度グリップするため、見た目よりライフが長く、余計に短く感じる。
安いが、値段で選ぶならライフも長くそれなりにグリップするスポーツタイヤの方がコスパがいい。
レースやジムカーナなど、ワンメイクタイヤで使用義務がある場合を除き、敢えてこれを使うメリットがない。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
3車種に渡りリピート使用している。
FTR223:街乗り、ツーリング、サーキット走行
Dトラッカー:ツーリング、モタードレース、オフロード走行
Ninja250R: 街乗り、ツーリング、峠
柔らかく握り心地の良いグリップだと思っている。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り。スタンダードでシンプルな見た目だが、隙間から見える差し色がおしゃれ。
【取付けは難しかったですか?】
難しい作業では無いが、ハンドルに挿入する際にコツが必要。
自分は固定にワイヤー(針金)を使用して取付け。
【使ってみていかがでしたか?】
本商品は自分が使用したプログリップの他の商品(#723,#795,#790)と比較すると、柔らかい部類に入ると感じた。
握り心地は抜群によく、ツーリングで耐震ゲルが威力を発揮し、疲労も無く、ロングツーリングでも余裕。シングル、ツインと振動の多いバイクを乗り継いで来たが、耐震ゲル入りグリップのほうが断然手もしびれずらかった。
サーキット走行、レースでも柔らかくしっかり握れるため、操作性がよくライディングに集中できる。
オフロード走行もドライコンディションであれば、問題無くこなせる。
モタードレース(レインコンディション)、オフロード走行(レイン、マディ)には同メーカーの#795が最適と実感した。
ライフはなかなか短く、耐震ゲル無しの#723と比較すると2倍程早く損耗してしまう。約1年ほどで表層が削れ、差し色のゴムが見えてくる。
【付属品はついていましたか?】
ステッカー
【期待外れな点はありましたか?】
ライフの短さ。握り心地重視の方はライフの短さを我慢すれば、良いグリップだと思う。
【取付けのポイントやコツ】
自分は次回交換時のことも踏まえ、ボンドでの固定は好まずワイヤリングで固定する。スロットル側はワイヤリング3箇所にて固定し、ズレを殺すようにする。
その時、ハンドルへの挿入はパーツクリーナー(速乾)での内面潤滑+圧縮空気での挿入方法で行っている。
エアコンプレッサーを使用しないのであれば、中乾のパーツクリーナーを使用するとじっくり力技で挿入可能。
ワイヤリングで固定するのであれば、
ワイヤリングツイスター(工具)
直径0.6mm程度のワイヤー
を一緒に用意し、固定したら良いと思う。
ボンドでの固定であれば、
オススメボンドはセメダイン社のスーパーX。
無溶剤なのでグリップが溶ける心配も無く、乾燥時間も程よく、余裕をもって作業可能。ボンド塗布のコツはグリップとハンドルバー(スロットルチューブ)に薄く両方に塗ること。(両方に塗ることで滑りをよくする。)
少し乾かしてからグリップを挿入するとよい。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
Dトラッカーに取付け。
主にサーキット走行、オフロード走行、ツーリング時に使用。
1年半ほど使用した。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
色味はイメージ通りだったが、握り心地が思った以上に柔らかかった。
オフロード用とはいえ、あまりリブも入っていなく少し意外だった。
【取付けは難しかったですか?】
難しい作業では無いが、ハンドルに挿入する際にコツが必要。
自分は固定にワイヤー(針金)を使用して取付け。
本商品はワイヤリング用の溝もあり、大変取付けしやすかった。
【使ってみていかがでしたか?】
本商品は自分が使用したプログリップの他の商品(#723,#724,#795)と比較すると、一番柔らかかったと感じた。
握り心地は抜群によく、また振動も耐震ゲルの恩恵で軽減され、モタードレース時決勝終盤でも手の披露があまり無かったと思う。
上記より、どちらかというと、レース(スポーツ走行)よりかはツーリング用途に適したグリップなんだろう。
ただその反面、柔らかいグリップはライフが短く、表面がたやすくだいぶ削れてしまった。
オフロード用とはいえ、リブもあまり入っていないので泥が付着すると簡単に滑ってしまうだろうなと推測する。
モタードレース、オフロード走行には同メーカーの#795が適しているのだろうと自分は思い、本商品の後に#795を購入、装着しその通りやったなと実感した。
【付属品はついていましたか?】
ステッカー
【期待外れな点はありましたか?】
特になし。
【取付けのポイントやコツ】
自分は次回交換時のことも踏まえ、ボンドでの固定は好まずワイヤリングで固定する。スロットル側はワイヤリング3箇所にて固定し、ズレを殺すようにする。
その時、ハンドルへの挿入はパーツクリーナー(速乾)での内面潤滑+圧縮空気での挿入方法で行っている。
エアコンプレッサーを使用しないのであれば、中乾のパーツクリーナーを使用するとじっくり力技で挿入可能。
ワイヤリングで固定するのであれば、
ワイヤリングツイスター(工具)
直径0.6mm程度のワイヤー
を一緒用意し、固定したら良いと思う。
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