| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
TE250iのプラグをNGKのイリジウムプラグ「BR7EIX (94643)」に交換。
純正と同サイズで何の問題もなくジャストフィットしました。迷ったらコレを選んでおけば間違いなしの鉄板プラグです。TPIになってキャブ車より圧倒的にカブりにくくなったとはいえ、やっぱり2ストなのでカブる恐怖からは完全には逃げきれません(笑)
精神安定剤として予備プラグも常備しています!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
他の車両(ZXR250)でAOR10LGSを使用し、トルクアップを実感しているので、期待して交換。メルカリで旧タイプを格安購入。
やはりトルクアップした。燃費改善に期待。
電極形状と隙間増大による失火減少と、電極の体積増加により燃焼室容積が減少し圧縮圧力が増加したことがトルクアップ要因と推察。
BRISKの電極破損の記事を見掛けるが、LGSシリーズは熱負荷に強そうな肉厚形状なので、壊れにくい気がする。
電極隙間をノギスで測定したら、1.6mmだった。
電圧低かったりリークすると火花飛ばないカモ?
ASウオタニ SP2 ハイパワーコイルセットに交換済み。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
4JP1ジョグアプリオに取り付けました
全く問題ありません
今回の車両では、プラグトップのターミナルナットは外して使います
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
コレダ50用に購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
パケージが変更されているため外箱は違いますが、中身は一緒です。
基本的にNGKは品質が高いので問題なさそうです。
【取付けは難しかったですか?】
空冷エンジンなので交換は簡単でした。
【使ってみていかがでしたか?】
燃焼は良い感じでしっかりきつね色になりました。
特に2ストなので予備プラグを購入していこうと思います。
【付属品はついていましたか?】
プラグの端子は分離式でした。
これのおかげでいろんなバイクに使えます。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
CB750RC42に使用
交換時には注意が必要です
RC42に限りませんがプラグ周りに小石などのゴミが溜まっていることがあります
プラグ交換の際にそのゴミが中へ入ってしまうとエンジンお釈迦なので交換前にエアーを吹いたりパーツクリーナーを使ったりしてゴミを取り除きキレイにしてから交換しましょう
また締め付けトルクにも注意が必要です
自分は手で閉まらなくなってから工具で半回転まわしたところでとめてます
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
MC29 マグナ250 2台へ使用しました。
普段はそのまま取り付けていますが、お世話になっているバイク屋さんからプラグを研究してみろ(宿題…?)と言われたので少し実験してみました。
結論として…そのまま付けてヨシ!少しギャップ調整するともっとヨシ!です!
まず抵抗値の個体差を測定してからプラグテスターで差があるかテスト、4本とも5Ω台火花はどれも良好でした(プラグが熱を持つと抵抗値が変動するのでテスターに掛ける前に測定、室温約20度)
比較で用意した3000kmと5000km使用の使用済プラグは抵抗値が4.5Ωと3.5Ωまで低下しており、3000kmの方はまだマシでしたが5000kmの方はエンジンコンディショナーに漬けたりギャップ調整(狭めたり広げたり)しても火花にブレがみられました。
NGKの推奨交換インターバルと一致するので、やはり3000kmでの交換が望ましいと思いました。
次にプラグギャップ、まずは新品のギャップを測定してみると4本とも0.8mmと僅かに狭めでした(ギャップツールでの測定は誤差が出やすいのでシックネスゲージにて測定)
規定値通り0.9mmに調整したプラグと比較してみると火花の飛びが少し安定し火花のブレも減少しイリジウムみたいなキレイな飛びに。
まさかと思って10000km使用したMotoDXイリジウムプラグのギャップを測定すると0.92mmでテスターにかけると使用済とは思えないほど安定した火花の飛び…
ベストは0.9mmだけどノーマルプラグは電極の耐久性を考慮し敢えて0.8mmに設定している…素人ながらそんな感じがしました。
実際にギャップ0.8と0.9を付け替えながら乗り比べてみると全域で0.9の方がイイ感じで、僅か0.1mmのギャップでこんなに変わるのか…と感動しました。
ギャップ0.9の耐久性についてはまだ検証中なので不明ですが、自分の予想だと箱出し(0.8mm)よりは短命だと思います(本来の性能を出す事と耐久性のトレード)
あと、経年劣化などで点火系が弱っている車両もリスキーなのでギャップ調整はしない方がいいと思います(自分のマグナは実験の為に点火系を全て新品へ交換済)
ギャップツールとシックネスゲージがあれば気軽に試せるので、少し遊んでみるとイリジウムプラグみたいに新たな発見があるかもしれません(笑)
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
以前カブでNGKのプラチナを使っていましたが、最初の300kmくらいは冬季始動性が良いものの、次第にノーマルプラグと変わらない感じになっていたのでプラグチューンは敬遠していました。
色々なレビューでデンソーは性能が落ちないというものが多く、最近燃費も落ちてきたのでものは試しにということで導入。
結果として始動性向上し、それが1000kmを超えてもしっかり維持されています。燃費はほぼ変わりませんでしたが。。
プラグを見ると画像のように煤が多いのですが、以前のノーマルプラグよりは格段に少なくて綺麗。燃焼が良くなっているのは確かです。
プラグで違いが出にくいカブですが、デンソーは結構違いが出て持続するのでおすすめです。
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|---|---|
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プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
長年乗り続けている相棒の大型バイクのメンテナンスとして、エンジン本来の調子を取り戻すためにスパークプラグの定期交換を行いました。今回用意したのは、信頼と実績の定番モデルであるNGKのCR9Eです。私の愛車は4気筒エンジンなので、必要になるのは合計4本ですが、今回は予備も含めて少し多めに手元に揃えて作業に臨むことにしました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
作業を始めるにあたり、まずは車体から古いプラグを取り外すところからスタートします。タンクを浮かせ、狭いフレームの隙間に自前のプラグレンチを慎重に滑り込ませていきます。長年バイクをいじっていると、この工具がカチッとはまる瞬間の感覚だけで、中の状態がなんとなく想像できるようになります。
【使ってみていかがでしたか?】
取り外した古いプラグは、接地電極の周辺に薄く煤が乗っており、長い距離を走り抜けてエンジンを支え続けてくれた歴史を物語っていました。極端な異常燃焼やくすぶりは見られなかったものの、中心電極の角がわずかに丸みを帯びており、新品と比較するとギャップがほんの少し広がっているのが目視でも分かります。
【注意すべきポイントを教えてください】
いよいよ新しいCR9Eの組み込みです。ネジ山にゴミや異物が噛み込んでいないかを入念にチェックし、最初は工具を使わずに指先だけで静かに回し入れていきます。シリンダーヘッドのアルミを痛めないよう、ネジ山同士が滑らかに噛み合う感覚を指先で確かめながら、奥まで手締めしていきます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ガスケットが取付座に当たった感触を得てから、仕上げにプラグレンチを使って慎重に既定の角度まで締め込みました。このキュッとガスケットが潰れて密着していく絶妙な手応えは、何度やっても適度な緊張感があって心地よいものです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
古いバイクの点火系リフレッシュのために購入しました。
?このイグニッションコードの素晴らしいところは、とにかく作りがしっかりしている点です。コード内に21本もの導線がぎっしりと詰まっており、プラグキャップやコイル側のネジがこの導線をガッチリと咥え込んで離しません。
もともと付いていたのは9本でした。
ねじ込み時の手応えからして、これまで使っていたものとは安心感が違いました。
?交換後、さっそくエンジンを始動してみたところ、火花が強くなったのを体感。アイドリングが安定し、クラッチを繋いだ瞬間のトルク感も増してバイクの調子が明らかに良くなりました。
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プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
ZX-10のレストア&カスタムで、プラグコードを「NGK パワーケーブル」に換装しました。
前オーナーが取り付けたと思われるプラグコードは、プラグキャップを外そうとしたら無残にも断裂しました。
まあまあ、保護ねこなので、こういったトラブルは想定内です。
どれだけこの子がぞんざいに扱われ来たのか、可哀そうでレストアの一環で点火系のリフレッシュを兼ねてカスタムしました。
ケーブルは一般のものより一回り太いので、純正のケーブルとジョイントを挟み繋げる方式です。
ケーブルのカットにはケーブルカッターを使用しないと切り口が曲がってしまうので要注意です。
作業は、先ず元のケーブルの長さを計測して、ジョイント部分を考慮してパワーケーブルをカット(多少長めにカットして後で調整)して説明書通り繋いでいくと完成です。
ですが、配線は美学と言いますか、奇麗に納めることが肝心です。
画像2枚、前オーナーが取り付けたイグニッションコイルから出ている赤いプラグコードに付いている黄色のコードナンバーは私のDIYですので製品には付属しておりません。
「NGK パワーケーブル」装着後の変化としては、始動性の向上、レスポンスの向上などがあげられます。
キャブレターのオーバーホールで良い混合気、エアクリーナーフィルターでフレッシュなエア吸入、エンジンの圧縮は異常無し、最後に良い火花のためのプラグコード交換で万全です!
エンジンのご機嫌は上々、往時を思わせる好調ぶりを取り戻しました。
確か、ZX-10はGPZ1000RXからの進化としては、エンジンは1カム2バルブから1カム1バルブに改良され、点火タイミングもデジタル進角方式に進化しています。
約38年前、世界最高記録の時速270km/hを叩き出していることは驚きです。
オートバイのプラグコードを効率の良いもの(ノイズ低減や低抵抗タイプのパワーケーブルなど)に交換する主なメリットは、点火の安定化による始動性やレスポンスの向上、そして経年劣化した純正コードのリフレッシュです。
【主なメリット】
・点火プラグへの確実な電力供給:効率の良いコードは電気抵抗が少なく、イグニッションコイルで発生した高電圧をロスなくプラグに伝えます。
・始動性の向上とアイドリングの安定:特に寒い時期や長期間放置した後のエンジン始動がスムーズになりやすくなります。
・アクセルレスポンスの改善:燃焼効率が向上するため、低回転域から中回転域にかけての加速感が良くなることがあります。
・ノイズの低減:多くの高性能プラグコード(例:NGKパワーケーブルなど)は抵抗値が均一に設計されており、他の電子機器へのスパークノイズの発生を抑える効果があります。
・ドレスアップ効果:カラフルなコード(レッドやブルーなど)にすることで、車体のカスタム感を高めることができます。
【注意点・デメリット】
・劇的なパワーアップはしにくい:プラグコードを変えたからといって、エンジン自体の最高出力(馬力)が大幅に上がるわけではありません。あくまで「点火の最適化・補正」の役割が強いです。
・交換の手間とコスト:カウルやタンクの着脱が必要になる場合があり、車種によっては加工やイグニッションコイルとのジョイント作業が求められます。
【こんな方におすすめ】
長距離ツーリングを快適にしたい方や、低中速域のトルク感を改善したい方に適しています。また、バイクが経年劣化していて「プラグコードが硬化しているかも?」と感じる場合のメンテナンス(リフレッシュ)としても有効なカスタムです。
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