4.4/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 性能持続性 | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
バイクのレストア時に交換したゴム部品の保護に使用。
使用の感想としては、シリコンオイルに比べてベタつきが無く、それでいて保護力も高そうなので期待がもてる。
ただ、価格が高いのがネック。またスプレー式なので、飛び散りがもったいなく感じでしまう。
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3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使いやすさ | 4 |
エンジンのヘッド、クラッチカバーなどに使用。
焼き付け環境を工夫すれば、簡単にリフティングペイントができる。
自分の焼き付け環境は小物類はトースター。大型部品は、ダンボールに入れてヒートガンで加熱。
塗料自体もタレにくく、塗りやすいが、あまり厚塗りすると焼き付け乾燥後の塗膜が弱い印象を受けた。また、焼き付け乾燥時に指定以上の温度にすると、塗装面が沸騰するので注意が必要。
バイクに取り付ける際にも焼き付け後、十分に時間を置いて取り付けないと、ちょっと工具などが当たったらすぐ塗装が剥げる。
溶剤にも強いと書いていたが、冷却水が漏れて放置していたら塗装が剥げてしまったので、注意が必要。
またエンジンなど熱をもつ部品に使用すると、熱せられた塗装面が柔らかくなり耐久性が不安になる。
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3.6/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
色々なところにちょこちょこと使用しています。二酸化モリブデングリースは使用機会がまあまあありますが、この量でも結構持ちます。
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3.4/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
結構前に購入して少しずつ使用していますが、他のグリースを買ったため、めっきり出番が少なくなりました。物は決して悪くないと思います。AZさんの製品はコスパが良いものが多く、色々と使わさせて頂いております。
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2.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
以前、こちらを使用したのですが、中強度だからか、使い方が悪かったせいか、ネジが固くなる事もなく、期待はずれな結果となりました。最近は別の中強度と高強度を使っています。
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3.8/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 5 |
ミニバイクの全塗装で使いました。
今までは洗浄後、パーツクリーナーで拭き取って脱脂していましたが
今回は奮発?してシリコンオフを1本買ってみました。
キッチンペーパーにシュッと吹いて対象物を拭き取る方法にしましたが
対象物に吹きかけてからペーパーで拭い取る、という方法もあるようです。
今までは、このあとのプラサフで一部に塗料の弾きが発生することがありましたが
シリコンオフを使ってみたら、これがほぼ無くなりました。
(バイク1台分で、1か所だけ弾きましたがプラサフ段階であればリカバー可能)
今後の塗装DIYにもシリコンオフは必要です。お安いので1本いっときましょう。
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
リトルカブのオールペンに挑戦しました。
・分解
・徹底的に洗う
・ぺーパー600-800番で足付け(表面に細かい傷を付けて塗料の密着を高める)
・シリコンオフで脱脂
・プラサフ
という手順です。
写真では普通のプラサフのようなグレーっぽい感じに見えますが、現物は
薄くグレーがかった白です。
元の色がガンメタだったため、やや下地の色が透けています。
ここで下地の凹凸や弾きを発見しやすくなりますので、カラー塗装の前に
必ずプラサフを塗りましょう。
写真の状態は2度塗りした状態です。
このあと、軽ーくペーパーを当てて平滑にして上塗りに進めていきます。
黄色を塗る下地のために今回はホワイトプラサフを初めて使ってみました。
スプレーノズルは楕円に出るタイプで、縦や横の塗り方に応じてパターンを変えられます。
また、噴射の勢いも2段階に調整できます(弱い噴射では、やや粒子が荒い印象)
塗装は下地作りがとても大事です。焦らずに丁寧に頑張ってチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
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3.5/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 3 |
リトルカブのオールペンを実施しました。
もともとガンメタの車体を、下地から仕上げて、アクリル系のカラーラッカーのトップコートに本品のクリアを使いました。
ラッカー系の塗料はガソリンに溶けてしまうため、ウレタンクリアがおすすめです。
リトルカブのフレーム、フェンダー、スイングアーム、フォーク、タンク全部で
クリアは3本用意し、余ったためキャリアやチェーンカバーにも塗れました。
1回目はさらっと、2回目にコッテリと。←垂れないように塗るには少々の経験とコツが必要です。
クリアがうまく塗れると、そのままでも完成OKですが、完璧を求めるなら
クリアのあとに1500番の耐水ペーパーで『ゆず肌』を平坦にし、2000番で軽く仕上げ、
コンパウンド研磨(粗目⇒中目⇒極細)すると新車同様?新車以上の輝きになります。
作業環境が必要ですが、オールペンはカスタムメンテナンスの醍醐味なので、簡単な小物からでもチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
世界で一つのカラーになったバイクへの愛着は、格別なものがあります。
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4.3/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
カウルの転倒によるキズを補修するために購入しました。直径30ミリメートル位の傷に使用しました。性格がせっかちなため一般的なパテでは乾くまで待てずに触ってしまうので紫外線をあてると硬化が始まるこの商品は性格に合っていました。小さなキズなら一時間ほどで硬化してペーパーがけできます。大きなキズの部分は念のため翌日にペーパーがけして下地は完成です。塗装はエアガンを購入するほどのキズでもないのでタッチペンで済ませました。
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