| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
シングルフルチューンエンジンなので輸入高粘度オイルを使って居ましたが、国産オイルでも高粘度のエステル系オイルがあったので7万キロオーバーのエンジンに注入。密封性が高いのかトルク感が増した感じ。高速道路では高回転数のクルージングでも全くたれないなかなか良いオイルです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
新車からG3オイル使用、モンキー125は空冷式ですので、これからの時期は特に夏場対策に、メーカー品ですのであんしんして使用できますね。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
ヤマルーブRS4からの交換です。RS4は2000キロ位走行でだいぶ垂れてきました。ヤマルーブスポーツに交換後走行したら高回転に不向きなので低回転トルク型エンジンに向いていると思います。高速ツーリングなら十分やと思います。部分合成油ならKawasakiR4を選びます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
今のバイクに長いこと乗っていますが、遅まきながらここ数年でようやく自ら整備を始めました。結論としては「自らオイル交換を始めてみようという方に、純正品としておすすめ」です。
私自身は基本とも言われるオイル交換においてはずっとG2を使用しています。G1がまだ鉱物油だった頃から使っています。
他にはバイク屋でカストロールを入れてもらった経験があるくらいなので、それほど色々なオイルを試した経験はありません。
G2については上記のオイルと明らかに違うという感覚はそれほど無いです。走っていて最初はクラッチや吹き上がりが少し硬く、重く感じますが50?100kmほど走っているうちに非常にスムースな感触にどちらも変わります。
基本的にこの感覚が3000kmを経過しても続くため、一般的に昔のホンダ車で言われる5000km交換まで走っても一定の性能は保つだろうと思っています。ですので、「あ、3000kmきちゃったけど明日ツーリングだ」と気づいてしまった時も自分を納得させられます。
ただ、自分で整備するようになってコスト面では下がったことや安心感のため3000km目安で交換は行なっており、計算上あと1回の給油でフィルターも交換となる場合には添加剤使用もしています。ドリームでやると、G1を選択しても工賃込みで上回ってしまうため、G2を選んで自ら交換するメリットはあると思います。(G1も今は部分合成油なので差異がどの程度あるかは不明ですが)
今後はG3やカストロールとの違いも試してみようかと思っています。
ほぼ所感となってしまいましたが、本品を選ぶメリットは、
「ホンダドリームでオイル交換する際にG1を選んだ場合とほぼ同じコストでG2を選択できるコスパ」
「性能面や耐久性でも純正に間違いなし」
という2点だと思います。デメリットは同等品が他では少し安価で買えなくもないという一点でしょう。
特に今後オイル交換をご自身で行おうとされている方にとっては、お店でなんとなくG1を選んでいたところを、「同等の予算で自分で選ぶ余地が出てくる」ということが最大のポイントです。
まずはオイル交換をご自身でやってみようと思われるホンダ車乗りの方にとって、整備入門のオイルとして本品はおすすめです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
空冷旧車750ccにて10年以上愛用しています。昨年から往復700km程度の日帰りツーリングを2ヶ月に一回程度楽しんでいます。このオイルの特徴は、渋滞等で望まずに油温が適正値を超えても粘度が維持される、シフトフィールがスムーズになる、エンジンノイズが少なくなる、年一程度の交換でもオイル特性が維持される、価格も適正等、個人的には空冷旧車車に良いオイルだと思います。いつもはFM1.5ですが、今回は交換時期が春先で、フラッシングオイルとの併用で次の交換を早めに行うので、FM1にしました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
年一回のオイル交換。
【使ってみていかがでしたか?】
当り前ですがシフト感はスムーズうごきます。
エンジン音も控えめ変わる。
車にも使えるオイルなので発電機等にも使ってます。
開発経過のブログなど見れば納得できます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
個人的ですが真夏で少々の渋滞なんかモチュールより安心感があります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
お世話になっているショップのお勧めオイルです。
フルシンセティック、20W-60とかなり粘度の高いオイルで、特に真夏のサーキット走行等の過酷な状況でも熱ダレを起こしにくくしっかりエンジンを保護してくれるそうです。
また、自分のアプリリアもそうですが、外車のビッグツインはエンジンが冷えた状態でのピストンとシリンダーのクリアランスが大きめで、5Wや10Wの粘度のオイルだとオイル希釈を起こしやすいそうなので15Wー20Wのオイルが良いらしいです。
空冷の大排気量車や、ビッグツイン、大排気量の旧車、サーキットユースにお勧めのオイルです。
実際に使った感じも、真夏のサーキットでも熱ダレでパワーダウンやシフトの入りが悪くなる等の感じは全くありませんでした。
ただし、真冬はこのオイルは止めておいた方が良いかもしれません。
冬の朝とかの気温が低い状況だと粘度が高すぎるのかセルを押しても明らかにクランクの回りが重く、バッテリーやセルモーターの状態が万全じゃないと始動できなくなることがあります。
比較的新しいモデルの4気筒マシンとかは大丈夫かもしれませんが、圧縮の高いビッグツインエンジンや旧車の場合は注意が必要です。
ですので、このオイルは春先から秋口にかけて使って冬の間は10Wのオイルを入れるのが良いかと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
流石8耐オイルですね??
3000超えてもダレない、高級なオイルは最初の1000キロぐらいでダレてしまいがち、ゼクラは安心してぶん回せますね
価格もお手頃なのでおすすめです
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
台湾シグナス(XC125X)にいつも使用しています。
半年又は3000km交換で、シグナスも快調です。
少々お値段が高いですが、安心の純正品でオススメです。
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ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
通勤用の普段使いは何てことないホンダのG2(10W-40)を使用しています。
しかし、趣味用のガチンコバイクはサーキット走行を含むので圧倒的に負荷が高いこと、全開でレブリミットまで回すことを踏まえてコレ一択。
このオイル、新油を投入してもMOTUL 300Vのような物凄いヌルヌル感はありません。
オイル交換しても感触は普通の高価格オイル並みで、リッター6000円もするオイルとして期待する『MOTUL 300Vを越えるヌルヌル感』などはありません。
その理由ですが、他の高級オイルは超高性能な(超高価格な)添加剤のおかげでとんでもない感触を生み出しています。
しかしアッシュはそういった高性能添加剤に頼らずベースオイルの性能だけで他の高級オイルのような性能を出そうとしているのが特徴です。
なぜそんな面倒な事をしているのかと言うと、距離、負荷、熱が加わっても劣化させないため。
他のオイルではほぼ100%添加されている増粘剤(ポリマー)が添加されていないので、使用過程でオイルの劣化が無いのです。
オイルなのに劣化が無い?そんなバカなwという感じですがホントです。
エンジン内の汚れを取り込むので距離に応じてだんだん黒くはなりますが、起こる変化はそれだけ。
エンジンフィール、シフトフィール、空走感、クラッチの切れ、油温、油圧、粘度、そういった「オイルの性能として大事な部分」は全然劣化しません。
ホントに笑っちゃうくらい変化無し。
普段使いしているホンダ純正オイルは3000km程度で交換になります。
オイルに含まれる増粘剤が剪断される事で粘度が落ちてシャバシャバになるし、細切れになったポリマーが焦げてオイルは真っ黒、明らかにエンジンフィールも悪化するので気持ち良く乗るなら3000km程度が交換限界。
ところが、アッシュは3000kmでは何も変化無し。
どのくらい使うと劣化するのかを確かめたくて頑張って使い続けたのですが、3倍の9000kmまで使っても何も変化しない・・・
もちろん取り込んだ汚れのせいで黒くなるのですが、ポリマーが焦げた黒さとは違って茶色味が強い黒さ。
さすがに怖くなって交換してしまいましたが、抜いたオイルはシャバシャバになっておらず、その気になればまだまだ使えそう。
その証拠に、オイル交換してもエンジンフィールやシフトタッチなどが何も変わらない。
普通はオイル交換したら良くなった感触があるものですが、そういった感触はゼロ。
汚れを取り込んで黒くなっただけでオイル性能は何も劣化していないという事ですね。
正直なところ、新油投入時の感触はMOTUL 300Vの圧勝です。
しかし、その素晴らしい感触の劣化速度はハンパではなく、1000kmも走れば明確に劣化しているのがわかります。
夏場などは都内から箱根まで行っただけ(片道)で劣化しているのが判るほど。
これは1000kmでオイル交換すると明らかに感触が良くなる事でも解ります。
ズバ抜けて高価なオイルですが、エステル系のベースオイルで潤滑性能は間違いなく最高レベルですし、増粘添加剤を使っていない関係でとんでもない距離でも全く劣化しない。
だから他のオイルのように3000kmを上限に交換なんかする必要は無く、10000kmでも何ら問題無し。
ウソだと思うなら3000kmで交換してみれば良いです、交換したのに何も変わらず「!?」となるでしょう。
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