ユーザーによる KIJIMA:キジマ のブランド評価
「キジマ」の歴史は2畳半の倉庫から始まりました。その後の70年のアメリカ視察を境にゴム製品だけでなく金属プレス加工・樹脂成形・ダイキャスト・鋳物製品の開発と総合パーツメーカーへと発展したのです!
| 総合評価: | 4.1 /総合評価8808件 (詳細インプレ数:8471件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3803 | |
| おおむね期待通り: | 3134 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1321 | |
| もう少し/残念: | 316 | |
| お話にならない: | 226 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
吸排気の定番チューン、パワフィルことパワーフィルター。
パワーフィルターは空気の流れをスムーズにするため、スロットルワークに対しストレスなく空気を供給してくれます。エンジンの反応が良くなり、トルクやパワーが向上します。
アクセルを開けた時のスロットルレスポンスも改善され気持ちよく発進できるのでその違いに驚かれると思います。
装着には、キャブ、インジェクションのセッティングが不可欠。それをしてパワーを体感出来る訳でありますが、メリット、デメリットがあります。
パワーフィルターに交換するメリット
【メリット1】パワーアップ 吸気管が短くフィルターの目が荒いエアクリーナーに交換するほど吸気抵抗を低減できます。 ろ紙などを使用する純正フィルターの多くは、面積あたりの通気量が少なく吸気抵抗が大きく、それに対してメッシュ状のパワーフィルターは遥かに吸気抵抗をが少なくなります。 吸気抵抗が減ると、エンジンの吸気工程時にピストンが下がる際の負圧抵抗も小さくなるためパワー、レスポンス共にアップさせることが可能です。 時間あたりの吸気量が増える高回転ほどその恩恵は大きく、燃調さえしっかりと取れていればパワーフィルターに交換することで大きくパワーアップすることができます。
【メリット2】音の変化 吸気音が聞こえやすくなる点もパワーフィルターに交換するメリットといえるでしょう。 ノーマルエアクリーナーボックスは吸気音を抑える構造になっているため、吸気音はほとんど聞こえません。 むき出しのパワーフィルターはエンジンの吸気音がダイレクトに聞こえるため、それだけでスポーティな雰囲気に変わります。
【メリット3】スペース確保 バイクのなかで大きな体積を占めるエアクリーナーボックスがなくなることで、空いたスペースの有効活用が可能です。加えて軽量化にも貢献します。 積載スペースが少ない原付は、小物入れを設置することで、わずかとはいえ積載量を増やすことができます。
いい事だらけのパワーフィルターと思われますが、こんなデメリットも。
パワーフィルターのデメリット
【デメリット1】うるさい パワーフィルターに交換すると吸気音だけでなく、エンジンの発破音やメカニカルノイズまでが盛大に聞こえるようになります。
エアクリーナーは消音器の役割も兼ねており、パワーフィルターに交換すると吸気系等の消音性能が著しく低下するため、回転を上げると排気音以上の騒音となる場合があります。 好みなのですが(笑)
【デメリット2】低速トルクが細り乗りにくくなる。 パワーフィルターや直キャブは、吸気抵抗の低減によりパワーが上がるのは確かですが、正確にはトルクバンドがより高回転側にシフトするだけの結果にすぎません。そのため、発進加速が弱く感じられたり、微妙にスロットルを開けた際のトルク感に欠け、バイクが扱いづらくなるデメリットがあります。
【デメリット3】ブローバイガスの排出効率が低下 パワーフィルターに交換すると、困るのがブローバイホースの設置箇所です。ブローバイホースの取付ニップルが備わるパワーフィルターならそこへ差し込めば問題はないものの、取付け箇所がないからといってエンジンから排出されるブローバイガスを大気開放するのは違法行為です。 また、ブローバイガスは吸気の負圧によって吸い出されることで排出が促されています。パワーフィルターへの交換や大気開放では、純正エアクリーナーボックスほど負圧が十分に確保できず、ブローバイガスを効率的に吸い出せないため、エンジンクランクケースの内圧上昇によってピストンの動きが妨げられパワーロスを招きます。 パワーフィルターへの交換は吸気抵抗の低減によってパワーアップする一方で、同時にブローバイガスの排出効率が落ちることでパワーロスを引き起こしている場合があります。
‥致命的なのは‥ノーマルエアフィルター仕様よりエンジン寿命は短くなる可能性。
メリットとデメリットを踏まえ、今回購入したキジマさんのパワーフィルターですが、相対的には悪くありませんね。一言で言えば‥元気よく走るようになった(キャブセッティングありき)
良い点
◎フィルター容量、目地の処理もしっかりしてて耐久性能もある。
◎K&Nより、安い。
◎パイロットスローの番手を上げてあげると、トルク不足も感じにくい。アフターファイヤーも出ません。
悪い点
◎雨の日は使えない。→水を吸ってしまうので。
◎吸気音は煩くなった。
◎キャブセッティングは必須。
◎エンジン特性が高回転寄りになる。→回るようになったといえば、そうですが(笑)
◎マメに清掃が必要になる。
人によっては街乗りにおいては先程書いたデメリットからパワーフィルターを装着するメリットはないという方も多いですが、それは使い方や求める形であって
現状の走りに不満があって、吸排気共に合わせてセッティングするのが目的、 ボアアップエンジンやチューニングエンジンでは純正エアクリーナーボックスにもどすと吸気量が足りずにパワーダウンが顕著になる場合があります。 そんな時はパワーフィルターは理にかなったパーツだと考えてます。
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役に立った
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
GSX-R1000R 2019年式に取付
後付け電装品の配線保護として使用しています。
一般的にはPVCチューブを使用することが多いのですが、あちらはカプラーをつける前に通す必要があり、また線が長い場合通す作業も地味に手間です。
さらに、一度取り付けてしまうと途中で分岐させたりが手間です。
またカプラーなど設置済みの配線に対してはコルゲートチューブやスパイラルチューブといった選択肢もありますが、
コルゲートチューブは見た目がいまいちなのと柔軟性に欠ける、またそもそもコルゲートチューブが硬すぎて配線にダメージを与えそう(特に両端)
スパイラルチューブは見た目がいまいちなのと取付が非常に面倒、また隙間だらけで保護性能が微妙
といずれも積極的に使う気になるものではありませんでした。
そこで本品です。
本品は丸まったクセのついたスリーブを配線に巻き付ける形式なので、着脱の勝手はコルゲートチューブに近いです。
ただ本品はコルゲートチューブとは異なり、
・布っぽい見た目で質感が高い
・純正ハーネスっぽい雰囲気で悪目立ちしない
・柔軟性がありフレキシブル
・硬くないので配線に優しい
とメリットだらけです。
控えめに言って最高です。
大量に買って後付けハーネスをすべてこれでラッピングするか悩んでいるくらいです。
ネガティブポイントは…
強いて言うなら売り方でしょうか。
1mでの販売しかないので、割高な上に1mを超える長さは手に入りません。
また1m以上の1本物が必要な状況は少ないとはいえ、1mがキリよく使い切れることは稀だと思いますので毎回サイドの数cm程度はゴミになってしまいます。
こういう商品は5mとか10m単位でロールで売ってほしいです。
その方が端切れもでずエコですし。
とにかく、モノにはこれ以上なく満足しています。
個人的には今年のベストバイです。
メーカー様にはぜひロールでの販売を検討いただきたいです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
何回かのキャブ調整中、フロート室にすごく小さいゴム?の欠片を発見。色々と調べたけど出所がわからないのでフィルターを付けることにしました。
今回はカブです。ホース内径があう物、小ささと軽さ優先でマグネット無し、と言うことでこの商品にしました。
金具等は付属していませんので自分で用意する必要があります。取り付け自体は簡単、レッグシールド内でも周囲のラインに影響しませんでした。
初めてフィルターを付ける人は取り付ける金具やタイラップの飛び出している部分を他のラインに当たらないように注意すれば良いと思います。
この商品の仕組みはオーソドックスな網式です。アクセルをガバ開けしてもガソリンが普通に通過してくれてエンジンが咳き込むこともありませんでした。
商品外観の仕上がりも良いです。
フィルター本体にメーカー名と燃料の進行方向が表示されています。表示はシール等ではなく浮き上がり細工です。シールだと剥がれたりエンジン熱で汚くなりますので浮き上がり細工は良いですね。
商品はしっかりパッケージに入れられて検印がされていました。危険物関連の商品なので必要な事だと思います。
買う方としてはこういうのが嬉しいのです。過去に別サイトで購入した別メーカーの輸入品がビニール袋に入っただけの状態で送られて来たことがありました。
今回の取り付け原因は結局わかりませんでしたが燃料ラインからの異物混入では無いことが今回の商品取り付けでわかりました。透明なフィルター、網式の内部が見て異物確認できるのもこの商品のメリットだと思います。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
今日の朝頼みましたが無事にキャンセルします。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 耐久性 | 3 |
| 取り付けやすさ | 3 |
ガソリンホースが黒で見えない、異物混入防止の為にこちらの評価も良さそうだったので購入です。
中が見えて状況確認出来る、脱着分解で清掃出来るのでいい商品です。
やや重たいのはありますが、破損しないように強化されている?のかと。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
友人の修理依頼のヤマハ82年ポップギャルに使用しました。
かなり古いバイクなのでやはりタンク内は錆が出て来てしまい、タンクを外してナットにタコ紐通して良く振って大きな錆を取ってみましたが細い錆はなかなか取れなかったので、車庫のパーツ棚に数個フィルターは有りましたが、ポップギャルの細いフレームガバーの中に入りづらくカバーがなかなか取り付け出来なかったのでアルミパイプで取り回ししようと思った瞬間、在庫のキタコフィルターの裏側に色々な型が合ったのでL字型のを購入しました。
本当に使いやすいです、このフィルターを使用しなけれ燃料パイプをキンクしないように長く回すしかなかったので助かりました。そしてタンク内の錆が少しずつ溜まるみたいで助かります、フィルターが透明で良く見えるので汚くなったら交換できます。
もう少し容量のある商品が有ると助かります。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
1985年のタクトクレージュA-AF09に使用しました。
義理の兄さんが廃車して30年近くたったタクトをもらい整備しましたがタンクの中か錆ていて、ガソリンで洗浄しウエスで拭いても細い錆が取れなく、キャブに錆が溜まるので、ガソリンフィルターで除去出来るかかと思い購入。
使用した感じはとても良く錆、ゴミが取れます、このままだとタンクの錆が、かなり多いので後2個位取り替えが必要かと思います。
取り付けはタンクのガス出口とキャブの給油口の間にスポット入れるだけですので10分も掛かりませんが、フィルターの入り口と出口の方向を間違えないように注意が必要です、それと購入する時に自車のガスコックの外径と取り付けスペースの確保を確認してからの購入をお勧めします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
NSR250R(MC21)のTA22キャブレターのサイズが54mmだったのでサイズのあうエアクリーナーを探していました。
純正のエアクリーナーボックスが元から欠品していたので、純正のほうが良かったのですが中古部品やたらに高いのと基本的に雨の日は乗らないのでこちらを選びました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
写真の通りでした。
【取付けは難しかったですか?】
TA22キャブは気筒間の距離が近いので、普通の円筒状のものだと干渉します。
本商品はオーバルかつ片側にジョイント部分が寄っているおかげで取り付け可能でした。
バンドを締め付けるだけなので取り付けは一瞬です。
ややバンドを締める前の差し込みが緩めだったのが気になりましたがバンドを締めればがっちりと固定されます。
【使ってみていかがでしたか?】
パッケージにはNSR250R(89まで)となっていますが、MC21(90)でも問題ありませんでした。
キャブレターはほぼ同じなのに89までが適合なのは謎ですが、エアクリーナーボックスの形状が変わるので未確認だからかな?と思います。
ガソリンタンクやその他部品との干渉も特にありませんでした。
汎用ということですがパッケージに記載のあるようにNSR250R/NS250/CB750F/CB900F/GSX1100Sあたりに適合するようです。
【付属品はついていましたか?】
締め付けのバンド等も同梱されています。
ドライバーさえあれば取り付けが可能です。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。
【総評】
TA22にも使える非対称な形状が良いです。
適合情報がなんとも言えないのが微妙なところですが、中古のエアクリーナーボックスとフィルターを購入するより安上がりなので満足です。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 3 |
| 取り付けやすさ | 2 |
ガソリンタンクの中が錆びている気配がしたので、確認のために取り付けました。
透明度が高く、内部がよく見えるため、異物の確認がしやすかったです。
熱による変形が心配でしたが、真夏に1日中走り回っても問題ありませんでした。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 0 |
オイルフィルターはブランドを選ぶよりも、定期的な交換をすることに気を遣った方がいい。
オイルフィルターはシンプルな構造である。余程の粗悪品でない限り、濾紙が濾過できないなどと言うことはないからだ。また、かなり低品質のエンジンオイルでも使わない限り、オイルスラッジで濾紙が詰まることも無い。
エンジンしか潤滑しない車用の場合、上質なエンジンオイルを使用しているなら、2万キロ走行でも、オイルスラッジは全く付かない。試しに2万キロ走行したオイルフィルターを分解して、濾紙を検査してみたが、どちらが裏でどちらが表なのか分からないほどの微細な汚れだ。
ただ、ミッションも同時潤滑しているバイクの場合、たとえ数千キロでも金属粉がたまっており、表裏はハッキリ分かる。バイクの場合はオイルフィルターがしっかり仕事をしているのだ。
KLX125は6000km走行でオイルフィルターも同時交換してみた。
選んだフィルターはキジマ製である。これを選んだ理由はお値段が安いことと、「キジマ」というブランドを信頼してだ。
交換はエンジンオイルを抜いた後、オイルフィルターカバーの3本の8mmボルトを外して行う。
エンジンオイルを完全に抜いておいても、カバーを外す際にオイルがこぼれてくるので、オイルを拭き取るウエスは用意しておこう。
古いフィルターを抜いたら、オイルを良く拭き取って、新しいフィルターを差し込む。逆には付かないので、向きを間違えることは無いはずだ。
カバーを取り付ける際はフィルター押さえのスプリングが定位置にちゃんと付いていることを確認して取り付けること。
Oリングも交換するにこしたことは無いが、カワサキ純正のOリング(メイドインタイ)はサイズがやや大きいので、溝からはみ出してしまうことも多いので、要注意だ。
8mmの取り付けボルトは、均等に徐々に締め付けていくこと。
エンジンオイルを入れて、エンジンを回し、カバーの取り付け面からオイルにじみが無いことを確認したら、作業は完了である。
KLX125のオイル交換は車体直立で行うのがマニュアル通りで、抜いた後、5分程度でドレンを締めると、規定量の900cc(オイルフィルター同時交換なら1000cc)でちょうど良い。だが、私のように車体を振って、残らずオイルを抜くような人で、完全にオイルが抜けるように数時間放置するような人の場合、規定量では全く足りない。
余計に抜いた分の50?100ccをレベルゲージ見ながら、徐々に足していき、レベルゲージ中間まで入れなくてはならない。
また、KLX125のレベルゲージは車体直立で、全部ねじ込んで測定するのが正しい方法なので、注意が必要だ。
空冷小排気量のKLX125のエンジンオイルは水冷のニンジャ650の2倍ぐらいの速度で劣化する。
オイルフィルターを取り外した後は、濾紙の部分を分解してみよう。どの程度、フィルターが働いているか、目で確認出来る。
全く汚れが無いようなら、あなたのオイルフィルター交換サイクルは短すぎ。
ちなみに、うちのKLX125のオイルフィルターの濾紙の状態を画像に撮ったので、参考にして欲しい。エンジンオイルはヤマハプレミアム、交換サイクルは1000?1500kmである。
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