| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
レースシーンで培われた確かな性能と、中心と両端でデザインが異なる機能美も兼ね備えたラジエターガードです。オイルクーラーガードもセットで付いていて、今まで私が使った他社の製品に比して肉厚でしっかりした印象です。。取付はポン着け可能で簡単に取付できます。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
今まで使用していた水温計が壊れたので交換用に購入しました。
今まで使用していたのも、同じ商品です。
取り付けの容易さや本体の大きさ、表示の視認性などは良好です。
コストパフォーマンスにも満足してますが、一点不満があります。
新品電池が付属されているのは嬉しい心配りなのですが、電池交換の際に電極やボックス形状のせいか
電池の収まりが悪く蓋が閉まりにくかったです。
無理に閉めると蓋の爪が簡単に折れてしまうので、この辺りは電池交換の必要は出てくる新品なので改善して欲しいと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
今年、ガレージに加わったZX-10の冷却水交換のためLLCを購入しました。
前オーナーが最後に冷却水を交換したのか不明でしたので、一度交換する必要があると思ったからです。
選んだのは、もちろんKawasaki純正LLC!
純正品に対する信頼と安心感からの選択です!
Kawasaki純正LLCに使われている防錆剤は、ノンアミンのため高温時の安定性に優れており、防錆・防食効果のバランスも崩れにくく、銅などの金属に対する防食効果も強く、イオンの溶出が発生しません。
このノンアミン系防錆剤はノルウェーのアミン規制に対応して開発されたもので、リン酸やカルボン酸を主成分としているため消耗しにくくなっています。
(参考ですが、アミンタイプは自然界の亜硝酸塩と合成すると発癌性物質に変化するため危険です。)
Kawasaki純正LLCの希釈範囲は、30%−60%とされており、それぞれオートバイの使用環境によって、調整して使用できるようになっています。
ちなみに、LLCの濃度と凍結温度は、30%(-15℃)、40%(-24℃)、50%(-36℃)、60%(-51℃)です。
私の場合は、メーカー推奨の50%(凍結温度-36℃)で使用しています。希釈する際にLLCと水の割合が1/2ずつになるので、分量の計算が簡単なことも理由のひとつです。
もしも推奨値を超えて使用した場合、濃度が30%以下に薄くなると水の割合が多くなり比熱が高くなりますが、防錆材などの成分が薄くなってしまうため、冷却機構の錆や腐食の原因に繋がります。また、濃度が60%以上に濃くなると水の割合が少なくなるので比熱が下がるので冷却効率が低下し、高負荷時にオーバーヒートの原因になるほか、かえって凍結温度も下がるため注意が必要です。
試しにKawasaki純正LLC1Lで、どのくらいの冷却水がつくれるか計算してみました。濃度別には、30%(水2.3L)3.3L、40%(水1.5L)2.5L、50%(水1L)2L、60%(水0.66L)1.66Lです。
ZX-10の冷却水容量は、基準値3.1Lですので、濃度50%でLLCと水は各1.55Lです。これをベースに、実際の作業では多少の増減があるので、そのあたりは調整になります。
LLCの主成分であるエチレングリコールは、原油を元にしたナフサから製造される原料で、不揮発性で高温時の濃度低下が少なく、比重が重く濃度の判定が行いやすいため、不凍液やクーラントの原料として使われています。なお、毒性があるので、交換した廃液を下水や河川に流すことは厳禁です!
エチレングリコールは本来無色で、市販の不凍液には誤飲防止や不凍液確認のために着色剤によって色がつけられていますが、色の違いが不凍液の性能を示しているものではありません。
また、LLCには防錆剤や冷却効率を高める消泡剤など、他の機能を発揮する成分が含まれているため、一般的には2・3年を目安に定期交換することが良いとされていますが、サーキット走行などをされる方など、オートバイの使用環境によっては早目の交換が必要になると思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 性能持続性 | 4 |
?【何が購入の決め手になりましたか?】
KTM車両を所有していますが、kTMの純正使用クーラントが、こちらに指定されたので購入しました。
元々エンジンの冷却水ポンプ部分のガスケットが弱い構造なので、こちらのシリケートを出さないクーラントでどれだけ長くガスケットを保持出来るのか期待しています。
?【実際に使用してみてどうでしたか?】
今まで他社のクーラントを使用していましたが、車両の弱点と言われるウォーターポンプガスケットへの攻撃性が微妙にあるという事なので、高性能クーラントでしたが、安心して使用出来る純正モトレックスクーラントにしました。実際に使用した感じは、内容物の色はピンク色のクーラントで、リザーブタンクに入っている量の確認がしやすく、万が一の液漏れも色ですぐに判断できて良いと感じました。実際に走行した感じは、普通にエンジン温が上昇し、普通にファンが回り温度低下する普通のクーラントです。
?【期待外れだった点はありますか?】
ありません。
?【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
出来れば、LLcではないので、頻繁に交換する物として、oil同様に価格を控えて欲しいと思います。
?【比較した商品はありますか?】
あります。以前使用していたワコーズのクーラントです。
比較すると、色の違いと、粘度がワコーズの方がサラサラしています。価格もワコーズよりモトレックスの方が高いです。使用感は変わらないと感じましたが、ウォーターポンプに優しいモトレックスにしました。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
| 視認性 | 4 |
今回メーター周りを飾りたくて、勢いで購入しました。
当初水温計として使用する予定でしたが、既存の水温センサーと交換との事で、既存水温計が動かなくなるのが嫌で(既存センサー以外の箇所にセンサーを挟めば回避可能)、オプションパーツのデイトナ :オイルテンプ用センサーフィッティングボルト
を合わせて購入しました。(CBR250RRの場合 サイズ:M14×P1.5センサー取付部:R1/8)
使用感として素人の自分には温度の変化で何かができるわけではないですが、0.1℃単位から温度の変化が分かるため、主に暖気運転の目安として使用しています。
高速巡航時等や、信号待ち等温度変化が分かりやすいため、まめにチェックして通常時の温度を把握していれば異常時の変化に気がつくと思います。
水温計/油温計以外にボタン切り替えによる最高温度の記録、時計、電圧がボタン
切り替えにより画面上部に小さいですが表示できます。時計は電波ではないので要調整ですが
時間を確認する程度で使うのであれば十分な機能だと思います。
商品本体として、本体のサイズは邪魔にならない程度で見やすさも確保した丁度いいサイズかと思います。デザインに関して特に飾り気はなく、わりとシンプルですが逆に様々な車種にマッチするのではないでしょうか
取り付けは説明書通りに行い、特に問題はありませんでした。
延長用の配線等も販売しているようですが、当方は車体後方にあるナンバー灯からスイッチ線を繋ぎ
本体をメーター周りまで持ってきましたが、少し遊びがある程度で丁度良かったですが、車種や配線の仕方によっては要延長?
取り付け作業自体はスイッチ線を見つけ取り付け位置を決めていれば20?30分で終わるのではないでしょうか?
(油温計の場合、ドレンボルトを交換したため本商品取り付け時間+オイル交換時間かかりましたが。。。)
一番気に入っている要素として、視認性です。文字自体がハッキリと光っているので昼夜問わずしっかりと確認できます。
この手の商品を探している人にはオススメできる商品です
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
ラジエターに突撃してくる虫が嫌で仕方なくなって購入。
最初は「薄い金網に2万は高過ぎ。ホムセンのステン金網で自作しよう」と思っていたのですが
ラジエター周辺のカウル等の隙間に余裕が無く、自分では自作が困難だと判断し、渋々購入。
車種専用製品なだけあってサイズやひっかけるツメはピッタリですが、ラジエターのラウンド形状までは製品状態で盛り込んであるわけではなく、そこは自分でラジエターに合うようにしならせる必要アリ。周辺の部品が邪魔だったりで少し苦労はしましたが、前述のとおりサイズがピッタリだったのでなんとかなりました。
冷却性能への影響は、ワインディングを軽く流したり高速道路走ったりレベルの回し方の範囲では、特に影響無いです。ガンガン回す乗り方はしてませんが、たぶん大丈夫かと。
装着から2000kmは走りましたが、未装着時よりも虫のこびりつきやコアの潰れは激減して見えます(時期的に虫の量が違う可能性アリ)。
見た目的にどうしても割高感がありますが、取り付けや自作の手間の軽減、フィット感、コアの保護を考えたら、個人的には納得できる範囲です。
自作しやすい車種の人や、自作スキルの高い人ならわざわざ買うメリットは薄い気がします。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 2 |
| 視認性 | 5 |
電圧計と水温計欲しくてヨシムラとこれで悩みましたが・・・これを購入。視認性も良く機能も満足ですがもう少し厚さが薄くないといかのも付けてる感があってそれは気になる・・・もう少し値段上げても薄くするべき。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
GSX-S1000Fに水温計付けるためにヨシムラ製品初めて買いましたが作りは非常に綺麗ですね?。特に問題も無く取り付けできました。また機会あればヨシムラ製品買います(笑)
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5.0/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
| 視認性 | 5 |
取り付けは、難しくはありません。O2センサーの分岐ケーブルがセットになっていますので楽でした。12v電源を引かないといけません。O2センサーは高温で作動しますので、エンジン始動後20秒程で数値がでます。今までかなり濃い目なセッティングだったようです。タケガワのインジェクションコントローラーで設定の変更。目まぐるしく数値が変化しますので見ていて楽しいです。頻繁に設定を変える事はないので、しばらく他の新だら取り外そうかと思います。買ってよかったです。
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