ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価30256件 (詳細インプレ数:28983件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13475 | |
| おおむね期待通り: | 11121 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4177 | |
| もう少し/残念: | 865 | |
| お話にならない: | 608 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 2 |
タンクを新調したため、ジャケットのファスナー傷を二度と付けたくない為購入。
kawasaki純正色51Aのため、ブラックと悩んだがクリアのほうが目立たないかなと思いクリアを選択。
脱脂してセンター出しして貼り付けたが、遠目で見ても分かるほどに目立つ。
近くで寄ってみると完全に密着しているところは透過してタンクの色がきちんと出ているが、浮いてしまっているところやおそらく粘着面が平らではないことによってまばら模様みたいになってしまっている。
Ninja250のタンク(ライダーシート付近)はかなり丸みを帯びているので貼るのが難しいが、ドライヤーを使って温めながら貼ったとしても商品画像にあるようにきれいにタンクの色が見えるわけではないので注意。
ただ値段が比較的安価(純正品は5,000円くらいするので)なので、ブラックを買い直して貼ろうと思う。
カーボン柄も前のタンクに貼っていたが、悪目立ちしていたので選択肢としては正直無し。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
【使用状況を教えてください】
マルチウィングキャリアに貼ってその上にリアBOXを使用
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
そのまんま
【取付けは難しかったですか?】
慎重に貼らないとずれる可能性があり
【使ってみていかがでしたか?】
リアBOXへの振動を吸収してるような感じがする
【付属品はついていましたか?】
付属品はなし
【期待外れな点はありましたか?】
期待通り
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
取付のポイントは、1/3ほど剥がし、最初に上部を貼り、少しずつ剥がしながら貼るとずれないできれいに貼れた
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
ナンバープレートのボルトなんて、普段は意識もしない地味なパーツです。でも、ここをこの「PREMIUM ZONE」に変えるだけで、驚くほどリアビューが引き締まります。
まず、箱を開けた瞬間の色の深みが違います。安価なアルマイト製品だと、光に透かすと色が薄かったり、角の仕上げが甘かったりしますが、これは流石の日本製。デュアルアルマイトのコントラストと、エッジの効いた削り出しの質感が非常に高く、手にするだけで「良いもの感」が伝わってきます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
単なるボルトカバーではなく、アルミ削り出しに丁寧なアルマイト加工を施した日本製(MADE IN JAPAN)です。繊細な削り加工が光を反射し、リア周りの高級感が一気に高まります。
多くのバイクが地味な純正ボルトを使用している中、鮮やかなレッドが加わることで、手軽にカスタム感を演出できます。
【取付けは難しかったですか?】
純正のボルトを外して、これに付け替えるだけ。わずか数分の作業ですが、赤いホルダーがワンポイントのアクセントになり、純正の野暮ったいボルト頭が消えるだけで、バイク全体がカスタムされたような、パリッとした印象に変わります。
【使ってみていかがでしたか?】
一番の注意点はボルトの長さです。付属しているのは15mmですが、これだと「純正のフェンダー」に直接留める分には問題ありません。しかし、少し厚手のナンバーフレームを挟んだり、リフレクター付きのステーを共締めしたりすると、長さが足りずナットまで届かないことが多々あります。結局、後からホームセンターに長いボルトだけを買いに走る羽目になるのは、地味にストレスです。
【付属品はついていましたか?】
デザインが凝っていて立体的な分、ホルダーの縁やボルトとの段差に泥や砂が溜まりやすいです。雨の日に走った後、普通のボルトなら雑巾でひと拭きですが、これは細かい溝に入り込んだ汚れをブラシや綿棒で書き出さないと、せっかくの削り出しの美しさが維持できません。綺麗好きの人ほど、掃除に手間がかかるのが気になるはずです。
【期待外れな点はありましたか?】
このパーツはとにかく目立ちます。一目で「良いやつを付けている」と分かるため、出先の駐輪場などでいたずらや盗難の標的にならないか少しヒヤヒヤします。付属のボルトは標準的な六角穴付きボルトなので、工具さえあれば誰でも数秒で外せてしまいます。防犯を気にするなら、別途いたずら防止ボルトなどを用意する必要があります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
これを取り付けて、トップケースを取り付けて使用している。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージよりもしっかりしていて、カッコよかった。
【取付けは難しかったですか?】
車体のちょうど真ん中にするのだけ気を付ければ、あとは簡単だった。
【使ってみていかがでしたか?】
しっかり取り付けられるので、安心感がある。
【付属品はついていましたか?】
取付用の付属品も全てあるので問題なし。
【期待外れな点はありましたか?】
特になかった。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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5.0/5
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 3 |
| 取り付けやすさ | 4 |
見た目すっきりでいい感じでした
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役に立った
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
アルミ削り出し特有のズッシリとした質感と、エッジの効いた美しい造形です。安価なアルミボルトにありがちな「ただ色がついているだけ」のパーツとは一線を画す、工芸品のような高級感があります。
リアフェンダー周りに取り付けてみると、アルマイトの鮮やかな発色がパッと目に飛び込んできます。たった数センチの小さなパーツですが、光が当たった時の輝きが強く、バイク全体がパリッと引き締まった印象に変わるのが驚きです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
リアフェンダー周りの「生活感」が一気に消えて、カスタムマシンらしい精悍な表情に変わります。
純正の野暮ったいプラスボルトを外してこれに替えるだけで、ナンバープレートがただの板ではなく、バイクのデザインの一部として完成されたような感覚になります。特に、削り出されたアルミの断面が光を反射して、見る角度によってキラキラと表情を変えるのがたまりません。
【取付けは難しかったですか?】
作業自体も非常にスムーズでした。付属のボルトは錆に強いステンレス製なので、雨の日でも安心感があります。ナンバープレートを留めるという実用的な部分に、あえてこれだけの精度を注ぎ込む。そんな「見えないところへのこだわり」を形にできる、まさに大人のためのカスタムパーツだと実感しました。
【使ってみていかがでしたか?】
取り付けた後に少し離れて愛車を眺めると、赤いリングがワンポイントのアクセントになって、視線が自然とそこに誘導されます。「ボルトを変えただけ」と言えばそれまでですが、その小さな変化がバイク全体の清潔感と手入れされている感をグッと引き上げてくれます。
また、ステンレスボルトが付属しているので、数ヶ月経っても錆びを気にせず綺麗な状態を維持できるのも、実際に所有してみて嬉しいポイントでした。
【付属品はついていましたか?】
アルミカラー ×2個
メインとなる赤いリング状のパーツです。アルミを削り出した後にアルマイト加工が施されており、切削面がデザインのアクセントになっています。
ステンレス製ボルト(M6×15mm) ×2本
サビに強く、光沢の美しいキャップボルトです。六角レンチを使用して固定するタイプで、純正のプラスボルトよりもメカニカルな見た目になります。
実際に袋から出したときは、ボルトとカラーが別々に入っているので、カラーの中にボルトを通してそのままナンバープレートに差し込むだけというシンプルな構成です。
【期待外れな点はありましたか?】
ボルトとカラーは入っていますが、裏側で留める「ナット」は入っていません。純正がボルト・ナット留めの場合はいいですが、もし純正ボルトを紛失していたり、ナットが錆びてボロボロだったりすると、結局ホームセンターに走ることになります。付属のボルトは15mmです。ノーマルフェンダーなら問題ないことが多いですが、厚みのあるリフレクター(反射板)ステーを挟んでいたり、社外品のフェンダーレスキットを組んでいたりすると、あと5mm足りなくてナットがかからない…ということが稀にあります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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役に立った
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
【期待外れな点はありましたか?】
レンズは良いが土台(黒色部)の質が安い
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
スチール製で質感イイ感じです
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役に立った
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 2 |
ツーリング用にどうしてもGSX-8TTにリアキャリアを付けたくて、GSX-8S/8R用リアキャリアをGSX-8T/TTに取り付けてみたけれども、類似機種といえどもリア周りの造形が違うので、さすがにポン付けとはいきませんでした。
シートレールとリアキャリア(リアフェンダー)の間に30mmのスペーサーを入れて何とか取り付けれたものの、リアタイヤとリアキャリア(リアフェンダー)の隙間が大幅に減少してしまったので、スイングアーム(リアサス)がフルストロークするとタイヤとリアフェンダーが接触する可能性が高いです。
早く専用リアキャリアが出ることを願います。
ちょっと付属のスペーサー等の取付がしにくかったですが、見た目は満足しています。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイクのウインカーを小型のものに変えようとすると、意外と困るのが「どこにどう付けるか」という問題。このデイトナのブラケット(23290)は、そんなライダーの痒い所に手が届く、まさに「名脇役」な一品です。
実際に使ってみてまず感じるのは、「絶妙な塊(かたまり)感」。
ただのウインカーステーだと思って侮るなかれ、3mm厚のアルミプレートがナンバープレートを裏からガッシリ支えてくれるので、走行中のバタつきや、うっかり体が当たった時の「ナンバー曲がり」の不安がスッと消えます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
面白いのが、上下どちらでも組めるリバーシブル構造。
「ウインカーをナンバーのラインに揃えてシュッとさせたい」なら上向き、「サイドバッグに干渉させたくない」なら下向き、といった具合に、自分のバイクの形に合わせて“正解”を選べるのが、いじっていて本当に楽しいポイントです。
【使ってみていかがでしたか?】
そして、地味ながら最高に役立つのが左右の「サービスホール」。
最近のシュッとしたバイクは、荷物を積もうにもフックを掛ける場所がなくて途方に暮れることが多いですが、この穴があるおかげでツーリングネットやバッグの紐がピタッと決まります。「ドレスアップしたついでに、積載性まで上がっちゃった」という、ちょっとした得をした気分にさせてくれます。
ただし、ウインカー選びだけは「お見合い」感覚で慎重に。
片側40gという制限があるので、重厚な金属製ウインカーよりも、デイトナのD-Lightのような「軽くてスマートなLED」を合わせるのが正解です。軽快なウインカーを選べば、ブラケットへの負担も減り、見た目の軽快感もさらに引き立ちます。
【注意すべきポイントを教えてください】
実際に使い始めてから、あるいは取り付けようとした瞬間に、ふと理想と現実のギャップを感じるポイントがいくつかあります。
まず直面するのが、ウインカー選びの自由度が、意外と狭いこと。
「このゴツいウインカー、カッコいい!」と思って買っても、重さを測ると40gを超えていて断念……なんてことも。制限を超えて無理に付けると、エンジンの振動でブラケットが細かく震え、いつかポッキリいかないか、バックミラー越しにウインカーの揺れを気にする日々になってしまいます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
そして、一番の落とし穴が「他との相性問題」。
フェンダーレスにして、さらにこのブラケットでウインカーも!と欲張ると、パーツ同士が「そこは私の場所だ」と言わんばかりに干渉し合い、結局どちらかを加工したり、諦めたりする羽目になることも。純正フェンダーが前提の設計ゆえの、“お行儀の良さ”が仇になる瞬間です。
さらに、便利なはずの荷掛けフックも、大きなキャンプバッグをフル積載してギュウギュウに締め上げると、「これ、アルミ板が負けて曲がらないかな……?」という不安がよぎります。あくまで「ちょっとしたサブの引っ掛け場所」と割り切る潔さが必要です。
「万能に見えて、実はしっかりルールを守って使ってね」という、少しだけ真面目すぎる性格。そこを理解して付き合わないと、ちょっとした片想いに終わってしまう……そんな、一筋縄ではいかない一面を持っています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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