5.0/5
武川スペシャルクラッチキットに使用しました。
http://www.webike.net/sd/542368/
武川のフィッティングは多数ありますが
上記オイルフィッティングで取り付けできました。
中華のオイル取り出しからの変更ですが、
ホースの質の悪さからオイル漏れが治らず
アクティブ製品にして正解でした。
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4.0/5
ウォーターポンプの故障による錆がウォーターラインに回ってしまい洗浄のため購入しました。
同様の商品は、いろいろなメーカーさんからでてますが今回は、ブランドの力でワコーズさんのものを購入。
錆の発生源(ポンプASY)の交換後、一通り真水で洗浄し、錆水が出なくなった状態で作業開始。
20分ほどアイドリングした後に出てきた水は、画像のとおりです。(写真さかさまですが)
排出水には、結構な錆色が付き、細かな固形物もでてきましたので、そこそこの効果はあるようです。
冷却水容量6L~10Lに本剤1本とありますので2輪の場合、1回につき約半分の使用です。(車種により違いますが)
また、使用方法にアイドリング約20分~30分とあります。四輪は、いいでしょうがバイクは、油圧の関係で心がいたみます。(同じ時間を走行したほうが良いかも)
まだ半分残ってますので、駄目押しにもう一回やってみます。
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5.0/5
DAYTONA AQUAPROVA 【アクアプローバ】 HG テンプメーターとステーとセットで購入しました。
専用品なので安心して取付け出来ました。
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3.0/5
多機能でシンプルなので選びました。
油温管理はもちろんですが時計も見やすく便利です。
難点は厚みがある為専用のステーを使ったが取付けにミラーとメーターが干渉してしまいセパハンにされていると注意です。
ステーを加工してなんとか取付けました。
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いままでタイプSが付いてましたが性能が純正と変わらないので タイプRに交換しましたがタイプSの時よりファンの回る時間が短くなったので効果はあると思います。ただタイプSより圧力が高いのでラジエターホースのバンドの増し締めをしておかないと水漏れする恐れがあります。
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NSR80は2サイクルエンジンなので水温管理はしっかりしたい所ですね、よくエンジンが冷えているうちにカラ吹かしをする人を見かけますがあまりよくないです、温めてからレーシングしましょう。
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5.0/5
水温計が高い温度を示すようになったため、定期メンテナンスを兼ねて交換しました。
様々な製品が販売されていますが、LLCはKawasaki純正を使用しています。
理由は、Kawasaki車の水冷エンジンに、全て同一のものが使用されており、一般的な使用条件下では、十分な性能が確保されているためです。
このLLCは、使用環境に合わせた濃度に水で希釈して使用するタイプです。規定濃度は30~60%、凍結温度は-15~-51℃になっています。
希釈する水は、水道水や純水の軟水を使用します。ミネラルウオーターなど硬水の使用はNGです。防錆剤がカルシウム分と結合して、沈殿しやすい物質となり、冷却装置を詰まらせる原因になります。
実は、水はLLCより優れた比熱性を持っています。これまでレースの世界では、レギュレーションにより、LLCの使用が認められず、水だけを使用していました。最近では、特殊な成分のLLCが開発され、使用されるようになりました。
日常では、水は0℃で凍結し100℃で沸騰、さらに熱を加えていくと、水蒸気になることを当たり前のように体験しています。
では、水は沸騰しなければ蒸発しない?訳ではありませんよね!洗濯物が乾く時、雨で濡れた路面が乾く時を考えれば、想像に容易いでしょう。そこで、水とLLCを混ぜると沸点が上がり、気化しづらいものになるのです。
LLCはというと、JIS規格では、不凍液のエチレングリコール+防錆材のリン酸塩系物質+5%以下の水とされていて、90~95%の濃度で販売されています。主成分のエチレングリコールは、アルコールの一種で、無色の液体で水などに溶けやすく、毒性があります。融点は-12.6℃で沸点は197.3℃、111℃で引火し398℃で自然発火する消防法上の第4類危険物に指定されています。LLCが、緑や青などに着色されているのは、使用の際や漏れ出した場合に、判別できるよう配慮しているためです。
オーバーヒート対策に特化した製品もありますが、冷寒時の凍結温度が高い場合もありますので、購入の際には確認のうえ、用途や用法に合った製品選びを大切にしていただければ幸いです。
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クーラント交換の際にせっかくなのでフラッシングしてみました。
古いクーラントを抜いた後に水道水をラジエターから注入して色が透明になるまで中を洗浄します。それからフラッシング剤と水道水を混ぜたものをクーラント指定容量まで注入。あとは20~30分アイドリングしたら洗浄が終わります。
その後、水温が下がった頃を見計らってフラッシング液を抜きますが、チェックしてみると水面に白っぽい粒がたくさん浮いています。たぶんアルミの錆か水垢だと思われます。抜いたクーラントが結構綺麗な色をしていたので、フラッシングは無駄になるかと思っていましたが、意外に中は結構汚れていることが判りました。
いまでは5年以上持つクーラントがあるようですが、汚れが酷くならないようにクーラントの定期交換は必要かと思います。
その後はフラッシング液を完全に除去するまで水道水洗浄をくり返し、クーラント液を補充して完了です。
結構時間がかかりますがスッキリしました。
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夏真っ盛りで走行中油温が心配になり
走行中の目安用に付けてみました。
品番1885で、写真右の一番短い物を購入。
エンジン直付けなので取付けは簡単、配線も不要ですが、
やはり停車して覗かないと解らない(..当然か.)、
目盛りが5℃間隔なので、問題の90~110℃辺りが
4目盛り程度なので一寸細かいかな。
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5.0/5
キャブレターを交換したのですが、ノーマルホースを装着したのですが、ホースが取り回しの時屈折したので、
Lホースを探していたらKIJIMAキジマ ホース Lタイプあったので迷わず購入しました。
装着したらホースの屈折もなく解消しました。
購入して良かったです。
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