モンキーのヘッドライトは夜道では役不足
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モンキー125純正ライトの絶望的な暗さの補助灯になるかと思い購入。取り付けを終わらせて初点灯した時、思わず「明るい!」と口に出る照度。これでトンネル内や夜間走行の不安が解消されると期待する。また、フォグランプ単体がコンパクトなので、スタイルの変化は少ない。そしてホワイト(ハイ)とイエロー(ロー)をスイッチ一つで切り替えられるため使いやすい。
その反面、付属のコードが長すぎること、3つのコントローラーがあることでモンキーに取り付けるにはあまりにもスペースが不足している。また、説明書にランプの左右、上下の区別について記載が無い。ネットで調べ、ランプの上部にGEの表記があると見て、取り付けたところホワイトがロー、イエローがハイとなっていた。そのため逆さまにして取り付け直しを行なったが、説明書に詳しく記載があればもっと楽に取り付けられるのでは、または製品の不具合を判別出来るのではないか。改善を期待したい。
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まず、思ったのは 武川さんレベル下がったね!って事かな?まずケーブルの接続部が、殆ど変形してる事。他のレビューにもあったので、たまたまじゃないですよね?箱は潰れてないので 最初からですね?生産から時間が経ってるから?まともに検品してないから?分かりませんがダメですね
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2021年式のZ900RSに装着
自分は他社ビキニカウルを付けているので ライトに直留めでは無く カウルの外側に20ミリのアダプターを挟み込み固定しました
ヘッドライトとの光軸を合わせた処 イエローバルブはLO ホワイトバルブはHIの様です かなり明るいですね ビックリ
ヘッドライトユニットと爆光LEDに変えているとはいえ 明るさと光軸に不満が在ったため それが解消し満足です 当初 説明書に記載されていないハーネスがリレーから繋がっていたのでメーカーに問い合わせ 一般公道では使用不可機能らしく 処理済みのリレーと交換して頂きました
リレーとハーネスの取り付けは簡単です スイッチ用ハーネスをタンク下から座席下へ ライト用ハーネスをタンク下からライト側に通し ブルーのハーネスはシート下のメス端子へ(メッチャ長いので切ってオス端子着けました) ヒューズ付きの電源取りはヒューズボックスへ…と記載されてましたが自分の型式には 空いているアンペアが無いので サイドカバーに隠れているグリップヒーター用電源(ACC)から取りました 動作テストも万全 これからの季節 夜のバイク行動が楽しいので 夜道をしっかり照らしてくれそうです
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質感/明るさ等の性能は全く問題ありません
しかしヘッドライト内部から電源を取るような
設計がされている割に(説明書にもヘッドライトから取れと記載)
商品画像にある長方形のユニット?的なものがデカ過ぎて
全く綺麗に収まる気がしませんでした。
半ば強引に詰め込みましたが
各部への負担が大きすぎると思うので
早めにボディー側から電源を取れるように変えます。
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【購入動機と使用状況を教えてください】
購入動機ですが、近年多発しているのバイク右直事故でドライバー側の言い訳として「バイクに気づかなかった」「気づいたら近づいていた」などが挙げられており、バイクの被視認性を高める必要性を感じていました。
すでに発売されているラウンド型の製品を購入しようか迷っていたところ、小ぶりなスクエア型の製品が発売され価格もラウンド型に比べてかなり安かったので購入しました。
使い方としては本来は霧や雨天時に使用するフォグランプですが、天候に関わらず走行中は点灯しています。対向車にこちらの存在を目立たせるのが主目的ですので、配光はイエローを選びました。
耐久性については今後使っていく中で見ていきたいと思います。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
製品説明の写真のとおりでしたのでイメージ通りです。
【取付けは難しかったですか?】
取り付けは、行きつけのバイク店にお願いしました。
【使ってみていかがでしたか?】
自分の走っているバイクを自分自身が見ることができないので、対向車側からどのように見えているのかは分かりませんが、停車状態でフォグ点灯を確認した感想としては被視認性は上がっていると思います。ちなみにヘッドライトをLEDにしているのでフォグのイエローが目立つのではないかと思っています。
【付属品はついていましたか?】
付属品は揃っていましたが、取り付けてもらったお店のお話ではランプ取り付け用の皿ネジが入ってなく別形状のネジが付属していたためお店の皿ネジを代用してくださいました。
本事案についてはお店からキジマさんに連絡してくれキジマさんのほうで付属ネジを再チェックすると回答いただいたそうです。
【期待外れな点はありましたか?】
期待外れというわけではないですが、車種専用品のため価格的に上がってしまうのは仕方ないですね。
【取付けのポイント】
本製品はヘッドライト内のポジションランプから分岐カプラーで電源を取るように設計されていますが、お店の方で電力が安定して安全性も高いとのことでバッテリーから電源を取り出して取り付けしてくれました。
私のように電気に疎い素人で取り付けが不安な場合はバイク店など専門家にお任せするのが安心でした。
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【使用状況を教えてください】
愛車のフロント周りにフォグランプを増設するため、フォークやフェンダーの固定ボルトを流用できるKaedearのフェンダークランプバー(KDR-H11)を導入した。製品パッケージを開封すると、剛性感のあるアルミ製のクランプバーが2本と、車体に合わせて選択できるM6およびM8のロングボルト、調整用のスペーサーが美しく整列しており、ユーザー目線の丁寧な製品構成に最初から好印象を抱いた。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に取り付け作業に入ると、その合理的な設計に感心させられる。フロントフェンダーの純正ボルトを抜き取り、本製品に付属のロングボルトを差し込んで元のネジ穴に締め込むだけで、驚くほど簡単に強固なマウントベースが完成する。複雑なステーを何枚も組み合わせる必要がなく、フロントフォークに直接クランプするタイプのようにインナーチューブを傷つけるリスクもない。
【使ってみていかがでしたか?】
質感の高いブラックアルマイト仕上げは車体の足回りに自然に溶け込み、後付け感がなく純正パーツのような佇まいを見せる。バーの直径は25.4mmの1インチサイズで設計されているため、市場に流通している多くのバイク用フォグランプブラケットや汎用クランプと相性が良く、位置決めの自由度も非常に高い。
【注意すべきポイントを教えてください】
走行時の安定性についても期待以上の仕上がりである。アルミの削り出しボディは肉厚で十分な強度があり、走行中の微振動や路面からの突上げに対してもフォグランプがブレる気配は一切ない。光軸が上下に揺れて対向車を眩惑させる心配もなく、夜間走行時の安心感が大幅に向上した。ただし、フロントフォークの下側(アンダーブラケットより下)に固定する性質上、本製品や装着したライトは路面からの衝撃をダイレクトに受けることになる。そのため、取り付け時には各部の締め付けトルクを確実に管理し、定期的な増し締めを行うことが長期的なトラブル防止において重要だと実感した。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ボルトの突き出し量が15mmあるため、ネジロック剤の塗布や、フェンダー裏側でタイヤとボルトの先端が干渉しないかどうかの事前のクリアランス確認は絶対に怠ってはならないステップである。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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フォグランプ取り付け用として、Kaedear KDR-K11を購入しました。
取り付けはフロントフェンダーの固定ボルトを利用する方式で、作業自体は比較的簡単でした。ただし、純正ボルトでは長さが少し足りなかったため、サイズの合うボルトを別途調達しています。
また、取付部のボルト径が6mmだとわずかにぐらつきが出たため、6mm→8mm変換スペーサーを入れて調整しました。その結果、かなりしっかりと固定できています。
特に良かったのが、マウント表面に入っているダイヤカット状の立体模様です。単なるデザインかと思っていましたが、これがフォグランプ本体の前後回転防止にも役立っているようで、固定力向上に一役買っている印象があります。
質感も安っぽさがなく、作りはかなり良好です。機能面も含めて満足度は高く、フォグランプ用ステーを探しているなら十分おすすめできるアイテムだと思います。
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Reble 1100に装着したエンジンガードに、デイトナ プレシャスレイ-W LED FOG LAMPを取り付けました。
この際、フォグランプの電源は、 デイトナの電源ユニット「D-UNIT(ディーユニット)」から取り出しています。
上記の取付作業は、全て、懇意にしているバイク店に依頼し、延べ2時間弱で作業完了しました。
フォグランプの取付けにあたっては、商品に付属の取扱説明書だけで、特段不自由することはないと思いますので、素人でも作業可能だと思います。
ただし、上記の電源ユニットだけは、Rebleの電源ハーネスからの取出し等にひと工夫必要ですので、バイク専門店に依頼するのが無難だと思います。
フォグランプ点灯時、並びに、エンジンガードへの取付状態及び電源ユニットの取付状態の各々の写真は、添付のとおりです。
点灯時の使用感は、「明るい」の一言に尽きます。
RebleのヘッドライトはLEDのため、一般的なハロゲンランプ等との比較において、その横方向の照射範囲が狭く感じます。
フォグランプ点灯時は、街路灯等が無い山間部のワインディングにおいても、安心して走行できます。
他社のフォグランプと比較したことはありませんが、Rebleにエンジンガードを取付けている方には是非ともおすすめしたい一品です。
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