| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
うちのGSXR、最近ラジエターのホースラインを更新しまして、ついでにハイプレッシャーラジエターキャップを導入してみました。
とはいえ、純正で1.1だったので、元々ある程度高圧になっている様子。
効果のほどは実感できないですが、取り付け後に色々調べてみると、意外に賛否両論ある様子。
まず常に高圧になるため、冷却ラインにずっと負担がかかること。さらにラジエターの冷却性能をあげるわけではなく、高温になったときにクーラントが沸騰して気化(キャビテーション)を起こすことを防ぐためのものであるらしく、通常の街乗り、ツーリング、峠走行程度で果たしてサーキットのように限界走行するほど高回転回しっぱなしの状況になるのかと考えると甚だ疑問が…
そもそも水温があがればファンが回って水温が下がります。でもこの商品はファンで下がらないほど高温になったとき、つまりサーキットなどで延々と回しっぱなしの状況においてキャビテーションを防ぐためのもの。しかもレース走行する場合は、一回ごとにフルメンテするため、冷却ラインへの負担は当然考えてメンテするはず。
公道走行において、そこまで冷却ラインに気をつかって毎回チェックするわけでもないのに、常に負担をかけるのはどうなのか…
説明書きにも冷却性能アップ!と謳っていますが…冷却性能はあがらないよなぁ、、、と甚だ疑問に思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 1 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 3 |
115ccボアアップに伴い冷却性能向上の為購入。
コンパクトなパッケージに飾り気もあり見た目はいいです。
値段も良心的。
ですがクーラーコアのステーをタンク下でフレームを抱き込む様に固定するのですが、固定する際にフレームを貫通させるボルトの頭とナットがタンクに干渉する位置に来ていた為、タンク下部に穴が開いてしまい、ガソリンが漏れ出すハメに。
シフトアップに電話したところ、タンクに開いた穴の修理及び干渉しない様ボタンボルトに変更してもらい、丁寧な対処をして頂きました。
性能面はあまり冷えません。
クランクケースよりオイルホースを取り出していましたが、走行中上がった油温はほぼ下がらないです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
他社製コアガードも検討しましたが、デザインでこちらにしました。
ブラックメッキを購入しましたが、ブラックな感じはあまりありません。
(光沢が若干控え目かな?程度)
ブランドマークも左下にさりげなく配置されていて、しつこくないのもポイントが高いです。
左右と真ん中でメッシュパターンが違っていて、それも直線的なデザインで
ダエグの様な直線的なカラーリングで角ばったデザインの車種にはとてもマッチします。
控え目なデザインがいいけど、デザインにすこし捻りが欲しい方には良いと思います。
取り付けも六角レンチ一本で簡単に装着可能です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
今年でスポーツスターに乗り初めて2年目なんですが、去年の夏、エンジンの熱がかなり熱くなり、オーバーヒートが心配になったので、その熱さがどのくらい上がっているのか見て分かれば安心だと思いこの油温計を購入しました。
取り付けも純正のオイルゲージと交換するだけでOKだし又他のメーカーや純正品と違い、表示も摂氏で今の温度が分かりやすく良かったです。
又、価格も他のメーカーよりも安かったのでネオファクトリーに決めました!
大変満足していす!
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| 品質・質感 | 0 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
オイルクーラーを購入し取り付けようとしたところ穴の位置が合わずに取り付けられなかったので、問い合わせしてみるとコアは汎用品なので別途車種別にステーが必要ですとの事だった。
ゼファー用のオイルクーラーキットを買ったのにそういうものなのかな?と思いつつも問い合わせたときにこれを付ければ大丈夫です。と教えて貰った商品番号のステーを、購入。
届いてから思った、僕のオイルクーラーはアールズ、webikeさんに問い合わせて買うのを勧められたステーはアクティブ。
案の定つかない、ステーの色味も全く違う黒。
webikeさんに問い合わせて買ったものなのに全く合わず無駄なお金を使っただけ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
このオイルクーラーを買うまではシフトアップ製のオイルクーラーを使用していましたが、
ほぼ冷えず。
125ccへボアアップした事により買い換えを検討し、このオイルクーラーを購入しました。
とにかくコア面積が広い。装着し200km程走行しましたが、
以前なら115ccで130℃程まで上昇していた油温が今回は110℃前後。
初めて「オイルクーラー」と言うモノを体感しました。
フロントタイヤで拾った小石等が直撃する位置なので、できればコアガードの商品化を望みます。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
ブラックメッキを購入
ピカピカが嫌だったので色合いはピカピカでもなく真っ黒でもない
何ともいいあんばいです
耐震モールもちゃんとした物が付属してました
値段が高が他にも似たり寄ったりの値段だし
品質 色合いには満足してます。
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| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 1 |
| 性能・機能 | 1 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 1 |
まずコアがゆばみまくりで酷い状態です。
一応オイルの流れをチェックしてみると流れが悪すぎる・・・空気をふーっと入れても抵抗感があり粘度のあるオイルではかなり抵抗になると思います。
高回転エンジンでの使用ではオイルのまわりが悪くて焼き付く可能性があるかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
まぁなんというか、全然目立たない機能パーツ、というのが感想でしょうか・・・
当方のバイクも55,000kmを超え、ガソリンドレンホースがゴムクッションなどがだいぶヤレてきていたのもあり、まだ弾力は残っていましたが交換を決意。
前々からドレスアップもかねて交換もいいなぁと思っていましたが、値段が中々張るのもあって二の足を踏んでいたところだったので、乗りかかった舟か。
交換に際してですが、とにかく手間。
作業自体の難易度はそう大したものでもないのですが、GSX-R750に取り付けるためには、スロットルボディの脱着が必要。これがまた面倒な作業。
まずはウォーターポンプのドレンからクーラント液を排出し、ホースをラジエーターキャップ部分から突っ込んで水道水で経路を徹底的に洗浄。排出水が無色透明になってからようやくシリコンホースの交換作業に。
カウルを外し、タンクを外し、エアクリーナーボックス、スロットルボディまで外してようやくシリンダー後ろのホース接続箇所にアクセス。
で、一回も外したことがなかったので、ホースクランプがホースに食い込んでおり外れない。
もうこれでもか!というぐらいにがっちり食いついている+場所が不味くてホースクランプをつまむ手に力が入らない。レンチを使っても外す方向に力を入れづらく、シリコンスプレーをぶっかけて格闘すること約30分でようやくホースが外れました。
それ以外の部分は比較的すんなり外せたので、サクサクっと各所のホースバンドを緩めてホースを交換。
ホースをはめ込むときには、ニップル部分に軽くシリコンを塗布して入れやすくしてから作業。
全て組みあがったら今度は逆の手順でスロボからカウルまで組み直して、クーラントドレンボルトをきっちり締めて、新しいクーラントを投入。
ラジエーターキャップ溢れる寸前まで入れたら、新しく取り付けたホースを揉み揉みしてエア抜きをしながらクーラントを継ぎ足し。
それ以上はいらなくなったらキャップを締めて、エンジンをかけてサーモスタットの作動確認・ラジエーターファンが回ることを確認したらエンジンを切って放置。水温が60℃程度まで下がってからキャップをあけて、減ったクーラントを継ぎ足してキャップを締めてエンジンをかけることを繰り返して、クーラントが減らなくなったらようやく終了。リザーバータンクにクーラントを規定量入れてから、車両全体を水洗いしてようやく作業終了。
朝9時スタートして終わったのが昼の14時。
大変時間がかかりました。。。
で、見た目ですが、カウルに隠れていてほんとにチラッとしか見えませんww
まぁ予想していたのでいいのですが。
性能については明確にわかるわけではないので、まさに盆栽パーツといえるのではないでしょうか。
クーラント交換が必須の作業となるため必然的に時間がかかる作業ですので、クーラント交換のタイミングに合わせてやるのがベストかと思います。難易度自体は先に書いた通り難しくはないのですが、とにかく時間がかかるので面倒ならバイク屋さんに投げるのが正解かもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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