ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価6887件 (詳細インプレ数:6533件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3361 | |
| おおむね期待通り: | 2457 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 781 | |
| もう少し/残念: | 162 | |
| お話にならない: | 114 | |
5.0/5
ノーマルもよかったんですが、のんびり走るためにもうちょっと
体格にあわせたいな、と思い購入、装着。
装着自体は、10分程度の簡単なお仕事。装着後、ネジは
仮止めでちびちび走りながら、ハンドルの角度を決めました。
楽チンになりました。
イマイチなら仕舞い込んでしまってもダメージ少な目の価格
ですし、装着もほぼポン付け。カスタムと言うより、ちょっと
した調整をするつもりで使えるモノだと思います。
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スタンディングのポジション向上の為にノーマルから30mmの方に交換しました。
交換後はスタンディングも楽だし小回りする時もかなり楽になりました。
ネットで色々言われている通り、無加工では取り付け出来ません。クラッチワイヤーや電装は何とかなるのですがアクセルワイヤーの長さが足りません。アクセルの取り付け位置を180度変えると余裕がうまれますが位置決めピンの穴をあける作業があります。自分はどうせ一度外すならとクラッチ、アクセルとも5mm程度内側にセットし操作性と転倒時のダメージ低減??を考えセットしてます。
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4.0/5
身長180cmなので、ノーマルポジションでも大きな問題はないのですが、長距離走行時は肩、腰に負担が掛かります。グリップを少しアップし手前に引きたかったのですが、スロットルワイヤーやブレーキ、クラッチのホースに負担をかけない範囲と思い19mmアップのこの製品を選択しました。また、他の製品よりも安いのも選択理由です。
良い点
1 前傾が少なくなり腰への負担が減ります。
2 腕に余裕が出来るのでハンドル操作が楽になる。
悪い点
1 色合いが写真のように明るいガンメタ風ですが、バン介は、アルミ地肌なので、アルミ地肌の製品も有ればいいのになァと思います。
2 汎用なので仕方ないけど幅が、少しだけ狭く 段差になる。
ちょっとだけの不具合も長距離、長時間のライディングに成ると負担になるものです。負担をちょっと減らしたいと思うライダーにはお勧めの商品です。
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ZETAのアーマーハンドガード を冬の間はずしていて、いざ再度つけようとしたら、マウンティングキットをなくしてました泣
もともとZETAのアーマーハンドガード の付属品ではあるので、ガードとの取り付けは問題なし!(当たり前か…)
作りこみの精度もかっちりとしており、特に不満はありません。ただ、もうちょっとお値段が低ければ…笑
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5.0/5
操作性は完璧です、転倒してもレバーは無傷今までなら折れてました、見た目もレーシーでカッコイイ 加工もしっかりしていてこの値段は買うしかありません!かなりオススメ
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5.0/5
見た目はスポーティで良いです。 握り幅は調節出来るので楽に自分好みの幅に出来ます。 値段は普通のブレーキレバーより高く感じますがデザインと調節機能を考えると妥当な金額だと思います。
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ZETAのバーライズキット19mm高は、ハンドルホルダーを外して、取り付けるだけで簡単にハンドル高がアップできる優れものです。ちょっとの差と思う方がいるかも知れませんが、乗り味が大きく変わるものですよ!ちょっとハンドル高低いと感じたら迷わず取り付けをお勧めします!
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レース中にクラッチを多用してしまい、クラッチが張って滑りはじめた経験がありました。
そこで「クイックケーブルアジャスター」がついたホルダーがどうしても欲しく、少し高価でしたが奮発して購入してしまいました。
写真(左)、ブルーアルマイトの十字型のアジャスタで調整します。
アジャスタは4分の1回転ずつ回り、コチッコチッと小気味良い感触があります。
走行中に回してもこの感触が伝わるので、何回転させたのか分かるのが嬉しいです。
また、この4分の1回転というのが丁度良いんです。
その後のレースでレバーが張り気味になった際に、1ノッチ回したら解決しました。
もの凄く使いやすいです。
取り付け
写真(右)のように、クランプが蝶番状なのでハンドルバーに挟む作業がしやすいです。
ファットバー(太いハンドル)でも、ホルダーの取り付け位置付近は22.2Φになっていますので、装着可能です。
その他
ある部品の向きを変更することで、「キレ重視タイプ」と「軽さ重視タイプ」という2種類の調整が可能です。
「キレ重視」はレバーが重めになり、クラッチが繋がる箇所がシビアになります。
「軽さ重視」はノーマルとほとんど同じ感覚です。もちろんちゃんとクラッチはキレますので、私は「軽さ重視」で使っています。
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クラッチ側のレバー交換は大変でしたがブレーキ側は簡単に交換出来ました。
但し、少しブレーキスイッチの調整が必要でした。
ブレーキスイッチを押す棒が別体式になってるのでネジロックで固定後、取り付けました。
握り心地もフィット感も良くて期待通りのレバーでした。
見た目も格好良いです!
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クローズエンドのハンドガードはどうも外側からハンドルがつかみにくいし、重いので、オープンエンドのハンドガードを使っています。
そうすると、飛び石程度にはいいのですが、転倒には無力ですので、ピボットレバーは必須だと思います。
絶対に曲がらないわけではないのですが(そりゃそうだ)、曲がる確率がかなり下がります。
ジータの場合は曲がってもリプレースメントパーツが(マグラなどに比べて)安くあるので、その面でも安心です。
何より、レバーに色が入っているとかっこいいですよね。
出来たら黒じゃなくて緑があるとうれしいのですが、、、。
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