| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 3 |
新車から納車から1年10か月経過。主にナンバー付きのサーキット走行で使用しています。
サーキットでは本来、専用のクーラントか精製水の使用ですが、登録車クラスなのでその辺の縛りはありません。
これまで高回転で酷使したため、早めの交換をしました。
新車時のクーラントを他社製と混ぜたくないので純正を選択しました。
特に劣化は見られませんでしたが、安心を買った感じです。
濃度が約50%との事なので、冷却を狙い、600ccほど精製水を混ぜました。
エコパックになっている上、キャップも付いているので使いやすいです。
価格も妥当です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
ポン付けでしっかりと装着され
上等な質感。さすがのエッチングファクトリー製
値段も他社と比べても安い方かと
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
ツーリングでの夜間山間部走行時におけるラジエーターへの昆虫類からの保護のために購入。ノーマルのラジエーターでもそうそう破損するような事はないが、夜間走行時の尋常じゃない虫の付着からの保護のために最適です。
もともとサーキットでのスポーツ走行をしてた頃から、同社のコアガードを使用していました。その時の装着目的はタイヤカスがラジエーターに付着して、ラジエーターの熱でタイヤカスが溶けて、コアの奥に入り込むのを防止するためでした。
一般道においては、昆虫類からのラジエーター保護が主目的となると思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
フィティングばっちりで綺麗に収まります。
純正品は余りに大きなメッシュだったので交換しました。
特に悪いところも無く、綺麗なのでとても気に入っています
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
オイルポンプを変えたりして油温対策はしましたが、まだ少し不安。将来的に88ccなどにバージョンアップも考えてるので、その前に準備しておきたくて後付けのオイルクーラー設置をしてみました。
元々空冷エンジンなので、熱には弱いので。
特にボアアップは熱をかなり発生すると思われます。
【オイルクーラーの効果】
‥ エンジンオイルを冷やして循環させることで、エンジン内部の熱が上がりすぎないようにする。
逆に温度が低すぎるときは、必要以上に冷却することはなく、オーバーヒートだけでなく、オーバークールも防止。
空冷→空気でエンジンを冷やす機構。
オイルクーラーを必要性はあるのだろうか?
【オイルクーラーの必要性】
‥ 油温が高くなりすぎるとエンジンのダメージが不安、オイルが傷むのでそれによってエンジン内部がダメージを受けやすくなる。
それを防ぐためにオイルの温度を下げるのがオイルクーラーの役割。
ボアアップなどエンジンパワーが増えると当然熱も増える為、必要性は有ると思って◎
今回選んだのは、田中商会さんのオイルクーラー。
他社よりかなり安い。
必要最低限の機能は期待出来そうので選びました。
3年から4年サイクルで交換になっても安いので。
【手順】
まず、こちらの部品が揃ってるか確認。
◯オイルクーラー本体
◯オイルクーラーステー(自作)
◯ フィッティングアダプター (附属)
◯フィッティング メッシュホース(附属)
です。
こちらの商品は取付ステー以外は付いてます。
つまり→取付位置は自由に決める事は出来ます。
@まず初めに、オイルクーラーを取り付けるためのステーを取り付けたら、そこに使用するオイルクーラーを仮固定してしまいます。
↓
Aフレームにステーを取り付け、オイルクーラー本体の固定をしてやります。
※ステーは自作。
↓
Bあとは、オイルクーラーの取り出し口を用意して、そこからオイルクーラーまでのラインを決めてやればOKです。
↓
Cオイルホースの抜け、ステーの取り付け具合を確認しましょう。
【交換後】
◎市街地の混み合う道路でゴーストップの多い、渋滞時の走行も数回経験しましたが、油温も安定しているようでエンスト無しでした。(気温35度時)
ステーを自作という面倒さは有りますが、取付自体はそこまでハードルは高くないので大丈夫です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
取付は少しコツがいる。
グリップヒーターを取り付けるタイミングで付けたので、
カウルは外してある。
モノは良い。
S1000GTでは、ほとんど見えない。
存在感がない。
カウルの中を覗き込まないと見えない。
虫よけには良い。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
純正が壊れたので、社外水温系として取り付け。
問題なし。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
取付が少し面倒ですが、工具があればできないことはないです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 容量 | 3 |
| 冷却性 | 4 |
2年に1回のペースで交換しておりますが クーラントは
純正を使用しています。
50%の割合で使用していますが
各部のサビ等も見られません。
今の所 夏場も問題なく使用出来ております。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 見えやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
zrx1200ダエグには、油温計も水温計もついていないため、エンジン環境がわかるようにするために取り付けました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りの商品でした。
【取付けは難しかったですか?】
電源ハーネスが短いため、アクセサリー電源までハーネスが届きませんでした。そのため延長ハーネスを自作して取り付けました。
センサー用のハーネスは長さは十分あるので、そのまま取り付けられました。
ハーネスには保護用のビニールが被せてありましたが、大事を取って保護用チューブを別途用意してチューブにハーネスを通して取り付けました。
【使ってみていかがでしたか?】
油温計と水温計は切り替えて使いますが、切り替えボタンの節度も良いので、簡単に切り替えられますし、夜間でもバックライトのお陰で、油温も水温もすぐに分かりました。時計や電圧計もついているので、一度にいろいろな情報を得られて便利だなと実感しました。
【付属品はついていましたか?】
本体、電源ハーネス、油温ハーネス、水温用ハーネス、本体固定用マジックテープ一式、説明書
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。
【取付けのポイントやコツ】
本体を取り付ける箇所を決定してからハーネス類の取り回しを考えると良いと思います。本体はそのままだとブラブラしてしまいますので、ステーを用意する必要があります。
【説明書の有無・わかりやすさ】
時計の設定や警告灯のでる温度設定など、わかりやすく設定の仕方や使い方が書いてありました。
【注意点】
車体に取り付ける際には、本商品だけでは油温も水温も測れません。(電圧と時計は機能します)車種専用のセンサー付きハーネスを別途購入する必要があります。
【一緒に購入するべきアイテム】
・油温・水温を図るための専用センサー付きハーネス
・本体固定用のステー類
【メーカーへの意見・要望】
本体だけでは機能しない商品なので、センサー類を別途購入すると、二万円を超えてくる。もう少し安くして欲しかった。
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