| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 2 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイク便のプロや長距離ツアラーの間でじわじわと評価を高めているクーケースですが、その中核を担うウィザードV36ベーシックを実際に愛車に装着し、雨の日も風の日も毎日使い込んで見えてきた本音のメリットとデメリットを余すことなくお伝えします。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
まず、このケースを使い始めて最も感動したのは、他社製の定番トップケースにはない圧倒的な開閉の利便性です。一般的なリアボックスは、蓋を開けるたびに鍵を差し込んで回す必要があり、これが毎日の買い物や通勤では地味にストレスになります。
【使ってみていかがでしたか?】
ウィザードは一度鍵を開錠状態にしておけば、その後は鍵を抜いた状態でも中央のワンプッシュボタンを押すだけで何度でも蓋が開けられます。バイクのキーをイグニッションに挿したまま、エンジンをかけた状態でサッと荷物を取り出せるこの手軽さは、一度体験するともう元の仕様には戻れないほどの快適さです。もちろん、そのままボタンを押し込めばカチッと強固にロックされ、そのまま自走しても蓋が開いてしまうような不安感は一切ありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
最も顕著なのは、本体の重量感です。ベースプレートを含めた重量が約4.8kgと、同容量の他社製プラスチックケースに比べて明らかにズッシリとしています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
堅牢性という面でも、窒素インジェクション成型による独自のボディは非常に肉厚で、手で強く押してもペコペコと凹むような安っぽさは皆無です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 容量 | 5 |
既存のE350FLOWから交換しました。35リットルから42リットルに増えたので泊りがけツーリングに便利になりました。
取り付けは乗せ換えるだけなので簡単ですが、ややベースとのフィット感が悪く、そのままだとぐらつきがあるのでクッションゴムをかませて設置しました。
上蓋を閉める時はキーは不要で、上から押すだけでロックします。キー閉じ込めに注意なのと、上から押すのにやや力が必要です。
CRF250ラリーにはデザイン・サイズともかなり似合うと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
従来の布製シートバッグはどうしても「四角いお弁当箱」を載せているような、生活感や野暮ったさが出がちでした。しかし、このDH-774はトップにポリカーボネート製のセミハードシェルを採用しているため、まるで純正のパニアケースやテールカウルのような一体感があります
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特にリアシートが細く絞られたスーパースポーツ(SS)やストリートファイターに装着した際、全体のシルエットを崩しません。荷物をパンパンに詰めても、逆に中身が完全に空っぽの時でも、内側のパワーパネルと連結ベルトの恩恵で「パキッ」としたスクエアな美しさを常にキープしてくれます。高速道路のパーキングエリアで自分のバイクを振り返った時、思わず「カッコいいな」とニヤけてしまうデザイン性があります。
【使ってみていかがでしたか?】
縦横のサイズ(420×300mm)に対して、高さが300mm確保されているのがこのバッグのキモです。出先の観光地や道の駅でバイクを降りる際、フルフェイスヘルメットをバッグ内にすっぽり収納して鍵(南京錠)をかけられるのは本当に便利です。ヘルメットホルダーにぶら下げて雨や盗難の心配をするストレスから完全に解放されました。
【注意すべきポイントを教えてください】
着替え一式、防寒インナー、雨具(レインウェア)、洗車セット、カメラ機材、お土産のスペースまで余裕で収まります。ホテル泊のツーリングなら、これ一つで3?4泊でも対応できるポテンシャルがあります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
バッグ底面には摩擦力の強い滑り止め生地が使われており、さらにシート後方に引っ掛ける前滑り防止システムがあるため、加減速を繰り返すワインディングをそれなりのペースで走っても、バッグが背中に迫ってくるような前ズレは一切起きませんでした。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 3 |
【使用状況を教えてください】
TANAXのレブル1100専用サイドバッグメッセンジャーであるMFK-306を実車に取り付けて運用してみると、まずその圧倒的な着脱の軽快さに驚かされます。一般的な汎用サイドバッグはベルトを何本も車体に巻き付けたりシート下に通したりと装着に手間がかかるものが多く、一度取り付けると外すのが億劫になりがちですが、この製品は専用設計のクイックライドシステムを採用しているため、ステーの溝にバッグ裏面の樹脂パーツをカチッとスライドさせて差し込み、最後に上部のバックルをワンタッチで固定するだけで確実にロックされます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
時間にして10秒もかからないため、ツーリング先でバイクから離れて観光する際や、宿泊を伴う旅の夜に荷物を丸ごとホテルの部屋へ持ち込みたい時でも、一切のストレスを感じることなく一瞬で取り外すことができます。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に荷物を詰め込んでみると、容量11リットルという数値以上にスクエアな形状が活きており、デッドスペースを作らずに効率よくパッキングが可能です。開口部がフラップ式で大きく開くため、型崩れさせたくないA4サイズの書類ファイルやノートPC、タブレット端末なども引っかかることなくスムーズに出し入れでき、通勤や通学といった日常のビジネスユースでも非常に重宝します。
【注意すべきポイントを教えてください】
フラップを開けた前面部分やバッグの内側には小物を整理して収納できるポケットやパルステープが配置されているため、車載工具やモバイルバッテリー、ワイヤーロックといった散らばりがちな小アイテムも定位置を決めてスマートに収めることができます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
バイクを降りた後の使い勝手も非常によく考えられており、付属のショルダーストラップを両端のDカンに装着すれば、違和感のないカジュアルなメッセンジャーバッグへと早変わりします。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
バイクへの取り付けやすさが群を抜いています。付属のイージーリングベルトをシートに挟み込むだけで、初心者でも迷わず強固に固定できます。これまでのシートバッグにありがちだった、走っている最中にバッグが前にズレてきて背中を圧迫するという現象が全く起きません。林道のラフな路面や高速道路の横風に煽られる場面でも、バイクの挙動と完全に一体化しており、ライディングに集中できる安心感がありました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
パッキングのしやすさも秀逸です。メインの開口部が驚くほど大きく開くため、シュラフやテント、マットといった大物ギアを上からストレスなく放り込めます。内部には金属フレームとタフな積載を支える補強板が入っているため、荷物を限界まで詰め込んでも、あるいは逆に中身がスカスカであっても、バッグの形状が美しく保たれたまま潰れません。
【使ってみていかがでしたか?】
キャンプ場に到着してすぐに使いたいペグやハンマー、あるいは道中で買い足した食材などは、サイドの開口部からアクセスしてスムーズに取り出すことができます。バッグの上に別の荷物を載せたままでも、横から中の荷物を出し入れできる構造は、実際のフィールドで本当に重宝しました。
【注意すべきポイントを教えてください】
別売りのシステムポーチを外側に連結できるパルステープ(PALSテープ)が張り巡らされているため、自分好みに拡張していくカスタム性にも男心がくすぐられます。今回はポーチ無しの単体運用でしたが、これだけでも数泊分のキャンプ道具一式が余裕で収まる大容量です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
荷物が増えたら、両サイドのファスナーを開くだけで容量をさらに拡張できるため、旅先でお土産を買い過ぎてしまっても慌てる必要がありません。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 3 |
【使用状況を教えてください】
パッキングの段階で、横幅が60センチある恩恵を強く感じます。一般的なシートバッグだと斜めにしないと入らないような、2人用の軽量コンパクトテントや折りたたみ式のローチェア、長めのアルミペグといった長物ギアが、ケースの底にストレスなく横向きのまま綺麗に収まります。下半分が頑丈なポリカーボネート製の一体成型になっているため、重いペグやバーナーの五徳といった金属パーツをゴトゴトと放り込んでも、布製バッグのように外側に型崩れしたり、角が突き出てバイクのシートを傷つけたりする心配が一切ありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
内側が樹脂の素地むき出しになっている仕様も、使ってみると非常に合理的だと分かります。撤収時に泥がついたままのペグや、結露で濡れたグランドシートをそのまま放り込んでも、帰宅後に濡れ雑巾でさっと拭くだけで綺麗に掃除ができるため、泥汚れを気にせずガシガシ使えるタフさがあります。
【使ってみていかがでしたか?】
バッグの本領が発揮されるのはバイクへ積載したときと、その上にさらに荷物を重ねたときです。通常の大型布製バッグだと、荷物の詰め方によって四隅が垂れ下がったり、左右のバランスが崩れて走行中にズレたりすることがありますが、シェルベースは箱そのものが強固なため、ベルトをガッチリ締め込んでも形がピシッと決まります。走行中にバックミラーを覗いても、荷物が左右にブレる気配がまったくありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
さらに、上面が完全にフラットで強固なステージのようになるため、その上にもう一つシートバッグを重ねるツイン積載をしても、下のバッグが潰れることなく驚くほど安定します。まるでバイクに臨時のキャリアを一段増設したかのような感覚です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
下段のシェルベースには重いテントやクッカーを常時格納しておき、上段のバッグにはすぐに取り出したい防寒着やカッパ、買い出しした食材を入れるといった機能的な使い分けが可能になります。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 3 |
【使用状況を教えてください】
荷物を積み込んでみると、12リットルという容量は日帰りツーリングからちょっとした一泊旅行までをこなすのに絶妙なサイズ感であると実感できます。レインウェアや車載工具、500mlのペットボトル、さらに出先で買ったお土産などを無理なく収納できるスペースが確保されています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バッグの形状が台形になっているため、バイク全体のシルエットを崩さずにスマートに収まり、マフラーなどの排気パーツとの干渉を避けやすい設計になっている点も実用的です。
【取付けは難しかったですか?】
表面にあしらわれたダイヤステッチの合成皮革と高強度ナイロンの組み合わせは質感が高く、タフな印象を与えながらも愛車のドレスアップに大きく貢献してくれます。
【使ってみていかがでしたか?】
背面に設けられたサポート差し込み構造にあります。別売りのサドルバッグサポートにこの背面部をスライドさせて固定するだけで、走行中の不快なバタつきやホイールへの巻き込みの不安が完全に解消されます。
【付属品はついていましたか?】
日々の使い勝手についても細部までよく考えられています。フラップの開閉にはワンタッチで外せるバックルが採用されており、グローブをはめたままでもスムーズに荷物の出し入れが可能です。バッグを開けた瞬間に目に飛び込んでくる鮮やかな赤色の裏地は、単なるデザインのアクセントではなく、薄暗い駐輪場や夕方の時間帯でも中の荷物を視認しやすくするための優れた工夫であると感じられます。また、付属のボトルホルダーは内側が保冷・保温仕様になっており、必要な時にだけ外側に取り付けられるため、長距離を走るライダーのニーズを的確に捉えています。
【期待外れな点はありましたか?】
一般的な紐だけで縛るタイプのバッグとは異なり、高速道路を巡航している時やコーナリング時でもバッグがしっかりと車体にホールドされているため、運転に集中することができます。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
容量9Lというスペックは、大きすぎてバイクのシルエットを崩すことがなく、それでいて日帰りツーリングに必要なアイテムをすっきりと飲み込んでくれる丁度いいボリュームです。1680Dポリエステルという引き裂きに強いタフな生地で頑丈に作られており、内部のパワーパネルとメタルフレームのおかげで、中に何も入れていない状態であっても形が潰れず、常に綺麗なスクエア形状を保ってくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
安価なサドルバッグにありがちな、使い込むうちにペチャっと潰れて生活感が出てしまうような悲しさは一切ありません。このバッグの最も秀逸な部分は、実際のライダーの動きを徹底的に考えて作られた横開き仕様の構造にあります。一般的な上開きのバッグだと、リアシートに大きなシートバッグを積載した際に開口部が塞がれてしまい、中の荷物が取り出しにくくなるという問題がよく起こります。
【使ってみていかがでしたか?】
DHS-45は横にパカッと開くため、上にどれだけ荷物を積んでいようが関係なく、いつでもスムーズに内部へアクセスできます。さらに、蓋を開けたときに中身がドサッと地面に落ちてしまわないよう、開ききらないためのストッパーや荷こぼれ防止のネットが標準装備されているため、出先の狭い駐車スペースで片手で気軽に開閉しても中の小物を落とす心配がありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
取り付けの際にも、バイクとのマッチングが実によく計算されていることが分かります。バッグ背面がサドルバッグサポートにそのまま差し込める構造になっているため、ベルトだけで吊り下げるタイプとは比較にならないほど、走行中のバタつきや左右への激しい揺れが抑えられます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ワインディングロードを少し攻め気味に走っても、後ろでバッグが振られて挙動が乱れるような不快感は一切ありません。また、バッグ下部の角をななめに削落とした形状にしているおかげで、リアサスペンションやマフラーとのクリアランスがしっかりと確保され、パーツとの干渉や排気熱によるトラブルを自然に回避できる点も非常に実用的です。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
RSタイチのミドルシートバッグ.24(RSB317BK01)は、実用性とスタイリッシュな外観を高いレベルで両立させた、バイクライフに欠かせない相棒と言えます。日常の通勤通学や日帰りツーリングから、1泊から2泊程度の本格的なバイク旅までマルチにこなす絶妙なサイズ感が特徴です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に車体へ取り付ける際、付属のオクタフレックスベルトの扱いやすさにまず驚かされます。シート裏にベルトを挟み込んでバックルで接続するだけのシンプルな構造ですが、様々な形状のシートに柔軟にフィットします。装着したときに底面の中央部分がわずかにたわむように設計されているため、リアシートが細いスポーツバイクやストリートファイターでも横滑りすることなくがっちりと固定できます。さらに余ったベルトを面ファスナーで綺麗にまとめてバッグに固定できるため、走行中に紐がバタつくストレスもありません。
【使ってみていかがでしたか?】
デザイン面においては、左右のサイドパネルに施されたX字の立体的な成型が非常に優秀です。このパネルが芯材となってバッグ全体の強度を高めているため、中に荷物をほとんど入れていない状態でも、逆に荷物をパンパンに詰め込んだ状態でも、シルエットが美しく保たれたまま型崩れしません。
【注意すべきポイントを教えてください】
スーパースポーツのような車体のデザインラインを崩したくないバイクに乗っていても、ハードケースのような引き締まったタフな印象を与えてくれるため非常に見栄えが良いです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
スーパースポーツのような車体のデザインラインを崩したくないバイクに乗っていても、ハードケースのような引き締まったタフな印象を与えてくれるため非常に見栄えが良いです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
抜群の剛性感と型崩れのしにくさです。この手の超大型ドラム形状バッグは、荷物を限界まで詰め込まないと自重や風圧で両端が垂れ下がってしまい、見た目にも悪く安定性にも欠けるという弱点があります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
SA-242は本体内部に頑丈なワイヤーフレームと樹脂製フレームが最初から組み込まれているため、中身が空に近い状態であっても綺麗なドラム形状を常にピシッと維持してくれます。バイクに跨った時にバックミラー越しに見えるバッグのシルエットが一切歪まないのは、ライディング中の大きな安心感に繋がっています。
【使ってみていかがでしたか?】
収納力に関しては、文句の付けようがありません。通常時でも59リットルという頼もしい容量がありますが、両サイドの拡張ジッパーを開放することで最大82リットルまで横幅を広げることができます。
【注意すべきポイントを教えてください】
他社の有名な大型シートバッグと比較しても、拡張時の容量が大きいため、荷物が増えがちな長期ツーリングでも余裕を持ったパッキングが可能です。実際に2泊3日のソロキャンプに出かけた際は、コンパクトなドームテント、シュラフ、折りたたみ式のテーブルとチェア、小型の焚き火台やクッカー類、数日分の衣類や雨具に至るまで、すべてのキャンプギアがこのバッグひとつにすっぽりと収まりました。荷物を複数のバッグに分散させず、一箇所にまとめられるメリットは想像以上に大きいです
【他商品と比較してどうでしたか?】
パッキングや荷解きのしやすさも非常によく考えられています。上部の開口部ががばっと大きく開くため、シュラフやテントのようなかさばる大物もストレスなく上からスムーズに出し入れできます。さらに、旅の途中で急に必要になるレインウェアや工具、あるいはちょっとしたお土産などをサッと取り出したい時は、両サイドにあるジッパーから直接バッグの奥へアクセスできるのが本当に便利です。わざわざ上部のメインのバックルを外して荷物をひっくり返す必要がありません。
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