5.0/5
純正より安いし、キジマ製だから安心です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
中古でピボットパーチを手に入れましたが、ゴムカバーの部分が色褪せていて
見た目が悪かったので交換しました。
ちゃんとアフターパーツが出ていて助かりました。値段も手頃で良かったです。
ゴム部品は劣化しやすい所ですが、やはりここが奇麗なだけで全体的な見た目も
引き締まりますね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
金額からすれば、全然問題ないです。
操作感に違和感はありません。
予備に携帯するのにもいいですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
94年から19年間折れることなく、また何の問題もなく使ってきた純正の
アジャスター無しのクラッチレバーですが、左手の負担軽減のため、
現在付けているクラッチリレーズを28Φから30Φに交換することを計画し、
まずはレバーを交換することにしました。
Webikeのサイトで色々探してみたところ、値段の安い順にbrembo製、ACCOSSATO製、TOMMASELLI製があることがわかりました。
値段の最も安いbrembo製は、写真もなく型番だけで探す必要があり、
どれが適合するのか今ひとつ自信が持てず、さらに納期も長いことから、
次に安いACCOSSATO製の商品説明を確認。
ただし商品タイトルがブレンボ対応ではなく、トマゼリ対応との記載に散々
悩んだ挙げ句に、最も高いTOMMASELLI製のレバーの商品説明には
ブレンボ対応と記載してあり、ACCOSSATO製にはトマゼリ対応と記載しており、
併せると、ACCOSSATO製=トマゼリ対応=ブレンボ対応が成り立つし、
写真でも形状は殆ど同じことから、思い切ってACCOSSATO製を選択。
結果はぴったり適合し、10分程度で交換完了。
私のような悩みを抱える方は殆どいないと思いますが、参考までに。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
しっかりとした精度でぴったりとはまりガタツキもありません
純正レバーに比べ角ばったレバーですが握りこんでも角が痛くない程度の角なので非常に使いやすいです
アルマイトの発色も良く とても綺麗な削りだしでした
ドレスアップの効果が高そうに思えますが扱いやすくなるため換える価値はあると思います
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
純正品が、転倒で折れたため購入。
満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
手が小さい人でも遊びの調整とは別にレバー位置の調整ができるので手が小さい人でも使えます。ライダーにはおおむね好評で操作しやすくなったといっていました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
値段よりも高級感があります。色はシルバーではなく少しブルーがかった色調でした。ブレンボ純正よりも握りやすい気がします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
クラッチレバーの交換に使ってみました。反転させて入れるので刻印の関係でちょっと左右ちょっと違った感じになります。ノーマルよりもレバー若干調整幅が広いのは便利かも。肉抜きのせいか握り具合も軽くなった気がします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ZX-14Rに使用。
・購入目的
(1)レバーを近く
(2)ハンドル周りのドレスアップ
・装着結果
(1)調整を6番まで持っていけば形状のおかげもあり近くはなります。
交換はネジを外して純正と挿げ替えるだけですのでマイナスドライバーとスパナがあれば簡単に作業できます。
(2)私はチタンカラーを選んだんですが、想像通りのカラーで良かったです。
総合評価
他のメーカーのレバーの値段を比較してもセットでこの価格であれば良い商品だと思います。しいて欠点を上げるなら装着されている状態の写真があればカラー選択がしやすいと思いました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【全日本モトクロス】3ヒート全勝! 下田丈が第8戦オフロードヴィレッジのIA1クラスを完全制覇
【EICMA2026】アステモが展示概要を発表、スプリングレート切替式の電子制御サスやインホイール...
重さは慣れます。でも筋トレになります。ホンダCB1300スーパーボルドールSP【Webike愛車ピ...
パートナーシップ拡大! ドゥカティの新型オフロードモデル群にガルファー製ブレーキディスクを採用
【新製品】秋冬ギア登場! デイトナ が2026年の秋冬アパレルコレクションを発売
【イベント告知】11月3日(祝)、ホンダCBファンはお台場へGO!「CB FAN MEETING」...
【MotoGP】インドネシアGPレースレポート:アプリリアが最高峰クラスで初のトップ4独占を達成
「二輪市場はまだまだ伸びる!」「でも中国やインドメーカーが存在感を爆上げ中…」世界首位のホンダはそ...
コメント(全0件 )