ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価7036件 (詳細インプレ数:6684件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3455 | |
| おおむね期待通り: | 2501 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 796 | |
| もう少し/残念: | 166 | |
| お話にならない: | 117 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ポジション | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
フォークを限界まで突き出し、リアを車高調整部で限界まで短く、db’sの-20mmシートでも149cmが乗るとかなりギリギリでしたがリンクも1番低い状態でセットしたら少し余裕ができたので足付きに不安がある方にはおすすめできます!
ただそこまで下げるとサイドスタンドが長すぎてバイクが直立するのでスタンドカットかZETAのアルミサイドスタンドで先端を-15mmするのがオススメです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
シート高がとにかく高いKLX230Rに取付ました。
結果としてシート高が3�pぐらい下がった上、サスの沈み込みが増えるので、シート高以上に足つき性が良くなります。
身長170�pの自分だとKLX230Rは両足が着かなかったですが、このリンクに変えて両足つま先で跨がれるようになります。
足つき性だけを優先するならば、非常に効果の高いパーツですが、リアサスの動きが変わる(柔らかくなる)のと、そのままだとフロントが高くなってしまうので、色々調整が必要になってきます。
まだまだ自分もちょうどいいセッティングは見つけられていませんが、フロントフォークの突き出しを15�o、リアサスの減衰をハードよりに変更したり、色々試し中です。
※フロントの突き出しを変更しただけの状態だと、以前よりもフロントの安定感がない印象を受けました。
ただ、足場の悪い場所でオフロードバイクを乗るならば、やはり足つきが良いというのも一つの武器なので、どっちのメリットがあるか、という判断をして選択するパーツだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| コストパフォーマンス | 3 |
始めに、車両は250Fですがこれは450Fの部品です。
フォーク一式450Fのものになっております。
フォークメンテナンスのタイミングで付けるために買ってましたが
そのタイミングが来たので、サスペンション専門ショップにメンテと合わせて依頼しました。
ショップ側からこれから組み付けを行なうという時に
このパーツについての確認の連絡が来たのですが内容は
ダンパー調整ネジが、純正は一つずつ決まる(クリックする)タイプですが
これは無段階タイプでその点について問題ないか?という確認でした。
最初はそれでいいと思ったのですが、もう一つ不安だったのは
純正のエアスプリング側キャップには、インナーチャンバーとアウターチャンバーのバルブに
どちらかどちらなのかの判別用の図が表示されてます。
ですがZETAのほうにはそれがありません。普通に考えれば
左右同じ方向に付いているのかと思いますが、こういう不安要素もあったので
ショップの方にちょっとだけ相談をして、総合的に考えて私の方で使わないと判断しました。
(念のため、ショップ側は「こんな商品やめとけ」みたいなことを言ったわけではありません)
価格面は、ダンパー側キャップは純正はASSYの一部なのですが
エア側は単体で4488円ですので、アフターパーツメーカーという点を考慮すると
妥当なところかと思います。
見た目は良かったので残念です。
無段階調整方式なことは表示するべきです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
フロントフォークの内圧が上がり、跳ねが強くなるのを防止するのと、内圧が上がり過ぎてフォークのシール保護を一石二鳥でしようと思い、旧タイプを装着していました。
しかし、傷を着けたくなくて、手締めで走行していたら、いつの間にか飛んで行ってしまったので購入しようとしたら、新型になっていました。
旧タイプのメリットは高さが有るので、押しやすい。フォークトップで干渉しにくいので汎用性が高い。
デメリットは、引っ掛けそう。ハンドルが低いタイプだと使いにくい。
新型のメリットは高さが低いので、引っ掛けにくい。そして小さい。
デメリットは、長さが短いのでフォークトップの形状によっては装着出来ない物も出てくるでしょう。(XR250倒立フォークは、ギリギリ装着できました)長さがなくなったので取り付けがしにくい。回しにくい。
まあ個人的には、好きです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 取り付けやすさ | 3 |
フォークの突き出しを限界まで上げた際、リバウンドダンピングアジャスターとハンドルの隙間が狭くてマイナスドライバーで回しづらくなり、毎回ハンドガードとハンドルを取り外しての調整で面倒だったので購入しました。
購入時は2,000円程の差があったのでブラックを購入しましたが、このインプレを書いている時点ではブルーとブラックは同価格になっていました。
イメージ写真では調整ダイヤルは青になっていますが、現物は赤でした。
価格の件と合わせて少し残念な気持ちになりました。
純正のトップキャップと比較してみましたが、外寸はほぼ同一でした。
純正のテフロンワッシャーとOリングを移植して取り付けます。
フォーク内部、外部の上部の張り出しもほぼ同一です。
精度に関しても何ら問題はありません。
懸念していた工具が当たる部分のアルマイト剥がれも今のところ出ていません。
多少アルマイトが荒い気がしますが、その分耐久性はあるのかもしれません。
※以下の記述は、当方が着用していたもともとの純正トップキャップが破損していなければ、という前提でご参考下さい。さらに当方の車両はストロークカットしているので、純正車はまた異なる可能性もあります。
ただ一点、ダンパー調整ダイヤルの深さは純正と異なります。
1クリック当たりの深さの変異も異なるので、取り付け後は再セッティングの必要があると思います。
ちなみに当方の車両では純正が21クリックほど出来ていたのに対し、ZETAトップキャップは18クリック程になりました。
クリック感はたまに微妙な時があり、「カチッ」とクリック音がしない時があります。
クリック音で合わせるか回転数で合わせるのか迷うところです。
スペースも狭いので、あまり締め込みすぎると指で回せなくなります。
エアブリーダーも装備しているので、工具なしに大気開放もダンパー調節も出来ます。
雨水の侵入は純正のトップキャップに後付けでエアブリーダーを取り付けたものよりはマシだと思いますが、純正のようにネジ留めしてるわけではないので、多少は侵入するものと考えます。
純正トップキャップと価格も大差ないので、もし純正が破損した場合はこちらを購入した方が良いのかなと思います。
ライダーから目に入る部分なので、自己満足的なドレスアップ効果は高いと思います。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
先日 林道にいって あまりの足着きの悪さに敗退したので リンクで車高を下げることにしました
いちばん手軽に一番安く下げられるのが とてもいいです!
交換時間は30分くらいあれば。リンクを止めているボルトが緩められるかどうか が一番の難関と思います
交換すると体感的にも下がったな、というのが分かります。
ちなみに両足ベタ足にはなってません。ただし指の腹くらいまでは着くので力はちゃんと入ります。
足着きがイイというのは心理的にも安心感ありますので思いきってバイクに乗れるのが なにより最高です
また林道でコケてリカバリして跨がる時に、この2cmはとても助けになりますね
ラリーで林道を楽しむ人、シート高さから敬遠している人がいたらぜひおすすめしたいです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| コストパフォーマンス | 3 |
汎用という事で仕方ないと思うが、フォークガードとロックピン?の形状が合わずひたすら削る羽目に…
ついてしまえば機能は十分に果たしてくれたが、ロックピンのダストカバー、黒いゴム部品が装着から2ヶ月で破けた。他メーカーの物の方が良いと思う。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 品質・質感 | 3 |
カヤバのフォークに使用しています。
このパーツは乗車中にフォーク内の温度が変化してフォーク内の空気が膨張や収縮をし、エアバネの効果が変化してしまわないようにするものです。
本来はマイナスドライバーでブリーダーを回すものを、指1本のワンプッシュで操作できるようにした便利なものです。
多くのバイクはフォークが伸び切り状態=つまりホイールが浮いた状態でエア容量を合わせるマニュアルになっていると思います。
なので、ほとんどの場合は走行中にフォークの温度が上昇すると思われるので、フォークの内圧が上がってきたらホイールを浮かせて大気開放するのがマニュアルに沿った使い方になると思います。
ちなみに実際に使用したところ、走行中の変化もさることながら、朝と昼の気温の差による内圧の変化が大きい気がします。特に夏場は顕著です。空のペットボトルや空き缶が「ポコっ」と鳴る例のヤツがフォーク内部でも起きているようです。
そしてこのパーツには別の使い方があります。ワンプッシュで手軽にエアを抜けるので、乗車1G’の状態でエアを抜くと、走行中に疑似的に油面を下げる、ストローク量を減らす、ダンパーを効かせる等に近い効果を得ることができます。
あくまで疑似的ですが、当方の感覚ではおおむね「ストロークが少なくなる。ゴツゴツと乗り心地が悪くなる、フルボトム付近からの伸びのダンパーが効く」といったフィーリングが得られますので、走行シーンによって手軽に使い分けることが出来ます。
ちなみに、乗車1G’の状態でなるべくFフォークを縮めてエアを抜き、サグを計測してみましたが、ダンパーを最弱にしていても値が一定になりにくかったです。これはおそらく1G’を中心にして、伸びる方向には負圧が働き、縮む方向には反力がかかる、といった中途半端な状態だからだと思います。
その他にもバネレートやイニシャル等、様々な要因も絡んでくると思いますが、セッティング出しをする際にはこのエア圧を考慮しないとドツボにハマる可能性もありますので注意が必要です。
あとこのパーツは水分の侵入にとても弱いです。おそらくボタン部分から侵入している?のでしょうか?
カヤバのこのタイプのフォークキャップは上部がくぼんでおり、水たまりが出来てしまうのも関係しているのでしょうか。ヘタするとフォークスプリング上部がサビます。
とりあえずフォークトップキャップに差し込む部分のOリングに、少しでもシール材になるようにシリコングリスを多めに塗布しています。余り強くねじ込みすぎるとOリングが千切れてしまうのでトルク管理には注意が必要ですが。ちなみに手締めでも十分に空気の密閉は保たれているようです。
さらに追加で、洗車時には丁寧にエアブローで水分を飛ばし、保管時にはトップブリッジ全体にビニール袋をかぶせています。
横からの画像で分かるようにトップキャップから飛び出す形になりますので、突き出しやキャップの向きに制限がかかりますし、フォークを分解する際には少し手間が増えます。
しかし他にはないパーツなので、気になる方はお試し下さい。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
ハンターカブを越える車高を手に入れ、リアはともかくフロントの路面追従が良くなりました。
林道にも行きますが底付きが軽減され、最高です。
サスを使って動き回れるようになりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
2016 YZ250FXに使用しました。
最初からベアリングが圧入されており各部の精度も高いため、取り付けは容易に出来ました。
グリスはあまり塗布されてないので、手持ちの耐水グリスを追加する必要があります。
アルマイトの質感も高く、汚れにも強いので汚れやすい下回りの洗車が少し楽になります。
足つき性の変化はおおむねメーカーが謳っている通りです。
2?3センチ下がる感じでしょうか?
リンク比が変わるので、体重が重いライダーならさらに沈み込みやすくなると思います。
リアのバネを変えない場合は大きく乗り味が変わります。
まずはクロスカントリーとMXコースで走行してみました。
クロスカントリーではギャップや登りの段差などでかなりリアが入り込みやすくなり、全体的に重く感じました。
MXコースでは私の場合ではバンプラバーに接触する寸前でした。
ギャップの上っ面だけを舐めて走るような走行には向かないなと思いました。
次にお山系を走行してみました。
足つき性の向上の恩恵は確かにあり、谷側に足をついてしまった時やヒルクライムの頂上付近で止まってしまった場合など、2?3センチ分足つきが良くなった分の恩恵は確かにあります。
ただ、足がベタベタについて助けになるかというとそこまではなりません。
これ以上はサスのローダウン加工とシートの削り加工が必要です。
私の場合はいつでもノーマルに戻せるようにしておきたかったので、リンクの交換だけでローダウン出来るこのパーツはとてもありがたかったです。
純正とジータ製のリンクを綺麗にグリスアップしてジップロックに保管しておき、マディの時など走るコースや状況にあわせて交換しています。
手軽にローダウンを試してみたい方には良い製品だと思います。
ただ、乗り味はかなり変わるのでご注意を。
役に立った
コメント(全0件 )
【MotoGP】スプリントレースにも予選を新設! 2027年からの新フォーマットを発表
【新製品】ヨシムラからGSX-R1000R用サイドリフレクターKIT登場、フェンダーレスKIT装着...
【MotoGP】アレイシ・エスパルガロが今週末のインドネシアGPに出場、ジョアン・ミルの代役参戦
【WorldSBK】代役参戦! ロリス・バズが最終2戦に出場、マッケンジーの負傷欠場に伴いパニガー...
セローの全開と変わらない速さ。一生慣らしかもしれない(笑) スズキDR-Z4SM【Webike愛車...
ダブルズィーアール最大排気量のZZR1400はZX-12RとZZR1200を合体!【このバイクに注目】
SHOEI「Z-9」に新モデル「RONIN’S REST」発売
マイナー車ゆえほとんど人と被らないし、あとめちゃくちゃ安いです ヤマハFZ8【Webike愛車ピッ...
コメント(全0件 )