3.5/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ブレーキホースをメッシュホースに交換するため購入しました。パーツクリーナーはどのメーカーでも同じような性能なので、一番安かった本商品にしました。この手の商品はどれも同じですが、匂いが結構するので、マンションの駐車場で作業するときは少し気を使います。もう少しなんとかならないもんですかね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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2.6/5
| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 性能持続性 | 3 |
| 使いやすさ | 3 |
成分:ポリグリコールエーテル90%
ブレーキフルードでも塗っとけ、って話です。
缶入りスプレーで使いやすくなってますが、値段的には割高。
ブレーキシステム以外には使用しない方が賢明でしょう。
当然、塗装も侵すので注意が必要です。
滅多にいませんが、DOT5:シリコン系フルードを使われている方は絶対に使用しないでくださいね。ブレーキ効かなくなるので。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
今までチェーンクリーナーを使用していましたが、ホイール等に飛び散った後清掃が大変でしたが、この商品は飛び散った際にも水で流せばすぐに落ちます。よって、水道が無いと使えませんが、しばらくこれを使用します。汚れはもちろんキレイになります。但し、1回の清掃でかなりの量を消費しますのでコスパの面はちょっと・・・
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
バイクのエンドグリップの脱落により、エンドグリップ取り付けボルトに使用目的で購入しました。サイズも丁度よく、性能も思っていた通り良かったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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4.5/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
効果の程には満足です。
表面的な汚れはすぐ落ちます。
しかし、本当にきれいにするにはやはりこすらないと無理です。
しかし、吹き付けるだけでこれだけ落ちることは意義があります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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3.3/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
洗浄力は良好で容量もよく入っていると思います。
一度吹き付ければ、遅乾性なのでブラシでよく掃除ができます。有名メーカーでもありますし、安心して使えます。
ただ、ブラシ掃除が終わり最後の汚れを流すときに遅乾性のため、ルブをすぐに吹き付けられないところが困りますね。
細部まで念入りに拭き取り、5分以上乾かしてからルブを吹き付けますがその後走り出すと必ず飛び散ります。
このチェーンクリーナーを使うまで飛び散ったことはありませんでした。おそらく乾燥時間が足りないのだろうとは思い工夫していますが、20分も30分待つほどの暇はありません。仕上げは別の速乾性を選ぶべきなのでしょうか。
次回は他の商品を試そうと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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3.5/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
コーティング材の伸びも良く施工はしやすいです。
バイク1台とヘルメット3個、施工しましたが十分足りる量です。
施工する時に使用する布の毛羽立ちが酷く拭き取りが面倒でした。
施工した後の光沢は文句無しです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
DAINESEの革ジャケットで使用しています。当商品を使い込んでいくうちに革が柔らかくなっていくことを実感しています。今後も革ジャケットを所有している間は欠かすことのできないアイテムです(^^)/
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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4.2/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ドラムブレーキシュー交換時のリアアクスル組付けの為に購入。軟らかめのグリスなので、塗り広げやすく馴染みやすい。シャフト類への注油がまんべんなく行える。お値段が少々張るが、部品の磨耗による交換や故障を防いでくれているものと考えれば信頼できるものを選びたい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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3.8/5
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|
キャブ交換時のセッティングでは濃い目の空燃比から徐々に薄くしていく。そのため、セッティングが出るまでは濃い目のセッティングなので、燃焼室内にはカーボンがたまりやすい。それは点火プラグを見れば一目瞭然だ。濃いめの空燃比では、プラグの周縁部にびっしりカーボンが付く。そのカーボンは同じようにシリンダヘッドにも付いているはずだ。
そこでセッティングが終わったら、燃焼室のカーボンを取るためにフューエル1を使用している。
4輪車なら、「満タン時に1本入れろ」で使い方は簡単だが、バイクなら、「ガソリンの1%」というのがメーカーの指示なので、面倒だが、メスシリンダーで計って入れている。ガソリンを満タンにしたら、満タン容量の1%のフューエル1を混入する。そしてガソリンをできる限り使い切るまで走る。
燃料系に詰まりもないようなグッドコンディションのバイクでは使用中も使用後も、体感できるようなエンジンの変化はない。唯一体感できるのは、走り込んだあと、プラグを外して、カーボンの掃除をする際だ。フューエル1を使用した後は、いつもプラグのカーボンが柔らかくなって、掃除しやすくなる。普通なら堅く膠着しているカーボンが落ちやすくなっている。ただ、カーボンが落ちやすくなるだけで、プラグのカーボンが消滅したりはしない。ということは、燃焼室のカーボンも無くなることは無いのだろう。それでも燃焼室内のカーボンを燃やし尽くす補助的な役割は果たしているようなので、使用中は高速道路をカッとんで行くような走り方(高回転でもスロットル開度は浅い)をすると効果が出やすいのかもしれない。
使用上の注意点が1点だけある。きちんと1%を計るためにメスシリンダーを使うが、その際は透明度の高いアクリル製メスシリンダーの使用は止めた方がいい。フューエル1の成分のせいでヒビがひどく入ってしまう。使うメスシリンダーはガラス製か薬品に侵されにくいPP製がよい。
この手の商品は効果が分かりにくいので、信頼のおけるブランドを使うしかない。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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