| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
ラジエーターコアが丸出しで気になっていたので取り付けました。
冷却効率で言うと無い方が良いのでしょうが、物理的なアクシデントの可能性を考えると取り付けずにはいられませんでした。バイクに合わせてヨシムラ製を選びました。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
装着車両がKATANAですので、どうしてもY社のパーツに目が行くのは仕方がない事なのですが、
例えばKATANAばかり集まればみんな同じパーツ、同じ仕様になってしまうのが
せっかくカスタムしてるのに代わり映えしないのが寂しい。
しかも他社のコアガードは、デザインに凝ってると言うか、「派手?」なイメージがあって
なかなか購入に至っていませんでした。
その点モトコルセさんのコアガードは見た目がシンプル。
悪く言えばだれも気が付かないかもしれない地味さですが、
チタンと言う軽い材料で機能美を追求すればこうなります。みたいな感じが気に入りました。
装着はコツがつかめるか次第ですが、両サイドをうまくはめ込めるかどうかだけなので、難しくはないです。
ただガード自体がかなり薄くサイドのエッジに気を付けないと指を切ったりしてしまうかもしれないので、把持する時は気を付けた方がいいかもしれません。
コアガードは冷却効率を落とさずに、小石などからコアを守るものですが、チタンと言う材質はうってつけだと思います。強く軽く、熱伝導率も悪くない。
とてもよくできた商品だと思います。
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| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
取り付けしてから半年ほどたちます。
見た目はいいと思います。どのくらい正確な油温なのかは確かめようがないですし、まともに運転してると120くらいに固定されるので趣味以上の意味はありません。そこに不満はありません。
ただオイルが漏れます。漏れてオイルが必要量未満にまでなりはしないですが、オイルの流れた後に土や羽虫がついて汚ならしいです。
あとメーター内は当初なんらかの液体で9割方満たされていますがその液体が減って現時点で3割程度しかありません。壊れている様子はないですが、あるべきものがなくなっているのはすこし不安です。
私は雨風雪などかなりハードな条件下でもガンガンバイクに乗ってますので、そこらへんが原因かもしれませんが、バイクの構造上雨ざらしですので、商品の設計はこれらの事象も考慮すべきであると思います。
見た目を気にして買った商品で見た目が悪くなるのはバカらしいので、近いうちに処分する予定です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
発送もとても早く、商品自体も大満足です
また何かございましたらよろしくお願い致します
油温が気になり取り付けました
フルスケール140度なのとグリセリン入りという事で決めました
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 4 |
| 視認性 | 5 |
以前にツーリング先でレギュレーターがパンク、バッテリへの充電不良で立ち往生を経験して以降、電気系統のトラブルは頭の片隅で心配の種でした。
エンジン音や吹け上がり、アクセルレスポンスなど、いつも「何となく」五感で感じているバイクの挙動、そして古いバイクと切っても切れない不具合や故障…バッテリ−?冷却水?オイル?…不調の前触れは見えないところで発生し、突然襲ってきます。
そうした「何となく」を可視化し、バイクの状態を数値で知ることが出来るデジタルメーターは旧車にこそ付けたい装備です。
今回ついにカタナ250に取り付けました。
ハンドル周りに可能な限り自然に取り付けるため、自作のステーを用意、狙ったとおりのコックピットが完成しました。
温度も電圧もリアルタイムで変化、24時間式の時計も表示され、メーター周りが賑やかになります。
個人的には走り始めの暖機の目安としてかなり重宝しています。
エンジンをかけてからも、しばらくは水温・油温とも思ったほど上がらないこど、電装類がどの程度の電力を消費しているか、どんな状態がもっともバイクのレスポンスがよいか…など表示される数値と照らし合わせて乗り方を選んでいくなど、ライディングの幅を試行錯誤しながら広げてゆく新たな楽しさを発見しました。
実際の使用には、メーターの他に油温・水温用のセンサーを購入する必要があります。
合計すると結構いい値段になりますね。(買い間違いに注意!)
ですが値段相応の価値があると思います。悩んでいる方、付けて後悔はないと思いますよ!
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
z250のラジエターコアガードの安い物を探していた時に、この商品を見つけ購入しました!早々に取り付けましたが、精度の高い商品で、ぴったりでした。
ただ残念なのは、ステンレス枠の材質が薄く、強く締め付けると変形しました!枠には、もう少し厚めの材料を使用してほしいです。また、厚めのワッシャを入れてラジエターとの隙間を空けました。見た目の派手さは有りませんが、落ち着いた感じで、さりげないドレスアップ感が良いですよ!
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
GSX-R1000R L7に装着しました。センサーはkosoのM16センサーアダプターを使って、奥行きの深い方のオイルギャラリーボルト穴に取り付けました。奥行きの浅い方のオイルギャラリーボルト穴には油温計センサーを取り付けました。どちらのボルト穴もM16です。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 0 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 5 |
| 視認性 | 5 |
今まではGROM界隈ではほぼ「定番」と言われる、OPMID製を使っていました。
機能的に十分でしたが、日中の視認性の悪さに我慢できなくなり入れ替えを決意。
取り付けはセンサー部の割り込みはOPMIDのものを使って、本体だけを交換。ただ、電源の赤線・黒線両方を繋がないと動作しないと判るまで時間がかかりました。温度と電圧表示だけなら常時電源(赤線)は不要なのだろうと思い込んでいたことや、取説にも「時計の機能を使わなくても赤線を繋ぐ必要あり」と書かれていなかったためです。壊れているのかと思っちやいましたw
(時計未使用で運用するなら黒線と同じラインに赤線を繋ぐ。設定値や最大温度はメーター内にメモリーされるので問題ナシ)
でも、表示はパリッとしたのでよかった(* ̄∇ ̄*)
あとは耐久性かな。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
2019年式XSR900にて使用しています。
コアガードを検討した際、エッチングファクトリー等のラジエーターに引っ掛けて挟み込む固定方法がいまいち信用出来ず、ラジエーターのサイドガーニッシュと共締めするタイプのコアガードが欲しくて購入しました。
商品番号のKPR2128は、GIVIのPR2128のOEMなのでGIVIのロゴの有無が違いとなります。
商品はコアガードの他に、
・ガーニッシュ、コアガード取付部、ラジエーターが直に接触しないようにする隙間を作るためのワッシャー
・共締めする分に少し長くなったボルト
・少し長くなったホーンステー
が付属します。
コアガードの取付は共締めなので簡単ですが、取り付けるとラジエーターの前面から1.5p程のクリアランスがあり、この為純正のホーンステーの長さだとホーンとコアガードが接触してしまうので、付属品の延長ホーンステーを使いホーンの位置を少し動かします。
このホーンステーがフォークのアンダーブラケットに取付られているので、ここだけは少し面倒です。
ホーンステーは少しだけ長くなっただけなので配線も問題ありません。
取付後の見た目は、サイドガーニッシュの取付位置がラジエーターから少し離れるので近くで見ると純正との違いを感じるかもしれませんが、遠目ではそれ程ではありません。
また前述の通り、コアガードはラジエーター前面と1.5p程のクリアランスがあり、個人的な感想ですが、印象としてオンロードよりオフロードのような感じがあります。
アドベンチャー寄りのカスタムを目指す方や、キャンプツーリング等で未舗装路の走行が多い方は検討されても良いかもしれません。
他のコアガードと比べると全面同じ大きさの網目ですが、取付後に高速道路を利用したキャンプツーリングから戻った際に、このコアガードに体長2p程のアブが突き刺さっており、ある程度の防御力は実感出来ました。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 4 |
Z900と同じラジエターなので箱品番はZ900になってます。
梱包は写真通りで固定ボルト類とコの字ゴム短2個とロング1個です。
ガードの下部分には最初からゴムが両面テープで付いています。
説明書は簡単にしか書いてません。どこに、どのゴムを使うとかボルト固定図違うような?
取付前に縦のクランク取合い部分の干渉ビビりが気になったので事前にホームセンターで1oのゴム薄板を購入してました。
Z900は、カウル無しなので縦は問題ないのかもしれません。
ひとまず、ゴム無しで仮合わせ。カウル付けたままで、ガードは柔いので優しくたわませながら入れれます。
案の定、縦の干渉が怪しい。カウルが邪魔でコンマの調整は厳しいです。
クランク部にL方に薄ゴム5o程度カットして貼り付けて取付。
下部固定ネジは下に押しながら最終締め付け。
説明書には不安を感じたらプロショップにて取付、カウル外して取付と明記しているので、新車なら購入時に付けてもらう方が良いかもしれません。
自分で付けて今の所、問題はありません。
ブラックで色も良いと思います。
SUSのペラペラでワンメイクじゃないのに、ちょっと値段が・・・
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