| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
マリン・ブルーのカモ柄を購入しました。
黒一色のバイクに合うかどうか心配でしたが、バッチリでした。
実は容量も少なめに見えて心配でしたが、意外や意外、結構入ります。
内側のビニル張りも良く、防水も完璧そうです。
取り付けも簡単、値段も手ごろ、気に入っています!!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 4 |
容量は片側22L、重量は1.8Kgと比較的軽量かと思います。素材は未塗装のABS樹脂なので質感はそれほど高くはありませんが、実用上は問題無いと思います。左右2個セットで一つのカギで両側の開閉が可能です。ロックしないとカギが抜けないので、開ける時には必ずカギが必要なのは少々不便かも。防水性能は試していないので不明です。
MOTOKOのホルダーを使ってSR400に取り付けました。MOTOKOのホルダーの設計が良いのか、SR400の車体の流れやリアサスの角度にも合っていて良い感じにまとまります。またMOTOKOのホルダーは車体に近い位置にGIVI E22Nを付けられるので、車体のケースの隙間は目立たないです。ただし、車体の高い位置にE22Nが付くので、大型のリアバッグをシート後端に固定すると、ケースが開かないかもしれません。ここは注意が必要かと思います。
素材が未塗装ABS樹脂なので、使用前に未塗装樹脂用コーティング剤を塗りました。効果は不明です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 容量 | 4 |
以前は安価のトップボックスを付けてましたが、ガタ付きが多くて走行中に振動音が酷かったので、この商品に取り替えました。
ボックス本体の作りも良いですが、何よりもベースに取り付けた時のガタ付きが皆無でガッチリ固定出来ました。
もっと早くこの商品に取り替えてれば良かったと後悔してます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
SR400にキレイにGIVIのサイドパニアケースE22Nがとてもキレイに取り付けられます。車体のラインやリアサスの角度とも合っていてかなり良いです。強度も高そうで仕上げもキレイです。値段は高いですが満足度は非常に高いです。
いくつか注意事項があります。
注意1)このホルダーを取り付けるには純正リアウィンカーを移設する必要があります。ホルダーに移設用の穴がありますので、ホルダーと同時にウィンカー移設の作業が必要です。ウィンカー移設の方法は説明書に記載は無いです。
注意2)取り付けは車載工具では難しいと思いますので、別途工具を用意したほうが良いです。
注意3)ホルダーは純正グラブバーとは干渉しませんが、一部のリアキャリアとは干渉して取り付けが出来ません。ハリケーン製のリアキャリアとホルダーは同時に取り付け出来ませんでした。他のリアキャリアは確認していません。リアキャリアとホルダーを両方取り付ける場合は注意が必要です。
注意4)ホルダーは純正のリアサスとは干渉しませんが、一部のリアサスとは干渉する可能性があります。KYB製のリアサスはギリギリ大丈夫でした。
注意5)ホルダーはGIVI E22Nを比較的高い位置に取り付けますので、大型のリアバッグを置いた時に、E22Nが開かないかもしれません。E22Nと大型リアバッグを同時に使う場合は注意が必要です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
長距離下道ツーリングやキャンプツーリングに使用しました。写真をみてもらったら解ると思いますがミリタリーチックで格好良い!そして丈夫!!何度も林道を走った際転倒して岩に激突させてますが、表面が傷つく程度!大雨警報が出る中走った時も浸水せず!荷物もモリモリ入る!!気になった所は取り付けが手間がかかる事、ちょっとお値段が高い事位ですね。一度買うと10年は使えると思います。良い商品ですよ!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
2023年式のMD47型CRF250RALLYに取り付けました。
ワンタッチ式のタンクバックを取付けたいとなった時、こちらの商品しか選択肢がありませんでした。
(一応、GIVIのタンクバックホルダーも加工すれば付きますが、バッグがハンドルに干渉するので諦めました)
燃料キャップのボルトを3本外して、付属のスペーサーをかまして、ホルダーを付属のボルトで固定するだけです。
念のため、ボルトにはネジロック剤を塗布しました。
きっちり締めこんだんですが、若干グラグラしたので、後ろ側2カ所に薄めのワッシャーを1枚づつ追加しました。
【重要】バッグ取付用の部品が付属していますので、無くさないようにしてください。バッグ側にはこの部品は付属しません!
ベルト固定式やマグネット式ではどうしてもタンクに傷が入るので、ワンタッチ式はその心配がないので良いですね。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 4 |
2023年式MD47型CRF250RALLYに取り付けました。
単品ではなく、DRCのリアキャリアーとの併用になります。
特に問題なく付けれますが、左側が若干無理して付けることになるので、前後の取付ボルトを手で軽く締めこんでから少しづつ前後均等に締めれば問題ないと思います。
DRCのリアキャリアーの取付スペーサーの関係上、車両後ろ側に向かって開いて固定されているので、付属の左右連結のバーは取付不可になります。
一応、無くても強度的に問題ないと思います(自己責任)。
取付の際、説明書ではキャリアアダプターは後からつけるようになってますが、先に付けてから本体を付けた方がやりやすいです。
マフラーとのクリアランスはしっかり確保されているので、社外マフラーも取付可能だと思います。
事前に調べたときにわかっていたことですが、ツールボックスとヘルメットホルダーは使用不可になります。
(ボルト2本を外すか緩めればツールボックスにはアクセスできるので、六角レンチさえ持っていれば使用可です)
問題は価格で、箱が別途必要なことを考えても4万円はちょっと高いですね…
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 4 |
若干蓋が閉めづらいですが、幅がそれほど大きくないため、駐車時に邪魔にならないのは良いです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
Z650RSに乗る60代です。
昔はタンクバックをよく利用していましたが、今はタンクバックは流行らないので探していたところこれを購入しました。
スマホや財布、雨具などをいれるのにはちょうどいいサイズです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
スポーツスターの時に使っていたヘンリービギンズの9リットルサイドバッグの再利用のため、右側のサポートを購入。
取付時間は5分で簡単ですが、マフラー冷間時の作業がおすすめです。
同社のバッグは裏面がスリーブになっていてバタつきを抑えてくれる・・・のですが、先にサポートを車体に装着してしまうとマフラーが邪魔でスリーブに通せません。
裏面をひもで固定するタイプも含め、マフラーの直近でごにょごにょ作業することになりますのでやけどにご注意ください。
ついでの利点として、動画撮影のマイクをマフラーの近くに固定でき、迫力の排気音を録音できるようになりました。
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