| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 3 |
【使用状況を教えてください】
1980年代の後半にバイク人生が始まった私、当時は「レーサーレプリカ全盛期」で、毎年のように各メーカーが最新&最高の性能を謳ってニューモデルを発表している恐ろしい時代、メーカーは「全日本や世界選手権で活躍するワークスマシンにどれだけ似ている市販車を販売できるか」を競うようにモデルチェンジのたびに高騰する販売価格を厭わないような時代で我々もバイク雑誌で各メーカーのバイクを見ながら熱狂していました。
そんな10代の頃の私にセロー225WEのリアキャリアにトップケースを付けて林道をトコトコ走っている現在の私を見せたら一体どう思うことでしょう。
加齢と供に走るステージが変わり、走るステージが変わると車両や装備するパーツも変わってゆく中でGIVIのトップケースと出会ってしまったのです。
きっかけは「雨具や出先でのお土産を収納するスペースが欲しい」そんな要望を叶えるためにバイク用品店ならば殆どのお店で取り扱っている「GIVI製トップケース」に靡くのは自然の流れでした。
セール対象で安かったこともありE300Nを購入し、当時所有していたバイクのリアキャリアに取り付けて「フラッと散歩がてらバイクで出かけて、チョットした買い物をGIVI箱に収納して帰宅する」を体験して気楽さとバイクで出かけて買い物が収納できる手軽さにどっぷりとハマってしまいました。
今では「大・中・小」と複数のトップケースを用途に応じて使い分けながらバイクで出かけるほどにGIVI沼にハマっています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
フルフェイスのヘルメットが1個+小物程度が収納できるサイズなので、「キャンプツーリングを始めたい」なんて思っている方には容量不足な大きさですが、通勤・通学時後のヘルメットの保管場所や雨具などを収納するには十分な大きさです。
デザインも「丸の中にシャープなアクセントが効いている」良い形をしていてイメージ通りの商品でした。
【取付けは難しかったですか?】
バイクのリアキャリアにトップケース固定用の「ベース台座」取り付けます。
台座をしっかりと取り付けた後はトップケース前側の爪を台座に合わせてセットし「カチッ」と音がするまでしっかりと上から押し付けるだけです。
GIVIには「モノロック」シリーズと「モノキー」シリーズのトップケースがありますが、本商品は「モノロック」シリーズの商品なので、このベース台座のままでGIVIモノロックシリーズの全てのトップケースが取り付け可能となります。
【使ってみていかがでしたか?】
便利。
今まで使ったことが無かった方は「バイクの後ろに箱なんか付けてカッコ悪い」なんて毛嫌いせずに使ってみてください。
身も蓋もない言い方になりますが「収納できる便利さを知ってしまったら見た目の良し悪しなんか気にならない」となってきます。
レーサーレプリカ世代の車両やスーパースポーツ車両等は見た目的に・・・ですが、ネイキッド系やアドベンチャー系にとっても似合いますよ。
【付属品はついていましたか?】
E300トップケース本体、リアキャリア等に取り付けるベース台座セットが1つ(ベース台座の取り付け用のボルト&ナット&ステー+図解説明書付き)、ロック用のカギが2本付いてきます。
【期待外れな点はありましたか?】
入門用としては全くありません。
バイク用品店などで実物をみて「自分の使用目的に合った大きさか」を確認してみましょう。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
リアキャリアにベース台座取り付け時に固定する位置をしっかりと見極めてください。
2人乗りで出かける事が多い方は、後ろに乗る人が窮屈にならないような位置に取り付けてください。
【説明書の有無・わかりやすさ】
ほぼ図解の取り付け説明書が1枚入っています、とても分かりやすい図なので分からなくなることはないと思いますが、それでも自信のない方はYouTube等の動画サイトで「GIVI 台座取り付け」等で検索してしっかりと見てから作業しましょう。
それでも自信のない方は迷わずに「頼れる友人」か「プロの手」を借りましょう(取り付け工賃は別途請求されるかもしれません)
【注意点】
ベース台座にトップケースを固定するときは「カチッ」と確実にロック音がするようにケースを押し込みましょう。
私は違うトップケースを使用しているときに中途半端なロック状態で走り出してしまい、林道でトップケース飛ばしたことがあります・・幸いトップケースと内容物に大きな破損は無く無事に回収できましたが、トップケースの外観は傷だらけになり当時購入したばかりのトップケースを見るたびに「恥ずかし」いような「後続車に迷惑を掛けなくて良かった」と言う複雑な気持ちになっていました。
【一緒に購入するべきアイテム】
トップケースとしては本商品で完結しているので、出掛け時に携行したいバイク用品などを購入するのもよいかと思います。
【メーカーへの意見・要望】
常にライダーの重要を考慮しながら新商品を揃えているGIVI、これからも魅力的な商品の販売をよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
ビラーゴ250の左右に、22Lのものを取り付け。
かなり大きいと感じるが、荷物をたくさん入れたいので、容量的に大満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 0 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
以前使用していたE450を、セロー225WEを購入した友人にお祝い代わりとして譲ってしまったので代替品として当時新発売であったE470を購入(数年後、セロー225WEと一緒に我が家に帰ってきましたが・・)。
それまでの「まるくてポテッ」としたデザインが多かったGIVIのトップケースが、この頃から「まるみとエッジ」を上手く組み合わせたスタイリッシュなデザインへ変化していた時期で、このE470の大きさとデザインの良さとセールのタイミングが一致して購入となりました。
本商品購入当時は所有していた大型アドベンチャーバイクに取り付けていたのですが、加齢と供に所有バイクの排気量も少なくなり・・現在はセロー250で遠出する時などに使用しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
正直、以前所有していたE450と変わらないかな?といった感じの大きさですが、E470は私好みのデザインで、当時所有していたアドベンチャーバイクに取り付けてもバイクの見た目を悪化させないスタイリッシュな外観が気に入っていました。
さすがにセロー250に取り付けると「横幅が広すぎ!」って状態になりますが、気兼ねなく収納できる大容量に満足しています、イメージ通りの商品でした。
【取付けは難しかったですか?】
セロー250には、それまでに所有していた別のGIVI製のトップケースのベース台座を装着済であったので、E470本体をセットするだけで問題なく使用することができました。
初めてのトップケース購入という方は、ベース台座を本固定する前にリアキャリアに仮固定してトップケースを装着したときに色々なライディングポジションを取りながらが運転の邪魔にならない位置を探ってから本固定してください(2人乗りする事が多い方は後ろに乗る人が窮屈にならないような位置へ)。
オフロード(デュアルパーパス)バイクに取り付ける時は特に良く確認してから取り付けないと、山遊び時に下り坂を下りるために体を後ろに引きたい時に「あれ?トップケースが邪魔で取りたいポジションが取れない!」なんて事になるかもしれません(体験談です)。
【使ってみていかがでしたか?】
普段は30リットル前後のトップケースを使用していますが、宿泊系のツーリングではこの大容量さが頼もしく感じます。
それまで携行することを諦めていた物が気兼ねなく詰め込めるって「出先でのストレス軽減になる」事を本商品を使用するようになってから気づきました。
使用状況によっては「絶対」ではないのですが、走行中の当然の雨でもトップケースの中に雨水が侵入したことはありません(不安な方は防水バック等を併用してください)。
【付属品はついていましたか?】
E470ボックス本体が1つ、車両に取り付けるベース台座が1つ(ベース台座の取り付け用の図解説明書付き)、ロック用のカギが2本付いてきます。
【期待外れな点はありましたか?】
全くありません、容量も47は伊達じゃありません。
キャンプ道具を積載しながらのロングツーリングでは流石に容量不足になるかもしれませんが、そんな時にはサイドケースの購入も考慮しましょう。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
上にも書きましたが、ベース台座取り付け時の位置をしっかりと見極めてください。
【説明書の有無・わかりやすさ】
ほぼ図解の取り付け説明書が1枚入っています、とても分かりやすい図なので分からなくなることはないと思いますが、それでも自信のない方はYouTube等の動画サイトで「GIVI 台座取り付け」等で検索してしっかりと見てから作業しましょう。
それでも自信のない方は迷わずに「頼れる友人」か「プロの手」を借りましょう(取り付け工賃は別途請求されます)
【注意点】
ベース台座にトップケースを固定するときは「カチッ」と確実にロック音がするようにケースを押し込みましょう。
私は違うトップケースを使用しているときに中途半端なロック状態で走り出してしまい、林道でトップケース飛ばしたことがあります・・幸いトップケースと内容物に大きな破損は無く無事に回収できましたが、トップケースの外観は傷だらけになり当時購入したばかりのトップケースを見るたびに「恥ずかし」いような「後続車に迷惑を掛けなくて良かった」と言う複雑な気持ちになっていました。
【一緒に購入するべきアイテム】
トップケースでも足りない人はサイドケースなどを考慮したほうが良いかもしれません。
ただ、車両によっては取り付けベースが高額になる場合もありますので、所有している車両用のベースがどれくらいになるのか確認してみましょう。
【メーカーへの意見・要望】
常にライダーの重要を考慮しながら新商品を揃えているGIVI、これからも魅力的な商品の販売をよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
色合いが良さそうだったので購入
45Lと迷いましたが、オフ系のヘルメットを入れたかったので大き目の55Lを選択
搭載してみた所、横幅がパッセンジャーのグリップとほぼ一緒の位置で良いフィット感でした。
内容量は、ヘルメット 雨具 インナーダウンを入れてもまだ余裕があります
蓋側のマルチポケットも良く見る格安系のケースと違い、取り外し可能でファスナー付き2室有り
走行中に中身が出てしまったりしません。
蓋と固定金具のロック解除ボタンが樹脂製になっており、金属製より押しやすく
ロックする時も金具を箱の後方側から押せば「カチッ」と気持ちいい音でロックされます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
ヘンリービギンズのシートバッグ Sサイズ
BASICとPRO2と比較して購入しました。
実買価格差は約2,500円。
決め手はイージーリングベルト
BASICだと別売で2,000円程。
あとはサイドポケットの違い。BASICは両サイドにペットボトルホルダー、PRO2は片方だけ。ソロツー中心なので2本は要らず。
前ズレ防止機能はわたしのバイクのシート形状には使わない。
以上からPRO 2を選択しました。
作りはとてもしっかりしています。
イージーリングベルトでのシートへの固定も良し。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 容量 | 5 |
通勤用のクロスカブに使用するために,購入しました.
当初は見た目が良いアルミボックスの購入を検討していましたが,
・本体重量が重い
・金額が高い
といったことを理由に,容量を確保できる他の製品を探していたところ,こちらのボックスにたどり着きました.
樹脂製のボックスとしては高めの金額ですが,
・比較的スクエアな形状
・GIVI品質
・大容量
・シルバーの差し色で野暮ったさがない
ので満足しています.
やはり大容量というのは通勤バイクには正義で,仕事道具+雨具が問題なく入り,駐輪中はフルフェイスも余裕で入ります.また,帰宅途中に買い物に寄っても,“入らないから諦める”というシチュエーションがほとんどありません.12ロールのトイレットペーパーも12袋のティッシュも横倒しで入りますので,非常に使い勝手がいいです.
購入前に気になっていたロックの?みこみも今のところありません.(Bシリーズのロックは噛みこみにくい...?)
唯一の欠点というと,ベースプレートの形状が汎用のため,クロスカブのキャリアであっても固定位置で悩みました.なかなかちょうどいいところに穴が来ませんが,どうにか加工なしで取り付けることはできました.今のところ緩みもありません.
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
主に山遊びをしていない時のセロー250に取り付けて使用しています。
発売当初に本商品を見て、それまでのGIVIトップケースとは違うシュッとしたデザインがカッコ良く感じWebikeさんでセール対象になるタイミングを待っていました(定価は少々お高いので・・)
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
それまで使用していたE300シリーズから7リットル容量がアップしているだけなのですが、個人的には数値以上に大きく感じました。
E300ではヘルメット1個で満杯になるところ、E370ではヘルメット1個+Lサイズの買い物袋(8分詰め状態)が収納できるので、近所のスーパーへの買い出しや日帰りツーリング先でのチョットしたお土産購入時に大変便利です。
大きさ的にも40リットル超えるシリーズのように横幅が広いわけでもなく、大きすぎず小さすぎずの絶妙なサイズがとても使いやすい!
重複してしまいますが、日常的な街乗りから日帰りツーリングまで過不足なく使えるサイズなのでセロー250にいちばん長く取り付けられているトップケースはE370となります。
外観は丸っこい(リフレクター部分も含めて)デザインが多かったそれまでのGIVI製品とは違い丸の中にもスタイリッシュさを織り交ぜたような新しいデザインが当時は新鮮に映りイメージ以上の商品でした。
【取付けは難しかったですか?】
車両に取り付けてあるリアキャリアにトップケースを固定させるベース台座を取り付けるのですが、セロー250の純正キャリアはリアカウル(リアフェンダー?)との隙間が少ないために苦労しました。
車両によっては上記のように狭いスペースでの取り付け作業になるかもしれませんが、作業自体は「好みの位置に設定して4セットのボルト&ナットを締め付けて天井に目隠し用の板を張り付けるだけ」なのでヘキサゴナルレンチの5番とスパナ(メガネレンチやラチェットでも可)天井板を止めるための細めの+ドライバーがあれば誰でもできる作業です。
【使ってみていかがでしたか?】
一言で表現してしまうと「すごい便利」。
上にも書きましたが「大きすぎず小さすぎず」の程よいサイズで何処に出かけるに丁度良い(さすがにハードな山遊びの時は取り外しますが・・)。
そもそもバイクにトップケースを取り付けることが「カッコ悪い」と感じる方であれば何を言っても×となってしまうのですが、そうで無い方でこれからトップケースを購入しようと思っている方であれば「取り付けて後悔はしない」と言い切れるほど利便性が大幅アップします、私はもう「トップケースを取り付けない」バイク生活には戻れません。
【付属品はついていましたか?】
「トップケース」本体と車両側に取り付ける「ベース台座セット」1個、ケースのフタ開閉用のカギ2本が付いてきます(ベース台座の取り付け用の図解説明書付き)。
【期待外れな点はありましたか?】
個人的には機能的な面もデザインも全く期待はずれな点はありません。
リフレクターも仮面ライダーっぽくって気に入っています(個人的感想です)、37リットルという容量も日常での使用にフィットした大きさのためにとても重宝しています。
注意点として、「私にはちょうど良いサイズ」でしたが、各ユーザーにとっての「ちょうど良いサイズ」はそれぞれ異なると思いますので、豊富なラインナップから使いやすいサイズのトップケースを選んでください。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
キャリアにベース台座を取り付ける時は、乗る人の姿勢や着座ポジションを考慮して取り付けてください、私の場合はセローで山遊びをするときにシート後端まで使用する時があるため可能な限りリアキャリアの後ろ側に取り付けました。
2人乗りで出かけることが多い方は後ろに乗る人のスペースを考慮した位置に取り付けることも重要かもしれません。
【説明書の有無・わかりやすさ】
簡易的な図解入り取り付け説明書が1枚入っています、分かりやすい図入りなので大丈夫とは思いますが、それでも自信の持てない方はYouTube等の動画サイトで「GIVI 台座取り付け」等で検索してしっかりと見て取り付けましょう。
【注意点】
トップケースを取り付けるときは「カチッ」と確実にロックされるまでベース台座にケースを押し込みましょう。
ロックが中途半端な状態で走り出してしまうと、走行中にトップケースが外れてしまう危険性があります。
GIVI製のトップケースは丈夫なつくりなので滅多なことでは破損しないとは思いますが(当然傷は付きます)、後続車両に大迷惑をかける可能性もありますのでしっかり確認してから走り出しましょう。
【一緒に購入するべきアイテム】
この商品だけで広範囲をカバーできる大きさですが、37リットルでは足らない!という方はツーリングネットやタンクバック、さらにはもっと大容量のトップケースも考慮したほうが良いかもしれません。
Webikeさんの画像だけではイマイチ大きさがわからないという方はバイク用品店などで実物を確認してみるとよいかもしれません。
【メーカーへの意見・要望】
この商品もWebikeさんで「完売」になりつつある「過去の製品」の1つだと思いますが定番商品として可能な限りの継続販売をよろしくお願いいたします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
モンキー125は積載性0。財布やちょっとした荷物は、ヒップバックやリュックで量に応じて対応してきましたが、今年予定している一泊のロングツーリングに向け準備を始めました。TANAXと迷いましたが、デザインと拡張性でこちらを選びました。
リヤにはキャリアでなくグラブバーが付いているので、このままでは設置できません。しかし、キャリアはバイクのデザイン的に付けたくありません。そんな悩みを友達が解決してくれました。バックを付ける時でも、そのままの状態で付けられるワンオフキャリア?????この上に設置して付属のベルトで固定すれば完璧で揺れなどにはビクともしません。バッグの中は少ない時には固定できるベルトが有り、中で暴れません。旧型はペットボトルが2本入れるポケットが有りますが、このPROは1つ。その代わりにサイドのポケットが大きくなって使いやすいと思います。両側5センチずつ広がるので、最大26リッター分積載出来ます。
唯一の難点は、乗車しにくくなったことですかね。足を広げて跨ぐことは無理なので、足を折りたたんで跨ぐようになります。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
前方が台形形状で絞込まれておりハンドルを左右いっぱいに切っても干渉し難いように設計されていてPROタンクリングと結合する台座部分も前後に調整が出来て車体やタンクの形状、ライディングに支障のない位置に細かい段階でそして調整出来る範囲も長いのでバイクにフイットさせ易いですね。
タンクバックの形状もタンクに添うようにして容量を稼いでいるので容量が結構あるのにライディングの邪魔になり難いです。
使用したPROタンクリング
XSR125には「SW-MOTECH PROタンクリング。ヤマハXSR125 RE44(21-24)。TRT.00.787.31701/B 」を使用しました。国内モデルの型番での適合はとれていませんでしたが、問題無く取付できました。
MT-09 SP 2024には「SW-MOTECH PROタンクリング。ヤマハMT-09 SP RN87(23-24)。TRT.00.787.33000/B 」を使用しましたが国内では適合は2023までとなっていましたが、SW-MOTECHドイツ本社のHPで確認したらこの型番が2024でも適合になっていました。取付てみましたが問題無く2024モデルにも取付出来ました。
MT-09 SP 2024のPRO シティタンクバッグの事についてSW-MOTECHドイツ本社に問い合わせしたら制限を回避する為に (TRT.00.787.10100/B) を使用することが重要です。との回答を送ってくれていました。
これはPRO シティタンクバッグの台座を6mm底上げするプレートですが、まだ入手出来ていないので、無い状態でPRO シティタンクバッグを取付けてみたら、前部の底が干渉しますがちょっと強めに押し付けるとしっかりPROタンクリングに篏合しました。 この状態でも使えそうでしたが、使用中に振動等でアコースティック・アンプリファイア・グリル周辺の出っ張り部に傷が付きそうなので養生テープ等で保護した方が良さそうでした。
やはり6mmの底上げは装着時に確実にロックさせる為にもした方が良いですね。
XSR125に取り付けた場合はタンク部との間に隙間が出来て問題なく装着できました。
裏の台座はMT-09 SP 2024もXSR125もタンクの前にメインスイッチやメインキーが有るのでPRO シティタンクバッグの調整幅の中で最前部にした状態でセットしました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
Mのサイズにしました、Lもありかもしれない気がしていますが用途によって違いがあるのでなんとも言えません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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