5.0/5
ホムセンの物でも良かったのですが、たまにはいいのを入れてやろうという事で、eifを選択しました。長寿命ということで普通2年?位の所ですが、4?5年はいけそうですね。錆止め効果もばっちりです。私のように交換がめんどうな人には安心感のある良い商品だと思います。
今年の冬は寒そうだし、早めに換えといて良かったと思います。
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2.0/5
モンキーをロングクランク化にするにあたってキタコのメーカー推薦だったので装着しました。
取付は非常に苦労しました。
説明書は分かりやすかったのですが、クリアランスなど気にしてたら時間がかかりました。
あと付属のホースが非常に短いです。
付属のホースのみで装着しようとするとパツンパツンです。
余裕をもってホースの取り回しをするのならばホームセンターなどで耐油ホースを買っておいた方がいいです。
私の場合は近所のホームセンターに全く同じホースがあったので1M 1380円で買ってきて取り回しをしました。
高い物なんだからホースぐらいケチらないで欲しかったです。
物自体は良いので☆2つ
さすがにホースに関しては厳しく評価しました。
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5.0/5
KTM990SMTはもともと発熱量が凄くて
アイドリングで5分以内にファンが回りっぱなしなんですが
ヒートブロックを入れるとファンが回るのは
一緒なんですが
なんとファンが止まるんですよ。
純正はアイドリングでファンが回りだすと
走行風を当てない限り止りません。
SSや発熱量が高い車両には効果ありですよ。
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5.0/5
純正のメーターからデジタルメーターに変更したことで水温計が無くなってしまったのでデジタルのものを装着しました。夏場はかなり温度が上がってしまうため、付けていないことはヒヤヒヤしながら走っていましたが、温度が目に見える分安心します。コンパクトで見た目もよいので買って良かったと思える商品でした。
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5.0/5
今回3代目の油温計としてデイトナさんの油温計を選びました。
1代目デイトナさんのアナログ式
2代目ヨシムラのマルチテンプメーター
3代目デイトナさんのアクアプローバ(今回の物)
です。
アナログ式は瞬時に油温が解らないので、デジタル式のヨシムラの物に交換したのですが、あいにく液晶が割れてしまいずいぶんと油温計無しでしたが、WEBIKEさんのセールとポイントが溜まった事もあり導入してみました。
選考のポイントは油温、電圧が解るものが欲しかったので、ヨシムラマルチテンプか新型のヨシムラかアクアブローバのどちらかでした。
マルチテンプメーターはデザインがかっこ悪くなったので却下(旧型のデザインのほうが自分は好きなので)
新型のヨシムラPRO-GRESS1はまだWEBIKEさんで時計機能が無いのとセンサーの取り扱いが無かったので却下
(コンパクトにまとめたいので大きさ的には一番好みだったんですけどね。)
アクアブローバに今回は決定しました。
防水性を売りにしている商品のようですのでネイキッドの雨天時も安心して使えそうです
実際アクアブローバが届いてみると結構でかいです。ヨシムラのマルチテンプメーターより一回り大きくなった感じがします。
アクティブの多機能メーターより少し小さいぐらいのでかさです。
コンパクトにまとめたいのでちょっとこれは残念でした。
その分液晶表示は大きいので見易さはすごく良好ですけど。
HGタイプだと反転タイプの液晶になってます。
ボタン類はヨシムラマルチテンプメーターより凹凸があるタイプなので非常に押しやすいです。
取り付けに関しては
センサー付きですが別売りのアダプターが必要です。真鍮タイプの物なのでヨシムラのアルマイト処理された物より見栄えは悪いですね。
配線は3本 プラスとマイナスとアクセサリーにつなげるだけですので綺麗な取り回しを考えるだけで簡単に取り付け終了です。
ヨシムラのマルチテンプメーターはコイン型の電池で時計を動かしていたのですが、
アクアブローバHGは直接電源から供給するタイプのようで電池交換の手間が無くなりました。
ヨシムラマルチテンプメータより
時計機能が必要な方にはこちらの方をお勧めします。
必要ない方はヨシムラPRO-GRESS1がいいんじゃないでしょうか。
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3.0/5
デイトナさんのテンプメーターを取り付ける際に必要となるフィフティングです。
センサー取り付け位置に
R1/8(配管等の規格サイズ)のタップが立てることが出来れば必要ないパーツです。
ちゃちゃっと取り付けたいので今回購入しました
ヨシムラのセンサーみたいにアルミ素材にアルマイト処理された物と違い、真鍮のボルトにタップを切った物ですので、見た目も悪いし、1300円ほどするので割高な感じがします。
でもまぁ手っ取り早く付けるには必要なので仕方ありませんね。
自分のバイクの取り付け位置は結構目立つ位置に取り付けないといけませんので、いずれアルミのドレンボルト等なんかをタップ加工してアルマイト処理する予定です。
デイトナさんの油温メーター取り付けの時
加工いらずにささっと取り付けするには必要な部品です。
専用品なので仕方ないと言えば仕方ないけど
500円ぐらいが適正価格だと思うボルトなので星3つです。
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5.0/5
1ケ月間使用した感想です。
400カタナは、水冷エンジンであるが1100カタナのイメージを尊重し、水温計は付いておらず、警告灯のみであるのは、ご存知の方も多いかと思います。
しかし、それ故高速をぶっ飛ばしたあととか、高回転を維持したあと、突然水温警告灯が付き驚かされることが続いたため、リアルタイムで水温を監視できるメーターを探していました。
これは、バッテリー直結の回路を持っているため、電池交換の心配も無く、電圧計も装備しているため、バッテリーの状況も確認でき重宝します。
私のカタナには時計がないため、水温と時計表示で使っていますが、時計もほとんど狂うこともありません。
最近のインジェクション車でしたら、電圧計を表示すると重宝するんじゃないでしょうか。
以前のタイプでは、ボタンが小さく押し辛いとのことでしたが、これはボタンも大きく、グローブをしてても押すことができます。
液晶表示も、白と黒のコントラストで、昼間でも視認性は上々です。
私のバイクに無かった時計と水温計が手に入り、大きさも主張しすぎず、大変満足いく商品でした。
これは、お勧めです。
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5.0/5
タケガワ製のキャッチタンクを使用しており、普通のブリーザーホースだと耐久性のことで1年位で交換を要します。ステンメッシュホースで何とか付かないか検討していたところ、同じタケガワ製の12ミリバンジョー&ボルトがもしかして付くのではないかと考え、ネジピッチも調べたところM12×P1.0でありドンピシャでした。
エンジン側は普通のM10バンジョーなのでM10→M12へ変換装着できました。オイル漏れなどもまったくなく、見た目・耐久性(オイルクーラー用なので)はバツグンです。
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5.0/5
冷却水交換時にこちらを使用しました。
値段も純正と大差ないです。
メーカーも信用できるということでこちらにしました。
ちなみに希釈タイプなので一回買ったらしばらく使えます。
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WR250Fに装着しました。
取り付けは難しくありません。
WR250Fの場合は
(1)シート、シュラウド、タンクを外す。
(2)ラジエターからクーラントを抜く。
(3)ラジエターからホース類を抜く。
(4)ラジエターを車体に固定しているボルトを取り外す。
(5)ラジエターガードの枠にラジエターを組み込み、付属のボルトで車体に共締め。
(6)サイドのプレートを取り付け。
(7)ホースを戻し、外装を取り付け、クーラントを入れて完成。
作業に慣れている方なら30分くらいで取り付けできます。
この手の海外製品はネジ穴が合わなかったりして多少の手直しが必要だったりしますが、この製品は精度もバッチリで完全ボルトオンでした。
ガードの分、幅が広がるのでシュラウドはそのままでは取り付けできません。シュラウド内側の補強部分をカッターなどで削り取る必要があります。
サイドのプレートを枠に取り付けるとき、枠側のネジ穴はアルミ素材にネジを切ってあるので、ボルトをナナメに入れてしまったりキツく締めすぎると簡単にネジ山がバカになってしまいます。ボルトはまっすぐ入れる事と、締め付け過ぎずにネジロック剤で緩み止めするのが重要です。
山奥で転倒などしてラジエターを壊してしまうと最悪の場合遭難に繋がりかねません。
オフを走るなら必需品です。
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