4.0/5
この手のシム(ワッシャー)は、ホームセンターだと1.5mm~2mm厚、ネット販売で探しても1mm厚までしか手に入りませんでしたが、0.5mm厚のお陰でより追い込んだセッティングが出来る様になりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
肉抜きの削り等が綺麗で見た目もとても良く、取り付けに関してもチリも、無加工ですんなりと合い信頼性の高い商品だと感じました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
数社からリリースされてますがブランド名と価格でこれにしました。
アウターケースがブラックなのでサポートもブラックを選択しました。ぱっと見フォークと一体に見えないでもないです。ホイールリムも黒くしたくなりました。
センター出し用のシム(0.5mm×8枚)が付属されてますがなぜか右のみ1mm厚分が必要でした。。。そんなものなのでしょうかね?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
ドラムブレーキを使えるって意味では最高の商品ですが、
武川のロングブレーキアームと組み合わせるとブレーキケーブルを通すステーが曲がります!テコの原理のような感じです!
ノーマルのブレーキアームなら問題ありませんが、ロングブレーキアームを取り付ける予定の方は注意して下さい!
ブレーキの強化を目的とするならば、
デイトナのφ31フロントフォークバージョン2
のほうが一万ほど安いのでそちらを購入し、すぐにディスクブレーキ化することをオススメします!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
(Webikeモニター)
ブレンボキャリパー装着のため購入しました。
自分の12Rにはシム無しでセンター出ました。
値段がもう少し安ければ最高ですが…(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
NSR250R(MC28)にブレンボキャリパーを取り付けるために装着しました。
シムが付いていましたが、僕の車両ではポンでシッカリとセンター出ていた
のでシムは無しで取り付けできました。
気になる点ではかなりキャリパーの取り付け位置が下がり、黒のキャリパー
なのでサポートが結構目立ちます。
他の車種のように黒が選べれば最高だったのですが、ラインアップにない
ため、そのうち何処かで黒アルマイトをしてもらおうと思っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
VTR-Fに、ブレンボキャリパーを取り付ける為、購入しました。
アクティブのサポートも、良かったのですが、片側用は、プロトしかないようだったので、これに、決めました。シンプルなデザインで、造りも美しく満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
RGVγ250にブレンボ65mmキャリパ-を装着する為に使いました。
これも汎用で多車種の適合品なので心配でしたが一応シムもついてるので悪くても調整出来る方向にある程度、計算されてる物かなと思いました。
実際はγでいえばセンタ-が悪く調整もシム入れ方向では無いので・・・
ただ装着出来るし許容範囲でもあります。
まぁ、フライス加工してもらってキッチリセンター出そうと思います(汗)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
初のサポート取り付けでしたが。
センターもすんなり出てスムーズに作業が終わりました。
価格も手頃で良かったです。
手軽にキャリパー交換したい方にはオススメだと思います
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
[WEBIKEモニター]
マットブラックのブレンボと、黒のボトムケースに
合わせてブラックを選択。
取り付けには悩むことはありませんが、きっちり
キャリパーのセンターを出すのが難しいかも。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )