| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コントロール性 | 4 |
以前使ってたブレーキホースが劣化してきたので交換しました。安心のGOODRIDGEで満足です
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
Kファクトリーのクラッチリリースと一緒に組み付けてもらったせいもあるのですが、クラッチのコントロール性、曖昧だったハンクラの位置が的確に捉えることができました。ノーマルからの違いは理解できませんが、コントロール性が交渉した様に感じました。
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ホースカラー:ブラックスモークホース | フィッティングカラー:ステンレスブラック
利用車種: V-MAX 1200
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/66-70kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
V-MAX1200のブレーキホースを「スウェッジライン リア ブレーキホースキット」にアップデートしました。
純正ブレーキキャリパーは対向2ピストンで、色々なオーナーが制動力が不足している?とおっしゃっていましたので、私もそれなりの覚悟で乗り始めたのですが、最新のオートバイのリアブレーキとまではいかないまでも、よほど飛ばさない限り必要にして十分かなと感じていました。
フロントブレーキマスター・クラッチマスターをラジアル化し、ホースもスウェッジラインのものに交換したこともあり、せっかくなのでリアブレーキホースもスウェッジラインのステンメッシュホースに換装です。
車体トータルでのコーディネーションもそうですが、純正ゴムホースよりブレーキの剛性感とフィーリングの向上のための導入です。
長さのサイズは標準のままで、変更ありません。車種別適合のとおりピッタリ、ジャストフィットでした。
カラーは、ホース:ブラックスモークコーティング、フィッティングカラー:ステンレスブラックで、フロントブレーキホース、クラッチホースと同じカラーで統一。
狙い通りの、純正ルックでさりげなく仕上がりったカスタムできました。
交換後のブレーキフィーリングは、よりダイレクトになり剛性感もあります。
スウェッジラインは、日本製で車検にも対応。ホース素材はテフロンチューブ/ステンレスメッシュ/PVCコーティングの3層構造で抜かりなしです。
前もってお伝えしておきますが、純正のバンジョーボルトは12mm、スウェッジラインのバンジョーボルトは13mmですので、一般的でない?13mmサイズの工具(ボックスレンチ、メガネレンチなど)を予め用意してから取り付け作業に入ってください。
【仕 様】 ホース素材:テフロンチューブ/ステンレスメッシュ/PVCコーティング フィッティング素材:[フィッティング/バンジョー]ステンレス/ステンレス
【ピッチ】 マスター側:S1.25 キャリパー側:S1.25
【サイズ】 ホース:[20]+SF-SF+[20]/640[680](※ホースの長さ:標準時のスペックです)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 3 |
役に立つのはサーキットでの連続走行時だけでしょう。たぶん。アルミのフィッティングは規定トルク値にそって組んでも振動で割れるのでステンレス一択です。取り回しに問題があるのか右キャリパーへ向かうホースがやや長かったです。あと個人的なこだわりでもないのですがクラッシュワッシャは銅製のものを使っています
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ホースカラー:ブラックスモーク | フィッティングカラー:ブラックステンレス
利用車種: V-MAX 1200
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/66-70kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
V-MAX1200のクラッチマスターをラジアルポンプにアップデートしたことに併せて、クラッチホースもスウェッジラインクラッチホースキットに換装しました。
フロントブレーキホースと同じタイプの、ブラックスモークコーティングのホースにフィッティングカラーはステンレスブラックでシック路線でまとめました。
ルックスはもちろん頻繁なクラッチ操作のストレス解消と、純正のゴムホースに比べて耐久性の向上も期待しての導入です。
そもそも、クラッチマスターをラジアル化したことで、純正のマスターシリンダーよりバンジョーボルトまでの距離が長くなったため、純正のホースの長さでは短く、スウェッジラインのイージーオーダーを利用して+45mm延長しました。
交換後はクラッチ操作にしっかり感があり、ラジアルポンプ化によるところもありますが、レバーストロークが安定しました。
クラッチはもちろん、ブレーキやアクセルなどライダーが常に操作しているパーツのひとつですので、素人目には些細な変化かも知れませんが、例えばツーリングなど長時間運転する場合には、やはり塵も積もれば何とか、トータルで考えると有効なカスタムですね。
【仕様】
・ホース素材:テフロンチューブ/ステンレスメッシュ/PVCコーティングの3層構造
・フィッティング素材:[フィッティング/バンジョー]ステンレス/ステンレス
【クラッチホース】
・基準全長(mm):1400mm ※これを+45mm延長
・バンジョーアダプター始側:20mm
・バンジョーアダプター終側:FA
・バンジョーボルト始側:S1.25
・バンジョーボルト終側:レリーズ側 FA1.00
・取り付け箇所:マスターから純正パイプ
【付属品】
・ホース類
・取付け説明書
・製品保証書
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ホースカラー:ブラックスモークコーティング | フィッティングカラー:ステンレスブラック
利用車種: V-MAX 1200
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/66-70kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
V-MAX1200のフロントブレーキホースをマスターシリンダーのラジアル化に併せて、スウェッジライン プロ 車種別ブレーキホースキットに換装しました。
スウェッジラインを選んだ理由は、いわゆる派手な色合いが好みでないことと、シックなブラックスモークコーティングのホースとフッティングカラーがステンレスブラックを選べたためです。
加えて、ホースの長さが手軽にオーダーできることも決め手になりました。
基本的に純正同等の長さで販売されているのですが、元々純正マスターシリンダーまでの長さで設計されており、純正マスターをラジアル化した際には、その長さ分不足が生じることになります。
スウェッジラインの場合、フィッティングカラー中心までの長さがカラー分の約20mm長いのですが、今回マスターシリンダーまでのホース1を+45mm延長してオーダーしました。
ウェビックの商品画面でサイズ変更のオーダーが簡単にできることもあり、とても助かりました。
手元に届いた商品は、添付画像のとおりオールブラックのシックな風合いで、私の希望していた通りさり気なくのコンセプトに仕上がってとても満足しています。
使用感は、純正と比較してダイレクトで、剛性感もあります。
また、ラジアルポンプマスターと同時に換装したこともあり、全体的にブレーキレバーのタッチとコントロール性が向上しました。
【仕様】
ホース :ステンレスメッシュ(ブラックスモークコーティング)
フィッティングカラー(フィッティング/バンジョー):ブラック(電解発色)/ブラック(電解発色)
タイプ:中間分割3本タイプ
取り廻し:Tスタイル(トライピース)
使用箇所:フロント
【サイズ】(※ホースの長さ:標準時のスペック)
・ホース1:BJST-SF+[ST]/430[450]mm ※+45mmをオーダー
・ホース2:BJ20-SF+[20]/510[530]mm
・ホース3:BJ20-SF+[20]/510[530]mm
【付属品】
・ホース類
・取付説明書(専用)
・製品保証書
少し前に比べるとずいぶん安くなった価格と、車両側の面倒で特別な加工は必要のないお手軽な取り付けで、きちんと取り付けられてさえいれば車検にも影響なく、カスタムメニューとしてポピュラーになってきたブレーキホースのステンメッシュホースへの換装。
ステンメッシュホースに換装した場合に、どのようなメリットを見込めるか紹介します。
なお、油圧を利用したドラムブレーキもあるのですが、用語を併記してしまうと読みにくくなるため、ここではディスクブレーキに絞って記述を省略しますので、悪しからず。
【ブレーキホースの役目】
基本的に油圧を利用したブレーキシステムは、
@ レバー / ペダル
A マスターシリンダー ・ピストン
B ブレーキホース
C スレーブシリンダー(キャリパ)・ピストン
D ブレーキパッド
E ブレーキディスク
で構成された、中学?高校?で習ったパスカルの原理を応用した機構です。
パスカルの原理(パスカルの原理、英語:Pascal’s principle)は、ブレーズ・パスカルによる「密閉容器中の流体は、その容器の形に関係なく、ある一点に受けた単位面積当りの圧力をそのままの強さで、流体の他のすべての部分に伝える。」という流体静力学における基本原理である。出典:wikipedia
レバーを握り(ペダルを踏み)、マスターシリンダー内の小ピストンを押し込むと、ブレーキホース内を通って伝達された圧力が、スレーブシリンダー(キャリパ)側の大ピストンを押します。
この時パスカルの原理に則り、マスター / スレーブそれぞれのピストン面積に比例して、マスター側(入力=小、動く距離=大)/ スレーブ側(出力=大、動く距離=小)と油圧機構エンドポイントでの力が増幅されるわけです。
ブレーキホースは、ホイールの動きに応じて曲がったり伸びたりしながら、この圧力を伝えるという役目を持っています。
【ゴムのブレーキホースの問題点】
前述のとおり、圧力を伝えるという役目を持ったブレーキホースですが、純正の多くはゴム素材となっています。ゴムは、その配合にもよりますが基本的に柔軟な素材であることから、フレキシビリティの面では適材といえます。
しかし、柔軟性に富むということは、密閉した状態での中空ゴムパイプ内部に圧力をかけるとどうなるでしょうか?大袈裟ではありますが、ゴム風船を膨らませることを想像していただくとよいでしょう。
膨らんでしまうと、本来伝えたい部分(スレーブ側ピストン)への圧力が、膨らみぶん減少してしまうことになります。
それを補うためにはさらに圧力をかけなければなりませんし、作動点からのフィードバック(手応え)が曖昧になったり、若干のブレーキ効力のタイムラグも発生してしまい、シビアなブレーキングを繰り返すレーシング / スポーツライディングにおいては大きな問題となります。
【ステンメッシュホースとは?】
ゴムのホースの弱点を補うべく作られているのがステンレスメッシュホースで、一般的にはテフロンチューブをステンレスの網で包んで補強・保護したもので、呼称から勘違いしている方も多いのですが、あくまで膨らみに対しての性能は主としてテフロンチューブが担っています。
圧による膨らみはほぼありませんが、ゴムのものに比べると「フレキシビリティに欠け」、曲げ「限度を超えると簡単に折損」する、覆われている「チューブ本体の劣化・損傷を目視点検することができない」、「高価」といった欠点があるため、市販車での採用例は「高性能を支えるのは高いコスト」を理解・許容し順当な取り扱いができるユーザー向けの一部の高級スポーツなどに限られます。
【ステンメッシュホースに換えるメリット】
前項までにおおよそのメリットとデメリットについては触れていますが、まとめて整理してみましょう。
【ブレーキのタッチがよくなり、コントロール性が向上】
握り(踏み)込んでいく過程での曖昧さや二次曲線的に効力が立ち上がる部分がなくなり、どのくらいの力でどのくらい効かせているかがリニアで把握しやすくなり、シビアなブレーキング時での制動コントロール域に幅を持たせることができます。
【ブレーキのレスポンスがよくなり、ダイレクト感が向上】
圧力の逃げがなくなることで、握り(踏み)はじめからブレーキが実際に効きはじめるまでのタイムラグが減少します。
【カッコいい(笑)】
機能的な能書きは置いておいて、単純に派手な色でアルマイト仕上げされたフィッティングパーツに漠然と憧れての人もいるのではないでしょうか(笑)
よく見える部分のパーツですので、「イジってる」「飛ばすぜ」?といった主張は強いですよね。
最近ではステンメッシュの上からさらに半透明の色付きPVCカバーを装着したものも出回っており、耐久性を増しながらさらに派手な方に振ることもできるようになっています。
【都合がよい】
車種に合わせて販売されているものが多いですが、切り売りで任意の長さにしたり、各種のフィッティングパーツで都合に合わせて角度調整することもできます。
非純正の幅や高さの違うハンドルに換えた場合に、出来合いのものでは見た目や曲がりのゆとり込みのベストの長さにならない場合は重宝します。
【なくならない】
上記で書いたように切り売りで長さを設定して、各種のフィッティングパーツも揃いますので、パーツが出ない旧車やパーツの手配に手間取る外車でも、この先いつでも入手することができます。
【まとめ】
良いことづくめのようにも感じるステンメッシュホースですが、「ステンメッシュホースとは?」の項でも触れたようにいくつかのデメリットもあります。
加えて、油圧がかかったときの逃げが少なくなるぶん、ダイレクトに反力がかかることになり、マスターシリンダーの負担が大きくなりがちといった問題もあります。
ホース本体の耐久性については色々な説がありますが、現在ほどポピュラーなカスタムになる前は高価だったこともあって、随分長いスパンで使っていましたが、ホース部分の劣化や損傷を目視点検しにくいものですので適切な時期に交換してしまうのが最善です。
「高性能は高コストが支える」忘れずに。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コントロール性 | 3 |
フロントはBABYFACEを使いました。
リヤもやりたくなって購入。
BABYFACEより少し安価です。クランプ2つ付くし。
以下 2024年9月 定価→webi価格 内径8mm
BABYFACE
15cm 1650円→1556円
30cm 3190円→3008円
60cm 6270円→5914円
AXXL(本商品)
20cm 2000円→2000円
30cm 2880円→2880円
Brembo,MAGURA などの海外ブランドは6.4mmが適合です。
NISSINなどの国内ブランドは8.0mmが適合です。
30cmを購入。長すぎたので切断しました。最初から30cmを購入すれば前後取付できます。
商品は曲がっています。これをまっすぐにしようとすると折れてしまい白い跡が付いてしまいます。
取り扱いは慎重にしたほうがいいです。一部インプレでお湯に浸すと柔らかくなって形状を変えられるとあるけど未実施です。
リザーブのフルードをスポイトで吸って、極力ホース内を空洞にして取付しました。
少し漏れるけどウエスで吸える量なので問題なし。
リヤのリザーブはH2とかZX-10R用カワサキ純正43078-0575です。インプレ検索してみてね。
フルードはアクティブのブルー。劣化がわかりやすいのでいいね。だんだんグリーンに変色していきます。
完全に見た目だけ満足の商品ですが、イメチェンにどうぞ。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 4 |
使ってみて下さい。良さがわかりますよ。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コントロール性 | 5 |
GPZ900Rのフロントブレーキに使用。
ホースの柔軟性も良く配策のとりまわしが良かったです。
アイボルトと締結する際、締め付け部がロッカクでは無い為スパナ等使用出来ないので
養生してプラーヤーにて締め付けた所、塗装が少しはがれてしまった。
締め付け時は確実な養生と慎重にしめた方が良いと思います。
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ホースカラー:クリア
身長・体重・体型: 身長/181-185cm 体重/71-75kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
今まではWスタイルだったのを今回はトライピースに変更しました。
素人ですがブレーキのタッチが良くなった気がします
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