| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 4 |
GSX-8S 2025年式に装着。
グリスアップとブレーキランプがつくかの確認を忘れないように。
一番レバーを近くした状態で問題なく使えてます。
質感もよく、こまやかな調整ができることもあり金額の価値はあると思います。
純正と比べるとショートレバーに近い長さですが個人的に違和感なく使えてるます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
最大のメリットはなんといっても「可倒式」であることです。林道やコースで転倒しても、レバーが前方にスプリングで逃げて衝撃を吸収してくれるため、自走不能になるような致命的な折損をしっかり防いでくれます。山の中でレバーが折れる絶望感や、常に予備レバーを持ち歩く手間を考えれば、この安心感は計り知れません。
また、アルミ削り出しの質感が非常に高く、ハンドル周りのドレスアップ効果も抜群です。アジャスト機構によりレバーの位置を細かく調整できるため、自分の手の大きさや好みのブレーキングポイントにピタッと合わせられるのも嬉しいポイント。ブレーキのタッチもカチッとしていて、指先のコントロール性が向上したように感じます。
ピボット機構がある分、純正の固定式に比べるとごくわずかな上下の遊びを感じるかもしれませんが、実走行で気になるレベルではありません。
価格は純正品より張りますが、転倒のたびに買い替えるコストを考えれば、間違いなく元が取れる投資です。オフロードを走るなら迷わず入れておきたい定番パーツだと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 3 |
【使用状況を教えてください】
いつもショートレバーの為、使い心地がいいです。
純正よりタイコ分短いので操作も楽です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り
【取付けは難しかったですか?】
簡単です。
【使ってみていかがでしたか?】
いつもの安心感
【付属品はついていましたか?】
なし
【期待外れな点はありましたか?】
量ってなのですが、純正より重く感じました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
ハミングGに使用。昭和の定番カスタムパーツまだ売っているので購入。乗りやすくなった。運転が、楽しい
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
純正は万人向けの為長い。
だいたい教習所で4本指で操作する様に教えてるしな。
でも2本掛けだと長いのよ。
てな訳でショートレバーに交換。
2本掛けに丁度いいサイズになりました。
あとコケた時に先っちょが折れにくくなるという特典つき。
コケたくないけどな。
純正のほぼ半額で買えるので予備として考えても優秀。
これならコケて折れても気軽に交換出来るな。
コケたくないけどな。
作業としては、下のナットを外して上のボルトを抜いて外す。
ボルトやレバーホルダーのグリスや汚れを掃除。
交換するレバーのブッシュとピストンを押す所にシリコングリス塗る。
後は再組みするだけ。
ボルトが1Nm、ナットが5.9Nmなのでボルトはホント軽くでいい、締結はナット。
トルクレンチ無くても作業出来るけどグイグイ締める必要は全くない。
ほんのちょっとの手間で効果あり、交換しない理由がない。
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カラー:ブラック
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/71-75kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
ワイズギアからMT−09用アクセサリーで発売されているアジャスタブルレバーのオリジナル製品がこちらです。違いは、
1.こちらの方がちょい安い
2.レバーの肉抜き穴が大きくダイナミック
3.アジャスターのアルマイトカラーがレッド(ワイズギアはブルー)
となります。
実用面は、レバーの形状が最適化され指の力のかけ具合が向上するのと、アジャスターがより微調整しやすくなります。
それと何よりカッコよくなります!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
取り付けも簡単で、ブレーキが握りやすくなりました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 4 |
2022年式YZF-R7で使用。
ノーマルのレバーも調整機構が付いているが、使い切ってもレバーが遠く感じるので社外を検討。クラッチレバー込みでより安いU‐KANAYAも候補にあったが、用途別の仕様違いが多く、比較できないのでオールインワンなACTIVE製にした。ワイズギアの物もACTIVE製だが、僅かな意匠違い(調整ダイヤルが専用カラーなのは良いが)で7000円高は看過できないので除外。
本体の品質に文句は無く、説明書も分かりやすい。
取り付けは工程こそ少ないものの、プッシュロッド移植のためにノーマルレバーの圧入されたカラーを抜き取る必要があり、万力などのハンドツール以外の物も必要になってくる。また、ピボットのナットもブレーキホースとの干渉でソケット類が入らないので、一般的なトルクレンチでトルクを掛ける際にクローフットレンチ等が必要になる。
全く整備経験が無かったり、所持しているハンドツールが心許ないなら潔くショップ任せにした方が良い。
思惑通り調整機構の幅が広かったため、ベストポジションに寄せられた。タッチは劇的良くなった訳ではないが、調整機構もレバー式のよりガタつきが少なくノーマルから違和感がない。
◎プラス評価
・幅が広く、1段辺りが細かい調整機構。6段くらいのレバー式だと「もう少し…」になりやすいがその辺りに細かく対応出来る。
・スリムなホルダー周り。マスタシリンダに対してやや野暮ったく、浮き気味なノーマルから必要最低限な肉を残したレーシーな感じなる。
◎マイナス評価
・ファッションアイテムとして見ると価格は高め。R7以降の純ラジアルマスタ採用車のブレーキ周りはずば抜けて良い印象なので、調整機構や見た目だけを理由には手が出しにくい。
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レバー本体カラー:マットチタン | アジャスターカラー:マットレッド
利用車種: ニンジャ 400
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/86-90kg 体型/ガッチリ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
アジャスターのカラーをグリップの差し色と合わせてみました。
気に入ってはいますが、もう少し安かったらな…
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
ダイヤルでレバー位置を細かく調整できるため、握りやすいポジションにできる。
クラッチレバー同様に、黒色で引き締まり格好良い。
ボルトオンで取り付けできるため、簡単に取り付けできます。
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