ユーザーによる Y’S GEAR(YAMAHA):ワイズギア(ヤマハ) のブランド評価
日本を代表するバイク製造メーカーです。独特の美しいデザインは国産車両の中ではナンバーワンとの呼び声も高く、洗練されたアパレルや車種専用パーツ、便利なケミカルなどとともに支持されるブランドです。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価3112件 (詳細インプレ数:2962件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1286 | |
| おおむね期待通り: | 1214 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 447 | |
| もう少し/残念: | 103 | |
| お話にならない: | 60 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 握り心地 | 5 |
*注意 自己責任による取付です*
WR125R(8BJ-DE14J)において、360Cは適合外の組付けで
メーカー純正オプションで指定されているのは180Cになります
この様な指定外の取付により
・ACCの容量不足によるヒューズ切れ、または発熱不足
・電力消費が発電量を上回った場合、バッテリー上がりの可能性
・その他、指定外のパーツを取り付けた事による様々な不都合
これらのリスクを理解した上で
電源ラインはアクセサリーからとらず
テールランプをスイッチとして、リレーを挟んだバッテリーからの配線を用意
アイドリング時の電圧、弱で13.6v位・強で12.6v位
ハンドルカバーを装着して、弱での運用を想定していたので取付決行
取付後、熱収縮ラバーグリップで表面の摩耗を保護して終了
私の取付後の問題として
別途、ZETAのアドベンチャー アーマーハンドガード 品番F5351 を取付した所
取付に注意しないとスペーサーがスロットルと干渉してアクセルが戻らなくなりました
干渉しない様に確認しながら締め付ける事で取付、使用していますが
ガードに衝撃が有った場合、エンジン始動前にアクセルが正しく戻るか確認が必要
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
予想より色が良かった。
【フィット感はどうでしたか?】
170/63でジャストフィット、中に厚手のフリースなどを着てもOKです。
【使ってみていかがでしたか?】
見た目は普通のダウンジャケットのようですがバイク用ジャケットとしての機能は充実してるので
着心地が良く温かいです。
【期待外れな点はありましたか?】
期待通りです、
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
肘と肩のプロテクターが厚めでゴツイので重たいが安心感がある。
【補足】
手に取った時に重たいと思ったが膝と肩のプロテクターの影響が大きいようだったので
別のジャケットの物と入れ替えたら凄く軽くなり着心地がさらに良くなりました。
左脇腹辺りにある小さなヤマハのタグ以外は見た目がバイク用ジャケットとは分かり難いデザインのため、
バイクを降りて街を散策する時に仰々しくないので非常に気に入っています。
以前はジャケットを脱いで散策していましたが、今は中の電熱ジャケットを脱いで
このジャケットを羽織っています。
ウェストゲーターも付いてるのでウィンタースポーツでも使えそうです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
RSタイチのTRV063より軽く、KOMINEのSK-838より扱いやすいので、ストレスもなくちょうどいいと感じます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
ゴロワーズカラーのXSR900によく似合うカラーでカッコいいです。
普段履きのVANSオールドスクールやニューバランスは27.5cmですが、バイク用品店での試し履きでは27cmでつま先に少し余裕があり丁度良い感じでした。
ワンポイントで音叉のロゴが入ってるくらいで派手さがあまりないので、年齢問わず履けるシューズだと思います。
シューズ的にはタイチの製品なのでBOAシステム含め造りは申し分ないです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 握り心地 | 5 |
ハンドルカバーと併用しているせいなのか、バイクの温度計が0℃前後でも出力3段階(強・中・弱)のうち弱でも十分暖かい。
むしろ長時間使用すると熱すぎるくらいでした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 握り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
冬の寒さ対策はもちろんですが、個人的に一番メリットを感じたのは「秋口や春先」です。
朝晩だけ冷えるような時期に、操作性の悪い冬用グローブを出さずとも、
3シーズン用グローブのまま快適に乗り切れるのが最高でした。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
初めてのグリップヒーターなので他社製品と比較はできませんが、見た目は「ただの純正グリップ」です。
カスタム感やレーシーな雰囲気は全くありませんが、車両の雰囲気を崩さない点は良いと思います。
【取付けは難しかったですか?】
純正品のため配線の処理などが特殊(ハンドル内に隠す仕様など)と聞いたので、無理せずショップにお願いしました。きれいに収まっています。
【使ってみていかがでしたか?】
初めて使いましたが、「もっと早く付ければよかった」と思うほど快適です。車のステアリングヒーター同様、一度味わうと手放せません。
バイクは寒さが疲労や操作性に直結するので、必須装備だと感じました。
操作は左手のジョイスティックでメニュー画面から行います。
一見手間に思えますが、慣れれば問題ありません。
ヒーターの強度は「強・中・弱」の3段階ですが、それぞれの段階に「1?10」の出力を細かく割り当て可能です。(デフォルトは強10/中5/弱1)。
私は薄手のグローブを使用しており、出力「9」以上だと熱くて握っていられないため、
「強(8)・中(5)・弱(2)」に設定変更して使っています。
自分好みに調整できるのが非常に便利です。
【期待外れな点はありましたか?】
機能面では不満なしです。
全周しっかり温まり、指先まで凍えません。
強いて言えば、見た目が普通すぎてカスタムした満足感が薄いくらいですが、性能が素晴らしいので満足しています。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 握り心地 | 5 |
2019年式R25に使用していた。
深夜?早朝の氷点下を走る時に電熱グローブを使っていたが、装着感も良くなくそれ以外のタイミングでは荷物になるのでこちらを導入した。
グリップ部の形状はノーマルと大きな差異はなく、握っても違和感を感じない。コントローラが別体式で他社製にあるグリップ一体式のようなに走行中に気軽にモード切り替えが出来たり、見た目のスマートさはないがシンプルな3モードとインジケータの判りやすさ、部位毎に補修部品がラインナップされているのは強みだと思う。
スロットルワイヤのガイドは近年の非電スロのスポーツモデルによく採用される楕円形状(YZF−R25もスロットル開け始めのみ緩やかになるようなガイド形状になっている)ではなく正円形状で、操作がダイレクトに反映されるタイプ。交換後すぐは違いを感じたが、明らかに乗り難くなるようなものでもなく短期間で慣れた。
ヒーターとしての機能は、日没後の気温10℃を切るような環境下でもMidモードでグローブ越しに素手でホットの缶飲料を握るような熱さを伝えてくる。12月?2月の期間に夜通し走る機会もあったが、ちゃんとしたグローブを使っていれば大抵LowモードかMidモードで事足りて、Highモードを使ったのは5月に夏用装備で深夜に-2℃まで冷え込んだ山間部を走った時くらいだった。
◎プラス評価
・耐久性も十分で勝手も悪くない操作系。別体コントローラは使われていないクラッチ側付属のブラケットでミラーホールに固定。モードを決めたら頻繁には弄らないので別体式のデメリットを感じない。通勤車なのでほぼ毎日乗り、2年程使ったがグリップはまだまだ使えそうな状態。防水性も十分で、豪雨の中を走ろうが洗車でスチームを掛けようがなんら問題無かった。
・なんやかんや純正OPという安心感。
◎マイナス評価
・値段は他社製品に対して若干高め。在庫やセールの頻度的に社外品が優位に立ちやすい環境なのと、それを活用するDIY勢にはあまり魅力的に映らないかも。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
3.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
19年式R25に使用していた。
サイドバッグはタナックスのツアーシェルケースで、当初はサポートバー無しで運用していたが、気付けばカウルのマット地が磨かれてツルツルになっており必要性を感じた。
物自体はデイトナ製(取説もデイトナ仕様)で、シンプルな造りだけに見た目は可も無く不可も無くだが、同社製のバー1本のタイプよりかはベースのプレートが無い分スッキリしている。
取付けはタンデムステップの片側2点にボルト留めするだけなので初心者でも問題無い。
◎良かった点
・目的通りバッグとカウルの干渉を防げる。近年メーカー問わずマット地のカラーでダメージに気を遣う車種が増えてきた。保護シールでも良いが、色によっては目立つし耐久性の問題もあるので頻繁にバッグを使うならサポートバーの方が良い。
◎悪かった点
・バーの塗装が容易に剥げる。先端の折返し部分が顕著で、1年使わないくらいでバッグと擦れ合って金属地が見えてしまっていた。
・製品写真のようにはバッグが車体と平行にならない。バー自体は手で曲がる程ではないがバッグを装着してベルトを絞めるとバーと共にカウルに沿うように固定される。機能上問題は無いものの、見てくれがあまり良くない。
・構造に対しての価格。数の出る物ではないし、量産効果が無いなら妥当かもしれないが1万超えは手が出し難くなる。
一応バッグを平行に搭載する方法として汎用のL字ステーを使って左右のサポートバーを連結して湾曲を防ぐ、リヤキャリアを使っているならバーとキャリアをステーで繋いで湾曲を防ぐ事が出来る。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
3.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 2 |
'19年式R25に使用していた。
純正アクセサリなので最低限の品質は確保されているはずだが、溶接部分の処理は使い始めてすぐ錆が浮いたりとやや甘い感じがある。
取付けはリヤ側の基本的な車体レイアウトは変わっていないはずなので2015?2024年式のR25/3、MT25/3で使えるが、グラブバーが装着されていた初期のMT以外はカウルへの穴開け加工が必要。
(20mmの指定があるが、かなり隙間が空く)
穴開け以外は基本的なハンドツールがあれば作業を進められるが、カウルを留めるビスの数も多く、手を入れる隙間もあまりないので作業性はあまりよくない。
トップケースはワイズギアの物ではなくGIVIのB32を使ったが問題無く取付け出来た。
◎良かった点
・割と車両デザインを崩さない。目立たない訳ではないが、パイプが車体のフレームと同じような質感の塗装のため違和感が少ない。
・単純だがトップケースが使える恩恵。スポーツバイクにケースなんてと思う人もいるだろうが、雨も気にせずロックも掛かる、基本的に付けっぱなしで良いのはシートバッグでは無いメリット。
・モトコのサイドケースマウントに併せられる。ワイズギアのキャリアと同時使用のタイプがあり少しお得になる。フルパニアにするならこれ1択だろう。
◎悪かった点
・カウルへの穴開け。不可逆で当然カッター程度では切って開ける事は出来ないのでホールソーが必要。店に頼む手もあるがこの辺がネックだったのか新型ではカウル加工不要になっている。
・溶接、塗装品質があまり良くない。車体同様海外製造か溶接付近のスパッタがそのままで塗装の乗りが悪く錆が出る。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
間違いありませんね、純正部品ですよ
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