ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価6887件 (詳細インプレ数:6533件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3361 | |
| おおむね期待通り: | 2457 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 781 | |
| もう少し/残念: | 162 | |
| お話にならない: | 114 | |
5.0/5
確かにいいものなんですが値段が高いですね、もう少し安ければ・・・機能はもちろん問題なくすごくいいです、ハンドガードには必須だと思います。ファットバーのテーパー部にクランプすると振動で緩みます。ですからこれが必要になるわけです。
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当車両、クラッチにはワイヤーアジャスターがあるので、まだ我慢できますが、ブレーキには調整機構が全く無く、効き始めの位置が遠いため、とても使いづらいと感じました。教習通りにわしづかみなら問題ないのでしょうが、私は出来れば人差し指1本、またはプラス中指の2本で操作したいのです。走行してみると、ブレーキの効きが良くないこともあり、繊細かつクイックな操作が必要な場面ではフロントは使いものになりませんでした。そこでモトクロスで馴染みのあるジータさんの当製品に交換することにしました。当時は発表のみで、発売されていなかったので、しばらくはレバーのマスターを押す部分を削ることで位置を調整して我慢していました。これだけでもかなり操作性は向上しますよ。ただ効きが良くないのは変わらないので、2本指操作にスタイルを変えました。ちなみにモトクロスでは1本のままで、普段使用しているグローブのサイズはメンズのMです。
当製品は他社のものに比べて、デザインがすっきりしていて自分好み、調整がネジなので無段階で調整できることが選択の理由です。他社製のように縦に可倒するタイプではないので折損には弱いかもしれません。一度砂利にフロントを取られて倒したことがありますが、その時は無事でした。
交換は、両側ともスイッチがありますので、その存在を忘れているとスイッチを壊してしまうかもしれません。それさえ注意すれば難しくはないと思います。
交換後の操作性は最高です。握り心地も良く、ルックスも向上します。マスターの交換まで考えている方には不要でしょうが、そうでない方にはお勧めですよ。安全に直結する操作系はこだわったほう良いと思います。
写真は私の実際のセッティングですが、調整範囲内においてはかなり近いほうです。このセッティングだと、通常のスパナではロックナットを締めることができませんので、スパナを削って薄くしました。クラッチ側はワイヤーの遊びを極力少なくし、その状態で握りやすい位置に調整しています。
この車両、高回転域を多用するとクラッチの遊びが大きく変化するので走行中でも調整ができるようにクラッチホルダーに改造を施しています。
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ブレーキレバーをZETA製に交換したので、クラッチ側もZETAで揃えました。
質感の高さはブレーキレバーで分かっていた上での購入。
やはりクラッチレバーもノーマルに比べて非常に引き易くなります。(軽くなる訳ではありません)
指の当り具合というか、グリップ感というか、カチっとした感じが良いです。
また、クラッチワイヤーの遊び調整だけではなく、レバーの角度を調整出来る様になったのがグッドです。
作りも仕上げも良く、お勧めできる商品です。
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5.0/5
テーパーバーのテーパー部にクランプで取り付けるものでは振動で細いほうにずれてどうしても緩みます、しかしこのクランプならそういう心配がなくてしっかり固定できます。acerbisのラリーIIIハンドガードには取り付けできました。ただ少し値段が高くないですか?
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EXC-Fの油圧クラッチホースを切ってしまう前に取り付けました。
ハンドガードは、KTM純正アルミニウムハンドガードを付けているんですが、これがすんなりつきません!マウントとハンドガードのネジ穴がずれていて付きませでした。取り付け方法としては、まずクランプを外して付ける前に、ハンドガードを緩めて、ハンドガードとマウントを軽く留めてあげてからクランプを固定、次にハンドガードとマウントを締める、最後にハンドガードを締める!付けた感じは、ハンドガードがビクともしません!これでバイク倒しても大丈夫ですね!
色々やりながら何とかできました。時間かかったけど、何だかんだバイク触るの楽しいですね!
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ハンドル位置が2cm高くなってもZETAのサイドマウントとハンドガードを特に加工なしで取り付けられます。ハンドル位置が3パターンできるみたいですがWR250Xでは手前にオフセット位置が推奨みたいです。
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こちらも特に純正でも問題ないのですが、ただ見た目の問題で替えてみました。
取り付けや造りは問題ないのですが、やはり値段が微妙に『高い』もう少し安くてもいいのかなと思います。
穴が開いていないので、見た目はかなり良くなりました。
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5.0/5
ワンポイントの鮮やかな色にしました。純正のステムナットは30グラム、このジータのステムナットは10グラム、持った感じも大分違います。ステムキャップも同色の一品にしました。ただ純正のゴムカバーはほぼ0グラム、ジータのこのステムキャップは5グラムでしたので、トータルで15グラムの軽量化になりました。
見た目も目に付くし、鮮やかな色艶なので、テンションが上がります。作業自体はハンドルを外さないとメガネレンチが入りませんので、ハンドルに元の目印を付けておいて外すと良いです。純正もかなり強く締まっていたので、このジータステムナットもメガネレンチでしっかり締めましたが、布などで養生をしてなかったので角がちょっと傷付きました・・・。
綺麗な一品だけにガッカリしました・・・。次作業する事があったら、布を被せて力を掛けようと思います。
またこのジータのステムナットを締める時は、ハンドルを仮止めしてから力を掛けると良いです。ハンドルも軽くなったし、気持ちも軽くなるこの一品、買って損はないと思います。
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5.0/5
ハンドル交換よりも安価で手軽にポジション変更出来るのでこの商品を選びました。
商品はなんの問題もなく良く出来てます。
注意点は車種によりハーネスやワイヤーがとどかなくなる可能性もあるので実際に測ってからの購入がいいですよ。
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林道走行時の、不意な転倒によるレバー破損を防ぐために、今回XR250に取り付けました。
一切加工なしで、ボルトオンで取り付ける事ができました。
まだ転倒してないので、強度的な事は分かりませんが、やはり安心感はあります。
若干お値段が高いですが、買って良かったです。
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ガレ場でチェーンが外れる前に。ZETA RACINGは、車種ごとに専用設計のチェーンガイドを用意
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