Z800シングルシートカバーの装飾のために、初めてのラッピングシートとしてこのカーボンシートを購入。
初めての作業と言うことで、不器用にドライヤーを使用して張り付ける。
軽いやけどをしながら何とか形状に沿わせて貼り付けることが出来た。
このシートの粘着力は高く、貼り付け部分は半年以上悪天候に晒されてもはがれることはなかった(内側に織り込んである部分は流石にはがれ始めたが・・・)
ドライヤーで熱してやることでシートが柔らかくなり、より細かい部分への貼り付けが可能になるのだが、シワを作らず貼り付けるというのが非常に困難。
プロはすごいと実感させられる。
また、商品の発色はよく、見る角度によって色合いが変化する。
通常目線からではほぼ紫なのだが、下方向から見てみると、深い青色に見え、見る者を飽きさせない。
失敗しても簡単にやり直すことができ、価格も安いので初めてのラッピングには丁度良い商品であった。
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むき出しのメーターハーネス・ケーブルを保護するカバーです。
MT-09をスクリーン未装着で運用していると、メーター下のケーブル類がホコリ等ですぐに汚れてしまい白っぽくなってしまいます。洗車するにしてもケーブル一本ずつ拭き上げるのは非常に面倒。
そこでこのカバーを装着しました。メーター裏のタッピングスクリューで共締めする仕組みで、メーターの形状に合わせデザインされています。質感はヘッドライトカバー等の黒樹脂と同じで、まるで純正品のようです。
難点は、ただの樹脂の成型品なのにちょっと高価かな?と言ったところです。
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5.0/5
何社から同類の品が発売されている中で、「フェンダーの穴あけ加工無し」「両面テープ貼り付け」なのが、このデイトナ製の物でした。
それが私にとって躊躇した一番の原因であり、購入した一番の原因でもあります。
両面テープの信頼性が心配で、穴あけネジ止めの製品を探してましたが、フェンダーに穴を開けることにも抵抗があります。錆や趣向の変化、バイクの売却を考えると加工なしで取り付けれるこの製品は魅力です。
その他のインプレも参考にしましたが、先日ツーリング先で、装着されてた方の話をお伺いしたら、取り付けて三年経つが、全グラつきも無く心配ないと聞きました。実際にその製品を確認しましたが、しっかりとしたものでした。ただステーに錆は発生してましたが、それは手入れで何とかなるでしょう。
そんなわけで、もう迷うことなく購入しました。
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5.0/5
エストレヤに装着しています。
最大の特徴はフェンダー無加工で装着可ということでしょう!
本体は分厚い金属板で、手で曲げられない程に頑丈です。塗装の質感も高く非常に満足しています。指紋はつきやすいです。
フォーク伸縮時、ヘッドライトに当たるとWEB上にレビューがあったため気持ち前側に取り付けました。峠など走りましたが今のところ大丈夫のようです。
付属のゴムモールは着けないと寂しいと思ったので装着しました。角はシワになるのでカッターで切れ込みを入れて浮かないようにするなど、加工が必要と思います。あとゴムモール固定用の両面テープなどは付いていないので用意する必要があります。
フェンダーへの装着は両面テープです。装着時は脱脂を忘れずに。テープはごくごく薄いスポンジで、装着後はその厚さ分若干浮いて見えるので、気になる方は気になるかもしれません。
テープの接着力はかなり強いです。高速道路や峠走行後もガタはなく、通常の利用では問題は生じないように感じました。テープ劣化時の強度は気になるので、乗車前点検(軽く触る程度)は欠かさず実施した方が良いと思います。説明書では初回100km、以降500km毎の点検です。
取付は非常に簡単でヴィンテージな雰囲気がぐっと増すのでオススメです。カッティングシートやシールなどで飾るとより愛着が増して良いですよ。
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5.0/5
ナンバープレートのキャップボルトホルダーを、ゴールドからブラックにチェンジじました。
取り付けた車両は、NinjaH2です。
今までは、ゴールドを使用していたのですが、車体色のミラーコートブラックとのバランスをリメイクしようと思い、ブラックを選択しました。
私的な感想ですが、効果は期待通り!大正解です!
キャップボルトのシルバーとホルダーのブラックがマッチして、良い感じのコントラストになり、車体全体のバランスがさらに良くなりました。
小さなパーツですが、細かなバランスの積み重ねがカスタムには大切なんですね。
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5.0/5
CF POSH キャップボルトホルダーで、プチカスタムしました。
製品本体の材質はジュラルミンで、カラーはアルマイト処理が綺麗に施されています。
カラーは車体色とのバランスから、ブラックをチョイス。デザインもシンプルで、とても気に入っています!
ナンバープレートは、以前からキャップボルトで取り付けていたので、それを流用しワッシャーとキャップボルトホルダーを入れ替えて装着。
何気ないプチカスタムですが、効果は期待以上です!
ジュラルミンは、アルミニウムと銅、マグネシウムなどによるアルミニウム合金の一種で、アルミニウム以外の金属の割合は、銅:約4%、マグネシウム:0.5%、マンガン0.5%です。
それから、施されているアルマイト処理は、非常に便利で、希硫酸やシュウ酸などを処理浴に、アルミニウムを陽極として電気分解し、表面を電気化学的に酸化させ、酸化アルミニウムの皮膜を生成させる方法で、腐食に強く、硬い表面になるため磨耗性が高くなります。
加えて、着色(塗装ではありません)が出来るという特徴があります。アルマイト処理で作られた皮膜には無数の穴があり、そこへ染料を染み込ませると、金属の光沢を保ったまま着色が出来るのです。これはどの金属でも出来る訳でなく、アルミニウムにしか出来ない特技です。
※メッキ仕上げのものは、アルマイトではありません。
CF POSH キャップボルトホルダーには、様々なカラーが用意されていますので、皆さんも好みのカラーで、愛車のプチカスタム楽しみませんか?
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3.0/5
味気ない純正エキパイの加飾目的に購入。
メッキなので汚れも簡単に落ちます。
すぐにフルエキに交換したので長くは使用していませんが、長期使用では焼けやサビで汚れそうな予感もします。
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4.0/5
ヘッドライト周りのインパクトを出すために購入。
安くて聞いたことないところだったので不安に思いながらポトりましたが、届いて現物を見て安心。
けっこうキレイなメッキですし、キズもありませんでした。
(ウインカーステー部を削り加工中にミスってキズ付けてしまいましたが…^^;)
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5.0/5
リアブレーキタンクが見えてたので見た目重視でカーボン製のブレーキタンクガードを付けました。
周りが黒なので違和感無くなりました。
取付もねじ穴も狂って無くすぐに完了しました。
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某ショップのブログでこの商品を知ったので、他の物を買うついでで一緒に注文してみました。
≪良い点≫
・ブリードキャップのドレスアップという今までに無いコンセプトの商品
・カラーバリエーションが非常に多く、どんな車種にも違和感なく装着できる
≪イマイチな点≫
・取付が意外と面倒
・価格が高い
・装着すると頭でっかちな感じになる
ブレーキのブリードキャップのドレスアップというのは今までに無いコンセプトでは無いでしょうか。
某ショップのブログでこの商品を発見し、これは愛車を派手に飾りたいなら絶対にやるべきだと思っていました。
カラーバリエーションも非常に豊富でどれを装着しようか迷ってしまうぐらいでした。
構造上仕方の無い事だと思うのですが、装着すると頭でっかちな感じになります。
ダストカバーのゴム部分の上にアルマイト処理のされたアルミパーツを被せるような形になりますので、普通のゴムでできたキャップを見慣れていると最初のうちは凄く違和感を感じると思います。
また装着もコツが必要です。パッケージの説明書きにも記載されていますが、ハメにくい場合は一旦アルミパーツを取り外してゴム部分をハメ、その後にアルミパーツを被せると楽に装着できます。
安物パーツに比べるとアルマイト処理の質も良く、長持ちしそうではあるのですが、2個で1800円はちょっとお高いですね。
今回は前後のキャリパーで2セット、フロントのマスターシリンダーは差し色で別の色の物にしたので合計で6000円近くかかってしまいました。せめて1セット1000円程度なら最初の導入やその後の色変更も気軽に出来るのですが…。
商品のコンセプトが斬新で、かつ品質も良いので細かい所までドレスアップしたい方にはおすすめです。
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