4.0/5
バッテリーから外部電源を引く際、ACC→スイッチ起動で連動するようにこのリレーを組み込んだ。
連動させるスイッチは小容量対応のため、大容量の電流を必要とする外部電源を取る際にはこれが必要だ。
パッケージはもちろん、リレー本体にも配線図が書いてあるため、配線する際は大いに助かる。
リレー作動時の音も『カチッ・・・』とかなり小さく、さらに配置場所がシート下であるため全く気にならない。
大きさも小さいため、配置場所にも困らず、価格もそれほど高くないので非常に使いやすい。
ギボシは最初から取り付けてあるため、それに合わせて配線にギボシを装着する必要がある。
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3.0/5
ヨシムラテンプメーターを取り付けるのに購入しました。
車体はCB400SFですが、プラス側はヒューズを通った後のイグニッションコードに接続したかった為、延長が必要だったので同細線を選びました。
難点は細すぎるので、線を剥いた時に導線が少なく折れやすいので扱う時に注意が必要です。
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5.0/5
細線と細線を接続するのには最適です(^-^)
筒の両側に5mm位剥いた線を入れてペンチ等で潰してプラスチックカバーをはめるだけです。
細線同士を絡めるとポキポキ折れてしまうので繋ぐ部品としてはとても効果的だと思います。
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4.0/5
CB400SFNC31に取り付けました。ノーマルのクラッチレバーは調整式ではないのでレバー位置が遠くかんじていました。ほかの方のインプレでも距離が近くなると書いてありましたので購入してみました。確かにレバーが曲がっているので近く感じます。これで楽に操作できるので女性の方にお勧めです。
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以前も付けてたんですが、整備やメンテナンスをした後でブレーキを握ってしまい徐々に黒ずんでしまったので新しく買いました。無くても良いかなと思ったんですが、やはり1度このフィット感を味わうと無くては成らないモノになりました。タッチの感覚がとても良いと思います。
洗剤を少し塗ると簡単に付きますが、ブレーキレバーの先っぽが大き過ぎるのには取り付けられないと思います。
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5.0/5
写真では解りにくいのが残念です!色はゴールドのLEDです。今まで交換したポジション球は、ホワイト、ブルー、イエローと色々交換しましたが、前から気になっていたゴールドを付けてみました。白っぽく見えますが、ゴールド色がとても上品?です。LEDの作りも今まで見た事がないような構造でしっかりしています。
大変良い感じの色で満足です。ただノーマルと比べると少し暗めなのは仕方ないとは思いますが。
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リアブレーキのパッドを1万キロで消耗した純正からデイトナのゴールデンに換えました。
このゴールデンはデイトナの中で一番効くブレーキパッドで好んでフロントにも使用しています。
が。。。 リアには効きすぎです。
コーナーの進入でリアタイヤをロックさせてしまうことが多く、リアが気になってフロントも甘くかけてしまうという悪循環になってしまいました。
そこでもう少し効きがマイルドでコントローラブルなブレーキパッドを探したところ、こちらが見つかりました。
摩擦係数を比べると、デイトナのゴールデンパッドはシンタードタイプでμ0.7と商品に記載、フェロードのプラチナムはセミメタルタイプでWEBサイトに掲載されているグラフを見るとμ0.4くらいのようです。
実際に装着して走ってみると、ペダルを踏む力に応じてブレーキ力が変わる感じで、ブレーキのタッチも良く、とても使いやすくなりました。もちろん強くべダルを踏むとリアタイヤがロックするので最大の制動力も充分あると思います。ロックするまでのコントロール幅が増した感じです。
パッドの持ちはデイトナのゴールデンに比べると早く消耗しそうな様子です。
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5.0/5
純正のレバーはシルバーなのですが、車体が全体的に黒系なので、統一感を出したいと思い黒にしました。
他のアルミレバーではレバー距離調整した際にハンドルスイッチと干渉したりすることがあるという事を耳にしたため、少し高価でも信頼のできるメーカーのものを選択しました。
結果、各部干渉もぐらつきもなくシッカリした製品であると感じました。
レバーの調整距離は人それぞれですが、もう少し近めに設定できるほうが好みかなとも思いましたが、一番近い位置にするとグローブのプロテクターが干渉してしまうことがあったので、調整範囲もまずまずなのかと感じました。
色調や細部の作りは申し分ないです。交換を考えている方はおすすめしますよ。
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5.0/5
武川製のボアアップキットを装着したDioに組み込みました。
ボアアップにより最高回転数と馬力はかなり上がっていますが、ファイナルギアがノーマルなので鬼加速に鳴るだけで最高速が伸びません。
エンジンの回転数も高めでの巡航になるので非常にエンジンがうるさいです。
ハイギア化でエンジンの回転数を落とすことにしました。
取り付けはクランクケースカバーを開け、クラッチASSYを外した奥にあるミッションカバーを開けてファイナルギアとドリブンシャフトをキットの物に取り替えます。
ミッションカバーを開ける前にミッションオイルを抜いておく必要があります。
またミッションオイルはドレーンからでは完全に抜くことが出来ません。
ミッションカバーを開けた時に抜け切れない分が出てきますので、クランクケースカバー内にウエス等を敷き詰めておくことが望ましいです。
ノーマルのファイナルギアはファイナルシャフトを抜いてからのほうが、テンションがかからないので抜き差ししやすいです。
ただファイナルシャフトを抜くにはマフラーとタイヤを外す必要があるので面倒です。
ノーマルのドリブンシャフトはクランクケースセパレーターをうまく利用して抜きました。
シャフトを抜くとベアリングやシールに負担がかかりますので新品交換したほうがいいです。
キットのドリブンシャフトはクランクシャフトインストーラーで圧入しました。
後は付属のガスケットを使ってミッションカバーを閉じて、ミッションオイルを入れるだけです。
ミッションオイルは通常の4stエンジンオイルで十分です。
上側のオイル注入口から溢れるまで入れましょう。
ハイギアを組込み後は駆動系を再調整しました。
加速はノーマルよりチョイ強めのセッティングに落ち着きました。
適度に加速し巡航回転数も低くなり静かです。
尚ノーマル車両では組み込む意味がありません。
絶対に回しきれないと思います。
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WR250X用で、フィルターオイルと同じスイスのモトレックスをチョイスしました。
オフ系の車両では、頻繁にフィルターを洗浄する事になりますが、その際にコストパフォーマンスが良く、大容量なのは助かります。
また洗浄力も非常に良い為、言うこと無しです。
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