3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
パーツクリーナーは別に近くのホムセンでも売っていますが、送料対策のときの数百円には良いものです。
なんだかんだでパーツクリーナーはいろいろと使いますので、あっても困るものではありません。
性能の差はあまりわかりませんが、こちらはヘッドを挿して使用するタイプですので、管をヘッドに直接挿すタイプに比べて備品が紛失しにくいのは良い点です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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3.5/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
あわ立ちも良くて、サイズと柔らかさも良い。
車にもこればかり使って、すっかりヘビーユーザーです。
スポンジのカス等は確認した事がありません。
品質も十分。問題ありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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3.5/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
今まで色んなガスタイプの溶剤を使用して来て
此処まで溶剤の勢いが強い物を他に知らない
目や肌に飛び散ると危険なので必ず軽く試し吹きして
中身の出方を確認した方が安心「ウエスを被せて使用した」
青いニトリル手袋に泡が付着すると一瞬で黄色くなる
安いゴム手袋等は破けるかもしれない
今は違うメ−カ−のクリ−ナ−を使用している
「ヤマハのガソリンで割るタイプは機会があれば使用したい」
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
車用のコンパウンドではだめだったカウルがピッカピカになりました!車用のコンパウンドで1時間以上かけてもきれいにならなかったカウルが5分程度でピッカピカに!
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4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
年に一回か二回ぐらい少量しか使わないので、大きなものはいらなく、丁度良いサイズ。
定形外で送ってくれても良さそうな大きさですが・・・。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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4.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 3 |
皆様はバイク保管、どうしていますか?私は残念ながら野晒し雨晒しです。
金属部品剥き出しの身に、昨今の強い酸性雨はサビだけでなく、樹脂劣化の原因ともなります。
さて、自宅のスキマに挟まるように駐車している我がCBR250Rですが、サビは元より後者が痛いのです。
無塗装樹脂の脱色変性を修復するタイプのケミカルは良く見かけますが、塗装されたカウルとかってどうなるんだろ?再塗装なんてリスキーに程があるし、いちいち交換なんて問題外。
でも、あまりにも目に付くんです…タンクステム部分のちっちゃいカウルですけど。
そこで今回インプレする『呉工業ルックス』
他の方々のインプレを拝見すると、添加されている界面活性剤やカルナバワックスの効果によるモノが多いみたいですが、今回わたしは研磨剤の微粒子コンパウンドによる研磨性を考察したいと思います。
レプソルCBR250Rの鮮やかなオレンジなのですが、経年変化(露天放置が原因ですが)には抗えず、ウォータースポットが白い斑点となり切なくなります。
シートカウルにも同様の白斑とよく見ると、小さな擦り傷が…これは、息子をタンデムするときに蹴り上げられた時の思い出なので、一緒にキレイにしたいと思います。
まず基本、表面の汚れなど落としてキレイな状態に。(濡れていると効果激減です)
ルックスを直接吹き付けて周囲のデカールに影響がでたらイヤなので、使い古し靴下を手にはめ込みウエス代わりに使用。ウエスに吹き付けるとみるみる膨らんで泡状に…ピンポイントに留まるのは良いのですが、広範囲に使用する際にはチト手間かもしれないと思った。
斑状の部分と小傷周囲をゴシゴシ。けっこう強めにゴシゴシ。磨き傷が残らないかと心配にはなりましたが、微細なコンパウンドは仕上げ磨きに用いるレベルなので大丈夫。均一に力を加えつつ同一方向に撫でるように磨きました。(円を描くようにすると、傷が残った際に乱反射を起こして余計に目立つので)
吹き上げたら、硬く絞った濡れ布巾で(わたしはフクピカ使用)溶剤が残らないようしっかり拭き取り完了です。
先に結論。個人的な感想ですがキレイになりました。はい。
写真を見比べて理解して頂けるでしょうか?REPSOLの左下あたりの白く抜けた部分は幾分改善しました。シートカウルの抜けも小傷も、使用前と比べてかなり整いました。
ただ、わたしの期待度が高すぎただけなのです。
それでも、コンパウンドを掛け同時にワックスコートまでしてくれる。
考えてみたら説明書きには使用前の清掃を唱っていたが、界面活性剤も添加されている『KUREルックス』ならば、問題ないのでは…それくらいコスパ的には最良ケミカルではないかと思いました。
クリアパーツへの使用不可など、気をつける点はあるのかもしれません。
さらに金属パーツの研磨にも使えるのはありがたいですが、ワックスによる滑りの危険性もあり選択には注意が必要だなと感じました。
勿論、深い傷には太刀打ちできませんから、あくまでも仕上げ用ケミカル的なスタンスで。
値段も高すぎず信頼できるブランドであり、長く愛用していける万能アイテムだったとインプレをまとめさせて頂きます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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1.5/5
| 品質・質感 | 1 |
|---|---|
| 性能・機能 | 1 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使いやすさ | 3 |
かなり振って
塗ってみたんですが
ゴールド 全然ダメ?
ホイールは 去年の物で 室内保管、 経年劣化は ほとんど無い
色が濃い
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 性能持続性 | 0 |
接着剤に粘性がなくグリップを差し込んだ時点で抵抗があったため
グリップを差し込む作業がすごく大変でした。
しかし取り付け後はびくともしないので接着剤としての機能は申し分なさそう。
持続性は付けたばかりなので未評価です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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3.3/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使いやすさ | 2 |
CBR250Rのアンダーカウルが塗装無しの黒だった。これをボディ純正色のヒマラヤズホワイトに塗ってみようと考えた。
「こんな特殊な色は補修ペイントにはないだろうなあ」と思っていたら、デイトナから出ていた。「デイトナ、偉いぞ」と思って早速、注文した。
届いたMCペインターの「ヒマラヤズホワイト」には「塗装難度上級者向け、部分補修不可能」と表示してあって、「だれもが簡単に塗れると思ったら大間違い」とでも言いたげな脅し文句が書いてあった。
実は脅しでも何でもなく、事実なのである。塗装でもっとも難しいのが「パール系の塗装」であり、プロでも難しい。
しかし、キャンディカラーも塗ったことのある自称「塗装上級者」の私はひるむことなく挑戦した。
まず、アンダーカウルを耐水ペーパーで磨き、足付け。次に台所用洗剤で良く洗って油分を完全に落とす(塗る相手が樹脂の場合、シリコンオフではなく水性溶剤を使う)次に、ミッチャクロンなど塗装が食いつく下地を塗る。そしてシルバーのサフエッサー(これを塗らないと発色が悪い)そうして、ようやく本品(ヒマラヤズホワイト下地)を塗る。
MCペインターはスプレーの勢いが良く、粒子も細かく塗りやすい。少なくてもソフト99よりははるかに使い易い。
塗ってみたら、単なるソリッドカラー(メタルが入っていない色)だった。パール調に仕上げるにはパールの上塗りスプレーをさらにかける。ところがこのパールの上塗りが難しい。乾いてみないとどれだけパール調になっているのか分からない。薄くても、濃くても純正色とは微妙に違ってしまう。しかも、垂れてしまったら、あとで耐水ペーパーで補修というのが難しい。下地から塗り直す必要があって、とても面倒だ。
純正色にどれだけ近づいたかは、明るい太陽光の元で見ないと分かりにくい。さらにこれで終わった訳ではない。あとは仕上げにクリアを塗るのである。
これだけの苦労をして、何種類ものスプレーを使っても、仕上がりは純正色とはやはり違う(>_<)
よほどの塗装好き以外にはお勧めできない。
理由は・・・・
1,コストがかかりすぎる。ヒマラヤズホワイトの下地、上塗りの2本だけでなく、サフエッサー、クリア、そして密着剤とあと3本必要だ。
2.手間がかかりすぎる。(ソリッドカラーの二倍の手間をかけても、満足度はソリッド以下になってしまう)
白系の色は湿度によっても色が変わる。湿度が低いと黄色みが強くなり、湿度が高いと白みが強くなる。
パールホワイト系はまことに難しい(>_<)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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