| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
鉄製の純正から交換することでリア周りが軽くなり、加速性能やブレーキの効き、ハンドリングの向上が体感できます。最高峰の真円度:サンスター独自の高度なマシニング加工により限りなく「真円」に近く、チェーンのブレやフリクションロス、偏摩耗を最小限に抑えます。色褪せないハードアルマイト:一般的なアルマイトよりもはるかに硬い硬質皮膜処理が施されており、ドレスアップ効果が長く続きます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
サンスターのリアスプロケット、ジュラルミン製の商品番号RK-102-39を愛車に組み込んでから、すでに数千キロを走行しました。これまで多くのバイクを乗り継ぎ、消耗品の交換時期が訪れるたびに純正パーツにするか、それとも社外のカスタムパーツにするか悩んできましたが、今回のサンスター製ジュラルミンスプロケットへの交換は、ここ最近のメンテナンス兼カスタムの中でも最も費用対効果が高く、走りの質を根本から変えてくれたパーツの一つだと確信しています。
【取付けは難しかったですか?】
耐久性こそ非常に高いものの、手に持つとずっしりとした重量感があります。それに対して、超々ジュラルミンであるA7075-T6材を削り出して作られたRK-102-39は、まるでプラスチックの模型かと思ってしまうほどに軽く、純正の約3分の1という重量設定が伊達ではないことを物理的に実感させてくれます。
【使ってみていかがでしたか?】
バイクにおいてホイールやスプロケット、ブレーキローターといったバネ下重量の軽量化は、車体を10キロ軽量化するよりも運動性能に直結すると言われていますが、このスプロケットに交換して走り出した瞬間に、その言葉の意味を身をもって体感することになりました。
【付属品はついていましたか?】
実際に装着して走り出して最初に変化を感じたのは、交差点を曲がるときのひらひらとしたハンドリングの軽快感と、ゼロ発進からの加速のスムーズさです。リアホイール周りの回転体が劇的に軽くなったことで、ジャイロ効果が減少し、車体をバンクさせるときの抵抗感が明らかに減りました。
【期待外れな点はありましたか?】
狙ったラインへすっと吸い込まれるように車体が傾き、立ち上がりでアクセルを開ければ、これまで一瞬あったもたつきが消え去り、ダイレクトに路面を蹴り出すようなレスポンスの良さを感じられます。シフトアップやシフトダウンの際にも、加減速のショックが角の取れたマイルドなものになり、駆動系全体がワンランク上の上質なフィーリングへと進化しました。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
新型MT-07およびMT-07 Y-AMTのオーナーにとって、納車後にまず検討する定番カスタムパーツといえば、フロントマスクの印象を大きく変えるスクリーンやバイザーの追加です。しかし、近年のヤマハ車に多く見られるように、これらの外装アクセサリーを装着するためには、その土台となるベースパーツを別途用意しなければなりません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
パッケージを開けてパーツ単体を手にしたとき、その質感の高さにメーカー純正ならではの安心感を覚えました。アフターパーツメーカーの汎用ステーにありがちな、いかにも金属の板を曲げましたという武骨な雰囲気は一切ありません。MT-07の先進的でエッジの効いた近未来的なフロントマスクに合わせ、細部のエッジや面の構成が実に見事に計算されています。
【取付けは難しかったですか?】
表面のマットブラック処理も、車体側のメーター周辺の未塗装樹脂パーツと色味やシボ感が完全に同調しており、取り付けてしまうと、最初からこういうデザインのバイクだったのではないかと錯覚するほど自然に溶け込みます。装着作業自体は非常にシンプルで、バイクの整備に少し慣れている人であれば、工具さえ揃っていればほんの数分で完了するレベルです。
【使ってみていかがでしたか?】
車体側に用意されているマウント位置にボルトを締め込むだけなので、フィッティングに悩まされるようなことは一切ありません。ただ、実際に作業を行ってみて気がついた重要なポイントがひとつあります。それは、別売りのメーターバイザーやミドルスクリーンを組み合わせる場合、このマウントステーを先に車体側へガッチリ固定してしまうと、後からスクリーンの位置決めやボルトの噛み合わせを調整するのが少し難しくなるという点です。
【付属品はついていましたか?】
そのため、あらかじめ机の上などでマウントステーとスクリーンを仮組みして一体化させておき、その状態のままセットで車体フロント部へ持って行って一気に固定するのが、最もスムーズでカウルに傷をつけない賢い手順だと実感しました。実際に装着した状態を正面から眺めてみると、上部に2箇所、下部に2箇所配置された計4本の六角穴付きボタンボルトが規則正しく並び、フロントマスクに適度なメカニカル感と引き締まった表情を与えてくれます。
【期待外れな点はありましたか?】
特に上側の2箇所のマウント部には、肉厚のラバーウェルナットがしっかりと仕込まれているのが分かります。この防振ゴムの存在が、このパーツの隠れた実力を大きく支えています。ネイキッドバイクであるMT-07は、高速道路を走る際や、エンジンの回転数を上げて加速していくシチュエーションにおいて、フロント周りにそれなりの走行風や小刻みなエンジン振動が発生します。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
このステーの上に大柄なミドルスクリーンを載せて高速巡航を試してみたところ、風圧によってスクリーンが激しくブレたり、ガタガタと不快な共振音を立てたりすることが全くありませんでした。ラバーマウントが絶妙にしなることで路面からの突き上げや風圧をいなし、ステー本体に過度な負荷が集中するのを防いでいる感覚が伝わってきます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイクのハンドル周りのメンテナンスやグリップ交換の経験がある人なら一度は目にする、あの独特な構造パーツが手元に届いた。これはヤマハ純正部品、ワイズギアから補修用として販売されているチューブスロットルガイド、型番Q5KYSK063Y17である。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
愛車のスロットル操作に少しだけ渋さを感じていたことや、今後のグリップヒーター導入を見据えて、この小さな白い樹脂パーツを実際に組み込んで使ってみることにした。数百円という非常に安価な純正部品でありながら、スロットルの操作フィールを大きく左右する基盤となるパーツだ。
【取付けは難しかったですか?】
パッケージから取り出してみると、製品は非常に軽量で肉厚もしっかりとした白色のプラスチック製筒型パーツである。最大の特徴は、スロットルワイヤーのタイコを引っ掛ける巻き取り径の部分が、車種ごとの引き量や戻し量に完璧に適合するよう精密に成形されている点にある。社外品の汎用ハイスロットルパイプのように過激に開度を変えるものではなく、あくまで純正の扱いやすさと安心感を維持するための、きわめて真面目な作りのパーツであると感じる。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に車両のハンドルバーへと組み込んでみる。作業自体は、既存のスイッチボックスを固定しているプラスネジを緩めてハウジングを2つに割り、古いスロットルスリーブから引き側と戻し側の2本のワイヤータイコを慎重に外して入れ替えるという手順だ。
【付属品はついていましたか?】
ハンドルバーの金属表面の古いグリスや汚れをパーツクリーナーできれいに拭き取り、新しいチューブスロットルガイドの本体内側とワイヤーが擦れる溝部分に、薄くシリコングリスを塗布してからハンドルバーへと滑り込ませる。ハンドルバーに差し込んだ瞬間のフィット感はさすがの純正品質と言わざるを得ない。
【期待外れな点はありましたか?】
ガタつきが大きすぎることもなく、かといってキツすぎて動きが引っかかるようなことも一切ない。絶妙なクリアランスが保たれており、指でスリーブを回してみると非常に滑らかに回転する。ワイヤーを元の位置へと確実に引っ掛け、スイッチボックスのハウジングを戻す際も、内部のマイクロスイッチや配線を噛み込まないように細心の注意を払いながらネジを締め込んでいく。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
すべてを元通りに組み上げ、アクセルグリップを軽く握ってひねってみたところ、作業前のわずかな引っかかり感が完全に消え去り、手応えが非常に軽快でクリアなものに変化した。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
愛車であるYZF-R7の見た目をよりレーシーに、そして引き締まったプロポーションに進化させたくて、純正オプションであるワイズギアのシングルシートカウルを導入しました。社外品にもいくつかの選択肢はありましたが、やはりフィッティングの正確さと純正の塗装クオリティにこだわりたかったため、このメーカーパーツを選んでいます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に届いた製品を手に取ってみると、プラスチックの質感やエッジの処理が非常に美しく、何よりも車体色との色合わせが完璧で一切の違和感がありません。取り付け作業自体は非常にスムーズで、純正のタンデムシートをキー操作で取り外し、そのスペースにカウル側の金具を合わせてボルトで固定するだけのシンプルな工程です。作業時間は不慣れな方でも20分もあれば完了する手軽さで、特別な加工や調整を必要としない点にメーカー純正品ならではの安心感を強く覚えました。
【使ってみていかがでしたか?】
装着した後のリアビューは劇的に変化します。タンデムシートの厚みがなくなることでテール周りが驚くほどシャープに跳ね上がり、スーパースポーツとしての塊感やスピード感が大幅に強調されるようになりました。先端に配置された音叉マークの立体エンブレムも高級感があり、リアカウル全体のデザインを美しく引き締めてくれています。
【注意すべきポイントを教えてください】
実用面における一番のメリットは、キーロックを使用した脱着機構と、シート下の収納スペースがそのまま活かせる点です。海外製の安価な社外カウルの中には、ボルト固定のみで工具がないと開閉できないものや、シート下スペースが完全に潰れてしまうものも少なくありませんが、この製品は純正シートと同様の手軽さで開閉可能です。そのため、ETCカードの抜き差しや車検証などの書類の出し入れ、ちょっとした小物の収納に困ることは一切ありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
唯一の注意点としては、このシングルシートカウルを装着して公道を走行する場合、乗車定員が2人から1人に変わるため、厳密には構造変更の申請が必要になるという点です。ただ、その手続きの手間を考慮しても、マシンを跨ぐたびに視界に入るレーシーなシルエットと、所有感を満たしてくれる美しい仕上がりには価格以上の価値があると感じています。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
タンデムをする予定がなく、YZF-R7の持つ本来のスタイリッシュなスポーツデザインを最大限に引き出したいライダーには、間違いなく最初にお勧めしたいカスタムパーツです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
作業自体は非常にシンプルで、車体側にある既存のアクセサリー電源(元々のカプラー)の間にこのワイヤーリードを割り込ませるように接続するだけです。純正配線を切断したり、エレクトロタップを使って傷をつけたりする必要が一切ないため、愛車の配線トラブルを心配することなく安全に電源を取り出せる点が非常に優れていると感じました。カプラーの形状も車体側にぴったりと適合し、カチッと音を立てて確実にロックされるため、走行中の振動で抜ける心配もありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
このパーツを導入した最大のメリットは、一度の接続で3つのギボシ端子出力(プラスとマイナス)が確保できる点です。私の場合は、まずスマートフォン充電用のUSBソケットを取り付け、さらに冬場に欠かせないグリップヒーター、そして万が一の時のためのドライブレコーダーを同時に接続しました。これら複数の電装品を、カプラーオンのワンステップだけでまとめてスマートに配線できるのは本当に便利です。
【使ってみていかがでしたか?】
配線自体もすっきりとまとまるため、ヘッドライトケースの裏やシート下といった限られた狭いスペースでも、ごちゃごちゃせずに綺麗に収めることができました。通電性能や耐久性についても不満はありません。すべての機器が同時に安定して動作しており、キーのオン・オフに完全に連動して電源が供給されるため、バッテリー上がりのリスクを徹底的に排除できます。自分でバイクの電装カスタムを複数行いたいと考えている人にとっては、作業の確実性と利便性を格段に高めてくれる必須のアイテムだと実感しています。
【注意すべきポイントを教えてください】
車体側からキャップを外して露出したカプラーに対して、用意した「ワイヤーリード YZF-R25用(Q5K-YSK-084-U02)」のカプラーをカチッと音がするまでしっかりと差し込みます。車体側から外した防水キャップは、このベースハーネス側の余った接続口に付け替えて保護しておきます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ベースハーネスから伸びている出力カプラーに対し、お手持ちの「三口分岐ワイヤーリード」を接続します。これによって、メインキーのON/OFFに連動する3系統のプラス・マイナスギボシ端子が使用可能になります。電装品の接続(注意点)接続する電装品(USB電源やETCなど)のプラス線(通常は赤)を三口分岐の茶色線(プラス)へ、マイナス線(通常は黒)を黒色線(アース)へそれぞれ奥までしっかりと差し込みます。ギボシ端子のスリーブ(透明な保護カバー)が破れていないか、金属部分が露出してショートするリスクがないか必ず目視で確認してください。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
三口分岐や電装品の余った長いコードは、細かく折りたたんでからフレームのデッドスペース(カウルを戻したときに干渉しない場所)に集めます。タイラップによる固定: 付属の結束バンドを使用して、車体フレームや太いメインハーネスに固定します。このとき、熱を持つラジエーター本体や、動くサスペンション部分には絶対に接触しないよう配慮してください
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
やはり長さ調整がかなり細かく効く点にあります。格安のブレースだと調整範囲が狭かったり、伸ばした時に中のネジ山が剥き出しになって見た目が残念だったりしますが、これは伸縮部分がうまく隠れる設計なので、どの長さで固定しても後付け感が少なく、ハンドル周りが非常にスマートにまとまります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
取り付け作業もスムーズで、クランプ部分のアタッチメントが優秀です。ハンドルの微妙なカーブに沿いやすく、ガッチリと固定できる安心感があります。走行中に緩んでくるような気配もなく、アルミ削り出しの剛性がしっかり伝わってきます。
【取付けは難しかったですか?】
使い勝手については、中央のバー径が22mmあるため、スマホホルダーやドラレコのモニター、USB電源といった定番のアクセサリーがそのまま無加工で付けられるのが非常に便利です。ハンドルバーのスペースが狭くて悩んでいた身としては、これ一本でマウント場所が一気に増えるのは大きな助けになります。
【使ってみていかがでしたか?】
カラーリングのブラックも落ち着いたマットな質感で、派手すぎずどんなバイクのコックピットにも馴染みます。ハンドル周りの剛性を高めつつ、実用的なマウントスペースを確保したいという用途には、まさに最適な選択肢といえる完成度です。
【付属品はついていましたか?】
箱を開けて驚いたのは、取り付けに必要なものがすべて揃っていて、自分で工具を用意しなくてもすぐに作業を始められる点です。まず、メインのハンドルブレース本体は、手に取るとアルミ削り出しらしいズッシリとした剛性感があり、塗装の質感も非常に丁寧です。
【期待外れな点はありましたか?】
付属の22mmアタッチメントは、ハンドルを挟み込むクランプの内側に装着するのですが、これが絶妙に効いています。金属同士が直接当たらないのでハンドルに傷がつく心配がなく、少しカーブしている場所でもピタッと吸い付くように固定できました。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
電源一括管理。
複数の12V電源をカンタン取り出し。
雨に強くコンパクトなアクセサリー電源。
3系統のアクセサリー(ACC)電源を取り出せるコンパクトな電源ユニット。
メインキー連動で電源をON/OFFでき、防水設計で自由な場所に設置可能。
最大3つのアクセサリーを個別に装着。
頼もしい高出力設計。
主電源をバッテリーから直接取ることにより、純正電装機器への負担を減らしながら、高出力を可能としています。
設置場所を選ばない。
防水設計なので、雨がかかる場所にも設置できます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
スマホ用のUSB電源ぐらいならバッテリー直でも良かったのですが、ETC含めこれから何かと増えること考えたら電源管理した方が良いのではということで取り付けしました。
アクセサリー電源はリアのカプラーから分岐して取れるものがキジマから出てたのでそれを使用してます。
【使ってみていかがでしたか?】
思ったいたより小さくて少しのスペースがあれば取り付けられます。
本体にはタイラップを通す穴もあって固定も簡単。
配線もバッテリー直とACCとアースの3本だけで、ACCを取る場所さえ知ってればあとはバッテリーに直接繋ぐだけ。
電気の知識が少しでもあれば迷わないでしょう。
USB電源やスマートモニター、グリップヒーター等と取り付けるなら必需品だと思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
※端子接続部分は水のかからない場所に収めてください。
※PTCサーミスタは流れる電流を熱と抵抗値で管理しています。指定電流を超えた電流が流れると抵抗値が高くなり(高温になり)遮断されます。この状態で電子機器を接続したままにすると温度が下がらないため、本体が溶ける可能性があります。接続した機器が動作しなくなったら、速やかに取り外してください。
※ユニット本体が発熱するので、シート下などの熱のこもりやすい場所への設置はオススメしません。
※各電装機器への接続は別途配線加工を行ってください。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
【他商品と比較してどうでしたか?】
純正のグリップヒーターは販売店の取り付けなんでヘッドライトユニットから電源取っていると思ったので、フォグライト他も取付るために、バッテリーから電源取り出ししました。
DーUNIT+本体は右側のカバー裏側に設置しましたが、バッテリー端子に配線組んだら、バッテリーケースがしっかり固定出来なくなりました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
長距離ツーリングライド中のエンジン温度の懸念を和らげるため、購入してクロスカブに取り付けることにしました。エンジンは空冷のみということを考慮して、エンジン温度をモニタリングできると安心感が増します。
オイル温度計は取り付けが簡単で、他のブランドよりもヨシムラの温度計が選ばれたのは、主にセンサーがエンジンの腹部よりはるかに下に突き出ないからです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
本センサーにはシールテープが巻いてあります。
■内径Φ25mmホースにCセンサーを接続させる水温センサーアダプター(415-502-4999)をオプション設定。
・水温センサーアダプター(内径Φ25mmのラジエターホース用)
メーカーなので温度の正確さやオイル漏れも一切ございません。私はxmax250(SG70)に油温計としてこのセンサーを取り付けしました。取り付け後半年で写真の状態になり温度が表示不可に。オイルドレンの場所はかなり下の方にあります。付近にセンタースタンドもあります。綺麗に配線を行い、当たる箇所等確認を行い取り付けしました。ですが半年でこの状態です。外れを引いたわけではなさそうです。走行中の微細な小石や、雨水、振動、劣化等様々な原因が重なり最後には断線したと考えています。この結果を踏まえて新たにセンサーを注文し、根本をコーキング補強し、さらにコルゲートチューブでできる限り保護をして取り付けしました。
【取付けは難しかったですか?】
現在はちゃんと表示されています。ボルトの頭に配線が埋め込まれていて、そこが弱点だと私は思います。なので今回補強と保護を行い取り付けました。長く使えることを期待してます。センサー単体で2600円くらいなのでそこまで痛手ではないですが、取り付けする方は少し気を付けたほうがいいかもしれません。
【使ってみていかがでしたか?】
本体のヨシムラ の油温計を購入の際に同時にPRO-GRESS用テンプセンサーを購入しました。
数多くのバイクに適応できるように用意されていおりかなりの旧車でしたが車種対応タイプがありましたので直ぐに取付けることが出来ました。
取付け後早速動作を見ましたが問題も無く表示されました。
センサー直後の配線が5?6cmほど堅く柔軟性がないので特に使用上問題は今のところ無いのですが将来何かで曲がってしまった際に問題は無いのか少々心配があります。
【付属品はついていましたか?】
本体と一緒に購入 突然温度表示しなくなった。
調べた結果、センサー故障
本製品と交換し無事元通り ヨカッタ!
オイル1000キロも行ってなかったが、交換もったいない
【期待外れな点はありましたか?】
ヨシムラプログレス油温/電圧計用の油温センサーです。
マルチテンプメーターとは互換性はないのでご注意ください。
油温センサー取り付けにあたり、センサーを購入しました。
さすがのヨシムラ、オイル漏れ等なく非常に満足です。
また油温もバッチリ管理できてます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
思ったよりも目立ちませんが、質感は高く精度はバッチリです。
カスタムをするのは手間をかけるのも好きだからですが
たまには一瞬で終わるカスタムも良いかもしれません。
時が経っても劣化はしないような気がします。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
※純正ヘッドサイドカバーのOリングを組み換えてご使用ください。
現代の車両と調和するネオレトロな雰囲気を漂わせるデザインに、アイキャッチとなるヨシムラロゴが光ります。
ブラックアルマイトを施したアルミ削り出しのヘッドサイドカバーは、ロゴの造形やリムの仕上がりの質感にこだわった製品です。
Hondaの125cc横型エンジン専用設計で、Monkey125、Super Cub C125 、GROMにボルトオンで取り付け可能です。
【取付けは難しかったですか?】
届いたので早速付け替えようとしましたのですが下側のカバーは問題なく変えられましたが
上側のカバーのフィンの部分が配線ケーブルのカバーとガッツリ干渉。ねじ込もうとしても無理ですし
最悪フィンからの熱で配線ケーブルにダメージが行くためグラインダーで干渉部分を削り落としました。
経は合うんですが実際に適合するかは別問題ですね。
【使ってみていかがでしたか?】
説明にはトルクスT55が要ると説明があったので両方ともT55で締めれると勘違いする人もいると思いますが、T55とT50の2つが必要です。
何故メーカーはそう書かないのか?
別途2種類の工具が必要となると購入者が買うのを躊躇するのを避けてるとしか考えられませんね。
【付属品はついていましたか?】
ものはよいのですが、他の方のレビューにもあるかもですが、両面テープの台紙を剥がしずらく、テープがてろーんとなってしまいます。無理やり直そうものなら、両面テープが延びるし寄れるしでもうどうもなりません。無理やり中に収めました。多分、剥がれるでしょう。両面テープの台紙を切れ目入にするとか、テープ自体の材質を変えるとかして欲しいかなと思う。物が良いのでそこだけ残念。
【期待外れな点はありましたか?】
ビジネス色の強いバイクですのでちょっとした遊び心というか抜けた感じというか
自己満足の世界ですが個人的には付けてよかったと思います
装着には付属の両面テープが薄いとか接着が弱いとか他レヒューで散見されましたので
G17クリアにて接着しております
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
本製品は、軽量丈夫なドライカーボン製でブーツやウェアが直接エキパイに接触しないようにガードします。
クリアコーティングで仕上げを行い耐久性の向上を図るとともに、艶のある高い質感はドレスアップ効果も抜群です。
センターマウントのステーと直径約40-60mmのパイプに装着可能なホースバンドを付属することで、汎用性を高め様々なマフラーに装着することができます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
重い車体を何とかしたくて、マフラーに手を付けてみました。別途、中間パイプを用意して取り付けました。
予想通り、トルクは細くなりました。普段、6速に入っていたところが、5速でちょうど良い感じに。ただ、回すのはとっても楽しくなりました!
問題は排気音量。少し大きめです。通勤車両で、渋滞多く、すり抜けしないマンの私にはちょっと問題あり。
純正オプション品はステッカーがいつものサソリマークではなく専用のステッカーとなっています。それ以外は何も変わりません。
純正マフラーだとおとなしい低回転サウンドが低音が強調されることによりイイ音となります。
高回転は言わずもがなの絶叫サウンドですね。
確かに高いものですが品質含め嗜好の一品だと思います。
【取付けは難しかったですか?】
性能が良いマフラー交換は、費用をかけた分だけ交換が望めるんだと思いますが、純正マフラーは専用設計なので、それなりに計算されて作られていると思います。
【使ってみていかがでしたか?】
300km程しか使用していないマフラーになります。
O2センサー穴は埋めて使用します。
社外マフラーだと五月蠅くて近所迷惑だし、長距離走行時に音で疲れるので静かなマフラーを探していたらコレを見つけました。
見た目は変わるのでアリかと?
取付ステーは自作する必要があります。
【付属品はついていましたか?】
今回は取付前なので、取付後に斜行癖がどうなるかレポートしてみたいと思います。
純正と比べてアイドリングも低速時も明らかに低音になりました。音量は純正に比べるとさすがに大きいですが、爆音という程でもないです。
抜けが良くなったからかアクセルオフ時のエンジンブレーキがマイルドになり乗りやすくなりました。
あととにかくカッコいい!
【期待外れな点はありましたか?】
エキパイに接触する事は無いのですが(あと精々タンデム者の火傷防止程度?)いので、付けなくてもなんら問題はありません。
なんちゃってカーボン柄ではなく、本物のドライカーボン製でヨシムラロゴ入りはカッコいい!
盆栽カスタム万歳!カッコいいから付けただけです。
でも天下のヨシムラ製品とは言え高い。
この小さなヒートガードが定価12100円。
実売価格でも1万少々は財布に堪えます。
実用性だけを求めるなら、ノーブラン
ドのが半額以下で売られていますよ(笑)
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
アップタイプに装着。
有ると無いとでは見た目がかなり変わります。
ヨシムラのロゴが入っていてすごくかっこいいです。
ただし値段が高すぎる・・・。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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