この度マフラー及びエキパイをステンに換え、マフラーの一部に局所的にヤケがついたので、試しに使ってみました。自分としては根気よく何度も塗りこんでは拭き上げというイメージだったのですが、ものの見事に瞬く間に一回で綺麗にヤケがとれたので驚きました。
まぁ自分の場合は未だ初期段階でしたし、ヤケの度合いにもよるとは思いますが、完全に焦げ付いて付着するまで達してなかったら、だいたいのヤケはとれるのではないでしょうか?正直買って良かったと思います。ただお値段がもう少しお手頃なら言う事ありませんが…。
買って損はないと思います。
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5.0/5
一週間前に他社のコンパウンドを使ってレバーを磨いた写真が左です。
マザーズで改めて磨いたのが右です。
価格的にはほぼ同じコンパウンドです。
布で擦っただけですが鏡のような光沢が出ました。
メッキパーツに交換するのもいいですが、擦って磨くのも楽しいです。
コンパウンドをお探しなら、これに限ります。
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半年位前から樹脂部分の色あせが気になっておりました。
使用した感じ、他の方のインプレ同様に飛び散りはありました。
べったり吹き付けたのでムラは出ませんでした。
ある程度乾燥させて(本当に乾くのか疑問)乾いた布で磨き上げると嘘のように黒光りしました。
カウリングの塗装面もキレイになるようです。
表面もツルツルで素敵です。
飛び散った液剤が少しシート表皮に付着し、ナイロン製のオーバーパンツで乗車すると滑りまくり。
くれぐれも不要な箇所には付けないようにしましょう。
もちろん脱脂すれば問題ありません。
総評としてはいい買い物でした。
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5.0/5
バイク一台場所を選ばず使える一本です。
特に私はホイールの汚れ落としにはもってこいだと思います。飛び散ったチェーンオイルなんかもこれで一拭き。汚れは落ちるし、コーティングされてピカピカになるし、一石二鳥です。
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4.0/5
はじめてのチェーンクリーナーで、いろいろ評価をみてこの商品を選択しました。評判通りでよく落ちます、ただ吹きつけて擦って水で流すという作業工程はちょっと面倒かも。
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5.0/5
DIDのチェーンに使用しました。
新品で購入したチェーンで、500キロ走ったのでそこそこ汚れていましたが、写真を見ていただいたらわかると思いますが、汚れは非常に落ちやすかったです。
またリピートしたい商品でした。
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5.0/5
主に『洗油』『潤滑』目的で使用してます。
灯油につけることが出来ない部品や、狭い場所での洗浄作業など、古いグリスや油汚れを洗い流してくれます。
錆で固着しているボルトに浸透させて外したり、ワイヤーブラシと併用してねじ山のサビ掃除や油汚れの酷いところの掃除など・・・
油汚れはスッキリ落とせます。
サビ取り→塗装などの時は便利。
防錆処理まで時間が掛かるサビ落とし、サビを落としながら直ぐに556吹いておけば防錆処理までは錆びずに保管出来ます。塗装の前にパークリかシリコンオフで脱脂は必要。
ほとんど『掃除』『錆取り』でしか使ってませんねw
スプレーしても乾燥するから長期の防錆に期待は出来ないし、ゴム部品も痛めてしまう。『防錆』っと言っても錆の上に吹いただけではあまり意味ないし。使う場所や目的は気をつけたほうが良い。
『万能』というと勘違いして使う人がいる。
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5.0/5
ゴム部品の潤滑に使います
・フロントフォークのダストシール
・ブレーキ・ピストンのダストシール
・ゴム&ケーブルの動きが悪い時の潤滑
<ブレーキ回り>
ワコーズの「耐熱シリコングリス(スプレー)」との比較です
スズキの方がサラッとしていて僕は使いやすい
ワコーズの方が粘度が高い
潤滑させるなら『スズキ』
留めるなら『ワコーズ』
あくまでもシリコングリス(ペースト)を使わない使用範囲での僕の感想です
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5.0/5
サビは落ちます、確実に
ただ、一回のサビ落しで満足しないで2回のサビ落しをお勧めします
理由は一回目のサビ落しで洗浄し切れなかった細かいサビがその後のコーティングに混ざります
コート用のG液に溶けて混ざり「黒いカラ」状になって乾燥後に剥がれ落ちます
直ぐにではなくとも、翌年にでも良いので2度目のサビ落しをお勧めします
後、廃液は錆びたボルトや金属部品の『復活の泉』になりますので僕は絶対に捨てません
衣装ケースが保存にベストだと思う、後は脱脂した部品を「チャプン・・・」と入れるだけ
(画像は錆びた塗装前の部品を入れてます)
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5.0/5
他のメーカーのサビ取りジェル?を以前使っていて、確かに錆は落ちるのですがその後の洗浄をミスすと錆びる前以上に錆びてしまう経験をしました
この商品は
塗って→ブラシで擦る→錆び落し
塗って→放置→錆び溶かし&コート
好きな方法を選べます、放置しても大丈夫
ボルトの錆を溶かす場合、コーティングされたネジ山の場所はブラシで剥がしてやらないと入りづらくなりますので注意
花Gで錆び落とし→ブラシ→別の潤滑防錆ケミカルの手順がお勧めです
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