5.0/5
アドレスのライトをHIDにしたくししたくて仕方がなかったのですが、アドレスは発電用が少ないためHIDを装着すると簡単にバッテリーが上がってしまいます。
発電方法を全波整流化すれば問題ないのですが、エンジンを下ろして分解するのは非常に面倒です。
そこで以前雑誌に乗っていたアドレス用のLEDライトを使用してみました。
LEDは省電力・長寿命ということはよく知られていますが、大光量のものはかなり発熱するということはあまり知られていませんね。
3WクラスのLEDになるとLEDチップの裏面で肉が焼けるくらいの高温になります。
このLEDライトはウール状の放熱リボンで熱の問題を解消しようという面白いものです。
また温度センサーが内蔵されており、LEDが高温になりすぎた場合自動的に光量調整もしてくれるらしいです。
取り付けは非常に簡単です。
ライト部分は純正の灯具に差し込んで専用の放熱リボンをネジ止めするだけです。
この時にリボンは十分に広がって放熱しやすいようにしてあげます。
結構大きなリボンですが、流石専用設計、ちゃんとおさまります。
電装側の加工は、ディマスイッチから出ている配線に付属のギボシを取り付けます。
そこからLEDの制御ユニットに電源を供給します。
この制御ユニットは直流/交流の両方に対応しているので、全波整流化している車両でも取り付けができます。
また問題が発生した時にハロゲンに戻せるように、純正バルブコネクタに付けるギボシが付属しているのも良いですね。
夜間に走行した感じですが、非常に明るいです。
もうハロゲンバルブには戻れないと思います。
HIDと比べて光も一瞬で立ち上がりますし低消費電力です。
ただ他の方もレビューしているように、ハイビームは全然使えませんね。
上ばっかり照らしてます。
実際ハイビームは全然使わないので問題ないですがね。
どうやらハイビームの時にはロービームのLEDも光っているみたいです。
LEDバルブをよく見ると透明なドーム状の樹脂のなかに4つのチップがあるのが見えますね。
こんな小さいのでハロゲンバルブ以上の光量とは驚きです。
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5.0/5
ズーマーのライトです。
ノーマルが野暮ったいので交換しました。
BMWのR1200GSを連想されるような異型ランプの組み合わせが非常に格好いいです。
これだけでご飯が食べれそうなくらいです(笑)
専用ステーも付いているのでボルトオン、ポン付けです。
配線加工が出来れば初心者でも簡単に取り付けできると思います。
念のため車体のサービスマニュアルがあるといいですね。
何故かと言うと配線図が書いてあるからです。
配線の色等と合わせて記載があるので、どの線が何の線なのか一発でわかります。
あとテスターですね。
これもあると導通の確認とか電圧の測定に便利です。
配線はエレクトロタップとギボシで迷いました。
エレクトロタップは簡単に結線できるから便利なんですよね。
ですが今回はヘッドライトの配線であって、ヘッドライトは重要な保安装置なのでギボシ端子でキッチリと行いました。
いつもお世話になっているエーモンのギボシと電工ペンチです。
一組あると電装系のカスタムに便利ですよ。
光軸の調整はステーのボルトをゆるめて、好きな場所でまたしめるだけです。
光軸はHiビームが微妙でした。
Loビームを合わせるとHiビームがかなり高めになっています。
あまり奥を照らさずに空ばっかり照らしているHiビームであまり意味はありません。
フォグランプはいい光量でしっかり手前を照らしながら、対向車に自分の存在をアピールしてくれます。
明るすぎず対向車の迷惑にもならないと思うので良いと思いますね。
スタイルは非常に良いですが、Hiビームが微妙なので個人的に残念でした。
PIAAから002Sというバイク用の小型フォグが販売されているので、それをHiビーム用に取り付けたいと考えています。
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5.0/5
マルチリフレクターヘッドライトとの組み合わせですが
HIDに負けるとも劣らず、結構明るいです
色もほんのりブルーで夜間はバイクがカッコよく見えます。
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今回、バイクのゼッケン化に伴い、色々と検索し、考えに考えて今回、購入に到った経緯は、値段・大きさ・KIJIMAのネームバリュー、そして一番の決定打は取り付け方が簡単そうだからの四点で購入決定!!実際に購入してみると配線処理もしてあり、どこにでも取り付けられ、まして、ランプの光の量も申し分ありませんでした。
あくまでも自分の感想ですけど。
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5.0/5
以前エイプでメーカー不明の怪しい輸入品と取り付けたところ、ある日突然、お菓子のようにポロっと壊れました。その後武川製にしたところ、問題は発生しておりません。よって、今回はデイトナ製にしました
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3.0/5
レッツ4のヘッドライト標準バルブをスタンレーのμシリーズ(ハロゲンに負けない明るさ)に交換して、その明るさに満足したが、今度はハロゲンに変えたら、さらに明るくなるかと思って、同じスタンレーのハロゲンバルブに交換してみた。
ワット数は当然同じ30/30wである。交換してから、夜、試走して驚いた。μシリーズより暗いのである。何より、色が黄色っぽくてまるでタングステン球の色合いだ。
ガッカリすると同時に、納得できたことがある。それは同形式のバルブ(w数は違う)を使うXR100モタードのヘッドライトの暗さである。XR100モタードのヘッドライトが余りに暗いので、バルブを交換しようとして中を開けたら、中からハロゲンバルブが出てきて驚いたことがある。なるほどこの形式のハロゲンバルブは決して明るくはないのだ。
では、ハロゲンにどんなメリットがあるのだろう。それは圧倒的な耐久性である。常時点灯になった現代のバイクは夜走らなくても走行距離に応じて、ライトは劣化する。とくにタングステン球であれば、次第にガラスが黒ずんで暗くなり、最後は切れてしまう。しかし、ハロゲン球はハロゲン化サイクルによって、黒ずみは起こらないし、長寿命だ。現に私のXRは15000km以上走っても、バルブはきれいだ。しかし、タングステン球のレッツ4は7~8000kmでバルブは黒ずんでしまう。
要は、定期的に交換が必要なタングステン球を選ぶか、多少暗いが長寿命で交換サイクルの長いハロゲン球を選ぶかということになるようだ。走行距離が多くて、バルブ交換の作業が面倒なバイクはハロゲン球。走行距離が少なくバルブ交換の作業の簡単なバイクはタングステン球がいいということになりそうだ。
なお、これは原付クラスのハロゲン球の話であって、大型バイクや車に使われているH4バルブはハロゲンの方が圧倒的に明るいのは、皆さんご存じの通りである。
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5.0/5
純正ライトが暗く夜道は見ずらいので、交換しました。
取り付けも簡単で楽です。
純正よりは確実に明るくなりました。
おすすめします!
付属のネジは直ぐ錆びます
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ライトステーIIに変える前はライトステーIIIを使用していました。
前から気に入らなかったハンドル周り、メーターとライトの位置を見直すのにメーターの位置を下げ、前に出すとどうしてもライトステーIIIでは距離が足らずライトの位置が不恰好になってしまう。
ライトステーIとIIのどちらにしようかと散々悩みましたがライトステーIIをチョイス
完全な鏡面仕上げではなく適度なバフ掛け具合が丁度いい感じです。
物としては星5つですが個人的な感想で星3つにしました。
格好はいいんですが何か今風で無骨な感じがしない、決まりすぎているんです。
ライトステーIの方がまだ自車のイメージに近いのかもしれないが、これはこれでアリだと自分で言い聞かせています。
こういったフィニッシュのパーツを使用している皆さん 美しさを保つ秘訣は錆が出る前にコンパウンド等で磨く事です。
そうすればいつまでも綺麗な状態を維持できますよ。
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5.0/5
既にインプレを投稿済なのですが、写真がある方が参考になると思いまして。
私もこのライトステーを購入する時は色んな装着写真を参考にしましたので。
シルバーのフォークに黒のライトステーかっこいいですよー!
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5.0/5
2クランプと迷いましたが、どうせならと3クランプを購入。フォークがシルバーなのでメリハリを持たせようとブラックにしました。カッコ良くなりましたね!ライトステーは他にも、恐ろしく高い物から安物までと色々ありますが、値段も商品も満足です。オススメです。
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