ユーザーによる Y’S GEAR(YAMAHA):ワイズギア(ヤマハ) のブランド評価
日本を代表するバイク製造メーカーです。独特の美しいデザインは国産車両の中ではナンバーワンとの呼び声も高く、洗練されたアパレルや車種専用パーツ、便利なケミカルなどとともに支持されるブランドです。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価3144件 (詳細インプレ数:2994件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1301 | |
| おおむね期待通り: | 1220 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 453 | |
| もう少し/残念: | 105 | |
| お話にならない: | 62 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 握り心地 | 4 |
純正オプションということで、安心感も含めて購入しました。
実際に使ってみると、グリップウォーマーは「真冬にバイクへ乗る人だけが付けるもの」ではないと思います。
もちろん真冬の寒い時期には非常にありがたい装備ですが、個人的にはむしろ秋の早朝ツーリングや、夏に標高の高い場所へ走りに行ったときに便利だと感じています。
夏場でも山の上まで行くと意外と気温が低かったりしますし、朝早い時間に走っていると、季節によっては思った以上に手が冷えることがあります。そんなときにグリップウォーマーを少し入れるだけで手元が暖かくなるので、かなり快適です。
「真冬はバイクに乗らないから必要ない」と思っている人にも、一度付けてみてほしい装備ですね。寒い時期だけではなく、ツーリングシーズンを通して意外と出番があります。
そして純正品ならではの便利さを感じるのが、電源を入れたときの動作です。
バイクの電源をオンにすると、前回使用したときと同じ強さでそのまま通電が始まります。社外品だとエンジンを切るたびに設定がリセットされて、乗るたびにスイッチを操作しなければならないものもありますが、これはその手間がありません。
一度好みの温度に設定しておけば、次に乗ったときも同じ設定で使えるので非常に楽です。こういう部分は一度使うと、毎回設定するタイプには戻りたくなくなります。
純正品なので車体との一体感もありますし、後付け感が少ないのも気に入っています。ツーリング中に必要なときだけサッと使えるので、装着していることを忘れているくらいがちょうどいい装備だと思います。
気になるところとしては、グリップが専用品になるため、好きなメーカーや好みのグリップに自由に交換できないこと。
また、グリップ部分が劣化した場合は、通常のグリップより交換費用が高くなりやすいのもデメリットです。ただ、このあたりは熱収縮チューブなどを使って補修・保護する方法もあるので、工夫次第ではある程度対策できます。
総合的には、かなり満足度の高い装備です。
グリップウォーマーというと「冬に乗る人向け」というイメージがありますが、実際には秋の早朝や春先、夏の高原など、ちょっと手が冷える場面で使えるのが便利です。
真冬に乗らないから必要ないと思っている人にも、ぜひ一度検討してほしい装備だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
ヤマハのカバーは品質には信頼を置いているので他バイクにも使用しています。NSF100を購入したのでそのためのカバーとして購入しましたが、サイズ的にもぴったりでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 2 |
XMAX後席の荷かけベルトを安心して取り付けるために交換しました。リアキャリアの拡張性もあり、オリジナルのグラブバー(樹脂)より質感も良く満足です。交換に際してはキャリアボックス取り外しが必要であり面倒ですが、まあ簡単な作業です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
商品自体はペラペラで安っぽい感じは無く、しっかりしてて大変よく出来ています。私はタイチの胸部プロテクターをクシタニのジャケットで使うために、この商品を購入しました。私はTRV067 | セパレート チェストプロテクターとTRV091 | ネックスエアー チェストプロテクターを持っていますが、TRV067はボタンの位置が多少動かせるので本製品を取り付けられる(※個人の感想ですので自己責任でお願いします)のですが、TRV091 はボタンの位置が全く動かせないので、本製品は付けられませんでした。もちろん本来の使い方で無いので仕方ありません。TRV067用として本製品を使います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 握り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
秋?冬~春先はほぼ常時使用。
夏場でも雨の時などは手先が冷えるので使うことあり。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
純正だけあって想像以上に良いつくりだった。
汎用品はどんな車両でも使えるように、大体配線が無駄に長くて短縮加工しないと長すぎて余ったりして危険だったりするものが多いが、装着車両にちょうど良い長さの配線のため、ポン付けで無駄に配線が余ることもなく配線加工も不要ですっきり装着できる。
【使ってみていかがでしたか?】
高いだけあって、グリップ全周でちゃんと暖かくなり、手の一部だけ温かいということがない。
また、車両のアクセサリーカプラーとの接続用ハーネスを購入すれば配線はカプラーオンで済み、汎用品の半分以下の時間で取り付けが完了する。
【注意すべきポイントを教えてください】
特にないが、強いて言えばボンドが付属していないので、別途用意する必要があるが
通常のゴム系のグリップボンドは熱に負けて溶けてしまうので使えない…
なので2液式のエポキシ系ボンドor瞬間接着剤しか使えないので購入時は注意を。
【他商品と比較してどうでしたか?】
握れなくなるほど熱くなるデイトナヘビーデューティータイプと遜色なく温まる。
最高温度でもぬるくて使い物にならないキジマのGH08とは大違いなのはさすが純正。
無駄に細かい5段階よりも温度の違いがはっきりわかる3段階というのもさすが純正で運転中に余計な操作を極力しなくて済むのはありがたい。
【総評】
汎用品がどんどん金額が上がる一方で純正は長年変わらない値段で、値段差が少なくなる一方、色々純正らしく考えられて作られており、中途半端に高い汎用品を買うくらいなら、機能面や装着時のスッキリと装着できる事を考えると純正を買った方が満足度高いと思う。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
街中でライダーライダーしない、自然に溶け込むデザインを探して、この製品を見付けました。
RSタイチのHOOP SHOESは結構履いている人を見かけますが、この製品はヤマハコラボでカラーリングも特徴的で他人とあまり被らないところが自分的にはいい。
ソールは平らで滑り易いと思いきや、VIBRUMソールの恩恵かグリップします。BOAシステムで調整も簡単。
使用シーンは主に宿泊ツーリング。走行メインのツーリングは
いかにもライティングシューズというelfかダイネーゼのシューズのほうがギア操作がし易いが、宿泊先でホテルにチェックインしてから私服に着替えて、駅周辺での食事や買い物をするときは、さすがにゴツいライティングシューズよりカジュアルなので。
星5にしない理由としては足先が少し狭く、ある程度の距離を歩くと小指が痛くなるところ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防水性 | 0 |
ストレッチが効いているので着心地がよくジャケットの上から着ても窮屈感がありません。
またコンパクトに収納できるので持ち運びしやすいのも助かります。
まだ雨の中で使っていないので防水性は不明です。
目立つ白色が用意されているところも購入の動機です。
しかしながら、丈が短いのでジャケットの裾がはみ出てしまいます。
後ろはロングテール仕様で問題ないのですが前側がはみ出てしまうのでジャケットが濡れてしまいそうです。
丈を長くする改良を求めます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
ヤマハのバイクカバーFタイプ(Lサイズ)を愛車に使い始めてから、しばらく経ちました。これまでホームセンターで買える数千円の安いカバーから、ネットで評判の海外製のものまでいくつか試してきましたが、結論から言うと、最初からこれを選んでおけばよかったと痛感しています。青空駐車というバイク乗りにとって最も過酷な保管環境において、このカバーがどれだけ心強い味方になってくれているか、実際に日々使っている中で感じたリアルな使用感を詳しく共有します。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
このカバーを使い始めて一番に感動したのは、日々の着脱が驚くほどスムーズになったことです。バイクカバーを使ったことがある人なら誰もが経験する、前後が分からなくなってバサバサと振り回しながら向きを確認するあの煩わしい時間が完全にゼロになりました。
【取付けは難しかったですか?】
このカバーは前方が鮮やかなグリーン、後方がシルバーというツートンカラーにハッキリと色分けされているため、手にとって広げた瞬間にどちらが前か一目で判別できます。平日の忙しい朝の出発前や、長距離ツーリングから帰ってきて体がヘトヘトに疲れているときでも、迷うことなく一発でスッと被せられるこの快適さは、日常使いにおいて何物にも代えがたいメリットだと実感しています。
【使ってみていかがでしたか?】
バイクカバーに最も求められる保護性能、特に防水性と耐久性についても期待以上の実力を発揮してくれています。生地自体が非常に厚手でしっかりとした国産の立体裁断で作られているため、ペラペラした安いカバーのように風でバタバタと激しく煽られることがありません。
【付属品はついていましたか?】
実際にかなりの大雨に見舞われた翌日にカバーを外してみたところ、車体は濡れることなくしっかりと乾いた状態を維持していました。生地の表面で雨水をしっかりと弾いてくれているのが目に見えて分かります。また、下部には防炎素材が使われているため、走行直後でマフラーやエンジンがまだ熱い状態のままカバーを掛けられるのも、非常に大きな強みです。
【期待外れな点はありましたか?】
以前使っていた安価なカバーでは、マフラーが冷めるのを待ってからカバーを掛ける必要があり、その間に雨が降ってきたり、防犯上の隙を作ってしまったりするのがストレスでした。しかし、このFタイプに変えてからは、帰宅してエンジンを切ったらその場ですぐにカバーを掛けられるので、余計な待ち時間がなくなり精神的にも本当に楽になりました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
日本の多湿な気候において非常に重要な役割を果たしてくれているのが、両サイドに設けられた大型の立体ベンチレーション機構です。梅雨の時期や夏場のゲリラ豪雨の後は、地面からの湿気がカバー内部にこもってしまい、気がついたらディスクローターやチェーンにうっすらとサビが浮いてしまうことがよくありました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
ちょっとした小物選びが日々のモチベーションを大きく左右することは珍しくありません。とくに愛車のメーカーに合わせた公式グッズは、所有する喜びを満たしてくれる特別な存在です。今回は、長年気になっていたヤマハのオフィシャルグッズ、レーシングリストバンドYRQ17を実際に手に入れ、数ヶ月間にわたり日常のライディングやサーキット観戦、さらには定番のカスタム用途まで徹底的に使い込んでみました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
その中で見えてきた質感、機能性、そして意外な活用法について、実感を交えながら詳しく掘り下げていきます。手元に届いたパッケージを開けた瞬間に目を引くのは、目の覚めるような美しいレースブルーの色合いです。ヤマハのレーシングアイデンティティを象徴するこのブルーは、安価なノーブランド品にありがちな、くすんだ青や紫がかった青とは一線を画しています。
【取付けは難しかったですか?】
深みがありながらも鮮やかで、一目でヤマハレーシングの血統を感じさせる仕上がりです。中央に配置されたロゴマークとグラフィックは、プリントではなく立体感のある精緻な刺繍で施されており、1100円前後という手頃な価格帯でありながら、オフィシャルグッズとしての高いクオリティとプライドを感じさせます。
【使ってみていかがでしたか?】
このリストバンドの最大の強みは、その優れた素材選びにあります。タグに記載されているドライノバ、あるいはドラロンと呼ばれる特殊なアクリル混紡繊維が使用されており、これが非常に優秀な働きをしてくれます。
一般的な綿100パーセントのタオル地リストバンドの場合、一度汗を大量に吸い込んでしまうと、いつまでも水分が抜けない生乾きのような状態になり、不快な重みや冷えを感じることがよくあります。
【付属品はついていましたか?】
実際に気温が30度を超える真夏の炎天下でライディングや洗車を行った際、手首から流れる汗をしっかりと受け止めてくれました。それでいて、休憩時に外して風に当てておくだけで、驚くほどのスピードで乾いていきます。ヘルメットを脱ぎ着する際、額や口元の汗をこのリストバンドでさっと拭うような場面でも、常にサラッとした柔らかな肌触りが維持されるため、不快なベタつきを感じることがありません。
【期待外れな点はありましたか?】
サイズは縦横ともに約8センチメートルと、手首に装着するのにジャストなボリューム感です。伸縮性も絶妙で、締め付けが強すぎて血流が滞るような窮屈さはなく、逆に何度も着脱を繰り返しても簡単にはヨレたり伸び切ったりしないタフさを持っています。生地自体に適度な厚みとクッション性があるため、手首を優しく包み込んでくれる安心感があります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
多くのライダーにとってこの製品の主戦場となるのが、本来の手首への装着ではなく、バイクのフロントブレーキマスターシリンダー、つまりリザーバータンクへの装着ではないでしょうか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
外観は一見すると非常にシンプルなナイロン製の小ぶりなケースですが、触ってみると肉厚なクッション素材で作られていることがよく分かります。バイクのシート下やカウル内部は、走行中にエンジンの細かい振動や路面からの突き上げによる衝撃をダイレクトに受ける場所です。そこに精密機械であるETC車載器をそのまま裸で固定したり、適当なウエスに包んで放り込んでおいたりするのは故障の原因になりかねず不安が残りますが、このポーチに入れるだけでその心配が一切なくなります。厚みのある生地がショックをしっかり吸収してくれるため、大切な車載器を長期間にわたって安全に保護できている実感が湧きます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
サイズ感も非常に絶妙に計算されています。ミツバサンコーワ製や日本無線製といった主要なアンテナ分離型車載器が、まるでオーダーメイドされたかのようにぴったりと収まります。大きすぎて中で遊んでしまうこともなければ、小さすぎてファスナーが閉まりにくいということもなく、出し入れのストレスがありません。ETCカードを頻繁に抜き差しするライダーにとっては、このスムーズな開閉と出し入れのしやすさは日々のツーリングでの快適さに直結する重要なポイントになります。
【使ってみていかがでしたか?】
取り付けの自由度が高い点も大きなメリットです。ポーチの背面には広範囲に面ファスナーが備わっているため、車体側の平らなスペースに付属のベースを貼り付けておけば、いつでも簡単にポーチごとガッチリと固定できます。シート下で車載器がゴロゴロと転がって他の工具や配線に干渉するのを完璧に防げるだけでなく、カードの出し入れや車載器のメンテナンスを行いたい時には、ベリッと剥がして手元に引き寄せられるので作業性が抜群に良いです。
【注意すべきポイントを教えてください】
防水仕様ではないため雨水が直接かかる場所への設置には向きませんが、シート下やサイドカバー内といった雨をしのげるスペースに設置するのであれば、これ以上ないほど実用的で信頼性の高い収納ケースです。車載器の保護、シート内の整理整頓、そしてカード出し入れの利便性をすべて高いレベルで満たしてくれる、非常に完成度の高い純正オプションパーツだと感じられます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
取り付け作業自体は非常にシンプルで、特別な工具を一切必要としないのがありがたい点です。まずポーチの背面にある面ファスナーの相方を、車体側の平らなスペースに両面テープで貼り付けます。この際、シート下のプラスチック面にある油分やホコリをパーツクリーナーなどできれいに脱脂しておくことが、後々剥がれてこないための重要なコツになります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ベースさえしっかり貼り付けてしまえば、あとはETC車載器を収納したポーチをペタッと押し付けるだけで、驚くほどガッチリと固定されます。走行中の激しい振動やコーナリングでのGがかかっても、シートの中でポーチがズレたり、ゴロゴロと転がって他の配線や書類を圧迫したりする気配はまったくありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【WorldSBK】来季はMotoGPライダー、B.ビンダー加入で巻き返しだ! BMWの2026年...
MVアグスタが中国・CFMOTOと提携ってホント? 横浜の新ショールーム開店に合わせ、社長に色々聞...
【新製品】アルパインスターズ、防水のショートグローブ「FASTER v3 PLASMA DRYST...
【海外新車】ドゥカティ「Desmo450 MX / Factory」の2027モデルを発表
【新製品】アルパインスターズ、防水スポーツジャケット「ZACA v2 WATERPROOF JAC...
オイルは何kmで交換? ベトナムヤマハがスクーターの定期メンテナンスのガイドラインを公開
3243台を復旧! タイヤマハが洪水被害を受けたバイクの点検/復旧支援を実施
ホンダ、CB1000Fの欧州導入を機に開発秘話を公開! 名車CB-Fのスタイルと現代の技術を融合
コメント(全0件 )