3.6/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 2 |
アルミフレームが入っておりますので、物が入れやすいです。(かなり重要)
下位モデルは、モーリーシステム対応なのに、全く省かれているのは、コストダウンの為かと思われます。サイドのポケットも、手抜きとしか思えず、コストを重視してこの様な仕様になったかと思われますが、もっと商品価格が上がっても構わないので、モーリーシステムや、サイドポケットを手抜きなく装備して欲しかった。
できたら、同じバッグを上にさらに積み上げ固定できる仕様にして欲しいです。
上のバッグは、重さがなくかさばる物だけを入れれば、問題なく走行できると思います。
このバッグ2個を、運べるとキャンプ用品一式積み込み可能ですので、最強だと思います。
1個だけですと荷物が、制約されてしまします。
現状では、釣り道具かキャンプ用具かどちらかを選択して積み込むしかなく、釣りとキャンプを同時に楽しめない。
現状ではこのバッグがベストなので使用しておりますが、さらなるアップデートがされましたら、買い替えます。
購入されて損のないバッグです。
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 3 |
X-OVERシリーズは17、35リットルを持っています。
シートの固定が安定しているのでこのシリーズばかり選んでいます。
35リットルはお泊まり用。
17リットルは日帰り用でしたがミラーレス一眼を持ち歩きたかったので24リットルを買ってみました。
カラーは黒ばかりなのでODカラーを選んだのですが気に入らないところが1箇所あります。
現物見てないから気付かなかったのか見ても気付かなかったかもしれませんが底面が黒色なんです。
底面だから滑り止めの黒素材なのですが、バイクに取り付けると右側面だけ黒色になります。
なんかカッコ悪いんですよね?・・・
NETで見る写真はみんなバッグの上面からばかり。
反対側から撮ってる宣材写真はひとつもないようです。ズルイよGOLLDWIN。
と言う事で、17リットルの形で一回り大きい22リットルを出して欲しいです。
来年のモーターサイクルショーで発表してねGOLDWIN!出たら買いますから!
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4.4/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
このサイドバッグを購入して約7年。この間、1ヶ月を超すロングツーリングに、キャンプツーリングへと度々出かけていました。バイクは乗り換えても、先代が装備していたサイドバッグは脈々と次の世代へ受け継がれています(セロー→WR→スーパーカブ)。
パッキング容量も良くホムセン箱と合わせるとキャンプへはなんでも持っていけます。今流行りのグランピングだって余裕です。なんでも積めてしまうので、荷物の配分には注意が必要です。片側に重量物が寄ってしまい走行バランスが悪くなってしまうなんてことも。
防水カバーが付属されているいますが、メインの内室がターポリン素材なのでそもそもカバーをかける必要がありません(未だに新品状態でサイドポケットに入っています)。
カブに装備して気づいた唯一の欠点は、深いバンクをとるとサイドバッグに車体が乗り上げてトラクションを急に失うこと。旅先での転倒、負傷は避けたいものです。
未だに劣化も全く見られず、もう四半世紀は余裕で使い続けられそうです。
さて、次はどのバイクにこのサイドバッグをつけようか。
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3.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
Ninja250乗りです。お泊りツーリング等遠方に行く際にタンクバッグだけではどうしても間に合わず、かと言ってリュックでは肩が凝る。ということで購入。
フルカウルにバッグを付ける時点でスタイル的にはお粗末なものになりますが、それでも少しでもカッコイイ物をとタナックスの商品と悩みに悩んでこちらの製品を選びました。
まず、重要視していた見た目。シンプルなデザインですね。ロゴも側面のジッパーの辺りに小さいベロ(?)にあるくらいのもので好印象です。
容量ですが、拡張していない状態で29L、拡張すると39Lなので1人分の荷物+お土産を入れても十分な容量を持っています。
装着はXベルトという、タンデムシート下に通したベルトとバッグを4点で固定する方式です。タンデムシートが大きいバイク(ネイキッドなど)であれば十分安定しますが、いかんせんNinjaはタンデムシートが小さいのでカーブした時にバランスが崩れてバッグが右に左に傾きます。これはフルカウルなのにデカいバッグを選んだので仕方ないです。対策として、バッグとシートの間に100均で売っている滑り止めシートを置く・ゴムロープでバッグを固定するといった方法をとっています。
ちなみに、リュック機能はオマケです。駐輪場?ホテルの部屋までバッグを運ぶときの補助機能程度と思っておきましょう。
シンプルなデザインのシートバッグが欲しいと思っているかたにハマる物です。
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3.6/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 3 |
キャンツーや、ロンツーに行く機会が増えたのでこの商品を使っています。
約60Lの荷物を収納することができ、付属のバンドもしっかりしていて、高速走行も不安を感じずに走ることができています。
インナーに樹脂フレームが入っているので、荷崩れしないようになっています。
長距離にはもってこいの商品です。
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
これを選択しようとしている人は、
MFK-236か238できっと悩んでいると思います。
個人的には日帰りなら、MFK-236(237)
日帰りでもお土産を買う、レインコート等をしまうのであれば、MFK-238(239)を選ぶべき
大は小を兼ねる理論であれば、こっちかな。
欠点は前後の固定がないので、後ろの手で持つ部分をどこかに固定したほうがいいと思う。
付属の取り付けて無いとき用のベルトは、バッグと取付幅が違うので
毎回調整するのが面倒だけど、Kシステムベルトを外すぐらいなら仕方ないかと思う
詳しくは日記に記載
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
シルバータイプのMFK-237を購入し、ZX-6Rの2015に装着
再度の4点で止める形ではあるが、速度上げても外れる気配はなし。
荷物がない、日帰りツーリングのお土産用バッグとしては、いいと思う
ただし、SS系に装着するとKシステムベルト?の長さが余るので、どうにかしたい。
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同じの型を使ってます、僕の場合はこれを購入して固定しました。
タナックス モトフィズ TANAX motofizz:ベルト止めストッパー MP-295
よろしければ参考にしてください。
コメントありがとうございます。MFK-239編で書こうと思うのですが、
MP-295も使ったのですが、1回のツーリングで2か所吹っ飛んでしまいました。
短く切ることを視野に考え中です。
4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
通学・日帰りツーリングに使用。飲み物やちょっとした物をリュックで運ぶのを卒業すべくこのバッグを購入しました。個人的に充分な役割を果たしてくれており、材質・サイズ共に文句なしで、雨具も破れる心配は今のところありません。名前の部分は反射材を使用してるみたいで、夜での走りでも後続車にもよく見えるかと思います。ちょっとした物が入るくらいなのでキャンプツーリング向きではありません。なので性能・役割は☆3とさせていただきます。再度言います。キャンプツーリング・大きい物収納向きではありません!
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
なので、黒黄色は却下されました(笑)
今までは、ホムセン箱を荷締めで積んだり、ゴールドウィンの8リットルを使っていたのですが、ホムセン箱が面倒になってきたのと、Xベルトが便利なのと、あと容量アップもしたいので、コレにしました。
これで革ツナギ着てブーツ履いて、クルマイジる作業に行く時に、着替と作業靴を積んで行けます(笑)
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4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
輸入車は樹脂製タンクが多い為、国産の様に磁石式バッグが使えない。対策として、吸盤式バッグが有りますが、タンク自体の形状が複雑だったり、重量物を入れたりすると、浮いたり外れ易く、吸盤も経年劣化します。(吸盤を水で濡らす事で、吸引力をアップ)
海外は元々ニーズが有るらしく、タンクカバーにバックを固定するメーカーや、タンクにアタッチメントを付けて、それとバックを締結するメーカーも有ります。(何れもやや高価)
この製品は、ベース部を車体にバンドで固定し、ベース部とハバッグ部はバックル及びマジックテープで確実に固定します。
ベースのタンク取付面も傷付かない様にパッドが付いてますし、ベルトも緩み止め付きです。
バッグは5Lと小振りですが、マップルがするっと入るのは好感が持てます。(他社のは、出し入れが大変なのが多い
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