| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
思った以上に安かったので心配でしたが
作りも良く長さも良いボルトも付属して安心して使用出来てます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
ブレンボキャリパーのサポートに購入。
Overの製品が好きなので、なんの迷いもなく決めました。
精度も品質も良く素晴らしい仕上がりで満足して満足しています。
キャリパーもワッシャーなど入れずとも、引きずりもなくきっちりセンターで決まりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 0 |
V-ストローム250に取り付けました、加工はABSセンサーコードステー金具の取り付けの台座をサンダーで研磨以外はボルトオンでした、ホースもノーマルの取り回し変更でどうにかOKでした。
効きに関してはマスターがノーマルの為かストロークが多くなったように感じます、効き味は好みの感覚です。今後はニッシンのラヂアルマスターシリンダーを考えています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ツーリングや街乗り、キャリパーを取り付けるため。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
はい
【使ってみていかがでしたか?】
何ら問題なく取り付けれました。
【注意すべきポイントを教えてください】
純正のキャリパーより厚みがありますのでボルト交換も視野に入れても良いかもしれません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
コスパが良い、ABSセンサーのケーブルを純正のように取り付けられる。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/
特にありませんが、ボルトの選定とトルク管理はきっちりと。
一緒に購入するべきアイテム/
ボルトかな?
メーカーへの意見・要望/
車種別なのでそれに見合ったボルトがあればと思いました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
こちらの商品の適合は「CL250」のみの記載ですが、CL500にも無加工で問題なく取付け出来ました。
注文前にCL250とCL500の純正部品品番を調べましたが、ブレーキキャリパー・キャリパーブラケット・ディスクローター・フロントフォーク・ホイール等、全てCL250とCL500は共通部品です。
ブレンボキャリパーに交換すると非常によく効きますしコントロールもしやすくなりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
ブレンボ新カニ装着のために購入
当初、周りと同色のブラック仕様が良いなと物色していました。
価格面でリーズナブルと信頼性もあると判断し決定
装着後、多くは他の部分に隠れてシルバー地が目立つ事なく満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
【使用状況を教えてください】
NSR250R MC21に使用しました。
リアキャリパーにブレンボカニキャリパーを付けるためのサポートになります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでした。
取付後もタイヤに干渉等ありませんでした。
【取付けは難しかったですか?】
特に難しくはありませんでした。
純正サポートの代わりに付けるだけです。
【使ってみていかがでしたか?】
使用には問題ありませんでした。
トラブルもありません。
【付属品はついていましたか?】
特になし。
カニキャリパーをつける際は別途2本のボルトが必要になります。
【期待外れな点はありましたか?】
アルマイトが1年足らずで剥げました。
熱やら紫外線などが影響でしょうか?
特に気にしませんが、少しショックです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
これまで使用していたい220ミリローターにジャダーの症状が出始めたので、今回キャリパーサポートと共に交換しました
偶然か必然なのかは分かりませんが芯出しの必要も無くポン付けて行け引きずりも無さそうです
まだ走行はしていませんが期待できそうです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
Z250に取り付け出来たため、ninja250、Z400にも取り付けられると思われます。
フランド100mmピッチキャリパーと同等の形状であればこのサポートが使えます。
アクスルカラーが付属のものに入れ替えになるのと、マウントボルトがM10×50mmP1.5のものが必要です。
パッドの加工は不要でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
ZZ-R1100のリアブレーキキャリパーをブレンボ製P2-RS84 リアブレーキキャリパー P2 34 84mmにアップデートするために、純正から「スペックエンジニアリング ブレンボ2POD リア フローティングキット タイプ-I 基本セット」に交換しました。
製品のクオリティが高く、精度も剛性もバッチリ期待通りです。
シャフトとキャリパーサポート側が純正の場合は一体式ですが、「スペックエンジニアリング ブレンボ2POD リア フローティングキット タイプ-I 基本セット」は、別々に長さが調整できるので、狙った長さに調整できるのでとても良いですね!
ルックスもカスタム感満載で、製品のアピール度合いも増し増しです!
根本にあるブレーキキャリパーのブレンボ化に際しては、避けては通れないカスタムポイントですので、妥協せずに投入した「スペックエンジニアリング ブレンボ2POD リア フローティングキット タイプ-I 基本セット」は良い判断だったと思います。
リアの足元がゴージャスとは言えませんが、自分なりに満足のいく仕上がりになったことはとて良かったです。
取付けは、シャフトの付け根がスイングアームのピボット内側になるので、タイヤを外さないとちょっと面倒です。
簡単に上手く取り付けるには、遠回りのようですが手間を惜しまず作業しましょう。
オートバイのリアブレーキキャリパーをフローティング化(スイングアームからトルクロッドで吊る構造)する主な意味合いは、「サスペンションの動きを阻害せず、安定した制動力を得る」ことにあります。
具体的には、リジッドマウント(直付け)のデメリットを解消し、ストリートからレースシーンまで機能性やフィーリングを向上させる目的があります。
【フローティング化する主な意味合いとメリット】
●サスペンションの動きがスムーズになる(路面追従性の向上)
●リジッドマウントの場合、キャリパーがスイングアームと一体化しているため、ブレーキをかけるとキャリパーも一緒に上下動し、サスペンションの作動を阻害します(特に加速・減速時の挙動)。
●フローティング化すると、キャリパーがスイングアームとは独立した動きをするため、ブレーキ操作に関係なくサスペンションがスムーズに機能し、リアタイヤの路面追従性が向上します。
【ブレーキの引きずり(ジャダー)の軽減】
フローティングディスクローターとの組み合わせにより、制動時の熱膨張による歪みを吸収し、パッドの偏摩耗や引きずりを軽減します。結果、コントロール性が安定します。
【レバータッチの安定化とコントロール性向上】
キャリパーが安定してローターに追従するため、リアブレーキの効きが安定し、ストリートやレースでの微細な速度調整がしやすくなります。
【キャリパーの熱対策(副次的効果)】
キャリパーがスイングアームから離れる構造になるため、熱が伝わりにくく、特に高負荷な峠道やサーキット走行でキャリパーの熱容量に余裕が生まれます。
【フローティング化に伴うコストと注意点】
パーツ費用と手間:専用のキャリパーサポート、トルクロッド、フローティングディスクなどが必要になり、トータルコストがかかります。
メンテナンスの増加:フローティングピンの部分に可動部ができるため、可動部の摩耗やグリスアップなど定期的なメンテナンスが必要です。
総じて、リアブレーキを「単に止まるため」だけでなく、「姿勢制御やコントロールのツール」として最適化するためのカスタム手法になります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【海外新車】ホンダ「XR300ラリー」「XR300L」インドで正式発表! 293.5cc空冷単気筒...
【海外ニュース】17桁の車台番号(VIN)の意味とは? ベトナムヤマハが数字の役割を解説
足着きが良く、扱いやすい要素だらけ! HONDA VTR250【Webike愛車ピックアップ】
油冷エンジンで最大のネイキッドGSX1400は燃料噴射化に1軸2次バランサーと最終章へ進化!【この...
鹿児島・霧島に「YSP霧島」開設 ヤマハ発動機販売
【警察庁に直撃】75歳以上の四輪免許更新時の技能検査が厳格化! 二輪免許はどうなる?
同じ車種とはすれ違いません。カワサキ・バルカンS【Webike愛車ピックアップ】
【試乗】420ccでこんなに楽しい! BMW「F450GS」インプレ! ビギナーもベテランも唸らせ...
コメント(全0件 )