| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 性能持続性 | 4 |
色のついたフルードに興味があり購入。フルードとしての性能に過不足は感じず、普通に機能している印象。とにかくエア抜きの際に分かりやすく、マスターに投入した青い液体がどんどん下に流れ、キャリパーから出てくる際は快感を覚えた。「全て中身が入れ替わった」ということが一目瞭然なため、有色フルードの整備的メリットを感じることができた。あと、マスターの窓から覗く液体が青いのもちょっとオシャレである。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
クリアホースを使用しているのでコックピット廻りがオシャレに決まります。フルードの劣化具合は長期で使用していないので分からないですが色に変化が出てくると思うので交換時期が分かりやすくメンテ性にも優れていると思います。カラーにも種類があるので交換時期でカラーを変更できるので気分転換にもなると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
エルフのバイク用ブレーキフルード、MOTO BRAKE FLUID DOT4(0.5L缶)を愛車に導入して実際にサーキットやストリートでしばらく使い込んでみたが、これは非常にバランスが良く信頼性の高いフルードだと実感している。まず、自分で交換作業を行う際に感じたのは、缶のサイズ感がちょうどいいということだ。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイクの前後ブレーキキャリパーとマスターシリンダーのフルードを完全に全量交換し、さらに念入りにエア抜き作業を繰り返したとしても、0.5Lという容量があれば途中で足りなくなる心配が一切ない。むしろ少し余るくらいの絶妙な量なので、贅沢にフルードを使って古いフルードを完全に押し出し、ライン内を徹底的に洗浄しながら作業を進めることができる。缶の注ぎ口も扱いやすく、社外品のワンウェイバルブやブリーダーボトルと組み合わせて作業すれば、自宅のガレージでも非常にスムーズにフルード交換を完結させることができた。
【使ってみていかがでしたか?】
実際にフルードを新しいものに入れ替えて走り出してみると、最初に驚かされたのはブレーキレバーを握り込んだときのダイレクト感、いわゆるタッチの向上だ。古いフルードが劣化して水分を吸っていたせいもあるだろうが、このエルフのDOT4に変えてからは、レバーの遊びから奥でじわっと効き始めるまでのコントロール性が格段に分かりやすくなった。
【注意すべきポイントを教えてください】
カチッとした硬すぎるタッチではなく、握った分だけ忠実にキャリパーがピストンを押し、パッドがローターを掴んでいる感覚が指先へとリアルに伝わってくる。この絶妙な粘度特性のおかげか、冬場の冷え切った朝一番の走り出しでもレバータッチが突っ張るように硬くなることがなく、逆に真夏の厳しい渋滞路でブレーキを引きずりながら走るようなシチュエーションでも、タッチがグニュグニュと柔らかくなってしまうような熱だれを感じることがない。
【他商品と比較してどうでしたか?】
四季を通じて常に一定のレバーフィーリングを維持してくれるのは、ストリートユーザーにとって何よりも大きな安心感に繋がるポイントだと言える。さらに、峠道やミニサーキットに持ち込んで、フロントブレーキを強烈に酷使するようなハードなスポーツ走行も試してみた。連続するタイトコーナーの手前で何度もフルブレーキングを繰り返し、ディスクローターが熱を帯びてキャリパー全体に強い熱が伝わるような状況下でも、レバーが急に深く入り込んでしまうようなベーパーロックの兆候は微塵も見られなかった。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
スペック上に記載されているドライ沸点230℃以上、ウェット沸点155℃以上という数値は伊達ではなく、化学合成油ならではの優れた耐熱性能がしっかりと発揮されている証拠だろう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
いつもはDOT4.0の製品を使用しているのですが、欠品のため購入しました。量も適量で性能も良い感触で満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
週末を利用してガレージにこもり、長らく交換をサボっていた愛車のブレーキフルードをBF-4(DOT4規格)へと入れ替える作業を行いました。リザーバータンクのキャップを開けると、そこには長年の使用によってすっかり濃い紅茶色に変色した古いフルードが溜まっており、吸湿による劣化が進んでいることが一目で分かる状態でした
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
新しいBF-4のボトルを開けて注ぎ口を傾けると、まるで水のように澄んだ無色透明の液体が滑らかにタンクへと満たされていきます。この圧倒的な透明度こそが新品の証であり、今後の劣化具合や汚れをチェックする上での明確な基準になります。作業はワンマンブリーダーをキャリパーのブリーダープラグに接続し、ブレーキペダルを何度も踏み込みながら足回りの古い液をじっくりと押し出す地道な工程です。
【使ってみていかがでしたか?】
透明なホース内を古い茶色の液体が通り過ぎ、やがて気泡のないクリアな新しいBF-4に切り替わった瞬間は、ブレーキライン全体の血液が綺麗に浄化されたかのような高い達成感を味わえます。すべての車輪でエア抜きとフルードの全量交換を終え、いよいよ確認のために近所の峠道まで試運転へと繰り出しました。走り出して最初の交差点でブレーキペダルに足を乗せた瞬間から、その変化ははっきりと足裏に伝わってきます。
【注意すべきポイントを教えてください】
交換前に感じていた、どこか奥でスポンジを踏んでいるような、ぐにゃりとしたわずかな踏み応えの遅れが完全に消え去っていました。ペダルを踏み込んだ分だけカチッとした硬質な手応えがあり、パッドがローターを正確に挟み込んでいる感覚がダイレクトに伝わってきます。さらに勾配のある下り坂で意図的にハードなブレーキングを何度も繰り返してみましたが、BF-4が持つ高いドライ沸点とウェット沸点のおかげで、熱が入ってもタッチが変化する気配は微塵もありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
フルードが沸騰してペダルがスカスカになるベーパーロック現象の不安とは無縁の、極めて高い安心感に包まれます。踏力に応じた減速のコントロールが格段にやりやすくなり、コーナーの手前でも自分の狙った通りのラインで減速体制に入れるため、走ること自体の楽しさと安全性が一段階引き上げられたような手応えを実感しています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
日常の街乗りから少し負荷のかかるスポーツ走行まで、どんな場面でも一貫して安定した制動力を発揮してくれるこのカッチリとしたフィーリングは、命を預けるブレーキシステムのメンテナンスにおいて、定期的なフルード交換がいかに重要であるかを改めて教えてくれる貴重な体験となりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 5 |
春頃から立て続きにブレーキのメンテが必要になり、いつもつかっているBrembo製のSport.EVO 500++を注文するも納期未定…?
しかたないので近所のパーツ量販店を巡るもこちらも在庫無し…
かなり焦ってどうしようか悩んだ結果、以前から気になっていたエンドレスのフルードを試してみることにしました。
レースユースとかで性能は高いが吸湿性も高いとかだと頻繁なメンテが必要かなと躊躇していましたが、単価的にもSport.EVO 500++とあまり変わらないので、この際入手性の高いこちらを購入しました。
実際使ってみて、ブレーキのタッチがかなり向上したと言いたいところですが、もとのフルードの色が少し変わっていたので、かなり劣化していてそこからの振り幅が大きいのかもです。
ただ、ブレーキのタッチはかなり好みなので、他の車両も完全にこちらのフルードに移行したいと思いました。
フルード交換に関してはやはり年に1回は交換しておいたほうが良さそうなので、シーズンインにあわせて定期的に行いたいとおもいます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
所有している3台+クルマの交換用に使用しているが、保有分がなくなったので交換していない車両用に購入しようとしたが、「メーカー欠品」の表示がありフリーズしてしまった。
ホルムズ海峡封鎖の影響がもう出ているのかと思い、他の商品を見てもDOT-4が軒並み欠品表示になっていた。
お高いDOT-5系は欠品になっていないので、シリコン系は材料は大丈夫なんだと思った。(DOT-4はグリコール系)
どうしたものかと思案していたところ、欲しいものリストをみると欠品表示が消えていたので急いで購入したw
(今日時点再び欠品になっていた)
ずっと使い続けているので性能と品質には満足している。峠でハードブレーキを繰り返してもタッチの変化代は少なく劣化もさほどしないので通常使用で問題になることはない。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 0 |
サーキット走行でペーパーロック症状が出たため、より耐熱性の高いと思われるこちらのブレーキフルードに交換。
耐熱性目的であったものの、タッチがとても硬くなり驚きました。
初めは変化の大きさに戸惑いましたが、しばらく走ることで慣れることができました。
サーキット走行では、やはりタッチの変化あるものの、ベースが硬いためレバーの入り込み量は小さくなりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
ブレーキオイル交換が、色を変えることにより無駄なく交換できていいのと、色が変わると気持ちも
変わっていいですよー
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
TZM50レーサーに使用しています。
ミニバイクなので大型のようなハードブレーキが少ないため比較的に安価でフルード劣化が色でわかるこちらを購入しました。
【使ってみていかがでしたか?】
問題なく使用できています。
油圧もしっかり掛かります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
今までYAMAHA純正を使っていましたが色が付いている方がカッコいい気がしますし劣化した際に見て分かるので良かったです。
【注意すべきポイントを教えてください】
しっかりとエア抜きしましょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
低中回転でもラクラク加速!高速移動が楽なZZR1100/ZX-11【Webike愛車ピックアップ】
CFMOTOが茨城県で試乗会を開催!「450MT」や「675SR-R」など注目モデルを体感しよう
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
コメント(全0件 )