5.0/5
GPZ900R A6 に装着。
高価ではあったが、FCRにすべきかどうか迷い、最終的にMJN効果を試したく購入。
BEETのマフラーに合うのかどうか?
取り付けは特に難しい部分は無く、ノーマルのワイヤーでフイットした。
セッティングも何もしないで、あっさり始動。
チョークが装備されているので、簡単にエンジンがかかる。
結果、大正解!
6千回転から、ターボ車のように二次曲線的にふわっと加速。
車両が軽く感じる。
軽快である。
フロントを押さえないと1速では危険。
2速でも浮き上がる。
ちなみに、エンジンはノーマルである。
この加速感は面白い!
最新のSSにはかなわないが、丁度良い加速感で楽しく乗れる。
吸気音もゴゴ~っと鳴り、迫力満点!
難点は、マックス回転での伸び悩みである。
パワーフィルターなので仕方が無いが、ファンネル仕様であれば、
もっと楽しいはず!
写真はOHした時に撮影。
MJNはジェットの穴が小さいため、まめなOHが必要です。
メンテナンスフリーではないが、その点では FCRの方が
メンテナンスのスパンは長いかと思います。
ヘッドの赤い特殊塗装が剥げていたので、つや消し赤に塗りました。
ヨシムラブランドは非常に魅力的です。
カスタム時、一歩踏み出しの高性能パーツです。
もちろんお勧めのパーツです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
WRに乗り慣れてくると低速の挙動や高速の伸びなどに不満が出てくる。燃調は吸排気をチューニングする上で必要となるので操作が簡単な「i-CON II」を購入した。
まず、ノーマル車で取り付けた感想は、全速度域で乗りやすく出力が扱いやすく改善された。低速時のギクシャクした感じもなくなり、高回転の伸びも若干良くなった。
次にフルエキを取り付けた状態では、さらに出力上昇が顕著となり、心配していた低速側のトルク不足は全く問題ない。また高回転は目を見張るものがあり、高速道路の合流が簡単にできる。
燃調は取説がわかりやすく初心者でも違和感なく操作できる。あらためて良い買い物をしたと思う。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
マフラーをアクラポヴィッチに変更し、バッフルも抜いていたところ、イマイチ吹け上がりが重い。グゥーーーンというようなイメージでしょうか。
で、排気デバイス交換したら当然吸気量を増やしてあげなければいけません。
当初はヨシムラのリプレイスメントエアフィルターの購入を検討していたのですが、欠品中だったので、値段はあがりますがすぐに手にはいるこちらを購入。
外箱はすべて英語での表記だったので期待はしていなかったのですが、さすがACTIV。丁寧な日本語の取説がついていました。
写真入りの取説だったため非常にわかりやすく、取り付けは15分ほどで終了。
さっそく50kmほど試走してきたのですが、以前より回転の上がり方が若干スムース。例えるならクォーーンとでもいうようなイメージでよくまわるようになったと思います。
パワーについてはあまり上がったイメージはないのですが、加速が若干するどくなったイメージで、乗っていて余計に楽しくなりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
この度、88ccボアアップキットを導入したため、
この商品を取り付けるだけで簡単で吸気率アップを狙えるので導入しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
金網状のカードがフィルターを覆っているので頑丈な感じ。
まあ、もともとのフィルターがあまり汚れてなかったので、性能云々は実感わきにくい。でも信用できそうな作りである。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
50ccのまま街乗り快適さを求めて「低中速のトルクUP」と言う謳い文句に魅かれ購入。タンク、エアクリーナーBOX、キャブ、インシュレーターを外せれば簡単に取り付けられます。設置場所は、ホースを出来るだけ短く、外から見ない場所にしたくて、エアクリーナーBOX左下フロント寄り、フレーム、ヘッドカバー、イグニッションコイルの間がギリギリ入りました。取り付けた感想は、確かにトルク感は上がりましたが、取り付ける前の状態でかなり走り込んでいないと判らないレベルです。最高速は変わってないような気がします。劇的な変化はありませんでしたが、少し快適になり取り付けて良かったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
D-Tracker125でのインプレです。(11年式)
シートと右のシュラウドの取り外しが必要ですが、スロットルポジションセンサーに1箇所、IGコイルに2箇所 ハーネスを割り込ませるだけなので
素人でも落ち着いて作業すれば組付け可能です。
車種専用の取付説明(写真付き)もついています。
リアのツールバック、シート下、ハンドルまわり、であれば延長コードを購入しなくても設置可能です。(防水対策は必要)。
ビート製マフラー装着時用のマップ(補正値)が入力されています。
社外マフラーを装着済みの車両であればBLRから出ている通常版でなくこちらのBEET版をベースにセッティングするのも選択時としてアリではないでしょうか。
インテークダクトKLK110改(いわゆる豚鼻)+NGKイリジウム+DELTAバレル4Sサイレンサにビート用マップのままで取付けた所、アフターは出なくなりました。レスポンスも良くなったような気がします。(気のせい?)
勉強と経験が不足しているせいで、道のりは遠いですが、エアクリ-ナエレメントの交換やエアクリーナBOXの加工をしながらボチボチとセッチングを楽しもうと思っています。ちょと変えて、ちょっと走って、こまごまとした事が苦にならない方なら買って損はないと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
装着は説明書も分かりやすいのでとても簡単でした。
レスポンスの向上や細かく自分好みに調整する
という点では優れていますが、やはりセッティングですから
着ければすぐ速くなるというものではありません。
速さで言えば、ほんの少しの変化です。
スピードを求めるなら価格の割りに
体感できる効果は少ないでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
【Webikeモニター】
ポン付けでした。ホース類の取り回しにちょっと不安を感じました。
これから燃調していきます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
友人がRVF400に乗っていた際、フルエキに交換したのと同時にこのバクダンキットを投入しました。
キャブのインナーパーツとの事で、どれ程の効果があるのかと思いきや、ニードルとジェットを替えただけでこんなに変わるの!?と驚いた程です。
全域でトルクアップし、特に低中域の厚みはSTDの比じゃなかったです。
非常に効果的だったのでその後、自分の98’YZF-R1にも投入しました。
スリップオンだったのでスリップオン用のセッティングにて作製してもらい、付属のMJ番手を上げてニードルをセット。
バクダンキットのニードルは霧化特性を上げる為に全般的な車種でニードルの
先端が凹んだ仕様になっていますが、R1用は先端がSTDと同じ尖った形状で
表面がザラザラした加工を施しており、若干ニードル径も太めになっています。
恐らく表面のザラザラの部分で霧化特性向上を図っているのだと思います。
MJも三穴仕様ではなく通常のMJと同じです。
効果はやはり覿面で全域でトルクアップ。
低中域がより力強くなり加速で簡単にパワーリフトする様になりました。
より自分好みのフィーリングに近付けたく、ニードルクリップ位置を変更したりとセッティングも変えてキッチリ好みのフィーリングを出しました。
謳い文句通り、トルクアップに貢献してくれるパーツです。
体感的にもパワーが上がると言う感覚ではなくトルクアップしたと感じます。
少々お高いパーツですが、費用対効果はかなり高い商品だと思います。
特にトルクアップは乗りやすさに繋がるので現状に不満がある方にはお勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【現地レポ】雨でトップ10トライアル中止、赤旗決着……異例づくしの鈴鹿8耐でHonda HRCが5連覇
【noteにて公開中】前編:伝説の青崩峠 「日本のトンネル技術が敗退」して「リベンジ」に至った話 ...
【Race Report】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ 2026 第5戦 中国大会
【新色】ロイヤルエンフィールド「ハンター350」にムンバイ・イエローとムーンショット・ホワイトが登場
【新車】ベスパ「Gigi Edition」欧州で発表! 伊ビーチリゾートブランドとコラボした限定モデル
CFMOTOとブレンボがパートナーシップを締結! 長期&戦略的に次世代モデルのブレーキシステムを共同開発
トヨタ・ハイエースに新バージョン追加?! 1/64スケールで“ふせん”を運ぶ!
“バイクを停めたい”全国1位は吉祥寺駅! 月極バイク置き場検索サイト『バイク庫』が2026年6月の...
コメント(全0件 )