ユーザーによる Y’S GEAR(YAMAHA):ワイズギア(ヤマハ) のブランド評価
日本を代表するバイク製造メーカーです。独特の美しいデザインは国産車両の中ではナンバーワンとの呼び声も高く、洗練されたアパレルや車種専用パーツ、便利なケミカルなどとともに支持されるブランドです。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価3109件 (詳細インプレ数:2959件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1285 | |
| おおむね期待通り: | 1212 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 447 | |
| もう少し/残念: | 103 | |
| お話にならない: | 60 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
このケースを導入する際、まずは手元に届いたパッケージの大きさと内容物の充実ぶりに驚かされます。セットにはボックス本体だけでなく、専用のプレートセットやロックユニット、ハーネスカバーなどが一通り同梱されています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ただし、実際にキーレス連動を機能させるためには、各車種に対応した別売りのキーレスロックスイッチが必要となるため、購入時の確認が欠かせません。MT-09やTMAX、XMAX、TRACER9 GTといったスマートキー搭載車両が主な対象であり、これらと組み合わせることで真価を発揮します。
【取付けは難しかったですか?】
外観は、欧州のトレンドを意識したスタイリッシュかつ現代的な造形が特徴です。シェル表面の質感が高く、エッジの効いたラインが車体全体のシルエットを引き締めてくれます。汎用品のリアボックスにありがちな後付け感が薄く、まるで車両設計の初期段階から一体でデザインされていたかのような高いマッチングを見せてくれます。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に使用を始めて最も感動するのは、やはり降車時や出発時の圧倒的なスムーズさです。これまではバイクを止めた後、イグニッションからキーを抜き、グローブを外してリアボックスの鍵穴に差し込み、回して蓋を開けるという一連の動作が必要でした。冬場や雨の日にはこのわずかな作業が非常に煩わしく感じられるものです。
【付属品はついていましたか?】
このキーレスキットを組んだユーロトップケースであれば、スマートキーをポケットやジャケットに入れたまま車体側のロックスイッチを押すだけで、連動してケースのロックが解除されます。両手に荷物を持っている状態や、急な雨で一刻も早くレインウェアを取り出したいシチュエーションにおいて、鍵を探す手間が一切なくなるメリットは想像以上に大きいです。
【期待外れな点はありましたか?】
容量の45リットルというサイズ感は、1泊から2泊程度のツーリングや日常の買い物に過不足のない絶妙な空間を提供してくれます。フルフェイスヘルメットを余裕を持って収納できるのはもちろん、ヘルメットを収めた脇のスペースにグローブや小物を滑り込ませる余裕があります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ケースの内部構造には少し特徴があります。キーレス連動のための電気的なリンク機構やロックユニットをボトム部分に内蔵している関係上、ケースの底面にはいくつかの出っ張りや凹凸が存在します。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ヤマハのRY1005エアーコンテンドジャケットは、クシタニの技術が惜しみなく投入された極上のメッシュジャケットです。袖を通した瞬間に感じるのは、圧倒的な軽さと体を包み込むようなフィット感です。一般的なメッシュジャケットにありがちな、ゴワゴワとした硬さや、プロテクターの重みで肩が凝るような感覚は一切ありません。ベースとなっているのはクシタニのフラッグシップモデルであるエアーコンテンドジャケットで、その立体裁断技術がそのまま活かされているため、ライディングポジションを取ったときの動きやすさが極めて優れています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
網の目状の全身メッシュから驚くほどの走行風がジャケット内へ滑り込んできます。風がただ通り抜けるだけでなく、汗ばんだ肌の熱を一気に奪い去るような強力な通気性があり、真夏の炎天下でのツーリングでも涼しさを維持してくれます。高速道路の巡航速度になっても、計算されたバタつき防止設計のおかげで、生地が風に煽られてバタバタと暴れることがありません。
【使ってみていかがでしたか?】
体にぴったりと寄り添いながら風だけを効率よく受け流すため、長時間のライディングでも疲労感が大幅に軽減されます。両サイドに配置された大型のストレッチ素材が、この極上の着心地をさらに高いレベルへと引き上げています。バイクの上で激しく体を動かしたり、ワインディングで上体を傾けたりしても、ジャケットが突っ張ることなく自分の動きに完全に追従してくれます。さらに、このジャケットの隠れた逸品機能として、フロントに採用されているダブルファスナー仕様が挙げられます。
【注意すべきポイントを教えてください】
ファスナーを留める位置をずらすだけで、横方向の身幅を簡単に調整できるため、お腹周りに少しゆとりを持たせたい状況にも柔軟に対応できます。ツーリング先でおいしいお昼ご飯をたくさん食べた後や、少し厚手のインナーを中に仕込みたい時など、ファスナーひとつで即座に快適なサイズ感に変更できる使い勝手の良さは、実際に使ってみると手放せなくなる便利さです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
安全性に関しても妥協がありません。肩と肘には、非常にしなやかでありながら欧州の厳しい安全基準を満たしたエアーCEレベル2プロテクターが標準で装備されています。背中にも通気性を確保したエアーCEプロテクターが内蔵されており、万が一の転倒時にも高い保護性能を発揮してくれます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
これらのプロテクターは非常に薄型で柔軟性に優れているため、外から見た時のシルエットが不自然に膨らむこともなく、スマートでスタイリッシュなスポーツライダースタイルを美しく保つことができます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
アクシスZは通勤や通学、ちょっとした買い物などの街乗りに非常に優れたスクーターですが、シート下の収納スペース(約37.5リットル)が広大である反面、縦に長い形状をしているため、ヘルメットの形状によっては2個入れるのが難しかったり、大きな四角い荷物やリュックサックをそのまま放り込むには少し工夫が必要だったりします。そこで、さらなる積載力の強化と利便性の向上を狙って導入したのが、このヤマハ純正のリアキャリアです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
箱から取り出して最初に感じたのは、純正品ならではの圧倒的な塗装の美しさと本体の剛性感です。頑丈なスチール製のパイプにはツヤのある綺麗なブラック塗装が施されており、溶接部分の処理も非常に滑らかで、サビの発生や耐久性に対する安心感がひと目で伝わってきます。安価な社外品のキャリアにありがちな「パイプの歪み」や「塗装のムラ」といった粗さは一切なく、愛車の外観を損なわない高いクオリティに大満足でした。
【取付けは難しかったですか?】
キャリアの左右および後方部分には、荷物を固定するためのツーリングコード(ゴム紐)やネットのフックを引っ掛けられる突起(荷掛けフック)があらかじめ配置されています。これが絶妙な位置に溶接されており、ネットを張ったときに荷物が前後左右にズレにくく、実用性をしっかり考えて設計されていることがうかがえます。
【使ってみていかがでしたか?】
取り付け作業自体は、アクシスZの後部にある純正のグラブバー(タンデムバー)を取り外して、その固定位置に本製品を割り込ませるように共締めする構造になっています。作業手順はシンプルで、基本的にはボルトを外してキャリアを挟み込み、再びボルトを締めるだけです。ただし、実際に作業をしてみると、車体側のネジ穴とキャリア側のボルト穴の位置をぴったり合わせる際に、少しだけ力加減のコツが必要でした。
【付属品はついていましたか?】
4箇所のボルトを最初から1箇所ずつ完全に締め切ってしまうと、他の穴の位置がズレてボルトが入らなくなってしまいます。そのため、すべてのボルトを指で仮留めし、全体のバランスを見ながら均等に少しずつ工具で本締めしていくのがスムーズに取り付けるポイントです。また、車体側のボルトが比較的固く締まっていることがあるため、精度の高いしっかりした工具(T型レンチやソケットレンチなど)を用意しておくと、ネジ頭をなめるリスクを減らせて安心です。
【期待外れな点はありましたか?】
キャリアを装着してから、日々の積載の自由度が劇的に向上しました。普段の買い物では、シート下収納に濡らしたくない衣服や精密機器を入れ、リアキャリア側にはコンビニフックに掛けきれない大きめの買い物袋をツーリングネットで固定するという使い分けが定着しています。荷掛けフックが頑丈なので、重い液体物の入った袋をネットで強めに固定しても、キャリアがしなったりガタついたりする気配は一切ありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
キャリア単体としての使用だけでなく、GIVIやSHADといった定番ブランドの汎用リアボックス(トップケース)のベースプレートも非常に安定して取り付けることができます。純正キャリアのプレート部分にはあらかじめボックス固定用の穴が用意されているか、あるいは波型プレートを挟み込みやすい平らな構造になっているため、社外品ボックスとの相性も抜群です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイク用のETC車載器を安全かつ確実に固定するために欠かせないのがETCブラケットです。実際に愛車に取り付けて長距離ツーリングを重ねてみましたが、想像以上に実用性と安心感が高い機能的なアイテムだと実感しました。このブラケットの最大の特徴は、車体への確実なホールド力と、ダイヤルロックが一体化したバックル式の固定ベルトにあります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイクの走行中は常に激しい振動や風圧にさらされるため、電子機器の固定には細心の注意が必要です。このブラケットは強度の高いナイロン製の頑丈なバンドを採用しており、車体のフレームやハンドル周辺など、好みの位置に隙間なくがっちりと締め付けることができます。一度しっかりと固定してしまえば、高速道路を法廷速度で巡航している時や、路面の荒れた峠道を走行している際でも、ケースが不快に揺れたり位置がずれたりする心配は一切ありませんでした。
【使ってみていかがでしたか?】
このブラケットが優れているのは防犯面への配慮です。バックル部分に2桁のダイヤルロックが組み込まれており、あらかじめ設定した暗証番号に合わせない限り、バックルを外すことができない仕組みになっています。バイク専用のETCケースは、車体を離れる際の盗難リスクが常に付きまといます。
【注意すべきポイントを教えてください】
パーキングエリアでの休憩やコンビニへの立ち寄りなど、少しの間だけバイクから目を離すシチュエーションは非常に多いものです。鍵付きの金属製ケースは大掛かりで重量もありますが、このダイヤルロック付きブラケットであれば、軽量かつスマートな外観を維持しながら、悪質な悪戯や出先での簡易的な盗難を未然に防ぐことができます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
これは完全な防犯を保証する金庫のようなものではなく、あくまでも一時的な盗難防止や脱落防止を主目的とした簡易ロックです。そのため、夜間や長時間バイクを駐輪する際はカードを抜くといった対策は併せて必要ですが、日中のちょっとした休憩程度であれば、わざわざ毎回カードを抜き差しする煩わしさから解放されます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
グローブをはめたままでも扱いやすいバックル形状をしており、ロックの番号変更も簡単に行えるため、日々の使い勝手は非常に良好です。実際に使ってみると、実用的なホールド性能と、精神的な安心感をもたらしてくれるセキュリティ機能が絶妙なバランスで両立されていることがよく分かります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 4 |
【使用状況を教えてください】
ヤマハのバイクを手に入れたその日に、納車祝いのセルフギフトとして購入したのがこの本革製のメタルプレートキーホルダーです。愛車の鍵をそのままポケットに放り込むには少し味気なく、かといってあまりに巨大で派手なアクセサリーは求めていませんでした。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
手元に届いた瞬間の印象よりも、毎日触れていく中での満足感がじわじわと高まっていくタイプの製品だと実感しています。本体の大部分を占めるブラックのレザーは適度な厚みとしなやかさがあり、手袋をしたままでも素手で触っても、しっくりと馴染む心地よい質感を保っています。
【使ってみていかがでしたか?】
周囲にあしらわれた丁寧なステッチワークが全体の強度を高めているだけでなく、クラフトマンシップを感じさせる美しいデザインのアクセントとして機能しています。チープな型押しだけの製品とは異なり、しっかりとしたステッチラインがあることで、革製品としての佇まいがグッと引き締まって見えます。
【注意すべきポイントを教えてください】
このキーホルダーの主役とも言える中央のメタルプレートは、鏡面仕上げの美しい輝きを放ち、上部にはヤマハの象徴である音叉マーク、下部にはお馴染みのロゴが立体的に刻まれています。光の当たる角度によってクロームの反射が表情を変え、バイクのコックピット周辺にセットした際、メーター類やハンドルまわりの金属パーツと見事に調和します。バイクに跨り、キーシリンダーにこの鍵を差し込む瞬間、この立体的なメタルプレートが指先に触れる感覚がとても心地よく、これから走り出すのだという高揚感を静かに引き立ててくれます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
バイクのメインキーに取り付けて数ヶ月間、毎日のように通勤やツーリングで使用してみました。最も懸念していたのは、走行中の振動や風によってキーホルダーが激しく揺れ、トップブリッジやメーター周辺のプラスチック、あるいは塗装面に金属プレートが当たって傷をつけてしまうのではないかという点でした。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
日常的に使うものだからこそ、さりげなく所有欲を満たしてくれる純正クオリティのものを探していたところ、このクラシカルで硬派なデザインに一目惚れしました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 1 |
25年式以降の専用モデル
社外製品はエンデュランスをはじめまだ発売されてない?
テールカウルの取り外し、複数パーツの取り付け等施工難易度はかなり高め。
値段もかなり高め。
その分剛性、品質は確かな物。
オススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
3.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 2 |
'19年式R25に使用していた。
純正アクセサリなので最低限の品質は確保されているはずだが、溶接部分の処理は使い始めてすぐ錆が浮いたりとやや甘い感じがある。
取付けはリヤ側の基本的な車体レイアウトは変わっていないはずなので2015?2024年式のR25/3、MT25/3で使えるが、グラブバーが装着されていた初期のMT以外はカウルへの穴開け加工が必要。
(20mmの指定があるが、かなり隙間が空く)
穴開け以外は基本的なハンドツールがあれば作業を進められるが、カウルを留めるビスの数も多く、手を入れる隙間もあまりないので作業性はあまりよくない。
トップケースはワイズギアの物ではなくGIVIのB32を使ったが問題無く取付け出来た。
◎良かった点
・割と車両デザインを崩さない。目立たない訳ではないが、パイプが車体のフレームと同じような質感の塗装のため違和感が少ない。
・単純だがトップケースが使える恩恵。スポーツバイクにケースなんてと思う人もいるだろうが、雨も気にせずロックも掛かる、基本的に付けっぱなしで良いのはシートバッグでは無いメリット。
・モトコのサイドケースマウントに併せられる。ワイズギアのキャリアと同時使用のタイプがあり少しお得になる。フルパニアにするならこれ1択だろう。
◎悪かった点
・カウルへの穴開け。不可逆で当然カッター程度では切って開ける事は出来ないのでホールソーが必要。店に頼む手もあるがこの辺がネックだったのか新型ではカウル加工不要になっている。
・溶接、塗装品質があまり良くない。車体同様海外製造か溶接付近のスパッタがそのままで塗装の乗りが悪く錆が出る。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
HPの画像や動画と比べてもカラー・デザインに大きな差異はなく、質感もしっかりしています。
【フィット感はどうでしたか?】
購入したのはMサイズですが、
私の体型(170cm・50`・普通)だと若干大きいです。
夏用のジャケットだから中に着込む事は先ず無いと思うので、
購入を検討している方はワンサイズ下の方が良いかもしれません。
【使ってみていかがでしたか?】
着心地は悪くありません。ジャージを着ているみたいです。
風通しもプロテクターを付けていても良く、走行中は涼しいです。
全てのポケットにファスナーが付いているため、走行中に物が落下する恐れもないです。
また個人的にフードがないのもバタつかず、
スッキリしていてポイント高いです。
【期待外れな点はありましたか?】
ファスナーが硬いです。
特に両サイドのポケットのファスナーが上げ下げし辛く、
またつまむ所も小さいので、
グローブを付けたままファスナーの上げ下げが出来なくストレスが溜まります。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
標準で片・肘・背中にソフトプロテクターが入っています。
ですが殆ど意味をなさないと思うので、早めに交換することをお勧めします。
ワイズギアの商品ですが、実際はRSタイチなのでタイチのプロテクターは問題なく使用できます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
これが初めてのメッシュジャケットなのでわかりませんが、
値段と性能を考えると使いやすくコスパ良いと思います。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/明るいカラーでシンプルなデザイン、冬用のジャケットからプロテクターが使い回せる、価格もお手頃
付属品の有無/肩・肘・背中にソフトプロテクターが入っている以外ありません。
注意点/特にありません
メーカーへの意見・要望/ファスナー部分の改良(上げ下げしやすく、止水ファスナーだと尚良し)をお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
私自身のリサーチ不足が原因ですが、モノが届いて現物を見てびっくりしました。とてもデザインのヤマハとは思えない作り。2輪車用ETCは防水防塵とは言え、気密性とかはまったくなし。単なるカバーでした。お粗末なのは2個しかない申し訳程度のダイヤル式ロック。さほど時間をかけなくても解除できます。さらに作りの悪さなのか設定した番号の前後だと明らかにもうすぐ解除の番号だよと言うのが感触でわかります。極めつけは強く握れば番号がずれて解除番号になる始末(解除番号の前後だと)。まぁ、機器の盗難防止ではなくカードのための簡易的なモノなので、車両から離れるときは面倒くさがらずにカードを抜きましょう。とはいえ、専用設計なので取り付けはばっちりジャストフィットです。けっこう野暮ったくなりはしますが、シート下にスペースのないセローやトリッカーなのでこれしか選択肢はないです。タンク下の書類&車載工具入れを改造して入れている方もおられますがカードの抜き差しがちょっと面倒とのことなので私はやりませんでした。作り事態は悪くないですが、デザインがスマートではないのがヤマハなのに残念です。それを除けばおすすめできますよ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 2 |
| デザイン | 3 |
| 防水性 | 5 |
以前のサイバーテックスが非常に良かったので新しく出たこちらも購入
同サイズなのに以前の物より細身になっているのを知らずに購入してしまい結局買い直しになりました。
豪雨の日と台風の日に使用してみましたが特に浸水することもなくちゃんとレインウェアの役割を果たしてました。
ムレも比較的不快にならない程度でちゃんとバイク乗って使うことを考えられており各所バタつかないように締めれるところもgood!
ただ一番の不満点がひとつ。
前開きのチャック周辺や首周りのマジックテープのカギ側(硬い方)が覆いかぶさる方にあるせいで着脱してる途中などに内側のメッシュにくっついてしまい剥がすときにメッシュが負けてしまいボロボロになっていきます。
これだけどうにかできなかったのでしょうか?
以前のサイバーテックスのもの(YR-124?)は非常に使い勝手が良く愛用してただけに残念でなりません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )