◦【何が購入の決め手になりましたか?】某掲示板にて、S1000RRにはこれがいいとの情報から
◦【実際に使用してみてどうでしたか?】サイズもぴったり!日帰りくらいなら全然余裕ですね。
◦【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】Xベルト楽チン&しっかり固定です
◦【身に着けた際のフィット感】画像参照!
◦【期待外れだった点はありますか?】なし
◦【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】カラーリングがいろいろ選べたらよかったかなぁ・・・
◦【比較した商品はありますか?】バグスターのスパイダーを持っていますが、S1000RRには取り付けづらい
◦【その他】任意
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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5.0/5
意外と重く、かなり頑丈です。
商品説明の写真では薄っぺらい板に見えましたが、ハンマーでも使わないと歪まなそうなくらいの鉄板です。
ボルトを通す穴は、精度よくてバッチリの位置でした。
当然テールカバーの穴は必要なので、穴を開けるか、開いてるカバーを用意してください。
説明書はA4紙1枚で簡潔な内容です。
英語が読めなくても、イラストだけで十分に理解できます。
SHADのボックス使う人にはオススメです。
GIVIなども使う場合は、普通にキャリアを取り付けた方が良いと思います。
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もう少し小ぶりな37Lと迷いましたが、どっちみちバイクの全幅を超える事は無いのでそれなら出来るだけ大きい方が便利かなと思ってB47にしました。実際に車体にあてがってみたら思った程は大きく見えませんでした。また、未塗装の物を買いましたが質感は良いです。
「未塗装品」と言うよりは「マットブラック塗装品」と言った感じ。スモークのレンズも相まって予想以上にカッコ良い。容量もフルフェイス2個が入るタップリサイズなので、これならツーリングから買い物まで何でもこなせそうです。ハーレーに箱はお世辞にも似合うとは言えないけれど、この便利さは一度味わうと抜けられません。
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装着は簡単に出来ました。
ただし、固定の為のヒモがかなり長く余ったので、タイヤに干渉しない様に結束バンドで短くまとめました。
ソフトサイドバッグステーの使用を推奨してありますが、かなりキツめに固定したので今の所問題ありません。
記録的豪雨でも中身は全く濡れてませんでした。
少し汚れたので、洗車時にバイクにつけたまま洗ってみましたが、中身は全く濡れてませんでした。
バッグのアウターに水抜き穴のような物が2箇所ありますが、そこには水が入りますが、簡単に抜く事が出来ました。
容量は通勤、街乗り、一泊ツーリングならオッケーだと思います。
私の場合は、カッパ、と小物のバッグinバッグで使用しているので余裕です
結論 コストパフォーマンスと使い勝手と見た目、全てにおいて私の求めていたサイドバッグに出会う事が出来ました。
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【何が購入の決め手になりましたか?】
本体の軽さと容量のバランスが良いため。
GIVIは専用フィッティングベースを使用が好みでモノキーを使っています。
最初に購入したE52(52L)は大容量で重宝していましたが本体が5.0kgと重い。
ハイパーストラーダに乗り換えてからは見た目バランスも良くないし、リアヘビーなのかフロントの接地感が薄くなって高速だと怖くなりました。
そこで容量を我慢してVシリーズも考えましたが本体重量が変わらないので、B33(33L、3.2kg)に買い換えましたが容量不足。
それでも我慢していましたが、V40(40L)が3.3kgとB33と変わらない重量だったので迷わず購入しました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
スペック通り、大きさの割に重くないので容量、重量共に満足です。
「球」形状だったB33と比べて横に広がった形状のため積載性がよくなりました。
サイトの写真では気が付かなかったのですが、ケース上蓋の一部がカーボン調になっていて、無塗装の割には意外と質感があったのは良い意味で裏切られました。
【期待外れだった点はありますか?】
特にありません。
以下で書いていますが不具合対応もしっかりしていただきました。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
E52、B33には無かった(気にならなかった)のですが、V40からはフタを閉じた際に隙間ができてました。
デイトナに問い合わせたところ以下回答をいただき交換していただきました。
「ここ数年でV40同様、蓋を上から押さえるだけでロックが可能な商品ラインアップが増えております。
これら商品全て、不意に蓋が閉まってもロックされてしまわないよう、上蓋ロック部の内側にプッシュスプリングが設けられています。そのためロックした際、上蓋がプッシュスプリングによって持ち上げられ、ロック部周辺に5~7mmの隙間が発生します。」
【比較した商品はありますか?】
GIVI、SHAD、KIJIMA、クーケースの各ケース
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4.0/5
純正リアキャリアに着けましたが、付属の金具を使って取り付けるのに少々工夫が必要でした。
私は金具だけでは固定に不安があったので、ベースの網とキャリアに4箇所タイラップを結んで固定しました。
開け閉めをするのにちょっとしたコツがいるのが無ければ星5つでしたが、値段の割に見た目安っぽくなくコスパ最高だと思います。
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5.0/5
いろいろ所有してますが、2泊以上ならまずこれにします。これ以上大きいと、積載した時の安定性がやや不安定になり、高速やワインディングで心配です。その点、バリオス2やgsx1100sのシートで十分な安定性があり、拡張部分を開いた状態で満載しても大丈夫でした。
スポーツタイプの細いシートだとやや不安定になりがちですが、このシートバックは底に板が入っており、荷崩れがしにくい仕組みとなっているので、遠慮なく固定できると思います。悩んだらこれです。失敗はしないと思います。
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大きめのヒップバッグに入れた荷物の予想外の重さに、急遽購入しました。特にレインウエアが重く嵩張るので、それのみを搭載出来る容量のものを選択してみました。マグネットでの取り付けも、とてもしっかりしています。一泊ツーリング程度の荷物でも、ヒップバッグに全てを入れると結構な重さになるのでよい選択だったと思います。
でも、何故タンクバッグと言うと天面が透明ビニール張りなのでしょう?今時地図は見ないし、結構日光が反射して眩しいです。有無が選択出来ると良いですね。自分はまったく不要です。
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4.0/5
デザインからすると、スポーツタイプに合うようですが、あえてCB1300に付けました。
個人的には、なかなかいいのではないかと思います。
CB1300はシート下にかなりの荷物が入るのでこのバッグでも3~4泊ツーリングが可能です。
私が泊りがけのツーリングで持って行く荷物は、
・使い古した下着・靴下を、日数分(一泊ごとに捨てます)
・バイクカバー(少しでも盗難やいたずら防止を防ぐため)
・ゴジラのチェーンロック長さ135センチの物
・ディスクロック2個(前と後ろ用)
・カッパ
・髭剃り(シェーバー)
・タオル2~3、車載工具とは別に選んだ工具5~6点、、必需品(財布、携帯、コンパクトカメラ、サングラス、地図、ポータブルナビなど多数)
以上のような物をバイクシート下と買ったバッグに入れます。
全て入ります。
ショルダーバッグやヒップバッグなどは
一切持っていきません。 (もともと私が、もっていないのですが)
帰る時には、お土産を入れるスペースができるほどです。
もちろん人によって、持って行く荷物も違うのですが。
バイクにまたがる時、バッグの形が、前部が低くなっているので、足があたりにくいのがいいです。
鍵穴つきファスナーも便利。
取り付けも簡単ですが、一つ気になる点が。
それは、X型装着ベルトの向きが、GOLDWINの文字を車体に対して、横向きに置いてシートを固定
する事です。
説明書では、「GOLDWINの文字を上にしてシートを固定」となっているので、最初GOLDWINの文字を
車体に対して、前後方向に向けてシートを固定しました。
すると、バッグと、X型装着ベルトのバックルのオス・メスが合わないので、バッグの方に合わせて
X型装着ベルトの向きを変えました。
もう少し説明書が分かりやすいと助かります。
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5.0/5
原付スクーターのリアかごをとっぱらってSH29を取り付けました。 取り付けは説明書を見なくても簡単に取り付け出来ました。取り付けガタもなくとても良いトップケースです。スクーターとのマッチングも良いです。
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