| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイクに乗る上で、多くのライダーが直面する最大の悩みが、長時間の走行によるお尻の痛みです。特に私の場合、片道200キロを超えるようなロングツーリングに出かけると、2時間を超えたあたりから尾てい骨や坐骨のあたりがジンジンと痛み出し、後半は景色を楽しむどころか、痛みを逃がすために何度もシートの上でポジションを変えるという状態が日常茶飯事でした。この悩みを解決すべく導入したのが、このデイトナの製品です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
まず、箱から出して触ってみた第一印象は、想像以上にしっかりとしたゲルの弾力があるということでした。医療現場でも使われている特殊ゲルが採用されているとのことですが、ただ柔らかいだけでなく、指で強く押し込んでも底付きしない絶妙な硬さと粘り気があります。この適度な硬さが、走行中の乗り心地に大きく貢献することになります。
【取付けは難しかったですか?】
実際にバイクのシートへ取り付けてみます。固定方法は非常にシンプルで、シートを取り外して裏側で面ファスナー付きのベルトを締め込むか、付属のゴムひもを使って固定する仕様になっています。私のバイクは一般的なセパレートタイプのシートだったため、ベルトをクロスさせるようにして締め込むだけで、ガタつきもなく非常に強固に固定することができました。
【使ってみていかがでしたか?】
見た目のボリューム感はそれなりに出るため、バイク本来のシャープなシルエットが少しマイルドにはなりますが、お尻の快適性を考えれば十分に許容範囲内です。装着して初めて跨った瞬間、明確な変化を感じました。まず、シート高がゲルとメッシュシートの厚み分、約1センチ強ほど高くなります。
【付属品はついていましたか?】
これにより、元々足付き性がギリギリのバイクに乗っている場合は、少しつま先立ちが厳しくなる可能性があるので注意が必要です。しかし、走り出した瞬間にその懸念を吹き飛ばすほどの快適さが待っていました。これまでは路面の凹凸や段差を乗り越えるたびに、リヤサスペンションから突き上げるような衝撃がダイレクトにお尻や腰に響いていましたが、このゲルクッションを挟むことで、角の取れたマイルドな振動へと変化します。
【期待外れな点はありましたか?】
路面からの微振動が常にカットされているような感覚で、体幹への疲労の蓄積が明らかに軽減されていくのが分かります。そして肝心のお尻の痛みについてですが、効果は絶大でした。これまでは150キロを過ぎたあたりで一度バイクを降りて休憩しなければ耐えられなかった痛みが、このクッションを敷いてからは、最初の休憩なしで250キロ以上を難なく走り切ることができるようになりました。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ゲルが体圧を均等に分散してくれるため、特定の骨の一点だけに体重が集中して痛むという現象がほとんど起こらなくなります。お尻全体でふんわりと支えられているような接地感があり、長距離を走れば走るほど、このクッションの有り難みが身に染みて分かります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
【使用状況を教えてください】
このシートに交換して最も大きく変わるのは、冬場や高冷地におけるライディングの快適性です。スイッチを入れてからシートが温まるまでのスピードは非常に早く、エンジンを始動して走り出してから数分もすれば、お尻から太ももの裏にかけてじんわりとした温かさが伝わってきます。ノーマルのシートでは冬場の冷気でお尻が冷え固まり、それが原因で腰痛や疲労に繋がることが多かったのですが、このヒートシートを導入してからは下半身の冷えが劇的に解消されました。特に秀逸なのが、車両側のメーター(TFTディスプレイ)と連動した10段階の細かい温度調整機能です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
真冬の高速道路では最高の10に設定し、日中の日差しが出てきてからは3や4に落とすといった、シチュエーションに応じた微調整が直感的に行えます。熱すぎることもなく、常に「適温」を維持できるため、長距離を走っていても体力を余計に消耗することがありません。次に、シート単体としての座り心地と質感についてです。写真でも分かる通り、中央部には高級感のあるスエード調の表皮が採用されており、これがデザイン性だけでなく実用面でも素晴らしい仕事をしています。
【使ってみていかがでしたか?】
ノーマルシートに比べてお尻が滑りにくく、加減速時やコーナリング時にしっかりとホールドされるため、ライディングポジションが安定します。また、ダブルステッチの入った外観は車両全体のプレミアム感を確実に引き上げてくれます。クッション性に関しては、ただ柔らかいだけでなく、しっかりとコシがある硬さに仕上がっています。お尻が沈み込みすぎないため、片道300キロを超えるようなロングツーリングでも、お尻が痛くなるいわゆる「ケツ痛」の発生が大幅に遅れるようになりました。長距離ツアラーとしてのTRACER9の性能を、さらに一歩引き上げてくれる完成度です。
【注意すべきポイントを教えてください】
実際に長期間使ってみて気になった点や注意すべきポイントもいくつか存在します。一つ目は、シート高への影響です。このヒートシートは内部にヒーターユニットや専用のクッション材が組み込まれている関係か、ノーマルシートと比較するとわずかにお尻の収まり位置が高く、あるいは幅広く感じられる瞬間があります。劇的に足付き性が悪化するわけではありませんが、ノーマル状態で足付きにギリギリの不安を抱えている方の場合は、事前にディーラーなどで跨って確認することをお勧めします。二つ目は、シートヒーターの恩恵を最大限に受けるための服装選びです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
あまりに分厚い防風オーバーパンツや、中綿が詰まった冬用パンツを重ね着しすぎると、シートからの熱が遮断されてしまい、温かさを感じにくくなります。このシートの性能を活かすには、透湿防水性のあるアウターパンツの下に、熱を通しやすい高機能インナーを組み合わせるようなレイヤリングがベストです。最後に、約3万円という価格に対する満足度ですが、これは文句なしに「買い」だと言えます。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
社外品のシートカバーや後付けのヒーターキットとは違い、純正ワイヤリングにカプラーオンで接続でき、メーターパネルでスマートに管理できる一体感は純正アクセサリーならではの特権です。配線が露出して外観を損ねることもありません。冬のシーズンだけでなく、春先や秋口の早朝、あるいは標高の高い峠道を越える際など、年間を通して活躍する場面は想像以上に多いです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
【使用状況を教えてください】
ヤマハ・MT-09(2024年モデル?)のオーナーにとって、走りの楽しさと引き換えに浮上しやすいのが「シートの硬さとお尻の痛み」という悩みです。軽快でアグレッシブな走りを支えるノーマルシートは、スポーツ走行時のホールド感やダイレクト感に優れる反面、長距離ツーリングをこなすにはクッションの厚みや底付き感がネックになります。そうしたライダーの不満を解消するために、ヤマハの純正アクセサリーブランド「ワイズギア」が開発したのが、コンフォートシート(品番:Q5K-YSK-146-G01)です。実際にこのシートを車体に装着し、一般道から高速道路、そして長距離のロングツーリングへと連れ出した際の実感や、ノーマルとの明確な違いを多角的な視点から詳細にレビューします。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
この「適度な硬さとコシ」こそが、長距離走行における疲労軽減の最大の鍵となっています。ノーマルシートはウレタンが比較的柔らかく、着座した際に体重でグッと深く沈み込みます。短時間の試乗ではそれが心地よく感じられますが、1?2時間を超える走行になるとウレタンが潰れきってしまい、中のプラスチック製ベース(底板)に骨盤の最下部である「坐骨」が直接当たっているような、いわゆる底付き状態に陥ります。これが、じわじわと襲ってくる激しい痛みの原因です。
【使ってみていかがでしたか?】
一方、コンフォートシートはウレタンの密度と形状が最適化されており、ライダーの体重を面でしっかりと受け止めます。どれだけ長時間座り続けてもウレタンが潰れきることがないため、底付き感が完全にシャットアウトされます。結果として、ノーマルシートでは2時間を超えたあたりでお尻の位置を何度もズラしたくなっていたのが、このシートに変えるだけで半日以上、あるいは1日中走り回ってもお尻の痛みを意識することなく、ライディングだけに集中できるようになります。
【注意すべきポイントを教えてください】
シートを交換することで、ライディングポジションと足付き性にも明確な変化が現れます。コンフォートシートは沈み込みが少なく、クッションの厚みが増しているため、実際の着座位置(シート高)はノーマルよりもわずかに高くなったように感じられます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
着座位置がわずかに上がることで、ステップに足を載せた際の「膝の曲がり」が緩やかになります。ノーマルのポジションで「少し膝まわりが窮屈だな」「ステップ位置が近く感じる」と感じていた人にとっては、下半身の窮屈感が劇的に解消されます。また、アイポイント(目線の高さ)が少し上がるため、前方の見通しが良くなり、よりリラックスした姿勢でクルージングを楽しめるようになります。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
コンフォートシートの美点は、単に痛みを和らげるだけでなく、バイクとしての操縦性を高めてくれる点にあります。シートの座面には、高級感のあるスエード調(バックスキン風)のPVC表皮が採用されており、サイド部分の質感の異なる素材と綺麗に縫い合わされています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
【使用状況を教えてください】
まず、このバッグを手にした瞬間に目を引くのが、前面に大胆にあしらわれたメッシュ調の特殊なテクスチャーです。光の当たり方によってハニカム構造のような模様が上品に浮かび上がり、ただの真っ黒なナイロンバッグとは一線を画す男らしいメカニカルな存在感があります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイクのカーボンパーツやライディングウェアとの相性も抜群で、身に付けるだけで気分をぐっと引き締めてくれます。
【使ってみていかがでしたか?】
実際の使い勝手において、最も恩恵を感じているのが優れた収納動線です。最上部にあるジッパー付きのポケットは、グローブをはめた手でもスムーズに開閉できるように設計されています。
【注意すべきポイントを教えてください】
ETC非対応の有料道路の料金所や、ガソリンスタンドでの支払いの際、バイクにまたがったままの不安定な状態でも、財布やクレジットカード、小銭をスマートに出し入れできるのは本当にありがたいポイントです
【他商品と比較してどうでしたか?】
内部のスペースも見た目以上にゆとりがあり、スマートフォン、モバイルバッテリー、キーケース、さらには小ぶりの車載工具までが型崩れすることなく綺麗に収まります。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
耐久性についても非の打ち所がありません。デイトナという老舗バイク用品メーカーの製品だけあって、縫製が非常に強固です。走行中の激しい風圧にさらされたり、突然のゲリラ豪雨に見舞われたり、バイクのタンクやシートと擦れたりする過酷な環境下でも、生地が擦り切れる気配は一切ありません。ファスナーの動きも非常にタフで、砂埃が少し噛んでしまったような場面でも引っかかることなく、軽い力でカチッと閉まってくれます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
【使用状況を教えてください】
コミネの3Dメッシュフルシートカバーを実際に愛車に装着して走り出した瞬間、まず驚かされるのがお尻の下をサラサラと風が通り抜けていくような、これまでにない涼快感です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
真夏の強い日差しを浴びたバイクのシートは、座るのを躊躇するほど熱く熱せられていますが、このカバーを一枚敷いておくだけで、あの不快な熱線が直接お尻に伝わってこなくなります。
【取付けは難しかったですか?】
長時間ライディングをしていても、シートとお尻の間に常に空気の通り道が確保されるため、ジーンズやライディングパンツが汗でじっとりと張り付くような蒸れストレスから完全に解放されます。
【使ってみていかがでしたか?】
また、涼しさだけでなく、座り心地の面でも大きなメリットを実感できます。8mmほどある立体的なメッシュ構造が適度なクッション性をもたらし、純正シートの固さを和らげてくれるため、ロングツーリングに出かけた際もお尻の痛みがかなり軽減されます。
【付属品はついていましたか?】
雨が降ってきたときでも、水がメッシュの隙間をすり抜けて下に落ちていくため、シート表面に水たまりができにくく、お尻がびしょ濡れになるのを防いでくれるのも実用的なポイントです。
【期待外れな点はありましたか?】
メッシュの厚みがある分だけ、シート高がわずかに高くなるため、足つきがギリギリの車種に乗っている場合は少し注意が必要です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
【使用状況を教えてください】
まず、取り付けが非常に簡単です。強力な面ファスナーをシート裏に貼り付けるだけなので、工具を用意したりシートに穴を開けたりする心理的なハードルが一切ありません。粘着力もしっかりしており、走行中の振動やシートの開閉で剥がれ落ちる不安も今のところ感じられません。
また、収納力に頼りすぎて厚みのあるものを入れすぎると、今度はシートが閉まらなくなるという問題が起きます。メットインにヘルメットを収納する場合、ヘルメットの頭頂部とシート裏の隙間は意外と余裕がありません。厚手のグローブやパンパンに膨らんだ小銭入れなどを入れると、シートを押し付けないとロックがかからなくなり、無理をするとポケットやシートのヒンジに負担がかかります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特に便利だと感じるのは、自賠責の証明書や車検証のコピーといった、普段は使わないけれど常に携帯しておかなければならない書類の定位置ができる点です。これまではメットインの底に無造作に置いていたり、他の荷物の下敷きになってシワになったりしていましたが、このポケットに入れれば常にパリッとした状態で保管できます。
【使ってみていかがでしたか?】
また、ポケット表面にある伸縮バンドが意外と優秀です。ちょっとしたウエスや予備のビニール袋、細い充電ケーブルなどをサッと挟んでおけるので、ポケットの中身がいっぱいになっても収納を拡張できるのが助かります。
【注意すべきポイントを教えてください】
Sサイズはコンパクトなので、スクーターのシート裏だけでなく、リアボックスの蓋の裏側に貼っても邪魔になりません。デッドスペースが立派な収納スペースに変わるため、バイク周りをスッキリさせたいなら手軽で非常に効果的なカスタムだと実感できます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
一番の注意点は、貼り付ける場所の素材や形状との相性です。シート裏のプラスチックがザラザラしていたり、微妙に湾曲していたりすると、付属の両面テープ付き面ファスナーが剥がれやすくなります。特に夏場の炎天下でシートが高温になると粘着剤が柔らかくなり、重いものを入れていると重力に負けてポケットごと脱落してしまうことがありました。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
【使用状況を教えてください】
ゲルが全面に入っているため、特定の場所が痛くなるのではなく、全体的にだるくなる感じになり、ポジションを少し変えるだけで回復しやすい
特定の場所(尾てい骨や坐骨)が一点集中で痛くなる現象が劇的に減り、1日300km以上のツーリングでも翌日に疲れが残りにくくなったメッシュの厚み(6mm)のおかげで、シートに溜まった雨水に直接お尻が浸からないため、レインウェアの浸水が防げる
初めは少し硬いと感じるが、長時間乗るとその硬さが沈み込みを防ぎ、疲れにくさに繋がっていることが実感
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
お尻の痛みは劇的に減るが、見た目や足つきには妥協が必要
通常、ゲルクッション(ゲルザブなど)は密着するため蒸れやすく、メッシュシートはクッション性が低いのが弱点です。この商品は「高反発ゲル」の上に「6mm厚立体メッシュ」を重ねる構造なので、長距離ツーリングでの「痛い・暑い・蒸れる」という3大ストレスを一気に解決できます。
【取付けは難しかったですか?】
ゲルの形に合わせて、幅が広い方が後ろ、細い方が前になるように設置します。
ゆるすぎると走行中にお尻が左右に動いて不安定になります。少し強めに締めるのがポイントです。
余ったベルトが車体の回転部や熱いマフラーに触れないよう、内側に織り込むなどして処理してください。
ベルトの厚み分、シートを戻す際にロックが硬くなることがあります。その場合は、上からグッと押さえつけながらロックしてください。
立体メッシュ構造のため、細かい砂埃や虫などが隙間に入り込むことがあります。時々取り外して掃除をしないと、汚れが溜まりやすいです。
長年(数年以上)過酷な環境で使用し続けると、ゲルが硬化したり、メッシュがへたってきたりする可能性があります。
【使ってみていかがでしたか?】
医療現場でも採用される高性能ゲルを全面に内蔵。座圧を分散し、走行時の微振動を軽減してお尻の痺れを防ぎます。
6mm厚の六角形立体メッシュシートが通気性を確保。走行風が通り抜けるため、夏場の蒸れを緩和します。
メッシュ構造により、炎天下でもシートの熱さを感じにくく、雨天時は水が溜まらないためレインウェアへの浸水デイトナの人気シート「COZYシート」のノウハウを投入。2000km以上の走行テストを経て、適度な硬さとホールド感、高級感のあるデザインを実現しています。
【付属品はついていましたか?】
メッシュの隙間を水が通り抜けるため、シートに水溜りができず、レインウェアのお尻部分が浸水するのを防げます。
直射日光で熱くなったシートに直接触れずに済むため、座った瞬間の「アチッ!」という不快感がありません。
【期待外れな点はありましたか?】
厚みが約10mm?15mmほど増えるため、シート高がわずかに上がります。
数センチの差ですが、もともと足つきがギリギリのバイクだと、信号待ちで不安定になったり、立ちごけのリスクが増えたりします。
座面が高くなることで、ミラーの角度調整が必要になることもあります。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
【使用状況を教えてください】
リアキャリアに装着することでパッセンジャーへの快適性と安全性を高めることが出来ます。又、シート本体にはパッセンジャーの姿勢確保の為、ベルトを装備。
シート内部に耐振動性、クッション性に優れた特殊スポンジを採用。これにより走行中の疲労が軽減され、快適なライディングをお楽しみ頂けます。
工具の必要がなく、簡単にリアキャリアに脱着可能!!
SP武川製ピリオンシートのシートベースには、対象リアキャリアに合わせた差し込み形状と専用固定フックを採用。これにより、工具を必要とせず、簡単にピリオンシートの脱着が可能になります。又、差し込み形状のフィット感と固定フックの張力により、リアキャリアに確実に固定されます。
シート表皮にはライチの表面をモチーフにデザインを採用。裏面にSP武川社ロゴ入り。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
妻を週5日仕事に連れて行く必要があるので、ホンダCT-125(ハンターカブ)用の快適で高品質のリアシートを探していました。ホンダの公式シートはそれほど快適ではないというレビューを聞いたので、購入を避けて代わりに武川を買いました。取り付けには5分かかりました。ベースの2つの金属タブを引き出すだけで、所定の位置に固定されます。
妻は超快適だと言っています。私も試してみましたが、クッションのレベルにとても満足しています。私は雨の中ではあまり乗らないので、その耐水性を正確に証明することはできませんが、ほとんどのバイクのシートは耐水性を考慮して設計されているので、あまり心配する必要はありません。
【取付けは難しかったですか?】
ハンターカブの二人乗りで使用してます。
純正キャリアの上にエルエフェのスライドキャリアを付け、
子どもが乗るときだけスライドしてシート取付してます。
座り心地は近所の送り迎えだけなら十分です。
ズレることもなく使わない時はすぐ取り外せるし。
【使ってみていかがでしたか?】
取り付け、取り外し共に簡単です。最初は取り付け迷いますが検索すれば公式で動画も出されてるのでそちらを見ればわかりやすいです。友人を後ろに乗せましたが、クッション性もそこそこあるので衝撃が伝わりづらく座りやすいとのこと。
ただ取り付けでキャリアの部分に指を差し込まなければいけないので男性の方や手の大きい方は大変かもしれません。女で比較的手の小さい自分でも少々苦労しました。
【付属品はついていましたか?】
取り付けが ネジなど必要な 簡単に取り付けられるのがすごいなと思いました ネジなどなくても安定感は あるかと思います 安定感はあるんですが 個人的にはやはり タンデムで使う場合はシート自体もしっかりと固定をするのが少し安心かなとは思いましたがとりあえず問題なく使えています シートの厚さは十分に合うと思います 作り自体もしっかりしています
【期待外れな点はありましたか?】
2人乗りしたり、収穫カゴ積載したり、荷台を簡単に用途変更可能です。
脱着による劣化や傷も無いので、気兼ねなく使えます。
前のフックを荷台の溝にひっかけて、後ろのロックを止めようとすると結構無理やり感があります。
ぐーっと引っ張って荷台の横棒に無理やりひっかける感じでなんとかなるという感じ。
僕は細かい傷は気にしないのですが、荷台の傷が気になる方は養生が必要かと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
【使用状況を教えてください】
旧型PCX用で大好評だったカスタムシートを新型PCXでも開発しました。
シート形状は旧型同様で、長距離ツーリング時でも疲れを軽減するしっかりとした高めの背もたれを採用し、快適なライディングを実現します。
ホンダ純正シートをベースに加工しており、シート底板は純正そのままなので収納量もそのままで、今まで入っていたヘルメットが入らなくなるようなことはありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
エンデュランスカスタムシートタイプBに交換しました☆
交換理由は 長距離走行時含め お尻の滑り解消とホールド感UP目的。
色んな方のレビューやご意見を聞き 本当に合うのかどうか等 購入までにかなり悩みましたが 結論を申し上げますと ボクにとっては本当に交換してよかったパーツです!♪
【取付けは難しかったですか?】
足つきは純正ベースなので変わりませんが、乗る時がとても楽になりました。
座り心地はとてもよくシッカリとホールドしてくれます。
あと、嬉しいのがメットインが純正と変わらずってところです。
【使ってみていかがでしたか?】
使い始めでまだシートが堅いですが180km走行しても純正のような尻の痛みは無くなりました。
見た目もよくなったのでPCXはシート替え必須なんだなと思いました。
あとは、雨が降った時どうなるのか・・・それが怖いところです。
ただ、定価だと18900円するのに防水が不安って・・・どういう事なんだろう・・・。
【付属品はついていましたか?】
【取付時間】0.1h
【商品内容】取扱説明書参照
【メーカー保証期間】なし(初期不良のみ)
【期待外れな点はありましたか?】
シートが良い具合に柔らかくなってくれて座り心地が増しました。
防水が不安と聞いてましたが、別にそんな事は無く普通に安心して使えます。
ちょっと値段が高いですがその価値はあると思います。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/普通
1.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 2 |
| デザイン | 5 |
ゴムワッシャーを取らないとボルトの取り付けが
出来ません!その為にシートロックに
カッチと入りません?不良品なのか
構造上なのかJB06はゴムワッシャーを
とにかく取らないと付きません
ボルトオンで簡単に取り付けは出来ませんよ
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役に立った
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