NSR80は2サイクルエンジンなので水温管理はしっかりしたい所ですね、よくエンジンが冷えているうちにカラ吹かしをする人を見かけますがあまりよくないです、温めてからレーシングしましょう。
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NS-1のラジエーターは他の車種と違い明らか小さいのでこんなので大丈夫なのかと不安になりシュラウドによる効率アップを期待してつけてみました
敷地内でしかテストしていないのでまた後日しっかり様子を見てみようかと思います
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5.0/5
水温計が高い温度を示すようになったため、定期メンテナンスを兼ねて交換しました。
様々な製品が販売されていますが、LLCはKawasaki純正を使用しています。
理由は、Kawasaki車の水冷エンジンに、全て同一のものが使用されており、一般的な使用条件下では、十分な性能が確保されているためです。
このLLCは、使用環境に合わせた濃度に水で希釈して使用するタイプです。規定濃度は30~60%、凍結温度は-15~-51℃になっています。
希釈する水は、水道水や純水の軟水を使用します。ミネラルウオーターなど硬水の使用はNGです。防錆剤がカルシウム分と結合して、沈殿しやすい物質となり、冷却装置を詰まらせる原因になります。
実は、水はLLCより優れた比熱性を持っています。これまでレースの世界では、レギュレーションにより、LLCの使用が認められず、水だけを使用していました。最近では、特殊な成分のLLCが開発され、使用されるようになりました。
日常では、水は0℃で凍結し100℃で沸騰、さらに熱を加えていくと、水蒸気になることを当たり前のように体験しています。
では、水は沸騰しなければ蒸発しない?訳ではありませんよね!洗濯物が乾く時、雨で濡れた路面が乾く時を考えれば、想像に容易いでしょう。そこで、水とLLCを混ぜると沸点が上がり、気化しづらいものになるのです。
LLCはというと、JIS規格では、不凍液のエチレングリコール+防錆材のリン酸塩系物質+5%以下の水とされていて、90~95%の濃度で販売されています。主成分のエチレングリコールは、アルコールの一種で、無色の液体で水などに溶けやすく、毒性があります。融点は-12.6℃で沸点は197.3℃、111℃で引火し398℃で自然発火する消防法上の第4類危険物に指定されています。LLCが、緑や青などに着色されているのは、使用の際や漏れ出した場合に、判別できるよう配慮しているためです。
オーバーヒート対策に特化した製品もありますが、冷寒時の凍結温度が高い場合もありますので、購入の際には確認のうえ、用途や用法に合った製品選びを大切にしていただければ幸いです。
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前日午後注文で翌日昼には届きました。
早くて驚きました。
空冷エンジンの夏場の油温が気になり購入しましまた。
モニタリングして社外オイルクーラーの導入を検討しようと思います。電圧も同時に見れるので、今までは体感での良し悪しでしたが、数字で見れて安心感があります。
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ZZR250に使用しました。利用は1L利用で色は透明 前のクーラントを抜いて入れ替えし早速炎天下で走行してみました。テンプメーター確認でその差がはっきり見て取れるくらい違いました。ワコーズすごいわ
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5.0/5
色々なメーカーさんから発売されていますが、私の場合、特別なこだわりはないので、機能的にさほど違いはないと思い、値段的にこの商品を購入しました。
値段的にと言っても、取り付けてみると、ビビリも無くしっかりしていて、とてもリーズナブルな商品だとおもいました。見た目もいい感じで気に入っています。
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クーラント交換の際にせっかくなのでフラッシングしてみました。
古いクーラントを抜いた後に水道水をラジエターから注入して色が透明になるまで中を洗浄します。それからフラッシング剤と水道水を混ぜたものをクーラント指定容量まで注入。あとは20~30分アイドリングしたら洗浄が終わります。
その後、水温が下がった頃を見計らってフラッシング液を抜きますが、チェックしてみると水面に白っぽい粒がたくさん浮いています。たぶんアルミの錆か水垢だと思われます。抜いたクーラントが結構綺麗な色をしていたので、フラッシングは無駄になるかと思っていましたが、意外に中は結構汚れていることが判りました。
いまでは5年以上持つクーラントがあるようですが、汚れが酷くならないようにクーラントの定期交換は必要かと思います。
その後はフラッシング液を完全に除去するまで水道水洗浄をくり返し、クーラント液を補充して完了です。
結構時間がかかりますがスッキリしました。
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車検に合わせてクーラント交換をしました。
雑誌の広告でみたKEMITE高品質ロングライフクーラントやワコーズ ロングライフクーラントなど試してみようかと思いましたが、冷却システムにはアルミ、ゴム、鉄など様々な材料が使われているので、クーラント成分との相性を理解していないまま使うのはいかがなものかと思い、悩んだ結果やっぱり純正指定品を購入しました。
悩んだ時はメーカー純正品で。
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3.0/5
値段の割りには、ペラペラです。
CB1300SF04に取り付けたのですが、幅が広くてそのままボルトを締め付けると網が変形します。両方にワッシャーを入れて締め付けました。
見た目は、バッチリでカッコイイです。
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取付けは両側に付いている樹脂製のカバーを外して取付けるだけで簡単でした。
カラーはシルバーとブラックがあります。シルバーはステンレスそのままの艶消しの感じです。自分はこちらが好みで、価格もこちらの方が安かったので良かったと思っています。
デザインは6角形状のメッシュで中央は細かく、両側は少し大きな感じです。大きいと言ってもガードするのには問題の無い大きさです。
中央部は走行中タイヤから小石が飛ぶことも多いと思うので、良く考えられてると思います。同時にデザインにもプラスになってると思います。
カバーが無い時は、小石や虫など直接当ってしまうので、少々お高いですが、買って良かったと思ってます。エンブレムの色も数種類あるようで、バイクカラーを考えて選ぶ事が出来ます。カバー上部に横長にストライプがありますが、これは穴が開いてるのではなく、カラーでデザインされています。全体的に良く考えでデザインされてると思います。
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