4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
塗装前の強固な塗装を剥離するのに抜群です。ただ、強力なので肌に付着するとヒリヒリするので注意が必要です。量が少ないと思うかもしれませんが、業務用の一斗缶タイプの他製品は開封して保管すると固まるので、使い切りと割り切っての使用をオススメします。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
購入された皆さんの評価を見て購入しました。購入前はチェーンメンテ用スプレーを購入しようと思いましたが、たまたま今回の商品を見つけ、更に評価も良かったので、こちらを選択してみました。実際の使用ですが、皆さんの評価コメントにもあるように使いやすく、更に水で洗い流され、スプレー式よりもコストパフォーマンスも良いです。まだまだ洗浄液も残っているので、あと何回洗浄出来るか!です。洗浄液が無くなったら又購入したいと思います。
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
10年ほど前からこれしか使用したことが無いので、他メーカー品はとの比較はできませんが、良い製品だと思い使用してます。水だと思いますが、すぐに白く変色してしまいます。こまめにメンテする方、向けと思います。使用済み歯ブラシを使用し塗ってます。使いやすさと量は最適と思います
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4.2/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
V-MAX 1200のオイル交換2回ごとに利用しています。
手軽に入手でき不具合もないので安心してリピート。
マグネットの効果は見た目ではわかりませんが、
装着時にぶれもなくしっかりした製品です。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
駆動系、サスペンション等のグリスアップに重宝しています。
色もレッドで、なんか高そうに見えます。
しいてあげるなら500g使い切るのは至難の業です。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ステム、ピボット、リンクなどのベアリング、アクスルシャフト、バックステップ、レバーなど高温にならない稼動部全てこれ一本で整備してます。
プラスチックの蓋が内部に入っていて、蓋を押すと真ん中の穴から少量のグリスが出てくる仕組みです。グリスを取りすぎる事を防げるし、砂や埃がグリス内に入らない様になっているので素晴らしいです
。以前使っていたベルレイと比較するとこちらの方が柔らかく、フリクションが少ないです。耐水性はベルレイの方がありました。
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
| 使いやすさ | 4 |
主にブレーキマスター、キャリパーのオーバーホールや、清掃後のピストンを戻す際に使用してます。
吹くとシュワシュワしてくれて、なんか舐めたくなります。少量使用かつ頻繁に使う物では無いので、一本あればかなり長く使えるケミカルですよ。
付属のプラスチックノズルは太く、不器用な私は大量にぶっかけてしまうので、パーツクリーナー等の金属製の細いノズルを使ってます。
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4.2/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ブレーキ内部に使用できるグリスとして最適です。シリコングリスなので、樹脂部分にも使用できるので利便性が高いと考えられます。
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3.5/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使いやすさ | 2 |
ガソリン等の溶液に侵されず、塗膜の強い2液性(硬化剤タイプ)ペイントが、個人でも使えるというのが最大のメリットである。
バイクの部品を塗装するにはもっとも適している。
使う前に、缶スプレーの硬化剤ボタンを押し込んで、2液を混ぜて使う。一度混ぜたら、使わなくても、半日程度で缶内で硬化してしまう。だから、一発勝負と思った方がいい。
お気に入りのスプレーカラーを塗ったあと、最低でも3日間は乾かしてから、上塗り仕上げとして塗装するが、いい仕上がりにするには条件がある。
1.外気温15度?25度の間が良い。
10度以下では垂れが発生するし、30度を超すとペイント粒子が早く乾燥して、周辺部にざらつきが出てしまう。
2.1回で仕上げられるような形状と面積のものに使うこと。
何回も塗り分けが必要な形状のものに塗ると、反対側の部分に飛散粒子が付いて、ざらつきが出てしまう。
3.重ね塗りは半日以内に済ます。
缶スプレーの中で2液を混ぜてしまったら、半日くらいで缶内で硬化してしまうので、1回で使い切ってしまうこと。
4.缶容量の9割を使った時点で、作業は終了。それ以上はスプレーしない。
残り1割になると圧が下がって、きれいなスプレーが出来なくなるからだ。やり直しの利かない2液タイプはもったいないけど、ここで止める。
注意点としては、垂れが発生したり、飛散粒子でざらつきが出ても、研磨作業はしないこと。研磨作業をしたあと、再塗装を試みると、下地塗料に縮みが発生して、台無しになってしまう。
つまり、2液クリアを塗ったら、もうそこで終わりにすること。ちょっと失敗したからと言って、研ぎ直して再塗装をしようと考えてはいけない。
私はこれをやって、縮みを発生させて、塗料代5000円を無駄にしてしまった。
個人で塗るにはサイドカバーなどは1発で仕上げられるので、塗るのに向いている。
ガソリンタンクも1発で仕上げることは可能なので、塗っても良いと思う。
逆にホイール等は塗る面が複雑で、1発できれいに仕上げることが難しい。これはプロに任せた方がいいと思う。どうしても自分でやりたい時は外気温20度前後の時にトライするのがいい。
今回は外気温が下がる季節まで待つことが出来なかったので、真夏に複雑な形状のホイールに塗った。気温が高いので、きれいに仕上がった面と飛散粒子が付いて、ざらついた面に仕上がってしまった。そこで止めておけばよかったものを、さらにいい仕上げをしようと思って、研ぎ直しをして、再塗装し、下塗り塗料の縮みを発生させ、台無しになってしまった。
2液タイプで塗装する場合は参考にして欲しい。
2液タイプ缶スプレーは各社から出ているが、ホルツ製は値段も安いし、個人で使うには向いていると思う。
ただし、本格的に塗るには、きれいな下地作り、ミッチャクロンなどの密着剤、サフエッサー塗布が必要なので、マメな作業が好きな人向けだし、コストも結構かかる。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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