5.0/5
少し燃費が伸びたような気がします。
オイルは消耗品ですがやはり安いオイルと違い信頼ある純正オイルが一番です。
これからも長く使用して行きたいと思います。
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信頼できるブランドだと思いますが、VTRキャブ車ではエンジンが熱くなり、股下から熱気が。猛暑が多かったせいかなと思いましたが、その後ほホンダウルトラG2ではそこまでならず、オイルの違いによると判断します。
10W-40に落とすほうが良かったかも。
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3.0/5
Ninja250SLのオイル交換用に購入しました。
バイクショップにお願いすると、リッター約1400円、今回はセールで購入したのでリッター約1100円、廃油処理とかの面倒さを考えると微妙なところですが、スパン短めに、または急いで交換したい時を考えると持ってて損は無いかなと。
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5.0/5
長く安いオイルを使ってきて、そろそろやばいなと思い始めyaccoを投入しました。使ってみて原2だと最初は固い感触を感じましたが熱が入ってくるといい粘りになってきて踏ん張りがいいです。
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4.0/5
以前から知人がKTMフリーライドに使っていて、全合成なのに安いよー!と勧められてましたが、いまいち納得して無くて、、、
でも、元から安価なところにセールだったので、ついつい買っちゃいました。
今回秋から冬にかけて使い、最初はあまり体感出来ませんでしたが、以前から使っていたオイルに交換してみたらフィールダウンしちゃいました。
てー事は、あくまで自分のバイクには相性が良いみたい。
来春また使ってみます!!
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5.0/5
スーパーカブ110。
ホンダが推奨するエンジンオイルは、G1です。
G1、G2、G3、G4。
当方は全て試しました。
G1。
味の落ちは早い。
振動が多くなり、ギアの抜けが顕著になる。
この症状が発生したらエンジンオイルの交換時期です。
G1は、エンジンオイルの交換サイクルが早いのです。
よって、、、
単価は安価だがコストパフォーマンスには優れているとは言えない。
G2。
スーパーカブ110にとっては、ベストなエンジンオイル。
G1より味の落ちは1.5倍ほど遅い。
振動軽減、ギア抜け激減。
よって快適指数は向上。
味の落ちはG1、G3、G4と比較するまでもありません。
これぞ、スーパーカブ110にはテッパンのエンジンオイル。
G3。
スーパーカブ110が、スーパーカブらしくなくなるオイルです。
100%化学合成油は、そもそもスーパーカブ110には相応しく無いのは常識。
G3を選ぶ事は、自己満足か見栄張りか無知のどれかか全部。
G3はスパーカブ110には、なんのメリットもありません。
G3を奢ったスーパーカブ110が滑らかなエンジンフィーリングに思えるのは内燃機の各部品の摩耗を著しくさせている証拠。
G3は魔法のオイル。
スーパーカブ110には、そんなもんありませんヨ!!
G4。
まったく無意味。
G3同様に何のメリットもありません。
そもそもG3やG4といった高性能化学合成油は、スーパーカブ110に役には立ちません。
パワーは落ち、最高速は伸びない。
エンジンブレーキは散漫。
スーパーカブ110には、G1をマメに交換するか、快適で1.5倍長持ちなG2を選ぶかは貴殿次第です。
小生はスーパーカブ110にはG2を選びました。
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5.0/5
このオイルはいろいろな粘度のものを混ぜて自分の好みに合わせることが出来ます。
性能もよく乗った瞬間にこれはいい!!と感じることが出来ます。
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このオイルに交換して1000キロちょっとツーリングで使用した感想です。
交換直後は、エンジンフィール、シフトフィールともに軽く、あまり強く分厚い油膜を感じさせない感触でしたが、1000キロ走って激変しました。
エンジンはアイドリングでもわかるほど交換直後よりも擦れるようなノイズが強くなり、タペットの打音も大きくなってきました。
特にシフトフィールの悪化が激しいです。交換直後は、スコン、でもなく、カコッという感じで軽く入っていましたが、1000キロを超えたあたりで渋くなり、ついにガキン!というのもたまに出てきました。
クラッチの切れと繋がりにも違和感が出ています。
性能が一気にここまで低下したのか?と心配になりましたが、どうもそれには理由があるようです。
動画サイトなどでもプロステージSの性能については多数紹介されていますが、機関内部の汚れをオイルに積極的に吸着させて、部品にはあまり残さないような作用が強いようです。
したがって、1000キロ走ってエンジンやミッション内部の汚れをオイルが吸着したため、当初の性能からは変わってしまっただけのことかもしれません。特に、湿式多板クラッチのバイクなので、クラッチ板が摩耗すれば、それは全てオイルに混ざるわけです。半クラッチを多用すれば、尚更です。
考え方次第だと思いますが、頻繁にエンジンを下ろしてオーバーホールができる環境であれば、多少内部に汚れが残っても、潤滑性能だけに特化させたオイルで良いと思います。オーバーホール時に全ての部品を分解清掃して組み上げますので。
ただし、大多数のユーザーはエンジンのオーバーホールを頻繁にすることは経済的にも技術的にも困難だと思います。
それならば、エンジン内部の状態をできるだけクリーンに保つことができれば、結果的にオーバーホールサイクルは伸ばすことができるのではないでしょうか。
このオイルの場合、上記のとおり性能の低下がとてもわかりやすいので、あえて次のオイル交換も同じ銘柄を使おうと思います。少しタペット音が気になるので、粘度だけは上げる予定です。
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製造後20年以上を経過したクラシックバイク、そのうちでも特に、空冷エンジンのリッターバイクに、最適なオイルだと思います。というのは、過去に一度、エンジン内洗浄の意味も込めて、5-30Wというサラサラなオイルを入れてみたのですが、その途端にオイル消費量が急激に多くなってしまい、またそれを見越して当該オイルを満杯に入れたら、アイドリング時とかに些か白煙が出るようになってしまったのですが、このオイルならそんな不具合は出ません。だからこのオイルは、ラベルにもうたっているとおり、クラシックな空冷の大型自動二輪用に特に最適だと思います。
(なお、「旧車」という言葉にはあまり良いイメージがないように思われるので、取り敢えず上記のように「クラシックバイク」という言葉を、この投稿では用いました。クラシックといっても、いまやさすがに「メグロ」とかに限定して考える人も少なくなったと思うし…)
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