ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価6887件 (詳細インプレ数:6533件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3368 | |
| おおむね期待通り: | 2460 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 781 | |
| もう少し/残念: | 164 | |
| お話にならない: | 114 | |
5.0/5
はじめてのレバー交換時間10分。無段階調整にこだわりすぎて20分。
ちょっとそこまでの試し乗りで快適すぎて90分。
計2時間の作業でした。
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5.0/5
私はオフロードバイクではないので、飛来物からの手の保護ではなく、寒い季節の風よけ目的で購入しました。
風の侵入を防ぐため、プロテクターの穴はビニールテープで塞いでます。
まだあまり寒くないですが、先日テストがてら片方だけ装着して家の近所を走ってみました。
すると、プロテクターを着けたほうが風当たりが弱く感じました!これから寒い季節に向けて、大活躍してくれそうな予感です。
この製品の取り付けに必要なアーマーハンドガードは汎用品なので、車種や取り回しによって、ベストな位置に取り付けられない場合があります。そのような場合を考慮して、ハンドプロテクターにネジ穴を複数用意し、ある程度取り付け位置を調整できるような機能があればいいのになと思いました。
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前走者が後輪で巻き上げる泥や石から、ライダーの手を守ってくれるパーツです。
指に勢いよく石が当たると相当痛いだろうなぁ('A`)と思って装着しています。
ジータのハンドガード用プロテクター(カーボン製を除く)には大きく分けて3つの面積があり、このXCは中くらいです。X2はけっこう小さいですが、XCとXC-PROの面積の差は少ない気がします。
・面積が一番狭い=X2プロテクター
・面積が中くらい=XCプロテクター
・面積が一番広い=XC-PROプロテクター
X2は、自分としては面積が小さすぎて不安がありました。
XC-PROは大きくて安心ですが、上に長い形状です。私がいつもバイクを積み込むトランポの天井にぶつかりやすいので、間をとってXCを購入しました。形状も気にって入るし、面積も十分かなと思います。
■取り付け
・「ジータ ハンドガード(Φ22.2、Φ28.6)」と組み合わせて使用する為の専用品です。
・他メーカーのハンドガード類との適合についてはわかりません。
・ジータ ハンドガードの外側についている「ZETA」というシールを剥がしますと、ネジ穴が2つ空いています。そこに、付属のボルトで取り付けるだけです。ネジが細いので、あまり強く締めすぎず、最後にクッ!クッ!と締めればOKです。それで取れてしまったことはありません。
■ココがイイね
・形状が格好いいと思います。スリットが入っているなど、細かい部分も気に入っています。
・プロテクターだけで購入できるので、壊れた時やイメージチェンジしたい時に、X2やXC-PROなどと交換できる。
■ココがイマイチ
・転倒の仕方にもよりますが、激しい転倒や岩などの固いものにヒットさせると割れてしまうことがあります。私も2つ目です。
消耗品だと思った方が良いでしょう。
・赤色を購入した友人は、色がすぐに薄くなっていました。ブルーやブラックは大丈夫ですが、レッドは「朱色」になりやすいので気をつけてくださいw
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オフロードバイクでは”お馴染み”のハンドガードのうちの1つです。
転倒による”レバー折れ”や”指の怪我”の低減、同じく樹木などにぶつかった際に指やレバーを守ってくれる有り難いパーツです。まさにハンドガード!です( ´∀`)b
■取り付け
・はじめに、オープンエンド(貫通タイプ)のハンドルグリップ&スロットルホルダーでないと取り付けできません。※クローズドタイプの場合は、切断するなど加工が必要です。
・ハンドルバーの内径は、細いもの太いものがありますが、それぞれに対応できるように部品が付属しています。この付属部品で、純正ハンドルバーや社外製のオフロード用ハンドルバー(外径Φ22.2、Φ28.6のそれぞれのハンドルを含む)のほとんどに対応しています。
・ハンドルバーに固定する為のクランプは、LとR(左右)がある場合がありますので、クランプの刻印をご確認ください。
・スロットルケーブルやクラッチワイヤー、配線類を上手に避けてクランプを取り付けます。公道走行車は配線が多いのでちょっと狭い場合があり、最適な位置にクランプを装着し難いことがあります。これがこの商品のデメリットの1つだと思います。
また、クランプを取り付ける際は、万が一転倒してバーが上に回転してしまった時に、クランプによってワイヤー&配線類が引っ張られることを考慮すると良いでしょう。ワイヤーはまだ丈夫ですが、配線類はクランプの下にくるようにしておくと安心だと思います。
・バーエンド部分とクランプの取り付けは、はじめは各ボルトを緩くしておいて位置を出し、決まったらそれぞれを徐々に締めていくと作業し易いです。
・私はレバーの延長線上にハンドガードのフレームがくるようにしていますが、配線類の取り回しやお好みによって位置を決めて良いと思います。前方から見てレバーと同じ高さか、レバーよりやや下くらいになると”転倒時のレバー破損の低減”の効果を発揮してくれるでしょう。
・最終的に、各取り付けボルトはキツく締めてしまいましょう。ただし、キツく締めても激しい転倒をすると回ってしまうことがありますので、今後はトップブリッジに直付けするタイプも試してみようかと検討しています。
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TLM220Rに装着。
ノーマルポジションでスタンディングすると、非常に前かがみの姿勢になってしまう。
そこで定番のバーライズキットを購入。
TLMの場合、斜めに高くなるので30ミリでいい感じ。
ケーブル類の長さも問題なし。
まだ長時間乗ってないですが姿勢は楽になったと思います。
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4.0/5
CB400SF(F2N)に19mmUPの取付けです。
ブレーキホース、クラッチワイヤー、スロットルケーブル、各スイッチ類の配線、全て交換せずに装着可能です。おそらく30mmUPでもギリギリいけるかと思います。
取付け後の印象は、たった19mmでもかなり変わります。
装着後は首のヘルニアによる左上腕の痛みと痺れが少し解消しました。
ハンドル交換より安く簡単に出来るので、まずはZETAバーライズキットを試してみるのもアリです。
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手が小さいのでもう少しレバーが近くに来ないかと探していたらZETAのレバーを見つけた。
レバーの指を掛けるところは丸みを帯びており握った時にとてもシックリくる。
レバーの位置調整も細かくでき自分にちょうどいい位置に調整可能だ。
チタンみたいなカラーリングはあまり目立たないが、渋い感じがして気に入っている。
値段も手ごろでいい買い物をしたと思う。
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5.0/5
DT200WRにランツァのレバーホルダーを取り付けこのレバーを取り付けました。レバー位置も操作性の良い位置に出来てクラッチ操作がやりやすくなりました。これでレバー折れが完全に防げたらあり難いのですがまだ耐久性は分かりません。
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NC700Sに取り付けました。バーエンドの端から、そのまま取付です。
位置調節出来ると言うより、其処しかないと思える所で固定。(線その他を避けて)
もともと、汎用のハンドルガードを取り付けていた物と丁度重なり、いい感じに固定できました。
取り付ける事でバイクの雰囲気も随分変わる気がします。
効果としては、まだ恩恵は受けていませんが、作りもしっかりしているので期待できると思います。
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5.0/5
ハンドルごと交換すると、車検のときなど、高さで引っかかるため、いちいち交換がめんどくさいですが、この商品なら、ボルト4本ですぐに交換できるので楽チンです。見た目の違和感もなく、良い商品だと思いますよ。
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